午前零時の必要性
心配性もいいとこだね
毎日毎日
今日という世界が終わりを告げているのに
明日世界が終わると怖がってる
だったらそれはそれで
それまでだろう?
結局
結果
結末なんて
呆気なくって
台風一過の晴れ間のようさ
後悔しない生き方なんて何処にもないよ
だからさ
悔いなく今を生きてく事への必要性が
午前零時に隠れてる
迷えばいい
泣けばいい
笑えればいい
躓きながらも進めりゃ
それはそれで楽しいかもよ
毎日毎日
今日という世界が終わりを告げているのに
明日世界が終わると怖がってる
だったらそれはそれで
それまでだろう?
結局
結果
結末なんて
呆気なくって
台風一過の晴れ間のようさ
後悔しない生き方なんて何処にもないよ
だからさ
悔いなく今を生きてく事への必要性が
午前零時に隠れてる
迷えばいい
泣けばいい
笑えればいい
躓きながらも進めりゃ
それはそれで楽しいかもよ
蛇の足
この狭い世界の中で
行きたい場所にも行けないから
蛇は足を捨てたんだ
壊れかけのエンジン
死にかけのバッテリー
回したアクセル3000回転
こんなボロでも僕には行きたい場所が山ほどある
真新しい靴で行き場を求めないなら
裸足のゲンにあげればいい
何も出来ないんじゃない
何を諦めないか
何にこだわ りたいのか
追われる時間
過ぎていく時
忘れていない?
見せかけだけに囚われて
ホントに求める心の行き場
壊れかけのエンジン
死にかけのバッテリー
回したアクセル3000回転
午前3時に時速20で国1追い越し車線を激走する
明日の仕事なんてどうでもいい
この狭い世界の中で
行きたい場所にも行けないから
蛇は足を捨てたんだ
こんなボロでも僕には行きたい場所が山ほどあるよ
2ストエンジン煙を巻き上げ
朝日の綺麗なあの場所へ
行きたい場所にも行けないから
蛇は足を捨てたんだ
壊れかけのエンジン
死にかけのバッテリー
回したアクセル3000回転
こんなボロでも僕には行きたい場所が山ほどある
真新しい靴で行き場を求めないなら
裸足のゲンにあげればいい
何も出来ないんじゃない
何を諦めないか
何にこだわ りたいのか
追われる時間
過ぎていく時
忘れていない?
見せかけだけに囚われて
ホントに求める心の行き場
壊れかけのエンジン
死にかけのバッテリー
回したアクセル3000回転
午前3時に時速20で国1追い越し車線を激走する
明日の仕事なんてどうでもいい
この狭い世界の中で
行きたい場所にも行けないから
蛇は足を捨てたんだ
こんなボロでも僕には行きたい場所が山ほどあるよ
2ストエンジン煙を巻き上げ
朝日の綺麗なあの場所へ
涙のりゆう
涙が溢れる理由があるのなら
頑張りな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますよ
現実は時折残酷だけど
積み重さねた日々は容易く0にはならないから
大丈夫
どっかで輝くその瞬間まで
自由に流せる涙はとっときな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますから
頑張りな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますよ
現実は時折残酷だけど
積み重さねた日々は容易く0にはならないから
大丈夫
どっかで輝くその瞬間まで
自由に流せる涙はとっときな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますから
涙のりゆう
涙が溢れる理由があるのなら
頑張りな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますよ
現実は時折残酷だけど
積み重さねた日々は容易く0にはならないから
大丈夫
どっかで輝くその瞬間まで
自由に流せる涙はとっときな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますから
頑張りな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますよ
現実は時折残酷だけど
積み重さねた日々は容易く0にはならないから
大丈夫
どっかで輝くその瞬間まで
自由に流せる涙はとっときな
君が涙を拭うなら
何度だって「頑張れ」って励ますから
意識したlose
まだあの頃は
夢が現実の辛さを弾いていたのに
いつからか
夢が僕自身を弾き出し一人歩きをはじめた頃
現実の仕組みを痛感した
多分そう
握りしめていたはずの夢を疑って
共に歩くべき夢に迷ってしまった
あの頃から
世の中に文句を言って
時代の流れを憂いはじめたかもね
一生懸命がバカバカしくて
努力なんてカッコ悪いと嘆いて
生きてく事に迷いだし
夢は僕をみそこない
現実にレッテル貼られ
夢は僕に見切りをつけて
現実にお守りを頼んで進んでいった
いつか誓った夢を綴ったノートの切れ端
「約束の言葉」が
僕の心を問い詰める
世間でいう
負け組ってやつかもね
始めて意識したlose
言い訳は山になり腐ってく
夢だけは一つ
今でも輝いているのに
ダイヤの乱れた電車にイラつくよりも
じぶんの足を信じてみようか
もう一度
諦める理由
風船に詰め込み風に乗せ
追いかける理由は見つけるまでも無いはずなんだ
胸の鼓動が求めている
明日はもう待ってはくれない
世間で言う
負け組みってやつかもね
別に勝つ気もないけど
自分自身を信じて見たくなっただけ
明日はもう待ってはくれない
夢が現実の辛さを弾いていたのに
いつからか
夢が僕自身を弾き出し一人歩きをはじめた頃
現実の仕組みを痛感した
多分そう
握りしめていたはずの夢を疑って
共に歩くべき夢に迷ってしまった
あの頃から
世の中に文句を言って
時代の流れを憂いはじめたかもね
一生懸命がバカバカしくて
努力なんてカッコ悪いと嘆いて
生きてく事に迷いだし
夢は僕をみそこない
現実にレッテル貼られ
夢は僕に見切りをつけて
現実にお守りを頼んで進んでいった
いつか誓った夢を綴ったノートの切れ端
「約束の言葉」が
僕の心を問い詰める
世間でいう
負け組ってやつかもね
始めて意識したlose
言い訳は山になり腐ってく
夢だけは一つ
今でも輝いているのに
ダイヤの乱れた電車にイラつくよりも
じぶんの足を信じてみようか
もう一度
諦める理由
風船に詰め込み風に乗せ
追いかける理由は見つけるまでも無いはずなんだ
胸の鼓動が求めている
明日はもう待ってはくれない
世間で言う
負け組みってやつかもね
別に勝つ気もないけど
自分自身を信じて見たくなっただけ
明日はもう待ってはくれない