三輪厳島道-深見東州とワールドメイト-ワールドメイト会員のブログ -3ページ目

三輪厳島道-深見東州とワールドメイト-ワールドメイト会員のブログ

ワールドメイト現会員のブログです。ワールドメイト現会員が書く、ワールドメイトと深見東州先生(=半田晴久氏) の活動について、お話しするブログです。ワールドメイトは、福祉などの公益活動が盛んな宗教法人です。

 自分を取り巻く現実に自分の願望を投影して、歪んだ解釈をしてしまう人は、結果として現実に関心を持つことができなくなっていきます。自分を守るために自分の思い込みの世界に住むようになると、現実が見えなくなってくるからです。見えなくなってくるのでますます見なくなって、さらに見えなくなっていくのです。

 そうすると、例えば、他人の表情を見て、それがどういう意味なのかといったことが分からなくなってきます。人々の生き様に触れる、ということがなくなると、相手のことに気がつく能力が低下してくるのです。非言語的なことへの感じ方が鈍感になってくるのです。

 外化をするということは、ある現実を自分が望むように歪ませて受けとめる癖がつくことを意味するので、その人は、どんな現実にぶつかったとしても、ありのままに直視することができなくなってしまうのです。しまいには自分自身に直面することもしなくなり、自分で自分を裏切り、自分を隠して生きていくようになります。

 外化をしている人物が、自分の周囲の人達について説明する時には、実際に存在している人をありのままに描写しているのではなく、自分の願望を外化して自分が「こうであって欲しい」と願っている内容が投影された人物像を説明するようになります。

 現実を見ないで、自分の願望の中に生きることを選ぶわけですから、その人は現実を生きることがだんだんできなくなってきます。

 外化をする人の説明は、現実を受け容れないで、自分の心に都合のいいように意図的に現実を曲げて「解釈した」ものですから、他人が、その外化をしている本人から説明された時には、最初はなかなか理解できません。普通の人が見ている現実からは遊離しているからです。

「自分のここが間違っているから今の自分の窮状があるのだ」という考え方ができないため、すなわち現実を直視しないために、その人を取り巻く状況は改まらないのです。

 自分の責任を引き受ける、自分の義務を全うするという覚悟ができておらず未熟なため、現実を直視できないのです。

 その人が未熟なのは、おそらく心理的な成長に失敗したからなのです。
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 この世界には、人と親しくなる能力を欠いている人が存在するのです。人と親しくなることができないのです。

 そして、そういう人達は、他人より優れた自分になることで自分人生の問題が解決できると思い込んでいるのですが、実はそれでは解決にならないのです。

 人に優越しても人生の問題を解決することはできません。他人との意思疎通ができて初めて人生の問題が解決できるのです。なぜなら、社会的感情とか社会性が身についていない、すなわちどうすれば仲間にから信頼され、どうすれば仲間から嫌われるのかということがそのままでは実感として分かっていないからです。

 努力して人生の問題を解決しようとしてきた人は、すでに「頑張り依存症」になっている人が多いのです。しかし、本当の問題とは、努力のしかたなのです。頑張ってきたが問題が解決しなかった人というのは、努力の方向性が間違っていたのです。

 人生の問題は人と親しくなることで初めて解決していくのです。意思疎通の能力を発揮することで初めて、問題が解決するのです。心の中の願いを外化している限り、どんなに頑張っても、その人の悩みは解決しません。頑張れば頑張るほど、悩みは深刻なものになります。

 他人や社会に関心を持てないのは、自分の心の中に葛藤があるからです。同じように、人と親しくなれないのは、内面に葛藤を抱えていて、それを外化することで解決しようとするからです。自分の願望を他人に投影したり、自分で自分に感じていることを他人が自分に対して抱いている態度だと思い込んでみたりするからです。そしてそうした外化の結果、現実世界にちゃんと接していないために、ますます現実に対して無関心になっていくのです。

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自分の内面に存在する願望を勝手に他人に投影する、ということを一番やるのは、実はナルシストの人なのです。

自分の中にある一方的で自己中心的な思いを人に投影するのです。自分で勝手に思い込んで他人や周囲の人のことを決めつけます。相手のことを良く知らないのに、あるいは相手とロクに話もしていないのに、「あの人はこういう人だ」、「この人はこういう人だ」、と誰かに対して一方的な自分の願望を押しつけるのです。だいたいが、「この人は自分のことを救ってくれる人だ」というヒーロー像の押しつけです。

