簿記 会計学2応用答練3-1 △
事業譲渡、吸収合併を含むf/s作成
採点36/70(平均33)
企業再編で受け入れた『商品』は『仕入』勘定で処理
16失点▲
臨時償却、期首でなくて期末で処理→減価償却もミス
4失点×
退職給与計算ミス
2失点×
償却原価法、18年1/1~22年12/31までを4年間で計算
2失点×
ゴルフ会員権の期末相場は預託保証まで評価損失、更に下回ると全額貸倒引当金処理
6失点
法人税と当期純利益、4失点
最近は論点不理解より不注意に気をつける段階に近づいている。
共に克服したい。
採点36/70(平均33)
企業再編で受け入れた『商品』は『仕入』勘定で処理
16失点▲
臨時償却、期首でなくて期末で処理→減価償却もミス
4失点×
退職給与計算ミス
2失点×
償却原価法、18年1/1~22年12/31までを4年間で計算
2失点×
ゴルフ会員権の期末相場は預託保証まで評価損失、更に下回ると全額貸倒引当金処理
6失点
法人税と当期純利益、4失点
最近は論点不理解より不注意に気をつける段階に近づいている。
共に克服したい。
管理会計 ステップ応用4 ×
工程別標準原価計算、不確実性
採点50/100
不確実性は久々で、15失点▲
標準は、操業度差異で基準時間を勘違い、15失点×
受入価格差異と消費価格差異混同で5失点×
理論は、原価4要件の経営合目的をド忘れ
原価管理の三大機能
伝達機能、動機付け、業績評価
実際原価計算と標準原価計算の違い→財務的な融合と用いる価格の種類
15失点×
解き直しより理論確認を。
採点50/100
不確実性は久々で、15失点▲
標準は、操業度差異で基準時間を勘違い、15失点×
受入価格差異と消費価格差異混同で5失点×
理論は、原価4要件の経営合目的をド忘れ
原価管理の三大機能
伝達機能、動機付け、業績評価
実際原価計算と標準原価計算の違い→財務的な融合と用いる価格の種類
15失点×
解き直しより理論確認を。
監査論 短答答練4 ×
採点13/20
不調
短答特有のクセに対する不注意が多い。
監査基準を作ってるのは?日本公認会計士協会が作ってるのは?
なぜか読み飛ばしてたり。。
他に細かいものとしては、5会計期間、5会計期間のインターバルなどあまり詳しく覚えてなかったのもあった。
不注意による不正解は、悔やむに悔やまれない。
何か良い対策はないだろうか?
ギリギリまで論文対策をしたいが、そろそろ短答も意識しよう。
不調
短答特有のクセに対する不注意が多い。
監査基準を作ってるのは?日本公認会計士協会が作ってるのは?
なぜか読み飛ばしてたり。。
他に細かいものとしては、5会計期間、5会計期間のインターバルなどあまり詳しく覚えてなかったのもあった。
不注意による不正解は、悔やむに悔やまれない。
何か良い対策はないだろうか?
ギリギリまで論文対策をしたいが、そろそろ短答も意識しよう。
簿記 ステップ応用8 ×
連結精算表の作成、配当権利落ちや子会社その他有価証券評価差額金の処理など
採点38/100
連結から解き始めたため時間配分ミス+時間不足
平均は48点
かな りヤバいので、明朝解き直そう。満点で。
配当権利落ちは開始仕訳に含めない。
子会社間取引は少持考慮してUpstreamで。
計算速度を意識しよう。
採点38/100
連結から解き始めたため時間配分ミス+時間不足
平均は48点
かな りヤバいので、明朝解き直そう。満点で。
配当権利落ちは開始仕訳に含めない。
子会社間取引は少持考慮してUpstreamで。
計算速度を意識しよう。
会計学2応用答練2-3 △
損益計算、固定資産など
自己採点25/70
まあまあの出来
講師曰く難しいとのこと、平均点は8点台
1-1複数資産の自家建設、利子算入の点から説明
各資産への配分具合で各期の損益が揺れるのと、土地は非償却だから費用収益でカバー出来ないので利子算入は不適
1-2グルーピングで減損測定
売却可能価額はグルーピングも単体でも差はないが、使用価値はグルーピングと単体ではシナジー効果分差が出るため理論的に不適とも。
固定資産の撤去費用処理で米国処理の紹介、一時処理として資産と負債を同額増加させて残存価額をキープする処理。
引当金や残存価額からの控除はできた。
2
損益の対応関係
売上高と売上原価、営業外収益と営業費用、特別損益など、まあまあできたはず、採点官次第?
自家建設は理解を深める必要を感じたが、それ以外はまあまあと思う。
あとは文章構成力とか高めたい
自己採点25/70
まあまあの出来
講師曰く難しいとのこと、平均点は8点台
1-1複数資産の自家建設、利子算入の点から説明
各資産への配分具合で各期の損益が揺れるのと、土地は非償却だから費用収益でカバー出来ないので利子算入は不適
1-2グルーピングで減損測定
売却可能価額はグルーピングも単体でも差はないが、使用価値はグルーピングと単体ではシナジー効果分差が出るため理論的に不適とも。
固定資産の撤去費用処理で米国処理の紹介、一時処理として資産と負債を同額増加させて残存価額をキープする処理。
引当金や残存価額からの控除はできた。
2
損益の対応関係
売上高と売上原価、営業外収益と営業費用、特別損益など、まあまあできたはず、採点官次第?
自家建設は理解を深める必要を感じたが、それ以外はまあまあと思う。
あとは文章構成力とか高めたい