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今年のお祝いはヴォギュエで!

7月の海の日を含んだ3連休は、毎年とても楽しみな連休なんですよね♪

7/20が結婚記念日で7/21が妻の誕生日だから!


ここぞとばかりの高級ワインを開けまくる連休に、毎年なりますww。

昨年のリシュブール もまだまだ記憶に新しいところです。


特に今年は5回目の結婚記念日&妻は30歳に。メモリアルですね。


昨年は自宅で豪勢ディナーを堪能しましたが、今年は外食を。

昨日、自宅から徒歩10分ほどのフレンチ「サンクアロマ 」へ行ってきました。

昨年の12月に初めて訪れて記事 にしてますね。


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日が長いですね。まだ少し明るさが残る19時に入店し、前回同様2階の個室へ。

ここなら娘が騒いでもぐずっても安心なのです。


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まずはグラスのシャンパーニュで乾杯。

またも銘柄は聞きませんでしたが辛口で無難に美味しいシャンパーニュでした。

料理は後述。


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続いてグラスの白。この日はアルザスのリースリングでした。

たまにはいいですね。前菜のフルーツトマトのムースとの相性抜群♪


そしてブルゴーニュの赤は持ち込ませていただきました。

前回の記事でも書いてますが1本2000円で持ち込ませていただけることは確認済み。

先週の週末のうちに持参して1週間ほどお店のセラーをお借りしてました。


今年はこちらを。
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【ワイン名】シャンボール・ミュジニー・プルミエ・クリュ1996
【国・地方】ブルゴーニュ/シャンボールミュジニー
【生産者】コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ
【品種】ピノノワール
【購入価格】28245円
【購入店】ウメムラ
【インポーター】ジャパンインポートシステム
【評価】★★★★


今年はヴォギュエです。ワインの状態は悪くなかったようで一安心。


ヴォギュエは一本ゆっくり飲むのは初めてですね。

長熟型のワインですねー、これは。まだまだ若い気がしました。


ここのところ流行に負けて(!?)ニュイサン好いておりましたので、

久しぶりのシャンボル。


香りの華やかさ、そして薄く頼りなげで儚さを感じさせるような飲み口にシャンボル感を感じます。

画像では分かりづらいですが外観も大変綺麗なワイン。

このうっとり感ってシャンボルミュジニーっぽいです。

女性とのお祝いの席にはやはりしっくりくるワインだなー。

無数の花や赤系の果実の香り。熟成による腐葉土系の香りも少し混ざり、

なんとも言えない素晴らしい香りです。

ブルゴーニュ地方産ピノノワールの超優等生。この雰囲気はこのエリートにしか出せません。


バーガンディーでのドゥニモルテ を思い出します。

なんなんでしょうね、このスーパーエリートだけに許される品のある共通香。


かくして今年もやはり「これからも夫婦・家族仲良くやっていこう」と思うのでしたww。



さて、素晴らしいお料理をご紹介しておきます。


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アミューズ。このお店の看板「鴨の生ハム」をピクルスとともに。

ブラックペッパーがピリっときいていてこれが辛口のシャンパーニュと良く合い、

食欲を一気に増進させます。これは美味しいですね!


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前菜。フルーツトマトのムース。

上にオレンジだかの柑橘系のジュレが乗っていて夏らしい涼しげな逸品。

前述の通りアルザスリースリングと素晴らしいマリアージュ。

この辺で既に「今年はレストランにしてよかった!」と思い始めてますww。


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こちらは娘用のお肉のプレート。

4歳児がこんな高級品ちょっと生意気なので大人が少しもらいますww。


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ここでメインの前にもう一皿。ファグラのソテーパイ乗せ。

正直、これは普通でした^^;


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魚料理。ヒラス(だったかな!?)ラタトゥイユ添え。

メインは絶品でした。このヒラスも最高!

コース料理の時はかなりゆっくりう食す私ですがこれはすぐぺろっと食べちゃいました~♪


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鴨のソテー。

これは本当に美味しかった。鴨、いいっすねー!

牛でも豚でも鶏でもない。うん、鴨旨いっすねーww!!


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デザート。

予約時に妻の誕生日で・・・ということをさらっと告げておいたので、こんなメッセージ添えで。

巨峰の果実がソースの中にいくつか入っていたのですが、この果実も激旨!