自分の自己陶酔が原因で、現実が具体化しないのですが、にもかかわらずそれが自覚できません。現実と、この人の解釈とが食い違っているため、この人の視点から周囲を描写させると矛盾が出てきます。この人以外は誰もそうは思っていない、という思い込みを開陳するのが、ナルシストなのです。

こういう人はいつまでたっても現実を直視しないので、現実が発展していきません。現実に対して具体的に働きかけて改善していくことができないのです。

一見夢が多い人のように見えますが、実は、自分の白昼夢(=非現実的な空想)にひたっているだけなので、大げさに自分に陶酔して大騒ぎして、結局結婚できないというタイプに、この外化をする人が多いのかもしれません。現実を見ないで、自分の世界の中だけで勝手に恋をふくらませるからです。

現実と向き合うのがいやなので、自分の世界に閉じこもって夢想するのです。白昼夢に陶酔することで、現実から逃避しているのです。なぜ現実と向き合うのがいやなのかというと、現実と向き合うと、自分のプライドを保てなくなるからです。

こういう人は、自分のプライド、というか「神経症的自尊心」があるために、事実を正視するのがいやなのです。

実は、自分のプライドに依存していて、そうすることで自分を守っているつもりになっているので、現実を見ることができないままでいるのです。こういう人は、そのプライドを捨てて、「自分はこんなことが不得意だった。自分はこんなことができなかった」と言えるようになって初めて、悩みの解決のための糸口が見つかるのです。

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外化とは、自分の心の中の願望を、現実を通して見ることです。こちらの願望を相手に投影してしまい、歪んだ相手の像を見ることになります。

もう一つは、自分自身が自分に対して抱いている感情や態度を、他人が自分に対して抱いてるものだと勘違いしてしまうこと、これも外化というようです。

自分の内面にある願望を他人に投影する事例としては、次のようなものがあるそうです。

「私の夫は理想の夫、一二〇点満点、浮気など決してしない人です」と常々言っていた奥さんが、夫に愛人がいて、さらに子供までいたことを知って、ショックを受けるということがあります。これは、本当の夫を見ないで、自分の気に入る点だけ=うわべだけを見ていたためにショックを受けてしまうという結末になるのですが、それは、つまりは現実の夫とまったく接していない、ということなのです。実際に夫と親密な関係ができていて、意思疎通がうまくいっていれば、愛人ができたのではないか、とほとんどの場合気付くのです。それを気付かないで来てしまう。

つまり、外化をするということは、現実、そして現実の他人と接していないということです。

ところが、心理的に健康な状態にあれば、現実をちゃんと受け容れることができ、生き生きと相手のことを感じ取ることができるのです。

もう一つの例を見てみます。

「私の妻はやさしく、頭が良く、信じられる人だ」と言い張る夫。

その夫は、そういう妻であって欲しいという願望を、目の前の妻を通して見ているだけなのです。しかし、実は本人が、事態が解決されることを望んでいないかもしれないのです。現実を直視することなく、自分の願望によって架空の現実を自分の心の中に作り出す。つまり幻想の中で生きている。そうすることで、現実が、本人が受け容れられないほど酷いものである時、酷い現実に直面することを避けて、自分を守ろうとするのです。現実から逃避しようとする時に外化が起きるのです。
外化をする、とはすなわち、現実と接していないということです。したがって、外化をし続けると、次第に現実を生きる能力を失うことになります。

人間関係において、外化がもたらす深刻な問題は、外化を行う人が、いつまでたっても人間関係を深めていくことができないということなのです。現実を生きていないからです。

宗教に救いを求めてやってくる人の中にも、実は現実を生きていない、という人がいるかもしれません。そういう人は、周囲の人がどんなに善意をもって接しても、なかなか問題が解決しないかもしれません。

外化をしている人は、人間関係を深めることができない、という点が目印になるかもしれません。

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対人関係を阻害する「外化」

 対人関係を最も阻害する原因の一つとして、「感情の外化」という現象があります。

 感情の外化とは、本来自分の中にある感情が、自分の中ではなく他人の中にあるものとして知覚される現象のことです。感情の「投影」や「投射」と呼ばれることもあります。

 感情の外化そのものは、基本的な人間心理の現象なのです。例えば、試験に落ちた友人がどのように落胆しているのか、それを想像する能力があるということは、自分がかつて経験したことがある似通った体験から類推して、相手の心情を見出そうとしているのです。自分の周囲にいるだれかが、ある感情を持っているかのように見なすことができるのは、この感情の外化という仕組があって初めてできることなのです。

