就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪 -11ページ目

就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪

大阪府大阪市にある就労継続支援A型事業所わーくぷらすの活動の履歴

こんにちは真顔利用スタッフのSです。

朝の寒さで目が覚めるようになりました。あせる

 

今回、わたくしの趣味のお話しをさせて頂きたいと

思います。

まずは(何個もあるんかーい笑)、ライブ鑑賞ですねデレデレ

生です!やっぱり生で聞くのは違いますね音譜

歌もそうですが、MC!! (それが一番の楽しみだったりして笑)

感動あり、笑いありで終わった後はグッタリしてますが、

幸福感に満ち溢れていますビックリマーク

ちなみに、ライブあるあるかもしれませんが、

「さっき、○○と目が合った!!」

これ、絶対あるあるでしょう?(笑)

 

そして、次に楽器演奏です。

ギターが好きで、高校生の頃は軽音楽部でバンドを組みエレキギター担当しておりました。

アーティストのコピーしたり、一回だけオリジナル曲を作ってましたねぇ・・・しみじみ・・・デレデレ

でも、ギターをしていたからといって上手くはなかったんですあせる

ライブの日が決まれば猛練習でしたねあせる

JUDY AND MARY (わたくしの歳がばれそうですね笑) はすごく難しく、

なんと言ってもスピードが早い!!早すぎるんですチーン

それでも、なんとか必死に弾いてましたあせる

もう、弾けないですが・・・(笑)

 

今でも時間が出来ればギターを弾いてます。

よく弾くのが、amazarashiというバンドの『ひろ』という曲です。

しんみりとした歌なので、しんみりと弾いてます。

そして歌います(歌うんかーい笑)

近所迷惑にならないように時間はきちんと守ってますので

安心してくださいビックリマーク

 

アーティストのライブに行くのも好き、自分で演奏するのも好き、そして歌うのも好き。

すべてにおいて、ストレス発散になるんですよね音譜

好きなことを徹底的にやる。

それがモットーですニヒヒ

 

 

 

前回、趣味は観劇と書き始めてオフロードバイクのレースのことばかり書いてしまった利用スタッフのFです。

 

お芝居に本格的に通うようになったのは去年から。

 

それまでも月に2回は劇場に行ってはいました。

 

NSC(吉本総合芸能学院)という吉本興行の養成校があって、基本的にお笑い芸人を育てるためのところなのですが、ジュニアタレント(大阪では高3まで)も対象となっています。

かってはタレントコース、その前は女性タレントコースもあり、その女性タレントコースの2010年の春にあった卒業公演を観に行って、ひとりの俳優志望の女性を知りました。

彼女のファンになって、出演する舞台には欠かさず観に行くようになりました。

 

もしそのタレントコースの卒業生をご存じなら、俳優志望は2名しかおらず、そのうちの一人のファンを当時から続けているのだったら、それが誰か(僕のこと)は簡単にわかるくらいに狭い世界です(^^♪

 

 

話は変わりますが、一般にお芝居に行く習慣のない方々が思い浮かべるお芝居というと、劇団四季や故・つかこうへい氏、蜷川幸男氏、井上ひさし氏が脚本や演出をする、出演される俳優も名を聞いたことがある、深夜のテレビCMで宣伝されてるような梅田芸術劇場メインホールやシアタードラマシティ等の大きな劇場で行われるものだと思います。

 

しかし彼女が出演するお芝居というのは、どちらかというと大きくはない劇場で公演されるものでした。

 

そういう芝居のジャンルを小劇場といい、関西周辺で行われるものは関西小劇場と呼ばれることを知ったのは実は最近。

 

いや、大阪近辺だけでも劇場(演劇界隈では小屋と言います)の多いこと!

