就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪 -12ページ目

就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪

大阪府大阪市にある就労継続支援A型事業所わーくぷらすの活動の履歴

利用スタッフのFです。


たとえば、鉄道オタクの一ジャンルである「撮り鉄(その分野の人も含んだ俗称)」が列車の写真を撮りたいがために乗降客の動線上にカメラをスタンバイさせていて、通行の妨げになった人とトラブルになった話を時おり耳にします。

 

実際に和歌山の駅でカメラの前にいる人に向かって移動するよう怒鳴っている撮り鉄を見かけたことがあります。

確かにいつトラブルが起こっても不思議じゃない。

 

とあるイベントで、バカでかいレンズをつけたカメラを提げた人が、目当てが出ていない時は突っ立って他の見物客の邪魔になっていることもありました。

この時はさすがに「座ってくれませんか?」と言ったけどね。

 

言ったから動いてくれたのですが、先のような撮り鉄もツイッター上で非難されて「言ってくれれば場所を開けるのに」と弁明していたのを見たこともあります。

 

トラブルの原因を作っている方が迷惑を被っている方にさらに負担を強いるってね。

 

言われる前に気付けよ。

 

トラブルの種を撒いていることに気付けないような視野の狭い人が「声を掛けてくれ」って、声掛けにどれだけのチャレンジ精神が必要か理解してない(´・ω・`)

 

声をかけてくれれば…なんてのは、声をかけてくれるまで動きませんと宣言しているのと同じ意味です。

 

彼らなりの常識ラインをアピールしたいのでしょうが、あくまで彼らのルールで、他人がそれに合わせる所以なんて欠片もありません。

 

さて、まあ極端な例を出してみたのですが、これに近からず遠からずといったことが身近にあります。

 

 

「優先座席」をめぐる心理戦の話。

 

優先座席には座らないと自分にルールを課している方はけっこうおられるんじゃないでしょうか?

そこは必要とする人のサンクチュアリ(聖域)で自分には近づく資格がないと思っている人もいれば、

席を譲りたいけど、声を掛ける勇気がない、断られたらどうしようと戦う前からプレッシャーに押しつぶされた人もいるでしょう。

 

後者は「声をかけてくれたら」譲るのにと内心思っていることでしょう…実際に譲ると思います。

 

こちらが声をかけにくいように相手も同じくらいにはかけにくいと思うんです。

団塊の世代の強心臓なんて誰もが持てるもんじゃありません。

 

僕自身は譲る方ですね。

下垂体腺腫という脳腫瘍の後遺症で種々のホルモン分泌が滞っていて、補充療法で理論上は健康なはずなんですが、分泌の谷間にはまったとしか言えない状況と不眠症とあいまって、身体がどうしようもなく動かしづらい時期が突然やってくるのです。それは慎重に過ごしていようが活発に動いていようが関係なくやってくるので、つらい時期は過ぎ去るのをひたすら待ち、動けるときはやれるだけやってしまえという生活パターンを繰り返しています。

つまり席を譲ってほしい時期と譲る時期があるから、心理的ハードルがけっこう低いんだと思います。

ま、病気になる前から気軽に譲ってた方だけど。

 

しかし妊婦さんとポ〇チャリな女性との判別は難しい(´・ω・`)

 

座っているからといって永久に権利が発生したわけじゃなし。

その席は勝ち取ったんじゃなくて、たまたま座っているだけと自分を軽く見た方がいい。

 

あと、空席の真ん前に立っている人っているよね。

訳わからん。

必要としている人の目につきにくいし、座るにも邪魔だし。

基本、優先座席でも空いてれば座ればいい。

通路にひとり分の余裕が生まれて、吊革につかまることができる人がいるかもしれないからね。

 

声をかけてくれればと、自分に甘く他人に厳しいことを言うくらいなら、乗降口が開くたびに誰が乗ってくるか見る習慣は身に着けた方がいい。

人が自分よりつらいかどうかは歩き方でわかるでしょ。

つらいのは年齢と関係ないから高齢者に一律に声をかけることまでしなくていい。

自分がつらかったら、声をかけてきた相手が高齢者でも「この席が必要です」と断ればいい。

 

しかたがないさ。

 

 

 

 

 

こんにちは。わーくぷらすの利用スタッフA.Uです。

 

わーくぷらすはA型就労継続支援事業所ですが、

関連会社に

 

 

という会社がございます。

 

こちらは何の会社かというと、

・児童発達支援事業所

・放課後等デイサービス

をおこなっております。

 

webサイト:http://workplus-jr.jp/

に詳細がございますので、ぜひ一度ご覧になってください。

 

わーくぷらすジュニアでは、

子どもが育つうえで重要な知能・心・身体を大切にします

 

また、下記の特徴がございます。

・専門スタッフ常駐

・駅近 (京橋駅)

・サポートの充実

・土曜・祝日対応

・鍼灸院が監修

 

見学会随時開催しております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください!

