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就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪

大阪府大阪市にある就労継続支援A型事業所わーくぷらすの活動の履歴

今回初めてブログを書かせていただく N と申します。

私は弊社に入社して2ヶ月が経とうとしています。

最初の約1ヶ月でパソコンのワード・エクセルを中級レベルまでこなしました。

最近は書面折りや封入などの軽作業、パソコンを使っての書類作成などの事務作業、ネットショップシェアの補助業務を併用して業務をこなしています。

まだまだ至らぬ点も多いかと思いますが、よろしくお願いします。

こんにちは利用者@SPです。

最近とても寒くなってます。

体調の程はいかがでしょうか?

今日は私の”気晴らし”について紹介できればと思います。

最近はプラモデルを制作して気晴らしをしています。

作っていると、楽しく余計な事を考えなくていいので、いい気晴らしになっていると思います。

みなさんの”気晴らし”って何でしょうか?

仕事や気分的にも何か好きな事を見つけてみてはいかがでしょうか?

↓私が制作したプラモです↓

 

 最近寒い日々が続いております。

体調等如何でしょうか?利用者@SPです。

 

 今回も艦これの紹介<詳細>をレビューしていこうと思います。

以前は画像一枚だけの紹介で大変味気ない感じが出てたので、今回はちゃんとレビューします。

【艦これ】〔艦隊これくしょん〕Kankore

 日本帝国海軍時代の艦艇を擬人化し、海域MAPと呼ばれるいわゆるダンジョン的なものを自分で編成した艦娘で敵である深海棲艦を撃退していくゲームです。

その1【着任】

ゲームを開始したら好きな娘を一人選べます。

その2【編成】

海域に進出するには艦艇を編成して艦隊を作ります。

編成例

その3 【出撃】

これの繰り返しでレベルを上げていきます。

と、今回はこの辺で終了したいと思います。

あとがき

※ゲームのやりすぎにはご注意くださいませ※

こんにちは。わーくぷらすの利用スタッフA.Uですニコニコ

 

秋風が心地よい季節になってきましたねもみじ

あいにく台風が近づいているので、しばらく雨続きですが・・・

 

さて、少し前のお話ですが、

私の息子(小学6年生)の運動会を見に行ってきました走る人

 

離れて暮らしている息子と電話をしていたときに、息子が

「小学生最後の運動会だから、ママ、見に来て~ラブラブ

と熱烈なオファーを頂いたため、張り切って見に行ってきましたビックリマーク

 

息子の通っている小学校では、組体操が毎年恒例で行われていて、

運動会のトリをつとめていたのですが・・・

大阪では巨大ピラミッドなどの危険な種目は今年から禁止されているそうで、どんな組体操になるのか・・・と思っていましたが、

 

規模や技の凄さなんてどうでもいい!!

 

子供たちの一生懸命に取り組む姿に大感動お願い

 

運動会最後の種目の組体操の演舞が終わった後、

テーマソングと共に1人1人が胸を張ってゆっくりと歩いて退場する姿に

わたしは胸が熱くなり、なみだなみだ笑い泣き

涙がなかなか止まらずで・・・

ただ息子が私の前を通るときに、笑顔ですれ違いたかったので、

慌てて涙をふき、息子に思わず手を振ると、

 

息子が気づいたようで、エンディング中にもかかわらず、

にへらっと笑い、照れくさそうに頭をかしげ・・・・ニヤリ

 

息子の反応に嬉しく思いつつも、まだ演技中なのに・・・

と最後まで決まらない息子にほほえましくなりました照れ

 

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障がい者就労継続支援A型事業所

合同会社 わーくぷらす

HP:http://www.work-plus.co.jp/

Twitter:https://twitter.com/work__plus

iidoorかつactiveな利用スタッフのFです。

 

関西小劇場の話の続きをします。

 

 

役者さんの話。

 

僕が観劇歴の中で覚えたり、実際に役者さんとお話ししたりした中で知ったことから引き出していきます。

 

役者さんにはいろいろあって、基本的に劇団に所属している方とフリーとして個人で仕事を受けている方に分かれます。

ちょっと似てはいるのですが、芸能事務所に所属している方としていない方にも分かれます。

劇団が所属する役者さんの金銭的なマネジメントをしているとは限らないので、個々に芸能事務所と契約しておられる場合があるのです。

なので同じ劇団に在籍していても芸能事務所は違う場合もあります。

 

また逆に芸能事務所が劇団を運営していることもあります。

 

 

さて、ここでフリーの役者さんはどこで演技を学んできたのかという疑問が。。

 

まったくの演技未経験で舞台に立ったり、劇団からオファーがあるとは考えられませんよね。

 

見聞きしたところで言うと、

高校や大学の演劇部出身。

 

あるいはタレント養成校出身←実際に大阪にはかなりの数の養成校があります。それは専門校であったり、スタジオあるいはベテラン俳優、作家、演出家が主催する通年の講座もあります。

 

劇団が新人を積極的に養成している場合もあります。その場合はオーディションがあるので、まったくの初心者からというわけではないでしょうが。

 

また、芸人が役者になる場合。←舞台度胸、声の張り、表現力と俳優さんに必要なものと共通するところが多いので、これも珍しくありません。お笑いの劇場で芸人さんが作、演出した芝居があったり、お笑いの事務所が劇団とのコラボで芸人が出演することも多々あります。

わかりやすいところでは新喜劇出身の俳優さんとか。逆に俳優出身の新喜劇団員もおられます。

 

けっこう多いのが、ダンサーが役者になる場合。芝居にダンスをとりいれていることも多く、ダンサーさんがダンス要員として呼ばれ、少しづつ経験を積んでいきながら役者さんもされていくスタイルです。

この場合も逆に役者さんがスキルアップの一環でダンスを学んでいることも多いですね。舞台でお客さんに観てもらえるレベルまで稽古されるので、専門のダンサーのように蓄積された技術までは持っておられないでしょうが、その芝居で踊った振付限定でいえばかなりのものです。

 

話は変わりますが、日本の最前線のアクション監督たちが談話の中で口を揃えて言っておられたのが「スタントマンが何年も練習するよりも、一線級の役者が4日間練習した方が完成度が高い映像になる」のだそうです。技術者ではなく演技者としての資質の違いなのかも。

 

単に芝居経験を積むだけではなく、ひとつひとつの技術の向上を計るワークショップも数多く開催されています。

時代劇の剣を使った殺陣。

素手のアクション。

演技に特化した身体操作。

30分程度の芝居を一から学び完成させる講座。

小道具の作り方。

役者でなくても参加できる門戸の広いもの(演技に興味を持って俳優を目指すこともありますもんね。)から劇団のマネジメントと専門性の高いものまであります。

 

さてそのワークショップのひとつに僕も参加したことがあります。

 

そこで見たものは「役者という種族の凄さ」。

 

 

以下次号。

 

 

 

 

あと劇団が関西にいくつあるのかは知りません。