企業法 応用答練4-2 | WorldFlat

企業法 応用答練4-2

社債の発行と新株発行の株主保護の観点から比較問題
講師によればやや難とのこと。
自己採点は24/40
間違いを踏まえた復習点としては、
1、株式や社債の定義は不要
2、199条の非公開会社の株主総会特別決議が原則で、201条は公開会社のための特則で取締役会、という流れにする
3、新株発行に際して発行可能株式総数に言及する
4、社債発行は代表取締役に委任できない旨強調する
5、社債発行の事前的な株主保護として360条取締役の違法行為差止請求に言及
等が主にあります。