萎びれた野菜 -43ページ目

(´ω`)

休日としては異例の朝の8時に目がパッチリと覚めました。

いざ献血!ということで・・・結果は、駄目でした。

今度は血管が細すぎて針を刺せられないだそうで。

この前はちゃんと血液を採取された上での判定を貰ったのになぁ。

無理に刺すと血管が破裂して、内部出血を起こすからという説明をされたのですが、本格的に要らない子扱いになってきました。

(´ω`)

キエナが再登場したそうで、これはもうやるしかないということでやりました。

ガチャ、うん。あれだ、廃人へと進化を遂げる魔法の薬ね。

総額12,000円を費やす、これはもう廃人の一歩手前の症状だ。

ペットはバステトとタウ×2とローズマリーが出ました。

あヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁ・・・orz

装備もチャージ前提なので使う気すら起きないです。

ガチャ初体験にしてこの結果とは。

二度とガチャなんてやりません。

要らない装備の処分に途方に暮れる自分が哀れ。

でもバステトが可愛いので所持のなさに喘いでいる兎に連れさせることにしました。

ここまで再リリースするのだから、需要はあるとみてもいいし、またどこかでキエナに巡り合えると思います。

ガチャだったらやらないけどね。

鬱箱にはまだ手を出していないので、鬱箱で出るようでしたら懲りずに挑戦してみようかな。

しかし、どうも最近の爺暮れは課金キャンペーンが多いなぁ・・・もしかして・・・もしかするかも?

(´ω`)

世の中には知らない方がいいことが沢山ある。

その中の一つが自分の親の過去であることは間違いないだろう。

(´ω`)

昨日辺りから日中でも大分冷え込んできました。

半袖では寒すぎるので長袖を着ています。

しみじみと思うことは、今年の夏はすごく暑かったなぁ~くらいですかね。

本当に今年の夏は暑かったと思います。

例年になくクーラーの出番が多かったと思う。

来年の夏はもっと暑くなっているのだろうか。

冬は冬で寒いので嫌いです。

暑さよりも寒さに弱い人間なので。

ここで活躍するのがパソコンのACアダプターです。

パソコンの稼働時間が長ければ長いほどACアダプターは熱を持つので、その熱を利用して手元だけを温めながら意地を張りつつパソコンに耽っているのが恒例となっているくらい。

暖房器具を使えばいいじゃないという話ですが、私は冬になると寒さの耐久レースを一人で行っているので、暖房器具は一切使いません。

今年の冬は上記のような方法で耐えられることができるのだろうか。

去年はそれで乗り越えられることができたので、頑張ってみようと思います。

(´ω`)


HPが9300になったので、二次転職のクエを再度やり始めました。

インスピ、LDを発動中の数値です。

2143型なので、AAの命中率は悪くないのが唯一の長点だろうか。

しかし、マダムのバーサーク状態での強クリが10000をちょっと越す数値を出され、オーバーキルをしましたし、復活の花やらエピ3で貰える復活の霊玉も全て消費するはめになるというかなりの苦戦を強いられました。

ただ、バーサーク状態でのクリには耐えることができたので、ひたすらPOTをがぶ飲みしながらの接戦をしましたが、思っていた以上にデトネを使うことがなかったのでずっとAAを打ち続けていました。

やっぱりクールタイムが長いと駄目なんだよなぁ。

ATには頼るつもりが全くなかったので倒すのに時間が掛かりました。

最後のリバイアサンは楽でしたね。

CTを打たれても4000程度のダメージしか受けないので、HPを気にする必要もなく、あとは火力の問題くらいだろうか。

ここら辺でようやくデトネの出番がきたくらいです。

三匹全てを倒し終わり、残り時間をみてみたら後一分強くらい残っていました。


いよいよアサシンに転職することになりました。

どちらかというと、一次姉御の方がグラは好きなんだよなぁ。。。

二次姉御は二次兎と同じで取っ付き難い感じがする。



転職したよ!