 感情の外化について、特別に考えなければならない理由は何でしょうか。
 それは、破壊的色彩を帯びた感情が外化されると、他人が自分に敵対していると感じられるようになり、つまり、相手のことを自分をおびやかす存在だと勘違いしてしまい、結果として人間関係を破壊してしまうからです。
 人間関係が破壊される結果、当然その人の生きる基盤は貧弱なものなり、幸福から遠ざけられてしまうのです。

 大切なことは、まず、この外化という現象が存在していることを知ることです。 そして自分が他人の中に見い出したと思っている感情が、実際には相手が抱いた感情ではなく、自分が心で抱いているイメージを相手に投影したものにすぎないのだという客観的な見方を保つことが必要です。

 外化された悪感情そのものを消すことはできないのですが、人間関係の破壊という決定的な結果が起きないように防ぐことが、まず大切なのです。他人の中に悪意を見い出した時、決してそれに反応せず、自分の心を映し出したものだと考えることです。そうすると、悪意を何ら持っていない相手がいる時に、こちらから幻の悪意をその人の上に見出して、かみついてしまうということがなくなります。こうすることで人間関係を失わずにすむのです。それが結局は自分を守ることにつながるのです。

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 ワールドメイトの実態、という嘘だらけのアンチサイトがあります。管理人は、ワールドメイトの会員として在籍したことはない人物で、ワールドメイトについては全く理解していないようです。

 それにしてもワールドメイトに入会したこともないのに、ワールドメイトのことを叩く理由とは何なのでしょうか?ある夫婦者が、以前からワールドメイトに対して悪意のある工作をしているという話もありますが。

 この、『ワールドメイトの実態』というアンチサイトの特徴は、中身が非常に悪質な嘘・いつわりだらけである、ということと、断章取義だということです。要するに読者に誤解を与えたいということであり、悪意のあるしかけだらけのサイトだということなのです。

 会員なら誰でもわかるのに、なぜ、このように明白な嘘ばかりを書くのか、はっきりいって異常です。

 例えば、会員をこんなふうに脅しているという一例として、メルマガの本文中から文を一つだけ抜き出して貼り付けたりしています。

 しかし、決してその一文の前後を含む長文を貼り付けることはしないのです。なぜなら、メルマガの全文をちゃんと読めば、全く脅しにはならないことがはっきり分かってしまうからです。

 これは、ワールドメイトが皇室を誹謗しているなどと主張している部分にも同じように当てはまる話で、このサイト上の文言のすべては明白な捏造、虚偽だということに尽きます。ワールドメイトでは皇室がいや栄えるようにいつも祈っていますからね。

 こうした、全体の中の一部分だけを抜き取って、自分の主張に合うよう都合よく流用することを断章取義といいます。自分の主張にあうフレーズだけを抜き出して、本来の本文の主旨とは違っていることを隠しながら、強引に自分の主張に結びつけるわけです。

 アンチのやり方は、どのサイト、どのブログを見てもこうした断章取義ばかりです。ワールドメイトのビデオ教典をどれでもいいのでどれか一本最初から最後まで見るとか、あるいは定例講演を最初から最後まで聴いたりとかすれば、アンチの主張がまるきり虚偽であるということがよく分かります。

 ワールドメイトに入会したこともなく、一切ワールドメイトに確認することも当然していないので、いかにも見てきたかのような嘘を、いかにも本当らしく断定表現で書いていますが、それこそ完全なやらせで、本当のことは一つもありません。

 また、「精神に異常をきたした会員」などというページで、うつ病の人をワールドメイトでは、「スター」などと呼んでいると書いていますが、そんな事実は一切ありません。『ワールドメイトの実態』というホームページは、何もまともに調べたりすることなく、当然何も事実確認をしないで、断章取義によって何もかも事実をねじ曲げてしまって虚偽ばかりを書いている、最低最悪な嘘サイトだといえます。

 会員なら誰でもすぐに分かることですが、ワールドメイトの会員数が増えるのを妨害したいという意図が丸見え・見え見えです。どこかの某組織にでも協力してるのではないでしょうか。

 裁判記録と称して、あれだけの記録が貼り付けてあるということは、必ず、組織的に提供されているということなのです。あれだけの資料を個人で集めることはできませんからね。

