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監査論応用答練3-2 ×

監査報告論、会社法監査報告論の問題

自己採点16/40
→実際8+11
かなり悪い出来

講師曰くそんなに難しくないとのこと、これが本試験ならかなりの点差が。

問題1の問1
題意の読み取り間違い
監査意見の種類を問われてるのに、情報監査か否かについて書いてしまった。

財務諸表の適正性判断で監査人が実質判断をする例は?
取引等について明確な基準が存在しない場合
基準に詳細な定めがない場合
新しい会計事象が起きた場合
曖昧な知識だったが、これは確実に取りたい部分
日付の意義は二面的性質から答えて良い

問題2会社法監査報告
8つの事項、意見区分を含めたのが失敗
二重責任は経営者と監査人まとめて書いたけど分けて良かったのね。
計算関係書類に気づいたのは良かった。

重要な虚偽表示、監査人の対応は指導機能入れてよし
監査報告書上の対応以外は入れて良いとのこと。

今回のおかげで漏れが発見できて良かった。
気を引き締めたい!

会計学1応用答練4-1

直接原価計算と全部原価計算間の固定費調整、throughput会計、から構成
自己採点 計算等30/36
固定加工費の追加配賦なのに全ての費用を追加配賦してしまった。出題者の意図が理解できてなかった。
他には第一工程期末仕掛品と第二工程のそれとで加工費の進捗度を混同する不注意など。
二度と間違えない!!

企業法 応用答練4-2

社債の発行と新株発行の株主保護の観点から比較問題
講師によればやや難とのこと。
自己採点は24/40
間違いを踏まえた復習点としては、
1、株式や社債の定義は不要
2、199条の非公開会社の株主総会特別決議が原則で、201条は公開会社のための特則で取締役会、という流れにする
3、新株発行に際して発行可能株式総数に言及する
4、社債発行は代表取締役に委任できない旨強調する
5、社債発行の事前的な株主保護として360条取締役の違法行為差止請求に言及
等が主にあります。

62 新たな習慣

思い立ったら行動!の精神で答練の管理を携帯で始めてみる。

携帯って手で打つから疲れる。
ネット繋げるお金もない。

では、早速、続けて投稿します!http://www.ameblo.jp/world/

66 いよいよ

いよいよ試験日が近づいてくるのを意識するようになってきた。

今日の予定は
簿記:ST応用
管理会計:短答答練4回復習
企業法:短答答練4回復習
租税法:1-2時間