兎もゴスブルクエでLv.100以上になったけれども、もう弄るつもりはないんだよなぁ。

龍も最近は放置気味です。

姉御が一番使いやすい。

(´ω`)

車の運転を昨日振りにしました。

相変わらず私の運転センスは最低なもので、今日は初めて他のドライバーの人に怒鳴られました。

バックはおろか車と車との間を曲がるという行為すらできなくなっていまして、情けない自分の腕に泣きそうになりました。

車なんていう地球温暖化を助長させるような乗り物は消滅すればいいのにと心底思います。

自分の運転がなぜこんなにも下手糞なのか自身も理解できていません。

才能の問題のような気もするし、ただの不慣れが原因なのか。

どちらにしろこれ以上運転をさせられたら発狂しそうだ。


アイ・アム・レジェンド感想

謎のウイルスの発生により、地球上にいた人間のほとんどが感染により死んでしまったというところはまぁいいでしょう。

でも、一部の人間がゾンビ化はなぁ・・見ていて幻滅をしてしまいました。

バイオハザードを見ているようで、後半辺りは時間ばかりを気にしてしまい、あまり映画の世界観に入り込めることができませんでした。

ネビルの情緒不安定さを強調するシーンは良かったと思います。

人間らしさというものを無くさないためにマネキンを人間に見立て、普遍的な日常を自演することにより平常を保とうという意思や、テレビのニュースを(録画しておいたのだろうか?)見たりすることにより希望を失わないようにしているところなど。

後者については自分以外の人間がいるはずもないことは内心では分かっているけれども、自分以外の人間がテレビに映っていることで自身を安心させているのではないのだろうかなと思いました。

ただ、CD・DVDのレンタルショップの前に置かれていたマネキンが違う場所に移動していたことにネビルが混乱して発砲するというシーンはネビルが統合失調症を起こしかけているような気がしないでもない。

どう考えてもマネキンを移動させたのはネビルがやったとしか考えられないし、ゾンビがそんな手の込んだことをするはずもないので。

挙句の果てに生きたゾンビを捕まえた手法を自身に罠として掛けるなど異常性が滲み出ている。

いや、これがゾンビがやったと仮定をすると学習能力があるという時点で完全に人間性を失ったという説は否定されてしまいますね。だってゾンビ化した犬を飼っているゾンビがいるくらいですから。そうなると、マネキンの件と罠についてはゾンビがやったということになるのか。あ~余計に分からなくなってしまった。

愛犬の死を看取り、憎しみという感情のままにゾンビたちを集め、轢き殺していくところは何とも言えない気分になりました。

最後は新薬を見つけ、ネビルのラジオ放送を聞いて駆けつけてきたアンにそれを渡し、自分はゾンビたちと共に死んでしまいますが、いまいち納得がいかないというか・・・。

最後が微妙なだけにすぐに内容も何もかもを忘れてしまいそうな映画でした。

あえていうのなら犬ですね、ワンコが可愛いです。ワンコは可愛いね。

オリバー・ツイスト感想

幸せとはなにかという定義を問われているようなそんな映画でした。

オリバーは生まれてからずっと孤独と一緒に過ごしていましたが、単身でロンドンへ向かい、そこでジャックに出会うことによって自身の運命に展開の兆しを見せ始めます。

最後は裕福な家庭の中で何一つの不安もなく優雅な日々を過ごすオリバーがいますが、果たして彼はそれが幸せだったのだろうか。

見せかけだけの幸せだったんじゃないのかな。

表情は今にも死にそうな顔をしているし、話し方もどこかおどおどしている。

じゃあオリバーが明るい表情をしていたのはどこの場面だったのだろうかと思い出してみると、フェイギンとその仲間たちの元で暮らしていた頃がそうでした。

あそこでの暮らしは金銭的にも決して満ち足りているものではなかったけれども、オリバーが今まで経験をしたことがなかった人と人との繋がりというものがそこにはあった。

お金では手に入れられることができないものが確かに短期間であれどあったことに否定はできないし、きっとオリバーは今の自分の暮らしを幸福だと受け入れられないんじゃないのかな。

仲間たちがその後どうなったのかという説明はありませんが、その後の彼らの身を案じて今の自分を責めているのではないのでしょうか。

絞首刑に処される寸前のフェイギンへ会うことによってその思いから解放されようとしたのかな。

発狂してしまったフェイギンと別れ、ブラウンローと共に馬車で家路に帰る際にそっと彼がオリバーを抱きしめたところがすごく良かったと思います。

映像も素晴らしかったのですが、オリバー役の子や子供役の子たちが全員可愛らしかったです。

ただ、時間が足りなかったのか最後は急ぎ足で進行させていたようにも見えるのが目に余ったかな。

オリバーの母親について、そしてフェイギンと共に暮らしていた仲間の子供たちの顛末がこの映画では一切触れられていないのでちょっと気になる箇所がちらほらと見えます。

オリバーは一貫して全て受動的なので、最後まで彼がどういう性格なのか分からなかったです。

礼儀正しいところはどこか他人行儀のためにそう映ってしまうし(私の中では)、正しいことと悪いこととの区別がしっかりと分かれているので、悪い奴は悪い、良い奴は良い、といった風になってしまうのはなぁ。

フェイギンはその点に置いてどっちつかずな人間でした。

気になる点と言えば、オリバーは人から優しくされてもお礼の一つも言えないのは育ちのせいでしょうか?

