以前書いた
「一次の部屋、二次の部屋、逆次の部屋」の記事に、
「一次セミナー」講師の今村愛子さんからFacebookよりお返事をいただきました。
【一次の部屋ってどんな部屋】
一次というのは、
自分の個性全部生かして可能性を伸ばしている状態。
そんな人の部屋は、
・価値基準を中心とした個性全部で選んでいて
・その人のまだ見ぬ可能性が開きやすい部屋という感じ!
価値基準は人それぞれの価値観。
すんごい汚部屋でもその人の価値基準に合っていて、
可能性を開くなら一次かもしれないです!ま、あまりいないとは思いますが(^^)
んはーーー考え出すとちょっと難しい![]()
というか、そもそも自分の価値基準が何なのかを知らなければ
「一次の部屋」をつくることはできない。。。
愛子さんが
「『価値基準』というのは、
だんなさんを選ぶときにも、トイレットペーパーを選ぶときにも使ってる基準」と
おっしゃっていたんだけど、
そういう意味では「心地いい」というのが共通項になってくるのかな。
モノは少ないほうが、「心地いい」を実感できます。
山梨県の ゆみ画伯 こと 三枝ゆみさんも
これに関連してとても興味深い記事を書いてくださいました!
仕事場を好きな空間に移動したことで、
ゆみ画伯は自分を伸ばしているし、可能性を伸ばしている![]()
ぜひ読んでみてください!


