ゼミナール | 孤高の珈琲人

孤高の珈琲人

京都市で自家焙煎「珈琲だけの店」windy(ウインディー)を1972年から営業しています。

windy outsider coffee

 

大学生でwindyのお客さんでかなり珈琲がお好きで若いのに舌の感覚は鋭い方で授業のゼミで珈琲の事を題材にされ私も幾分協力いましました。

色々な方からの取材や彼が体験や感じた事を自分なりにまとめられた大変貴重な発表であります。

珈琲は化学でありますが、最終的に決めるには人間の味覚です。

間違った伝え方やまずい珈琲で誤解を受けない様に若い彼らたちに今後も質の良い健康的な珈琲を伝えていただきたいですね。