こんなに美味しい巨峰、初めて食べたかも。


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エスプレッソと小菓子。


今回のコースでは特にメインからの後半が素晴らしくて、大満足でした。


また、前回も感じましたが相変わらずオーナーの片岡氏が1階2階とも満席のフロアを

一人でサービスをされているのですが、この手際の良さは脱帽ですね。

全てのテーブルを監視カメラで見られているのかと思うほど、

無駄なくかと言って不満になるほどでもなくサービスをこなされており大変関心します。


同じスタッフでこの地で何年とやってきているのでしょう。

おそらくキッチンスタッフも含めてチームワーク抜群なのではないかと思います。


自宅から徒歩距離に、このクオリティのレストランがありますと非常にありがたいです。



さてさて、機嫌良く退店した我々家族3人は、2軒目。

おなじみのdai へ。だいぶへべれけになりつつ生ビール片手に饒舌な我々夫婦。

そして、その後ここのオーナーダイスケさんともう1軒。スパークリングワインを1本空け・・・。


とまあ、また非常にアルコリックな夜でしたww。


それで今夜は何飲もうかなwww??


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ユドロノエラ堪能♪~東京ミッドタウン「キュイジーヌ・フランセーズJJ」へ

ふとしたきっかけで申し込んでいた娘のじゃがいも掘りの無料招待が見事当たりました♪


まだ4歳ちょっとくらいの娘ですが、両親と離れて子ども達だけで行くじゃがいも掘りに、

うれしそうに参加していく娘は本当にたくましいです(笑)!


で、ここぞとばかりに都心に繰り出し夫婦二人で昼からゴージャスランチしちゃう我々は、

親として失格でしょうか(笑)!?



昨日、7/3(土)AM9:00に渋谷セルリアンタワー前で娘を送り出した後、

新国立美術館の「オルセー美術館展」に10時の開場とともに入場。


サルコジ大統領をして「これだけの絵画が同時にフランスから離れることは二度とないだろう」

と言わしめる数々の名画を堪能。しかし、朝から結構混雑しておりまして・・・。

もう少しゆっくり見たいところでした。

GWの「ボストン美術館展」のほうが全然空いてました。


混雑っぷりに疲弊してきたこともあり、1時間ほどで美術館を後にし、

ミッドタウンまで戻ります。



そして、11:30の開店と同時に予約していたJJに入店。
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cuisine française JJ


思ったよりこじんまりとした店内。

妻と2名の予約でしたが、窓際の4名席に通してもらえて感謝です♪


シンプルながらとても綺麗で清潔感あふれる店内です。

壁側の大きな鏡と立派な花飾りが印象的でした。

外の風景は大したものではない(失礼^^;)ですが、

夜のほうがやや遠景に臨む夜景が綺麗かもしれませんね。


まずはグラスのシャンパーニュを。
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銘柄をお聞きするのを忘れてしまいましたが、かなり美味でしたよ、これ。



4000円のコースメニューをオーダーします。

内容としては「アミューズ+前菜+メイン(肉or魚)+デザート+カフェ+小さなスイーツ」。


ボトルのワインも飲む予定で料理少ないかとも思いましたが、

ランチで7000円のコースは気がひけたこと、元々2人とも小食のことなどがあり、こちらにしました。

パン付きなのですが、食べ終わると何も言わずにパンを持ってきていただけたので、

結果的にはこのコースで十分でした。



元々ネットでの予約時の備考欄に「昼からブルゴーニュ1本空っけま~す」と書いといたので、

料理注文後何も言わずともブルゴーニュのページを開いたワインリストを、

ソムリエさんが持ってきていただけました。


うん、ここはミッドタウン。ボトルワインの料金も安くはないですね。めちゃくちゃ高くもないですけど。

比較的コスパの良いレストランばっかり出入りしてる私には少し高く感じました^^;



さて、そんな中からこちらを選択。
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アラン・ユドロ・ノエラ ニュイ・サン・ジョルジュ2002


確かボトルで12500円。


ソムリエさんに「こちらにしようかと思いますが何か他にこの位で良い物ありますか?」と尋ねると、

「私もそれをオススメしようと思ってました、サスガですね。正直驚きました!」ですって(笑)。

お上手ですわっ(笑)!



しかし、このワイン素晴らしかったです。

先日KISSAKOで飲んだ アランミシュロのニュイサン1erヴォークラン1996よりも全然、

個人的には好みなワインでした。


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薄い酒質のワインで、飲み始めはちょっと頼りないかなぁ~なんて思うところもありましたが、

久しぶりにどんどん尻上がりに旨くなっていく当たりワインでした♪

いやいやこれは素晴らしいワイン。いま各ワインブロガーさん絶賛のユドロノエラですが、

私も改めてその実力を実感。幸せだぁー♪



では、料理をどうぞ。

妻の分もアップします!


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アミューズ。右はアーティーチョーク。

実物をお持ちいただいての説明あり。


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夏野菜を冷たいコンソメ・ジュレに閉じ込めて レフォールとご一緒に


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フランス領ニューカレドニア産天使のエビのポワレ、タブレのガレット、トマトとエルブメランジェ


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長崎・五島列島の鮮魚と帆立貝のポワレ、ソース・ブール・ブラン、レモンのアロマ

なすのエクラゼ・キャビア風

⇒鮮魚はイサキでした!


