企業法 短答答練5
判例や論文的な考える問題が特徴
採点 13/20
企業法は問言慣れが必要か。
吸収分割では468条『特別支配会社』は支配する側なのに支配される側と混同してしまった。
どうもimageが湧きにくい。
慣れるためには、一定量のoutputが必要だとすると、問題解きまくる/身近な実例に親しむ/普段の会話に意識的に入れるかな。
今年で最後。この環境で学ぶことは人生に二度ない。
アツイコトバ『還らないものを知れ』か。
採点 13/20
企業法は問言慣れが必要か。
吸収分割では468条『特別支配会社』は支配する側なのに支配される側と混同してしまった。
どうもimageが湧きにくい。
慣れるためには、一定量のoutputが必要だとすると、問題解きまくる/身近な実例に親しむ/普段の会話に意識的に入れるかな。
今年で最後。この環境で学ぶことは人生に二度ない。
アツイコトバ『還らないものを知れ』か。
管理会計 短答答練5
理論の割合が多かった印象
採点 15/20
原価計算基準の問二つを落としたのが悔しい
販管費の取り扱い、形態別→●→必要に応じて機能別
総合原価計算で部門の変動費のみを集計して、固定費を含めないことができる(年度末に売上原価や棚卸資産に一律配賦)
計算は
増量、仕損減損処理比較、加工費工程別、給与支給総額などが時間足りずうち三問は不正解(他はまぐれです)
採点 15/20
原価計算基準の問二つを落としたのが悔しい
販管費の取り扱い、形態別→●→必要に応じて機能別
総合原価計算で部門の変動費のみを集計して、固定費を含めないことができる(年度末に売上原価や棚卸資産に一律配賦)
計算は
増量、仕損減損処理比較、加工費工程別、給与支給総額などが時間足りずうち三問は不正解(他はまぐれです)
租税法 応用2
理論:法人税、消費税
計算:法人税、所得税
自己採点 未了
法人税の理論は、貸ビル?権利金の益金認識時点が[返還不要と確定する]初期なのがわからなかった。
消費税の理論は、穴埋めで、課税貨物など5個間違い
法人税の計算は、特定同族なのに留保金課税の対象外
受取配当金、保険差益の割合を一括で算定することなど基礎的な不理解
加算減算の記入欄が区別されず各ページ記載内容が固定されていることに気付かず。
所得税の計算は、医療費控除では親族の所得は考慮しないこと、雑損控除10万円、住宅借入控除では平成18年は3000万円と比較すること、他にも間違えが多すぎて書けません。
一応、今回の所得税は難しいようだ。
租税法が一番ヤバいな。。
短答後を見据えて、継続的にやっていくぞ!
計算:法人税、所得税
自己採点 未了
法人税の理論は、貸ビル?権利金の益金認識時点が[返還不要と確定する]初期なのがわからなかった。
消費税の理論は、穴埋めで、課税貨物など5個間違い
法人税の計算は、特定同族なのに留保金課税の対象外
受取配当金、保険差益の割合を一括で算定することなど基礎的な不理解
加算減算の記入欄が区別されず各ページ記載内容が固定されていることに気付かず。
所得税の計算は、医療費控除では親族の所得は考慮しないこと、雑損控除10万円、住宅借入控除では平成18年は3000万円と比較すること、他にも間違えが多すぎて書けません。
一応、今回の所得税は難しいようだ。
租税法が一番ヤバいな。。
短答後を見据えて、継続的にやっていくぞ!