萎びれた野菜 -43ページ目

流星の絆#2

初回にも述べましたが、相変わらずの構成の悪さでした。
前回に比べたら幾分かマシな方ですけどね。
そう感じてしまう原因としては過去と現在のリンクをする場面が不可解なところでなるので見ている側としてはいきなり過去へ飛ばれても困惑してしまうと思うんですよね。
彼らの両親を殺した犯人はやたら長男に突っかかってくる刑事なのでは?と疑いつつ久し振りに視聴し続けようと思えるドラマに出会えて良かったです。
要潤は良い仕事をするなぁと(笑)
しかし、長男がハヤシライスを作っている姿を窓の向こうから監視するかのように見守る刑事に少なからず恐怖を覚えたのは内緒です。
いや、だってあれはホラーでも充分に通用する演出ですよ。

流星の絆

とりあえず構成が悪いと思いました。
過去の事件を主軸に詐欺をしつつ犯人を追い詰めていくのでしょうか。
その詐欺で犯人と偶然にも再会をするとか?
ホスト部分のところは意味が分からず途中で切ろうかと思ったほどです。
さり気なく登場した要潤はキーパーソン的な立ち位置という認識で物語を追っていっていいのかな。
あと、ウササが可愛かったな。
次回も視聴してみようかなと。

(´ω`)

朝、会社の制服を更衣室で着替えるまでは良かったのですが、異変が起きたのは椅子に座ったときです。
おかしいな。
これは前兆の前触れみたいなもので違和感を腹に感じながら業務を始めること数時間。
やっぱりおかしい。
予感から確信へ変わるというのは正にこのことなのだろうか。
やはり拭いきれない違和感はいよいよ私の不安を煽り仕事が手につかない。
そしてそれは予告もなしに訪れました。
たまたま横を向いた自分の姿を映っている硝子がその違和感の正体を克明に映しておりました。
自分の腹を。
ありゃ、妊娠何ヶ月目ですか?おめでとうございます。元気な赤ちゃんを産めるように無事を祈っておきますね!
もう駄目みたいです。
違和感の正体は自分が肥やして熟成させた脂肪だとは。
正確にはへそより上の脂肪といった表現の方が正しいのだろうか。
これなら椅子に座った時に感じた違和感にも説明がつく。
この問題は即刻に解決をする必要性が多大にあると判断し、今日から腹筋や柔軟などの身体的な改善を行い、すみやかに処置をすることを課す。
ということで久し振りに柔軟やら腹筋をしました。
まあ、くびれも微妙になくなってきていたのでタイミングとしては良かったんじゃないのかなと思います。

(´ω`)

休日としては異例の朝の8時に目がパッチリと覚めました。

いざ献血!ということで・・・結果は、駄目でした。

今度は血管が細すぎて針を刺せられないだそうで。

この前はちゃんと血液を採取された上での判定を貰ったのになぁ。

無理に刺すと血管が破裂して、内部出血を起こすからという説明をされたのですが、本格的に要らない子扱いになってきました。

(´ω`)

キエナが再登場したそうで、これはもうやるしかないということでやりました。

ガチャ、うん。あれだ、廃人へと進化を遂げる魔法の薬ね。

総額12,000円を費やす、これはもう廃人の一歩手前の症状だ。

ペットはバステトとタウ×2とローズマリーが出ました。

あヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁ・・・orz

装備もチャージ前提なので使う気すら起きないです。

ガチャ初体験にしてこの結果とは。

二度とガチャなんてやりません。

要らない装備の処分に途方に暮れる自分が哀れ。

でもバステトが可愛いので所持のなさに喘いでいる兎に連れさせることにしました。

ここまで再リリースするのだから、需要はあるとみてもいいし、またどこかでキエナに巡り合えると思います。

ガチャだったらやらないけどね。

鬱箱にはまだ手を出していないので、鬱箱で出るようでしたら懲りずに挑戦してみようかな。

しかし、どうも最近の爺暮れは課金キャンペーンが多いなぁ・・・もしかして・・・もしかするかも?

