新キャラ登場です。
瑞鶴「ホモダチは~♪歩いってこない♪だ~から毎日掘るんだね♪」
瑞鶴「いっちにっち一本♪み~っかっで六本♪加速度的に~穴に挿す~♪」
瑞鶴「おっ?」
瑞鶴「見たことのない背中だな。こんにちは!」
?「………」
?「それってアタシに話しかけてんの?」
瑞鶴「その通り!見たことのないやつだ、ホモダチになろう!」
?「相当ヤバいやつだね。はぁ~めんどくさ。」
スーシィ「アタシはスーシィ・マンババラン。アンタに興味はないよ、分かったらどっか行きな。」
瑞鶴「そうか…」
瑞鶴「私は瑞鶴・マンチョバラン。よろしくな!」
スーシィ「どっか行けっつったろ。初対面でその冗談が言えるとは、アンタ超がつくほどヤバいやつだね。」
瑞鶴「ほぅ…褒めるのが上手いなキミ!」
スーシィ「ディスってんだよアタシは。」
瑞鶴「何をしているんだ?」
スーシィ「アタシは魔法使いをやってんだけどサ、この町は魔力の流れが特殊で、珍しいキノコが生えるって聞いてきてみたんだ。」
瑞鶴「キノコが好きなのか?」
スーシィ「まぁね。軽く超がつくほど好きだね。」
瑞鶴「わたしもキノコは好きだ!」
スーシィ「ほんとにぃ?」
瑞鶴「本当だ、ものすごく好きだ!」
瑞鶴「とても珍しいキノコを知っているぞ。」
スーシィ「マジか?ちょっと見せてみなよ。」
瑞鶴「あれだ!」
スーシィ「チ〇コじゃんか。ていうかあんなのが普通に歩いてるとか、ウワサ通りのヤバい町だねここは。」
瑞鶴「なんだ、チ○コには興味ないのか…」
スーシィ「チ○コって言っちゃってんじゃん。キノコじゃないじゃんもう。」
スーシィ「もういいよ、チ○コ好きに用はないからどっか行きな。しっしっ。」
瑞鶴「え~、つれないこと言うなよマンチョバラン~!」
スーシィ「そっちはアンタの名前だろ。アタシに押し付けんな。」
スーシィ(待てよ…コイツどう見てもただの変態だし、うまく口車に乗せれば…)
スーシィ(もしかしてヤバいキノコの試食実験台にできるんじゃ…ウヒ…ウヒヒヒヒ…)
スーシィ「よし、ちょっと待ってなマンチョバラン。アタシがいいモノやるよ。」
瑞鶴「いいモノ!?ま、まさかアダルトアイテム…」
スーシィ「ほい。」
瑞鶴「わぁ、キノコ!」
スーシィ「キノコ好きなんだろ?食べてみなよ。」
瑞鶴「…お前、なかなか悪い顔してるぞ。まさか危険なキノコで私を実験台にしようとしていないか?」
スーシィ「なるほど、ただのバカじゃないね。でも安心しなよ、コイツの名前を聞いたら食べたくなるよ。」
瑞鶴「名前…だと…?」
スーシィ「このキノコの名前は…」
スーシィ「ボッキノコ。」
バクッ!!
瑞鶴「しまった反射的に飲み込んでしまった。」
スーシィ「やっぱただのバカだねアンタ。」
瑞鶴「やばい…やばいぞ、なんか身体が熱くなってきた…」
スーシィ「早速効果が出てるようだね。」
瑞鶴「ま、まさかこのキノコは…このキノコは…!」
スーシィ「そだよ、そのキノコ食べるとね…」
スーシィ「チ○コが生える。」
瑞鶴「チ○コが生える!!」
瑞鶴「うおおおおおこうしちゃいらレンターーーー!!」
ダダァッ!
スーシィ「おいおい待てどこ行くんだい。まだ効果の程を聞いてないんだけどぉ~。」
瑞鶴「ボッッキノコぉぉぉぉっ!!」
スーシィ「…行っちゃったよ。」
グバァッ!
瑞鶴「こんにちわ提督!わたしは瑞鶴・チ○コバラン!あなたを犯しに来たっちゃ☆」
ウィンテル「待て待て待てなんだ急にどうした嫌な予感しかしない!」
瑞鶴「ちょっと見てくれ提督…」
ストッ…
瑞鶴「こいつをどう思う?」
ウィンテル「ぼぁぁぁぁっきゃあぁぁぁ!!」
瑞鶴「一日一本♪キノコを挿すよ♪」
ウィンテル「だめだめだめやめろ!これリーネの身体なの!さすがに挿すのはまずいやめろ!」
瑞鶴「大丈夫だ提督!知っているか、穴には二種類あってセーフな方の穴ならリーネの貞操は守られるぞ!」
ウィンテル「どっちもアウトだよバカヤロウ!アウトな方の穴しか無
ウィンテル「アッー!!」
この日、ウィンテルは後ろからたくさんやられた。
スーシィ「ウヒヒヒヒ…まぁ、この町はいい実験台がたくさんいるようだし…しばらく遊んでやるかな…ヒヒ…」
こうして、キノコハンター魔法使いのスーシィ・マンババランが冬王町の仲間になった。
アク劇おわり
昨日届いたばかりのねんどろいどスーシィを、さっそく登場させました。
グッスマ特典の追加キノコ(緑)付きで怪しいキノコ祭りじゃーい!
デフォルメが非常にかわいく仕上がっているだけでなく、足の造形が長いローブで簡略化されているので自立があまりにも簡単なのも楽しいポイントです。
今後も様々な毒キノコを、冬王町を実験場にして披露してくれることでしょう。






