人に感謝するというのが希薄のように見せているのはわざとなのだろうか。

着信アリFinal感想

予想以上の酷い出来に思わず失笑してしまいました。

乾燥機の中に死体が転がっているところや、チェーンが掛けられそのドアの隙間から人が顔を覗かせるなど、どこかの映画の場面で見たような錯覚が起きます。

前者は記憶が曖昧なので断言はできませんが「13日の金曜日」だろうか。

後者は「シャイニング」ですね。

所々啄んでみます。

最初の場面は数匹の鶏に苛められる一匹の鶏を小屋の外から見つめている明日香というシーンから始まります。

このシーンだけで彼女は苛められているのだろうという予想が立ち、苛められている鶏に自身と重ね合わせているところでしょうか。

背後には首を吊った死体がぶらぶらと揺れておりますが、私はここの時点でこの死体こそが明日香で、彼女は今まで味わってきた苦しみや怨みを晴らすために霊となり復讐をするという展開なのかなと思いました。

そして、場面は変わり韓国へ向かう途中であるフェリーの船内で騒ぐ生徒達へと移ります。

まぁそんなこんなで話が色々と展開していきますが、果たしてこの作品は「着信アリ」という設定を活用する必要はあったのだろうかという疑問が残ります。

正直なところここまで最低な映画を作り尚且つ上映するとは恐れ入ったものです。

着信アリ2は論外です。

特に後半辺りなどは見るに堪えない場面の連続で酷さのあまり笑い所すら分からなくなってしまいました。

2chだかどこかの巨大掲示板に明日香のパソコンをダウンさせるためにメールを送ってくださいと書き込み、ある者は上記の趣旨を綴った紙を持ち他の者に協力を頼んだり。

監督は電車男か何かの影響でも受けたのだろうか。

いや、それにしても酷い展開だな。

ここまで酷い展開になっている映画を見るのは初めてです。

えみりの友人であるアンはどうせ2のように身代りになって死ぬのだろうなというオチが分かっているので、死ぬならさっさと死ねとすら思えるほど。

最後はアンの死ぬ瞬間を見せられたえみりの廃人オチでしたが、なんかこう・・・レンタル代返せと言う気すら削がれる映画でした。

日本のホラーはもう駄目なんですかね、衰退気味のような気がします。

ここまで最低評価をした映画は初めてなので、ある意味一生忘れられない映画になりました。

(´ω`)

久し振りの土日休み&旗日休みを満喫できそうなので、今日・・・というか昨日になってしまいますが、DVDをまた借りてきました。

これでゆっくりとできたらいいなぁ。

そういえば、9月13日は私の住んでいる地方で大地震が起こるという予知が賑わっていますが、二日くらい前に軽い揺れがあったくらいで今は平常です。

信じている人は私の周りではいません。

これが当たっていたら、13日以降パソコンの目の前に私は座れることができない状態になっているんだろうな。

私も勿論信じていない方の人間です。

事態が起きる前から予知できていたと物事が起こった後からするなんて後付けもいいところでしょう。

空想を述べるだけなら誰だってできると思う。

現に私の頭の中なんてお花畑ですから。

たまに全てが虚像のように見えてくる。

だからたまに意味不明なことを言い出すんだよね、あれ?違う??

明日は伸びに伸びまくった髪を切るために美容院へ行ってきます。

あと矯正もかからなくなってきたような気がするので、ついでに矯正もかけてきます。

ああ・・・これでまた数万円吹っ飛ぶことに。

髪も染めたいのですが、矯正をかけるのならこれは諦めないと。

一層のこと原色に戻してしまおうか。

黒髪も嫌いじゃないけど、重く見えるのがなぁ。

あと、髪の量が半端なく多いので、いつか減毛剤なるものが開発されたら使用してみたい。

余りに重たくなると髪を濯ぐときに首で支えきれなくなってしまうので、こればっかりは迷惑なものです。