 この「ワールドメイトの実態」を見て不安に思っている人がいたら、世間の裏では私が先に述べたようなことがいくらでも起きているのだ、ということで認識を新たにしていただきたいと思います。悪意をもってワールドメイトの活動を観察・監視・把握して、隙あらばつけ込んで悪意のある噂・中傷を拡散したいと狙っている輩がいるのだ、ということを知っていただきたいと思います。

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ワールドメイトに対して、誹謗中傷を繰り返しているブログがあります。

・サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト」入門
(管理人:雌鶏ブラスバンド)

・ワールドメイト退会者のおもいで
(管理人:とも tomomate)

この二つのブログは、いくつかある職業アンチブログの内の代表的なものです。

この二つのブログでは、名誉毀損という理由で記事を削除せざるをえなかったことを、管理人が自分で告白しています。そして、普通の神経なら、名誉毀損を指摘された場合、自分の書いた内容が意図的に悪意のあったものだったということが公に指摘されたわけですから、もうそれ以上は同じ姿勢で記事を書くのを止めるか、あるいはブログそのものを閉鎖するはずです。

名誉毀損とは「公然と根拠のない作り話を示して人の名誉、すなわち人の持っている社会的評価を傷つけること。民法上、不法行為として損害賠償の責任を負い、刑法上、名誉毀損罪として処罰される。」ということだからです。

特に、管理人の一人「雌鶏ブラスバンド」は、意図的に深見東州先生の発言を歪曲・曲解してブログ上で公開し、悪評が広まるよう図っているわけで、その行為は犯罪以外の何物でもないというべきではないでしょうか。その内容は一から十まですべて虚偽だと断言すべきものです。根拠のない悪評を流布し、ワールドメイトに対する悪印象を読み手に与えようと意図していることは明白な事実です。

この「雌鳥ブラスバンド」は、ある団体に札束で両の頬をひっぱたかれて、喜んで尻を振り、ワールドメイトの悪口を広めることを意図してブログを書いている、という話があります。

名誉毀損は立派な不法行為であり、ブログの運営会社から名誉毀損であることを指摘されたわけで、これはつまりアンチブログの存在そのものが犯罪だと言っているようなものです。徹頭徹尾、最初から最後まで嘘しか書いてないと思います。そういう出鱈目は一刻も早くやめるべきですね。

自分が嘘を書き、そして当然それが良識に反したためにブログが削除されたのに、それを棚に上げて「言論の自由を侵害された」などと開き直るのは片腹痛いこと甚だしい、笑止千万です。

ワールドメイトには何も問題などありません。公安(警視庁、警察、警視庁公安部)、外務省、宮内庁、これらすべてから問題ないとお墨付きをもらっています。それをあえて、「カルト」もしくは「霊感商法」などと書き立てるのは、あくまでも嘘を書きたい理由があるのでしょう。明白な職業アンチ(=スポンサーが存在する)か、あるいはビョーキなのか、そのどちらかかと思われてもしょうがないでしょう。

ワールドメイトの現状を全く知らないまま、スポンサーから資金提供されて、何年か前に会員だったときの経験を何度も繰り返しながら、いかにも読み手が飛びつきそうな中傷を広めるのはもう止めたほうがいいでしょう。

今回、名誉毀損が認定されたこの二つのブログの管理人は、良識があるならさっさとブログを閉鎖すべきです。

次の二つが、名誉毀損の記事を掲載している、ワールドメイトに対するアンチブログです。

・サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト」入門
(管理人:雌鶏ブラスバンド)

・ワールドメイト退会者のおもいで
(管理人:とも tomomate)

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最近ヤフー知恵袋で悪意のある質問が投稿されるケースがぽつぽつとありますね。以下のような質問もその一例です。-----------------------------------
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1465498914 より転載

なんでワールドメイト会員は止めないのですか。
inada_k3さん

なんでワールドメイト会員は止めないのですか。
http://kyusai020826.web.fc2.com/saibandata/nemoto1.html
ワールドメイトに訴えられた根本栄は陳述書の締めくくりに以下の主張をしています。また私は投稿のなかで、公の場で討論を行うことを深見東州に何度も提案してきました。私の投稿内容が虚偽であり、それによって深見東州やワールドメイトの社会的名誉が失墜したというのなら、公の場で討論をすればいいことです。一民間人である私が実名で投稿をし、公の場での討論に応じるリスクは小さなものではありません。しかし、そのリスクを背負った上でなお、公の場での討論を求める私の声に応えることなく、事前の警告や通告もなく、瑣末な表現のみを取り上げて、私の支払い能力を超えた4000万円もの損害賠償請求を起こしたワールドメイト側の対応に驚きと憤りを感じています。
投稿内容http://wm369.wordpress.com/2009/10/12/%E6%A0%B9%E6%9C%AC%E6%B0%8F%E...

