飛ばない鳥
着地が下手でも上手く飛べれば問題ない
上手く飛べなくたって着地が上手ければ怖くない
何かが上手くて何かが不器用
そんなもんさなんだって誰だって
泣く事ないさ笑いなよ
周りを見ればみんなそう
助走をつけて羽ばたいて
頑張ったって飛べないで
結局走り屋みたいた鳥もいる
君の得意を探してごらん
誰かと競ってNo.1じゃなくてもいいからさ
誰かと比べてOnly1じゃなくてもいいからさ
君の得意を否定せず
君の不向きと向き合えば
あの鳥の誇りとPRIDE分かるかも
何かが上手くて何かが不器用
そんなもんさなんだって誰だって
落ち込む事は何もない
周りを見ればみんなそう
泣く事ないさ笑なよ
上手く飛べなくたって着地が上手ければ怖くない
何かが上手くて何かが不器用
そんなもんさなんだって誰だって
泣く事ないさ笑いなよ
周りを見ればみんなそう
助走をつけて羽ばたいて
頑張ったって飛べないで
結局走り屋みたいた鳥もいる
君の得意を探してごらん
誰かと競ってNo.1じゃなくてもいいからさ
誰かと比べてOnly1じゃなくてもいいからさ
君の得意を否定せず
君の不向きと向き合えば
あの鳥の誇りとPRIDE分かるかも
何かが上手くて何かが不器用
そんなもんさなんだって誰だって
落ち込む事は何もない
周りを見ればみんなそう
泣く事ないさ笑なよ
若葉のころ
詰め込んだ思い出が散る頃に
僕らは…
不安を抱えて通った日がいつしか過去で眠ってる
笑い合った日に悲しみの意味を理解して
喧嘩の後
友の大切さに気が付いて
一人の意味を突きつけられた
何気なくさりげなく
素知らぬ顔で気づかぬふりで過ぎてく日々も
少しゆっくり振り返れば
いろんな事ばかりが詰まっていた
学校じゃ教えてくれなかった…
初めて交わした唇の感覚も
貴方と迎えた密かな朝も
そんな一つ一つを
日を追うごとに膨れる蕾に詰めていく
まだまた先だったあの頃とは
違って見えるピンク色
共にくだらない事で怒られて
共にくだらない事で笑い合い
共にくだらない事で泣いた日も
言葉にすれば切なくなるから
無理して笑っては…
日に日に膨れる蕾に詰め込んで
綺麗に咲いたら約束しよう
またいつか
もっともっと大人になったら
ここに来て
変わらぬ思いで持ち寄って
若葉のころを語ろうよ
今を超え
明日はみんな別の道
過去に戻る事は出来ないけれど
共に過ごした時間は糧になる
桜を散らす(時)の風
詰め込んだ思い出たちが旅立った
さぁいこう
今度は僕らの順番さ
桜の花絨毯が綺麗だよ
詰め込んだ思い出が散ったころ
若葉のころに僕らは大人の階段一段登る
僕らは…
不安を抱えて通った日がいつしか過去で眠ってる
笑い合った日に悲しみの意味を理解して
喧嘩の後
友の大切さに気が付いて
一人の意味を突きつけられた
何気なくさりげなく
素知らぬ顔で気づかぬふりで過ぎてく日々も
少しゆっくり振り返れば
いろんな事ばかりが詰まっていた
学校じゃ教えてくれなかった…
初めて交わした唇の感覚も
貴方と迎えた密かな朝も
そんな一つ一つを
日を追うごとに膨れる蕾に詰めていく
まだまた先だったあの頃とは
違って見えるピンク色
共にくだらない事で怒られて
共にくだらない事で笑い合い
共にくだらない事で泣いた日も
言葉にすれば切なくなるから
無理して笑っては…
日に日に膨れる蕾に詰め込んで
綺麗に咲いたら約束しよう
またいつか
もっともっと大人になったら
ここに来て
変わらぬ思いで持ち寄って
若葉のころを語ろうよ
今を超え
明日はみんな別の道
過去に戻る事は出来ないけれど
共に過ごした時間は糧になる
桜を散らす(時)の風
詰め込んだ思い出たちが旅立った
さぁいこう
今度は僕らの順番さ
桜の花絨毯が綺麗だよ
詰め込んだ思い出が散ったころ
若葉のころに僕らは大人の階段一段登る
STARTの時
何かを始める
そんな姿は初々しくも光ってる
不安もあって
自信なんて一握り程の欠片だけ
それでも目標と約束がそこに向き合う糧となる
何度も投げつけた夢に弾かれ続けて拗ねた心
辞めてしまえば楽だなと思ったことは何度もあった
涙も流れたけれど
涙の堪え方を覚えてからは
逃げないって選択肢しかなくなった
苛立ち
憤り
不条理
理不尽
そんな中でも結果が与えてくれた自信があった
今思えば後悔なんて一つもない
だって今は笑っていれてるから
何かを始める
そんな姿が初々しくも光って見える
いつか
自分のことをこんな風に思ってくれた人が居たように
今は自分がそう思う
何かを始める
そんな姿は初々しくも光ってる
頑張れよ!
