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「休暇の分散化」は「メリットなし」が7割弱 

「休暇の分散化」は「メリットなし」が7割弱ということが経産省・観光庁のネット調査により明らかになりました。



休暇取得の分散化に対する効果は「春、秋の大型連休での休暇取得分散化の創設はどちらも効果なし」が64%、メリットは「特になし」が68%でそれぞれ一番多く、デメリットとしては休日の異なる地域に住む家族や友人に会えなくなる、休日の異なる取引先との連絡が難しくなり企業の経済活動等に支障が生じる、仕事が休めなくなる等の順で回答が多かった。


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これを受けて今後どういう結論になるでしょうか。これだけ、メリットがないといわれるとやはり実行できないとおもいます。


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