(´ω`)

世の中には知らない方がいいことが沢山ある。

その中の一つが自分の親の過去であることは間違いないだろう。

(´ω`)

昨日辺りから日中でも大分冷え込んできました。

半袖では寒すぎるので長袖を着ています。

しみじみと思うことは、今年の夏はすごく暑かったなぁ~くらいですかね。

本当に今年の夏は暑かったと思います。

例年になくクーラーの出番が多かったと思う。

来年の夏はもっと暑くなっているのだろうか。

冬は冬で寒いので嫌いです。

暑さよりも寒さに弱い人間なので。

ここで活躍するのがパソコンのACアダプターです。

パソコンの稼働時間が長ければ長いほどACアダプターは熱を持つので、その熱を利用して手元だけを温めながら意地を張りつつパソコンに耽っているのが恒例となっているくらい。

暖房器具を使えばいいじゃないという話ですが、私は冬になると寒さの耐久レースを一人で行っているので、暖房器具は一切使いません。

今年の冬は上記のような方法で耐えられることができるのだろうか。

去年はそれで乗り越えられることができたので、頑張ってみようと思います。

(´ω`)


HPが9300になったので、二次転職のクエを再度やり始めました。

インスピ、LDを発動中の数値です。

2143型なので、AAの命中率は悪くないのが唯一の長点だろうか。

しかし、マダムのバーサーク状態での強クリが10000をちょっと越す数値を出され、オーバーキルをしましたし、復活の花やらエピ3で貰える復活の霊玉も全て消費するはめになるというかなりの苦戦を強いられました。

ただ、バーサーク状態でのクリには耐えることができたので、ひたすらPOTをがぶ飲みしながらの接戦をしましたが、思っていた以上にデトネを使うことがなかったのでずっとAAを打ち続けていました。

やっぱりクールタイムが長いと駄目なんだよなぁ。

ATには頼るつもりが全くなかったので倒すのに時間が掛かりました。

最後のリバイアサンは楽でしたね。

CTを打たれても4000程度のダメージしか受けないので、HPを気にする必要もなく、あとは火力の問題くらいだろうか。

ここら辺でようやくデトネの出番がきたくらいです。

三匹全てを倒し終わり、残り時間をみてみたら後一分強くらい残っていました。


いよいよアサシンに転職することになりました。

どちらかというと、一次姉御の方がグラは好きなんだよなぁ。。。

二次姉御は二次兎と同じで取っ付き難い感じがする。



転職したよ!

兎もゴスブルクエでLv.100以上になったけれども、もう弄るつもりはないんだよなぁ。

龍も最近は放置気味です。

姉御が一番使いやすい。

(´ω`)

車の運転を昨日振りにしました。

相変わらず私の運転センスは最低なもので、今日は初めて他のドライバーの人に怒鳴られました。

バックはおろか車と車との間を曲がるという行為すらできなくなっていまして、情けない自分の腕に泣きそうになりました。

車なんていう地球温暖化を助長させるような乗り物は消滅すればいいのにと心底思います。

自分の運転がなぜこんなにも下手糞なのか自身も理解できていません。

才能の問題のような気もするし、ただの不慣れが原因なのか。

どちらにしろこれ以上運転をさせられたら発狂しそうだ。


アイ・アム・レジェンド感想

謎のウイルスの発生により、地球上にいた人間のほとんどが感染により死んでしまったというところはまぁいいでしょう。

でも、一部の人間がゾンビ化はなぁ・・見ていて幻滅をしてしまいました。

バイオハザードを見ているようで、後半辺りは時間ばかりを気にしてしまい、あまり映画の世界観に入り込めることができませんでした。

ネビルの情緒不安定さを強調するシーンは良かったと思います。

人間らしさというものを無くさないためにマネキンを人間に見立て、普遍的な日常を自演することにより平常を保とうという意思や、テレビのニュースを(録画しておいたのだろうか?)見たりすることにより希望を失わないようにしているところなど。

後者については自分以外の人間がいるはずもないことは内心では分かっているけれども、自分以外の人間がテレビに映っていることで自身を安心させているのではないのだろうかなと思いました。

ただ、CD・DVDのレンタルショップの前に置かれていたマネキンが違う場所に移動していたことにネビルが混乱して発砲するというシーンはネビルが統合失調症を起こしかけているような気がしないでもない。

どう考えてもマネキンを移動させたのはネビルがやったとしか考えられないし、ゾンビがそんな手の込んだことをするはずもないので。

挙句の果てに生きたゾンビを捕まえた手法を自身に罠として掛けるなど異常性が滲み出ている。

いや、これがゾンビがやったと仮定をすると学習能力があるという時点で完全に人間性を失ったという説は否定されてしまいますね。だってゾンビ化した犬を飼っているゾンビがいるくらいですから。そうなると、マネキンの件と罠についてはゾンビがやったということになるのか。あ~余計に分からなくなってしまった。

愛犬の死を看取り、憎しみという感情のままにゾンビたちを集め、轢き殺していくところは何とも言えない気分になりました。

最後は新薬を見つけ、ネビルのラジオ放送を聞いて駆けつけてきたアンにそれを渡し、自分はゾンビたちと共に死んでしまいますが、いまいち納得がいかないというか・・・。

最後が微妙なだけにすぐに内容も何もかもを忘れてしまいそうな映画でした。

あえていうのなら犬ですね、ワンコが可愛いです。ワンコは可愛いね。