人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程 -36ページ目

人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

ファシリテーションとはグループから最大を引き出す技術ですが、人間関係ファシリテーションは様々なファシリテーションがあるなかでもその根幹をなすものです。 ここでは体験学習の循環過程をもとに話を進めていきます。

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人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程 〇〇以外の人は読まないでください!












弊社デスクから・・・


読んでも時間の無駄です!


今回の記事は、

ファシリテーションという言葉を初めて耳にする人、


自分が希望する、しないにかかわらず、

これからリーダーとなる、あるいはなりそうな人、


毎週月曜日に朝会と称して、会議に出されている人、

会議に何となく出ている人、


近い将来リーダーとなって会議運営を任される人、

現在リーダーだが、部下から、ファシリテーションについて

尋ねられ困っている人、


部下が数名いるが、「チームとしてのまとまりを欠いている」と

感じているリーダー、


そして、ここが最も重要なのですが、

「ファシリテーション」と聞いても、「サシミテーショク」にしか

聞こえない人、以外の人は、



これ以上、お読みにならないでください。


時間の無駄ですから。


3つのファシリテーション


筆者の見解ですが、

「ファシリテーション」には、3つのファシリテーションがあります。

1つ目は、あなたも出席している、毎週月曜日の朝の会議。

その会議の運営を任されている人。


ひょっとして、あなたの会社では、

この方を「司会者」と呼んでいるかもしれません。

あるいは、リーダーがその役を兼ねているかもしれません。

が、

この方は、会議のファシリテーションを行っているので、

ファシリテーター※と呼ばれるようになってきています。

筆者は、会議のファシリテーターと呼んでいます。


※日本で「ファシリテーター」という言葉が使われたのは、

1958年清里が初めてだといわれています。


続いては、セミナーや研修の運営を任されている人、

(人によっては、別によらなくともよいのですが、

講師と呼ばれていることが多いと思います)



この方も、講師の役割だけではなく、セミナーや研修全体の

運営にかかわってきますので、筆者はセミナーや研修の

ファシリテーターと呼んでいます。



3番目が、最も基本的なものです。

人間関係のファシリテーションの運営を担っているので、


筆者は、人間関係のファシリテーターと呼んでいます。


先ずは、ファシリテーションには、この3つがあるということから

スタートしました。


つづく


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人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程 しまった!













弊社デスクから・・・


先日、あるセミナーへ参加しました。


遅れたのは誰だ?


時間に余裕を持たせて、10分くらい前に

会場へ着く予定でした。




ところが、電車が天候(竜巻注意報が発令されています

と車内アナウンスがありました)の関係で、




どんどん遅れていきます。 




5分、6分、7分、10分・・・

「まずい!」焦りが出てきます。




目的地の最寄りの駅へ着いたら、猛ダッシュです。

幸い、参加する立場なので、荷物はバッグ一つです。



ところが、

息を切らせて、会場へ着いてみると…




「あれ~・・・、なんでこんなにのんびりしているの?

7分近く遅れているのに」と思いつつも、




とりあえず、席に着きます。

主催者側からは、開始を遅らせている明確な説明はありません。




「どうなっているのかな?」と思っている傍から、

主催者側は、会場へ向かっている参加者に電話をかけているようです。




電話の内容から、参加者がもうすぐ到着することがわかりました。

しかし、主催者側からの説明はなさそうです。




そうこうしている間に先ほどの参加者が到着し、

「いよいよだな」と思っていると、



遅れてきた参加者が、飲み物を買いに部屋を出ました。

「えっ!こんなのあり?」と思っていたら、



直ぐに飲み物をもって現れて、

「遅れたお詫びです。」と言って缶コーヒーを

一人ずつに手渡していきました。


セミナー開始


「このセミナーどうなるのか?」と思っていると、

いよいよ主催者側がスタートの挨拶を行いました。



主催者から「講義とワークショップで行います」と

アナウンスされました。



テキストの内容は、充実したものでした。


概念を伝える?教える?ものですので、


「このスタイルになるのかなあ?」と思って

いるうちに、前半が終了しました。



後半に入って、講師の体験を交えた形式になりましたが、

講師対受講者のやり取りのスタイルが続いています。



「ワークショップにもいろいろな形があるもんだなあ~」と

ここは、素直に受け入れていきます。



ところが


予定時間の20分前にセミナーを終わらせてしまったのです。

理由は、セミナーの後、ランチをするのですが、



ランチの会場が混むので、早めに終わらせて、そちらで話しましょう。

というアナウンスでした。



ランチは、全員参加ではありません。



セミナーの後半はこのセミナーの内容を参加者の

マインドに沁みこませていく時間ですので、

とても大切な時間です。



そのためには、参加者同士で、共有し合う時間が

必要になってくるのですが、

「ランチ」のために共有時間は、ありません。



「しまった!」と感じたのは、筆者だけだったのでしょうか?



セミナーに参加して、お互いの共有があると、

気づきも起きやすく、マインドにも刻まれやすくなります。



この形式を味わいたい人は、


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人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程 ワイン選びでわかるあなたの柔軟度













拙宅より・・・


朝から雨が・・・


今日は、朝から雨。


これを「あいにくの雨」と書くこともあれば、

「久しぶりの恵みの雨」と書くこともできます。


何れもプリフレームを実践例です。


プリフレームの話しはここから



人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程



今回は、泣く子は泣いたまんまの

ロゼワイン。



常温で試したところ、甘味が出てきて

料理に合わなくなるので、急いで冷やします。



10分位立ったところで、

甘味も抑えられ、料理にぴったし。



ロゼにぴったしの料理は…

料理ってなにかって?

2番目に相性がよい鶏肉のパテです。



「一番目は?」と尋ねられたら・・・

「それは、春巻きです。」と答えるのが、筆者流。


春巻きは当然、車エビを入れるを忘れないでね。

春巻きの品格(これって最近言われませんね)が違ってきます。


しかし、これは、筆者流の考えであって、

あなたが、ロゼワインを飲むか、春巻きを頂く際に、

このことにしがみついていると・・・



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http://www.mag2.com/m/0000292242.html