補足 色々意見が有るようですが、 予言はウソです。 後、 海外では何をやっているかわかりません。 苦しい言い逃れを正しく精査する必要が有ります。 一人のヒーロー(?)にあなたの人生を全て捧げるのは極めてリスキーです。

質問日時:2011/6/29 08:14:10
解決日時:2011/6/30 22:22:24
回答数:4

ベストアンサーに選ばれた回答
inada_k2さん
酷い宗教団体だなあ !
組織が口封じの為に1民間人を訴えるなんて、
都合の悪い真実が暴露されたからでしょう !
カルト教団恐ろしいや !
カルト教団恐ろしいや !

回答日時:2011/6/30 22:20:21

質問した人からのコメント 単なる金儲けで活動する宗教団体は、 強制的に換算させるべきですね ! コメント日時:2011/6/30 22:22:24

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ここで着目すべき点がいくつかありますから、押さえておきたいと思いますが、まず

「質問日時:2011/6/29 08:14:10」 と 「解決日時:2011/6/30 22:22:24」です。

この知恵袋では、回答期間が一週間あり、その後さらに投票期間が一週間あるのです。全部で二週間の時間が本来はあるのですが、今回取り上げた質問では、一日半で回答を締め切っています。ここに、どうしても自分に都合のよい回答を選びたかったことが丸出しになっています。

次に、ハンドルネームを見れば分かりますが、

「なんでワールドメイト会員は止めないのですか。 inada_k3さん」
「ベストアンサーに選ばれた回答 inada_k2さん」

ということですから、明らかに自作自演がバレバレなやり方ですね。自分で質問して自分で回答を作っているわけです。人を騙すための見せかけの質問なのです。

さらには、回答の中身を見れば分かりますが、これが知性のある人間の書いた回答に見えますか?冗談では済まない内容ですし、まともな大人が書いたものとはとても思えませんので、やはりちょっとおかしい人物が書いたのではないかと思わざるを得ません。インターネットが整備されて、確かに利便性は向上したのですが、こういう素性の分からない人物が平気な顔をして訳の分からない誹謗・中傷の書き込みをする、ということが頻発しているのです。関係諸法案の早期の成立を強く望むものです。

さらにもう一つ大切な点があるのですが、この「根本栄の陳述書」ですが、陳述書とは何かというと、例えばウィキペディアには…

( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E8%BF%B0%E6%9B%B8 より転載)

陳述書(ちんじゅつしょ)とは、…(中略)…、訴訟当事者や関係者の言い分などをまとめたものに、本人が署名押印をした書面をいう。…(中略)… 方式にも法律上の定めはないが、…(中略)… 訴訟代理人(多くは弁護士)のいる場合は、関係者から聞き取りを行い、ワープロ等にてまとめた書面に本人が署名押印をするだけの場合が多いが、…(中略)…。

…(中略)…上記のように、法律上、陳述書とは単なる書面証拠の一種である。…(中略)…ところが、陳述書は事後的に作成される書面であることや、 法廷証言(人証)と異なって陳述書の虚偽記載(偽証)については法律上の罰則規定が一切ないこともあり, 一般的には陳述書それ自体の証拠価値は低いものとされる。 そのため、陳述書のみで事実認定されることは殆どありえず、これと合致する他の証拠と合わせて事実認定されるのが通常である。(以下略)

ということなのです。大切なのは、「陳述書の虚偽記載(偽証)については法律上の罰則規定が一切ないこともあり, 一般的には陳述書それ自体の証拠価値は低いものとされる。 そのため、陳述書のみで事実認定されることは殆どありえず、これと合致する他の証拠と合わせて事実認定されるのが通常である。」という点です。

そして、この根本栄氏の陳述書は、まさにこの虚偽記載そのものなのです。最初から悪意を持って裁判に臨んでいる上、自分から陳述書そのものを故意に他人に漏えいさせているのです。それを、特定の関係者が受け取って、手間暇をかけるからこそ、インターネットの記事として掲載されているのでしょう。