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ジョエルさん得意の「昔ながら」の煮込み料理「仔牛のブランケット」


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デザート


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エスプレッソダブル


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小さなスイーツをお好きなだけ

⇒でも私はこのフルーツポンチひとつだけ^^;



ということで、ミッドタウンでのランチを堪能させていただきました。

私31歳、妻29歳。ちょっと贅沢しすぎかなぁ(笑)。

フツーのサラリーマンなのに・・・。



なんて思いつつ、今回予約取れず行けなかった「ア・ニュ」にも行きたいなー、なんて思ったりして(笑)。


感動再び!驚異のスパニッシュ♪~レイシスワン1998


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【ワイン名】レイシス・ワン1998
【国・地方】スペイン
【生産者】ボデガス・サン・アレハンドロ
【品種】モナストレル 40%、テンプラニーリョ 30%、ガルナッチャ30%
【購入価格】お安く・・・
【購入店】めっちゃさんより
【インポーター】アズマコーポレーション
【評価】★★★.5


久しぶりにワインをじっくり飲んだレポートをしてみましょうかね(笑)。

ツイッター で普段のことはガンガンつぶやいてますので、前置きなしで行きましょか!


先日、イケメンドクターめっちゃさん より2本お譲りいただいたレイシスワン。

1週間ほどセラーで休ませて早速いただいてみました!


このワインとの出会いは同じくめっちゃさんとご一緒したラティーノでの会食 の時。

非常に素晴らしいワインでしたので、自宅でゆっくりと空けるのも非常に楽しみ♪



さて、グラスに注ぎます。

まずここで驚く(笑)!「重いっっ・・・!!」


ボトルがものすごく重いのです。これはラティーノでは気付かなかった・・・。

明らかに長熟を目指してると思われる激重なボトル。


なるほど、それもそのはず。

後でネットで調べてみれば、かのロマネコンティと同じボトルを使ってるのだとか。

「ラターシュを凌駕したい」という強い思いで造られた(3000円のww)ワインだそうで。

まーなんともミーハーなワインですね。



エッジが少しだけオレンジがかったガーネット色の外観。

色合いも濃く思ったよりもまだまだ全然若々しくて健康なワインに思われます。



うーん、赤系とも黒系とも思える様々な果実の香りが、

熟成によるトリュフ香のニュアンスを少し伴って複雑にグラス内にうごめきます。

うーん、いい香り♪


妻は「ブルーベリーガムだ!」と主張するが、私は「いやいちごキャンディーだ!」と譲らない。

そのやりとりを聞いて娘は我々のグラスを、目を輝かせながら見ている・・・。

なんや、この家族(笑)。娘も交えての「グラスクンクン」タイムが、犬のように続くのです。



さて、口に含むと割と濃い目でとろっとした飲み口。

若いころはさぞや力強いワインだっただろうなと推測されます。


この赤系のフルーツキャンディーのような飲み口に、

アフターはきめの細かいタンニンが感じられます。


うん、やっぱり旨いワインですね。

素晴らしいコストパフォーマンスだと思います♪


ブルゴーニュの繊細なピノノワールとは違い、

やはり飲み進めていくうちのワインの表情の変貌ぶりは少なく、

割と平坦な印象でしたがそれでも十分美味しいのでOK!



いやーこれは重宝するワインですね!

バランスがよくて誰しもが美味しいと思えるワインだと思います。

イタリアのキャンティーなんかもそんなイメージが(個人的には)ありますが、

それよりももう少し上品なワインという印象。


「これブルゴーニュのすんごいたっかいワインなんだよ!!」

なんて色々うんちく話してからブラインドでこれ飲ませたら、

余程の飲み手でなければ騙される(笑)!?


誰か一度試してみてください(笑)!



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長い一日。

遅ればせながらですが、6/12(土) は本当に長い一日でした。

まずは午前中からワインスクールへ。この日のテイスティングはハードリカー。


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昼からのこの7種類のテイスティングはけっこうしんどいですね。。。

しかもさっぱりわかりません(笑)。


少しだけ水で希釈してみるとアルコールの刺激臭が弱まり、

原料の香りを感じ取ることができるようになるそうです。


あ、確かに。答え合わせして真剣に香りをとってみると、

確かに果物か穀物などの原料がわかる気がしてきます。

うーん勉強になる!



さて、13時のスクール終了とともにたまプラーザにとんぼ帰り。

全開のブログで書いたとおり、めっちゃさん とランチ。私の家族も一緒に。


かれこれ6年以上たまプラーザモンスーンカフェの店長をしていたダイスケさんが、

今年4月に独立してオープンしたお店。その名も「dai(ダイ) 」へ。


ここはモンスーンよりもさらに料理の味がよく、店の雰囲気もよくたまぷらでは非常に使えるお店。

めっちゃさんはブルーのポルシェで颯爽と登場のため、この日はみんなノンアルコール!