 

客席15席くらいのミニシアターから、ABCホールの300席超くらいまでが小劇場の守備範囲と言えます。飲食店をそのまま劇場にした試みもちょくちょくあります。

 

ちなみに梅田芸術劇場メインホールは1905席、シアタードラマシティは898席です。

 

毎週末はどこの小屋も公演で埋まっていて、コンサートのように一回きりというのは珍しくて、2~8回繰り返し催されているのが普通。

 

気になる芝居が同じ日時にかたまることが多いので、ひとつの芝居が終わったらすぐさま別の芝居へ移動というのは珍しくありません。

 

僕のようにお笑いも好きなら尚更。

 

実はアイドルや宝塚のファンと似通ったところがあって、関西小劇場の観客層もほぼ固定していて、ひいきの劇団や俳優で棲み分けてはいますが、常連がめちゃくちゃ多いです。

 

観客には役者さん、演出家等の関係者も多くて、とくに俳優さんは立ち姿も歩く姿も美しいので、未見の方でもすぐにそれとわかってしまいます。

人気のある方はオーラも半端ない。

 

客席に俳優が多いことを「身内」繋がりと批判的な関係者もおられますが、芝居が一番好きな人といえば役者なので当然と言えば当然の話。

 

でもなぜ「身内」を批判するのかというと、役者さん個々のチケットの売れ行きが次の公演に呼ばれる重要な要因であることが関わってきます。

人気劇団以外の小規模な劇団では役者ひとりに何十枚かのチケットノルマが課せられます。

人気劇団は個人個人のノルマはありませんが、チラシ配りや配信等のキャンペーンがあります。

せっかく稽古を重ねて完成させた芝居も観客が少なければ甲斐がありませんし。

役者さんをtwitterでフォローしていれば、公演間近になると案内が来るのもいわば常識。

 

話を戻すと、そのノルマを親しい役者同士が融通し合ってしまい、外部の一般客の拡大には繋がっていないという批判にも一理あります。

 

ただ観客が少ない関西の小規模な劇場主体だからといって、全国区の有名俳優や有名劇団に見劣りするかというと、全く遜色はありません。

若手芸人と同じで、素晴らしいのにマスメディアには登場していなくて知られていないだけなんです

 

 

 

そして、ひとつのお芝居を観に行くと、また印象に残る俳優さんが現れます。

テレビや映画ではほとんどお目にかかれない方々ですが、魅力ある俳優さんが本当にたくさんおられるのです。

 

そんな風に観に行く芝居が増えていくのです。これもまた沼。

 

 

続く

 

 

 

 

 

こんにちは利用者@SPです。

今回はゲームの紹介をしたいと思います爆  笑

 

『艦隊これくしょん -艦これ-』は、DMM.comと角川ゲームスが共同開発した、新しいタイプのソーシャルゲームです。旧日本軍の駆逐艦や軽巡洋艦、重巡洋艦を擬人化した「艦娘(かんむす)」で、艦隊を編成、育成、強化しながら、無敵の連合艦隊を目指す育成シミュレーションゲームです。

 

私がこのゲームを始めたのは2年前友達の紹介ではじめました。

最初はなんとなくキャラのレベリングをやりながらプレイしていましたが、最近では毎日スマホやPCでやってます。(⌒▽⌒)

ご興味のある方はぜひ一度プレイしてみてはいかがでしょうか?

利用スタッフのFです。

 

僕の現在の趣味は“若手芸人さんのお笑い”と“K-POP”とそして

“観劇”があります。

 

観劇歴は2009年の10月からなので、まだ8年目。お笑いライブ通いよりちょっと長いくらい。

 

とある女優の卵を知ったことがきっかけ。

 

それ以前はというと、2006年まで大工をやっていて、当時の趣味はオートバイで、ツーリングでは飽き足らず当時盛んだったエンデューロレースに参加していました。

エンデューロというのはオフロード(アスファルト舗装されていない道という意味で土がむき出しのモトクロスコースや山間を利用した専用コース)を1~3時間、何十台のオートバイで走り続けて何周できるかを競うレースのこと。

トレッキングブーツの裏みたいなボコボコのブロックがついたタイヤで足がつくかつかないかのやたら座席が高い山道用のオートバイ、あるいはエンデューロマシン、モトクロッサーといったナンバーが交付されないレース専用車を使います。

 

同じレース専用車でもエンデューロマシンとモトクロッサーの違いは、

まずタンク容量。前者は最低でも1時間、後者は国内トップクラスのMFJ国際A級でも30分+1周←なぜ〇周と決めてられていないかというと(ロードレースは周回数が決まっています)レースは豪雨でも開催されて、コースが泥沼化してスタック(土に埋まってしまうこと)も珍しくないからですが。