おまけでもう一つ言うなら、この陳述書は証拠としては採用されなかった代物なのです。

つまり整理すると、この根本栄の陳述書は何も根拠のない、個人的な思い込みと悪意に基づいて発言された妄言(=でまかせ、でたらめ)であり、それをわざわざネット上に転載するという悪意を含んだ謀略があるからこそ、こうして皆さんの目に触れることなっているわけです。

ですから、ウソだらけの陳述書をわざわざ読んでその内容を真に受けるなど、笑止千万、馬鹿馬鹿しい以外の何ものでもないのです。

霊的な視点から考えるなら、不自然なもの、真実でないものに触れれば霊体が穢れるのは当然のことです。一読にすら値しないものですので、このような陳述書を読んで疑念を持つことなど止めましょう。

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以下の回答はとても参考になるものですので、今の私の説明で腑に落ちない方は続けてご覧下さい。----------------------------------------→ベストアンサー以外の回答(3件中1~3件)

marrimonnさん

あなたが読んだ根本栄という人の陳述書こそ、ウソばかりですね。深見東州が予言した、とあるけど、聞いたことのない予言がのってますよ。そのサイトはワールドメイト側の言い分を一切載せていないので一面的だと思います。そもそも、根本栄という人物は、反ワールドメイト勢力から、お金をもらってたそうですよ。もともと、裁判で、ワールドメイトに謝罪した人ですし、そんな人物が書いた内容なんて信用できませんね。ワールドメイトなんて小さい団体なのに、会員は増加しているそうです。宗教団体の信者が減る傾向があるなか、増加し続けているというのは、おもしろくないと思う組織もあるのでしょうね。反ワールドメイト勢力といっても、数人くらいみたいですが、お金をもらって24時間ネットにはりついたり、ワールドメイトの職員の写真を(違法に)貼り付けて騒いだりしてますね。根本栄さんという人とか、そんな悪質なことをやる反ワールドメイト勢力のほうが、やり方がきたないと思います。

回答日時:2011/6/30 21:57:35


applepudding007さん

なんで、ワールドメイト会員がやめないのかは、会員を続けたいと会員が思っているからという理由以外にないと思います。もちろん、来る者拒まず去る者追わずですから、自由に退会される人もいるのでは。でも、口コミで知って入会したいという人も相当おられるようですから、増加しているのでしょうね。

その根本さんという人は、裁判でワールドメイトに謝罪したにも関わらず、裁判が終了した後、執拗に中傷を続けていた人物ということで有名ですよね。ワールドメイトと裁判したわけだから、充分、法的な場面で、双方主張をした結果、根本さんが自分の非を認めて謝罪したということになります。その結果、根本さんの言い分(陳述書)は認められなかったということですよね。

http://worldmatedata.web.fc2.com/shinjitsu/

http://worldmate369.blog47.fc2.com/blog-entry-198.html

根本さんという人は「私の支払い能力を超えた4000万円もの損害賠償請求を起こしたワールドメイト側の対応に驚きと憤りを感じています。」ということに恨みを持ってるのでしょうけれども、それだけの損害をワールドメイトが被ったのならしょうがない。

事実、裁判で非を認めて謝罪したから払っていないわけでしょ?それなのに、その後、さらに中傷し続けるなんて、違法性が高いのではないでしょうか。

予言がウソということは今までありませんでしたが、予言がウソかどうかは、ワールドメイトに入会した理由とは関係ありません。また、海外ではなにをやっているかは、深見先生はいつも帰ってこられたらメルマガや講義で話して下さり、CDも送られてきたりするので、会員はみな知ってます。でも、深見先生は、生涯不犯でいつも秘書がそばにいてという生活をされているわけですし、わたしならそんなプライバシーのない生活は耐えられません。そんな状況でおかしなことなんてないでしょう。

深見先生は、だいたいいつも、仕事仕事仕事・・・芸術創作(絵、書、俳句など)・・・の繰り返しでいつ寝ているかと誰もが思うほどの、ハードワーカーだそうですよ。

なんで、ワールドメイトの会員が、深見東州という人間に一生を捧げていることになるのか、あなたの言い分がわかりません。あなたの発言を見ていると、どうもワールドメイトについてなにも知っちゃいないのに、一方的に決めつけている。どこかの宗教と混同しているのか、他教団がお金を払って雇ってる人が書いてる2ちゃんねるやアンチサイトを真に受けているのか、それともワールドメイトに在籍しててもなにもしてなかったのか・・・?どちらかとしか考えられませんね。