何かを始めるそんな時
あなたは一番光ってる
そんな姿は初々しくも光ってる
不安もあって
自信なんて一握り程の欠片だけ
それでも目標と約束がそこに向き合う糧となる
何度も投げつけた夢に弾かれ続けて拗ねた心
辞めてしまえば楽だなと思ったことは何度もあった
涙も流れたけれど
涙の堪え方を覚えてからは
逃げないって選択肢しかなくなった
苛立ち
憤り
不条理
理不尽
そんな中でも結果が与えてくれた自信があった
今思えば後悔なんて一つもない
だって今は笑っていれてるから
何かを始める
そんな姿が初々しくも光って見える
いつか
自分のことをこんな風に思ってくれた人が居たように
今は自分がそう思う
何かを始める
そんな姿は初々しくも光ってる
頑張れよ!
何かを始めるそんな時
あなたは一番光ってる
すとろ んぐ
人ってつよいよね
涙がいくら流れても
大切な人が心にいれば…
人ってつよいよな
打ちひしがれる現実も
大事なものがそこに一つあるだけで…
いつか笑って許せる時が来るんだもん
悪い奴がいる
嫌いな奴もいる
それでも
一生守り通すと誓える人がいて
一緒に進もうと思える人がいる
人ってどんなに悲しくても
人ってどんなに辛くても
戻れないからこそ
一歩一歩の迷いの中で
あなたのために繋がる一歩を探してる
笑顔が溢れる思い出に
また涙が流れても
そこから明日に繋がる希望を見つけては
笑い
堪え
前を向く
人ってこんなにつよいんだ
心に一つ支えがあれば
人ってこんなにつよいんだ
霞む明日で何一つ見えなくっても
綺麗に澄んだ心の支えたった一つで
笑って過ごしていける力へ変える
人って以外とつよいんだ
涙がいくら流れても
大切な人が心にいれば…
人ってつよいよな
打ちひしがれる現実も
大事なものがそこに一つあるだけで…
いつか笑って許せる時が来るんだもん
悪い奴がいる
嫌いな奴もいる
それでも
一生守り通すと誓える人がいて
一緒に進もうと思える人がいる
人ってどんなに悲しくても
人ってどんなに辛くても
戻れないからこそ
一歩一歩の迷いの中で
あなたのために繋がる一歩を探してる
笑顔が溢れる思い出に
また涙が流れても
そこから明日に繋がる希望を見つけては
笑い
堪え
前を向く
人ってこんなにつよいんだ
心に一つ支えがあれば
人ってこんなにつよいんだ
霞む明日で何一つ見えなくっても
綺麗に澄んだ心の支えたった一つで
笑って過ごしていける力へ変える
人って以外とつよいんだ
口実
「元気です」の一言が励みになる
目を背けたくなる現実が多すぎて
向き合わなければならない真実が辛過ぎて
僕らはどこかで悲しみって言葉だけで
忘れないって口実で
向き合う事をやめている
今だに何が出来たか考えて
今だに何も出来ない非力を問うばかり
それでも
あなたの「元気です」の一言で
何かができると今だに信じて前を向く
何とかなるさと笑う君
あなたの「元気です」の一言が
あの日の空を許してる
もっともっと
考えよう
目を背けたくなる現実が多すぎて
向き合わなければならない真実が辛過ぎて
僕らはどこかで悲しみって言葉だけで
忘れないって口実で
向き合う事をやめている
今だに何が出来たか考えて
今だに何も出来ない非力を問うばかり
それでも
あなたの「元気です」の一言で
何かができると今だに信じて前を向く
何とかなるさと笑う君
あなたの「元気です」の一言が
あの日の空を許してる
もっともっと
考えよう