お電話:06-6949-8668

または、webサイトのお問い合わせフォームもございます。

 

ぜひご活用いただければ幸いです。

今後ともわーくぷらす共々、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

 

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障がい者就労継続支援A型事業所

合同会社 わーくぷらす

HP:http://www.work-plus.co.jp/

Twitter:https://twitter.com/work__plus

 

こんにちは。2月末からわーくぷらすで働かせていただいております、N..Yと申します。

時間がたつのが早く、あっという間に8月が目前に迫っています。

まさに烏兎怱怱・月日に関守なしといった感じです。

私自身、夏バテでちょくちょく体調不良を起こしており、情けない限りです(;´Д`)

夏バテや病気に負けず、コツコツ頑張っていきたいと思います。

 

さて、話は変わりまして私の座右の銘をご紹介しようと思います。

五  省

一、至誠に悖る勿かりしか

一、言行に恥ずる勿かりしか

一、気力に欠くる勿かりしか

一、努力に憾み勿かりしか

一、不精に亘る勿かりしか

 

なかなか実行できていないのが現状です。できればこうありたいと願いをこめて自分の座右の銘としています。

 

いつもマニアックな記事ばかり書いている利用スタッフのFです(^◇^)

 

 

ツイッターでとある記事があるのを知りました。

 

今は「モーメント」といって、特定の話題に関したつぶやきが集められて表示されるんですね。

 

大きなお世話な機能だと思っていましたが、たまに関心があるモーメントがあるのでありがたくもあります。

 

→“小中学生15人に1人!?”解明進む発達障害|けさのクローズアップ|NHK おはよう日本   https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2017/05/0520.html

 

当の番組は見てませんが、この中で気になったことが。

 


 

 

いや、驚きました。

 

ものごころがつく頃からずっと暗闇では僕は

 

 

こんな光の粒子が見えていました。

 

目をつぶっても見えているので、とても気になっていて(´・ω・`)

 

でも、見極めようと目を凝らしても焦点が全然合いません。

 

家族に訊いても、話は通じないし

 

ちょくちょく調べてはいるのですが、このことに言及したものは、所謂超能力者と称する人物の一冊の中のほんの一部分のみ。

 

 

みんな気にならんのかい!?

 

僕は寝るときも明かりを点けていないと、この暗闇の中の光の粒々が気になって寝れないくらいなのに。

 

何十年も経って、このモーメントのおかげで納得できました。

 

みんな、見えてなかったんかい!?

 

 

感覚過敏のひとつだったんですね。

 

感覚過敏について検索をしてみました。

 

過敏なだけじゃなく、鈍感なのもあるようで

 

心当たりがありすぎて笑った( *´艸`)

 

まず、暗闇の光の粒子は視覚の過敏からくるもの。

 

聴覚は、心理的なものもあるのかもしれませんが、

 

大きな声が苦手。

ドラマの登場人物が怒鳴ったり叱責するとボリュームを落とします。

 

突然の物音に無意識に反応してしまうので、実際、大工だった時に刃物を扱っていて、呼ばれて振り向いてしまい指を怪我したこともあります。

 

半面、21歳でひとり1か月間ソビエト(当時)、モンゴルを旅して、知り合った相手のノルウェー、ドイツ、モンゴル、ロシアなまりのきつい英語を一言も聞き逃すまいと聴覚をフルオープンさせていたのが、そのままで日本に帰ってきたら、通りの反対側の見知らぬ人たちの会話までガンガン耳に飛び込んで来たり。

 

 

また、特定の食感が超苦手で偏食がひどいのもあります。

 

反発のあるグニャグニャしたの。

 

肉や貝ね。

 

だいたい値段の高いのにグニャグニャが多い。

 

親は「美味しいのに」と不思議がってました。

 

味じゃなくて食感だから、美味しいと言われてもねえ(´・ω・`)

 

歳をとると鈍くなったのか食べることができるようになりました。

 

 

触覚では、毛糸の服やタイツのチクチクしたり、全体を覆う感じが嫌。

 

これも歳をとるとマシに。

 

 

人に触られるのも嫌。

 

父方の親戚にクリスチャンがいて、握手したときはたぶん顔が強張っていたと思う。

 

今でも急に触られるとビクッと過剰に反応してしまいます。

 

 

逆に鈍いのは痛覚。

 

月一で筋肉注射をしなけりゃいけないのですが、粘性の高い薬なので細い針だとなかなか入っていきません。

ありがたいことに僕は、処置室にある一番太い針でも痛くないので助かります。

痛くないから緊張しないので、さらに痛みとは縁遠くなるという好循環が生まれます。

幼児自分の予防接種でも、母は僕が泣かないので我慢強い子だと思っていたそうです。

 

 

 

味覚がたまに消えるのはどうなんだろ?

 

去年が初めてだったし

 

 

 

 

 

利用スタッフのUです。

今日は自分が担当してる仕事を紹介します。

自分の仕事はプラモデル作成と売上伝票の作成です。

 プラモデル作成は主にガンプラが中心で作業の時は色々な画像や写真などを参考に色を塗ったりしています。完成した作品はオークションなどで売ったりなどをしています。それでもなかなか思った色にならなかったりパーツが外れて修復したりなど大変だったりもします。それでも楽しく頑張っています。

 売上伝票の方はネットショップに注文が入り配送などが完了してから作成していくもので時々注文の決済が順番道理にいかずごちゃごちゃになったりもします。時には一回の注文でたくさんの商品を購入した伝票などもあったりして商品のJANコードや値段を間違えないようにいつも注意しながら作成して注文量が多かったりしたら伝票をいじって内容が収まるように作り直したりしています。