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 ナルシシスト(=自己愛の人)は、その自己愛の程度が強いほど、悩みが大きくなります。自己愛の人が「悩むことのない強い人」になることはできないようです。 だから、自己愛の人が前進するためには、とにかくいったんありのままの自分を受け容れるしかないのです。

 そして、先程言いましたように、自分のマイナスの感情を受け容れて認めることで自分の幼稚さが分かったりします。そしたら、それもそのまま、自分は幼稚なんだ、と受け容れることです。というのは、年齢の割に幼稚な自分を責めても何も生まれてこないからだそうです。

 で、幼稚な自分を受け容れて、前進する。受け容れるということは、素直に自分の良いところも悪いところも認めることです。自分の短所も逃げ出さずに認めることで、周囲に溶け込むことができるようになるのです。自分が不満な顔をしていると、周囲の人はその人を受け容れてくれません。だからまず自分が素直に自分を受け容れて、それから周囲の人にも自分のことを受け容れてもらうのです。

 やみくもに母なるものを求めることが自己執着につながる、ということです。自分の母親が母なるものを持った母親なら、小さい頃自分は守ってもらえたはずなのです。しかし、そういう母親を持つことができなかった人は、自分で自分を守らなければならないと思い込んでしまいます。そして、そういう人が自己執着の人になるのです。

 自己執着の強い人は、自分にばかり気を取られているので、相手を見る心理的なゆとりがないのです。だから、相手が自分のことをどう思っているか、正しく判断できません。 例えば、就職活動中の学生がいるとしましょう。その学生が先生に推薦文を書いて欲しいとやってきました。ところが、その学生はそれ以前にその先生を怒らせていたのです。だから先生としてはその学生が自分のところに推薦文を依頼しに来たりするはずがないと思っていたのです。それなのに学生がやってきてそういう頼み事をするので、先生は、「私を怒らせておいて、どうして推薦文を書いてくれると思うの?」と学生に尋ねました。しかし学生は「先生は推薦文を書いてくれる存在だ」としか考えていないのです。先生にも自分の好き嫌いの感情があったりすることや、楽しいと感じたり不愉快だと感じたりする感情があるということを理解できていないのです。だから、「レストランで料理人を不愉快な気分にさせてしまった後に、おいしい料理を出してくれると思うの?」と聞き直しました。するとその学生にもようやく他人にも感情があることが理解できたそうです。

 こんな具合に、自己執着の強い人は、相手と自分との関係がつかめないのです。自分と相手とが今どういう関係にあるか分からないし、それ故自分の要求が通るのか通らないのか、これも分からないのです。

 こういう人が宗教に入ったらどういう行動を取るでしょうか?

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 人と話していて、あるいは人の話を聞いていて、相手の言葉で不愉快になったとしたら、もし相手の言葉に悪意がないなら、それなら相手の言葉が悪いのではなく、その言葉を解釈した自分のほうに不愉快になる原因があると考えるほうが、正しいようです。

 不愉快な気分で一杯の時に、自分の内側の「面白くないなー」という思いを分析して不愉快になるのはなぜか、考えてみることです。自分で自分が分かってくれば、自分の周りに起きていることも納得できる場合が多いのです。

 自分のことが分かれば、相手のことも分かるようになるから、相手に対してももっと寛容になれるのです。

 元気が出なくてしょうがない時は、「今日はどうして元気が出ないのか?」と自分のことを分析してみるのです。

 不愉快な気分とか抑うつとかいらいらとか怒りとか、いろんなマイナスの感情がわだかまる時、そういう時こそ自分のことを知るチャンスなのです。

 「どうしてこんなに自分はいらいらするのか?」と自分のことを分析していけば、自分の心が見えてきます。

 「どうして自分はこんなに落ち込むのか?」と自分を分析していけば、そこに自分の心が見えてきます。

 「どうして人の批判がこれほどこたえるのか?」と自分を分析していけば、そこに自分の心が見えてくるのです。 とにかく、いったん自分のマイナスの感情を受け容れるのです。マイナスの感情を認めるのです。そしてその後、自分を前向きな姿勢に調えるのです。マイナスの感情をプラスの感情に置き換えるのです。

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