すごーく珍しい(笑)。


そして貴重なワインをおすそ分けいただきました♪
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レイシス1.1998

今度ゆっくりと楽しもうと思います!


めっちゃさんありがとうございました~!!

次はまた都心で飲みましょ♪



16時ころめっちゃさんと別れた後すぐ友人に娘を預け、

この日は夫婦でオールで夜遊び♪



まずは妻の知人の結婚お披露目会に参加。

表参道スパイラルのCAY(カイ) にて。


この会で何よりも驚いたのはテーブルマジック。

プロマジシャン「雷人 」のパフォーマンス。

目の前で見るとホントーーーーに驚きます。マジですげぇぇ。。。

なんでも新郎側の○○の○○らしく出演お願いできたよーです!




そして2軒目KISSAKO へ。

広尾駅と西麻布の交差点の中間くらいのとこにひっそりとありますが、

雰囲気もCPもかなり満足の1軒♪


ボランジェを1杯いただいた後、ブルゴーニュをボトルで。
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アラン・ミシュロ

ニュイサンジョルジュ・レ・ヴォークラン1996


ブル古酒に身も心も癒されます。。。

夫婦でカウンターに座ったのですが、お隣の「おひとり様」がなんと、

先日このお店をご紹介いただいたD社のIさん!!

これには笑いましたね。。。世界は狭いもんです(笑)。


おなかは減ってなかったのですが何もないのもなんですので、

軽くチーズの盛り合わせをいただきました。
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思ったよりも早く二人で1本空けてしまい、このお店を後にし、

次はエレヴァージュ で一休み(笑)。
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白をグラスでいただきました。妻がモンラッシェ、私がサンセール。

そしたら二人とも辻褄を合わせたかのように小腹減ってきまして^^;

思いつきで夜食タイムへ突入です(笑)!


西麻布交差点付近から徒歩で向かったのがこちら。
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全然わかんないっすね(笑)。

つるとんたん六本木店 です。この時既にAM1時半ころ^^;


まだまだ頑張ります!!
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瓶ビール飲みながら、私は玉子とじのおうどんを細麺で。

妻は半熟赤玉子と出汁醤油釜玉のおうどん。


歌舞伎町などにもある名店ですが、初めて入りました。

値段もそんなにむちゃくちゃ高くないし、うどんも美味しかったです。

夜遊びの〆によいかもね。ラーメンよりはヘルシー!?



腹ごしらえを完了し元気を取り戻した我々は、

目の前の青い看板にひかれてカラオケ館に入館(笑)。

AM3時過ぎまで1時間熱唱♪



カラオケ出たころにはだいぶ充実感(疲労感とも言うww)ありましたが、

やっぱ「シメシャンでしょ?」ってことでタクシーで恵比寿に移動。

朝までやってるシャンパンバー「アルベンテ 」へ。入店がAM3時半過ぎ(笑)。
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妻は「ブドウに飽きた」という理由で生ビールを。

私はグラスのシャンパーニュを2杯ほど。


最終的には我々以外誰も客がいなくなり、気づけば外は白んできております。


この後渋谷まで朝散歩して朝5時過ぎの田園都市線で帰宅。

いやー遊んだ遊んだ(笑)。


子持ちになるとなかなか夫婦二人で飲み明かしたりできませんので、

こういう機会は本当に貴重!そりゃ多少は無理します(笑)!!


とっても楽しい一日でした~☆

久々更新。

今週は忙しい1週間でした。

今年度を担う大型提案目白押し&あり得ない掲載ミスによる対応に追われ、

てんてこまいな1週間でした。


さて、ご無沙汰です。

すっかりツイート人間 になってしまってました^^;


昨日不意に読者のめっちゃさんから「ワイン要る?」とメールありまして。

「要るよ」とレスしたら明日昼飯食うことになりました(笑)。


そしてわざわざ我がたまプラーザまで来てくれるそうな!

ポルシェ、かっちょいーんかな(笑)!?


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今夜はヴァンドペイドック。ヴィオニエとソヴィニヨンブランらしい。

たぶん1000円くらい。十分っす♪


明日もまた忙しい。


振替のワインスクール⇒ランチwithめっちゃさん⇒娘を友人宅に連行&お泊り

⇒夫婦で知人結婚式二次会参加@表参道⇒たまには夫婦で朝までワインバーめぐり!?


こないだ行った広尾のKISSAKO、良かったから嫁も連れてったろかな。


金曜の夜ってなんかワクワクして好きなんだよな~♪