このレース時間の差がガソリンの使用量の差となるのです。

ただモトクロッサーでもエンデューロには参加できる場合があって、その時はピットインしてガソリンを継ぎ足すか、タンクだけ大容量のものに交換するかの方法を選びます。

他の違いといえばエンデューロマシンはモトクロッサーに比べ1速のギア比が高いこととフライホイールが重いこと。サスペンションが柔らかめといったところでしょうか。

ざっくり言うと、長時間の走行なので身体に負担が軽めな設定なのと大ジャンプがなかったり草地や泥地があったりとコース状況の差から来るものです。

 

オートバイの変遷は、

一般公道用125ccオートバイから転倒対策で保安部品((ヘッドライトやウインカーやバックミラー)を外し、混合ガソリン仕様に変えて(2サイクルオイルをキャブレターに噴出するためのポンプを取り外して、ガソリンに直接混ぜたものを使う)、ごついレース専用タイヤを履かせたもの⇒125ccモトクロッサー。こいつは軽いし頑丈、ジャンプを少々失敗しようが、こけようがなかなか壊れなかった。

⇒エンデューロ専用マシン。

次第に、レースに出て結果に一喜一憂するよりも、技術自体の向上が目的になり、車にマシンを積んでコースに出かけて走り続け日が暮れたら洗車して帰るというのが休日のお決まりに。

真夏でもヘルメットにゴーグル。膝と肘を守るプロテクター。胸には鎧のようなブレストガード、グローブに、他のマシンのタイヤにひかれても痛くないくらい頑丈なブーツ…を装着してました。

これだけやっても左膝をねん挫と、肋骨にヒビをやらかしました。

でも次の日は普通に大工仕事をやってたけど。

 

平日は建築業という肉体労働を目いっぱいやっていたから、体力はあったんですね。

 

でも、脳腫瘍が出来て、その後遺症で体力の回復が難しくなって、オートバイは断念。

 

その療養生活の最中に出会ったのがお笑いとお芝居なのです。

今、ハンバーガーの(と、あえて書かなくてもよいけれど)マクドナルドでキャンペーンをやってますね。

→ コチラ

 

マクドナルドもモスもドムドムどころかハンバーガーをほとんど口にしない利用者Fです。

 

だから正直言ってどっちでもいいんですが、あえてマックとマクドのどちらに軍配が上がるかとなると、関西人であるFはマクド派です。

 

 

 

要はマクドナルド McDonald's の冒頭部分Mcを日本における略称でどう扱っているか、なんですが(´・ω・`)

 

でも、そもそもMcって何?

 

ざっくりと調べてみました。

 

アイルランド、スコットランド系の姓に使われることがあり、元々はson ofで、~の息子という意味だそうです。
またmacの略称でもあって、この場合のMは必ず大文字で表記されるのだとか

 

appleのMacintoshも同じ。

 

なので言葉の区切りとしてはマックに1ポイント入ります。

 

では発音では、どうかな?

 

マクドナルドMcDonaldの発音記号は[məkdɑ'nəldz]

無理やりカタカナ表記にすると

マクナルヅ あるいは マッナルヅ。

 

マックだとmakku かな?

マクドならmakudo.とmakdoの中間あたり。

日本語の抑揚のない発音だとkuクではあっても完全に母音のないkクにはなりませんね。

 

しかし、少なくともマックという間延びした発音はありえない。

なのでマクに近いマクドに1ポイント。

 

 

全然関係ないですけど、韓国人の姓で多い朴さんは、日本人が発音すると、日本語読みでボクあるいはハングル風にパクとなりますが、この場合も発音はPakパクではなくパク

ほとんどパッ。

ちなみにK-POPアイドルが大好きで、もっと知りたくてハングルを習いには行ったものの、先生が東京に移動になり講座がなくなってしまったというハングル歴の持ち主です、(-ω-)

 

独断でマックかマクドかの結果を出しますと、

 

関西人以外がどうしてもマックといいたいのならマクと発音していただいて、

関西人はマクドではなくマクダと言っていただきたい。

 

以上!