加古川で発毛ならスーパースカルプ東加古川店 《地域口コミNo.1》 -17ページ目

加古川で発毛ならスーパースカルプ東加古川店 《地域口コミNo.1》

兵庫県加古川市野口町で【即効性】と【持続性】をテーマに、
施術している圧倒的発毛実績のサロン《地域口コミNo.1》の
スーパースカルプ東加古川店です!

【加古川市・高砂市・姫路市・明石市・三木市・小野市・神戸市】からも多数ご来院いただいております!

こんにちは(*^-^*)いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

兵庫県加古川市野口町二屋の浜屋鍼灸院、スーパースカルプ東加古川店です。

 

今日は睡眠のお話しを。

 

成長ホルモンがしっかり分泌されれば、髪が太く育つようにサポートしてくれます。

成長ホルモンは年齢と共に分泌が少なくなりますが、大人が成長ホルモンをしっかり分泌させるためには、寝入る時がポイントになります。

その時重要なのが、睡眠を促すホルモンであるメラトニンです。

朝の明るい光を浴びてから14~15時間後に再び放出が始まり、眠気を引き起こします。

メラトニンを放出させるためには、朝の光を浴びる規則正しい生活が基本です。

この光は骨を丈夫にするにも必要です。

 

反対にデジタルツールのブルーライトはこのリズムを乱すため、寝る直前までスマホなどを見てしまうと、メラトニンが放出されにくくなるので注意しましょう。

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髪に必要なのに不足しがちな栄養素が5つあります。

タンパク質、ビタミンC、B群、亜鉛、鉄分です。

 

まず髪の材料であるタンパク質は、肉だけでなく、魚、卵、乳製品、豆類などバランスよく摂りましょう。

それからケラチンタンパクの生成を助けたり、毛母細胞を活性化させ、発毛を促すビタミンB群は、ほうれん草やブロッコリーなど色素の濃い野菜や豚ヒレ、鶏ささみにも多く含まれています。

ビタミンCは抗酸化作用があり、細胞の働きを健全に保ちます。柑橘類など果物全般やピーマン、ゴーヤ、パセリなどに多く含まれています。

女性の場合は、これらに加えて鉄分不足も薄毛の原因になります。

赤身肉、貝類、レバーなど動物性食品の方が鉄分を効率良く体内に吸収できるのでうまく利用しましょう。

それから亜鉛は細胞分裂がさかんなところで必要とされるミネラル。消化管の粘膜はもっとも代謝が速く、特にミネラルが必要とされますが、髪も同じで、毎日毎日作られる組織。亜鉛が不足すると、毛母細胞の分裂がスムーズに行われず、結果髪が成長できなくなります。

亜鉛は、牡蠣、エビ、カニ、貝などの魚介類、牛肉は亜鉛がほかの食品よりも多く含まれているので、意識して取り入れてみましょう。

 

栄養を吸収する器官、腸の環境を整えることも忘れないようにしてください。

発酵食品が基本ですが、特に納豆などの大豆製品は、イソフラボンという血流を促進し組織を若く保つ成分が含まれているので、髪の艶やハリの改善に一役買ってくれます。健やかな髪のために納豆を1日1パック食べるとお腹の調子も整い、酸化予防にもなるので、いいことずくめです♪♪

 

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薄毛・抜け毛対策として、育毛剤を使ってすぐ回復するなら簡単ですよね。

でもそうはいきません。

育毛剤を使うのはもちろん有効ですが、それ以前に頭皮の状態を整える必要があります。

身体の中から立て直すことにより頭皮の状態は整います。

でも、それが難しいので、私達専門家が施術を行ったり様々なアドバイスを行い、サポートしております。

 

今日はご自宅でできる生活習慣の整え方をお話しします。

 

髪は、生命活動に支障がない組織です。栄養が足りなかったり血液の巡りが悪かったり、睡眠が十分にとれていないなどの不利な条件がそろってしまうと、いちばん初めに切り捨てられ弱っていきます。

しかも、疲労やコリで詰まりやすい首のさらに上。身体の一番てっぺんにあるので、栄養も届きにくくさらに紫外線にもさらされやすいほか、皮脂や空気中の汚れにスタイリング剤が絡んで溜まってしまう、重力により血液が届けられにくいなど、ダメージを受けやすいのです。

髪の元気がなくなった、抜け毛が多くなったというのは、髪の毛だけの問題ではありません。

身体の機能が低下していることを意味します。

薄毛の4大原因は、食事、睡眠、運動、ストレスです。

健康な髪に必要なのは、身体の健康の総合力です。

 

糖質過多の食生活が薄毛を招きます。

塩分過多は血圧に。添加物過多も身体に悪いのはよく意識するところかと思います。

でも糖質は身体のエネルギーなのであまり悪いイメージがないかもしれません。

でも、糖を摂りすぎると体の中に余って、体内のタンパク質と結合します。これがいわゆる糖化です。

糖化は身体のあちこちで起こり、細胞の働きを鈍らせ老化させてしまいます。

もちろん頭皮でも起こるので、毛包幹細胞や毛母細胞の元気がなくなり、ヘアサイクルの乱れにつながります。

いちばんよくないのが、お酒を飲んでから、しめのラーメンを食べること。

ベジファーストの食べ方で、食事はよく噛んでゆっくりと。糖質を食べ始めるまでにできるだけ時間をかけ、糖の吸収を穏やかにしましょう。

 

続きは次回に(*^-^*)

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浜屋鍼灸院、スーパースカルプ東加古川店では、コロナによる緊急事態宣言以降コースによってはお客様が減っていたりしますが、スカルプのコースは逆に増加しています。

さらに、今までよい調子で発毛・育毛が進んでいたのに自粛生活に入って髪の毛の成長が後退している方も見られます。

そこで、自粛期間になぜスカルプのコースに来院される方がどんどん増えるのか考えてみました。

 

「コロナ抜け毛」は、コロナウイルスに感染したことによって抜け毛が増えるというわけではありません。

自粛生活が長引くことによって抜け毛が増えてきているのです。

考える原因として、

①生活習慣の乱れ

仕事の形態の変化・睡眠時間の変化・食事の変化

②運動量の減少による血流低下

③ストレス

思うように動けない・仕事が減ったことへの不安など

 

コロナウイルスの影響はまだまだ長引きそうです。

いつまでも自粛生活で変化してしまったことを引きずっていては、コロナ抜け毛が改善されません。

完全に元の生活に戻すことはできませんが、睡眠時間や寝る時間帯。栄養バランスに気をつけ、自粛生活の中でもできる運動をしていきましょう。

仕事の変化やストレスなど、自分をとりまく環境的にどうにもならないことは仕方ないので、そこはシャンプーやサプリメント、ヘアケア商品などの力をかりてカバーされるのも一つの方法だと思います。

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薬を使った方が良い場合と、薬を使わなくても改善可能な場合があります。

まず、男性は服薬した方が良い方が多いですが、女性はほとんどの方がサプリメントで改善可能です。

男性でも、薄毛の部位によって異なります。

頭頂部の改善は服薬しなくても可能な場合が多いですが、M字部分の改善は服薬や塗り薬を使った方が改善が早いです。

また、抜け毛を予防する目的であれば服薬はしなくても良いです。

年齢や症状、性別によってお薬を使った方がよいかどうか異なります。

服薬は副作用があるからと、嫌がられる方は多いですが、当院では副作用がほぼないお薬をご紹介しております。

また、お薬やサプリメントは使い方やタイミングも大切なので、専門家にご相談ください。

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当院に来られるお客様で、「抜け毛があります。。」と気にされているお客様は多いです。

抜け毛が多くなる時期というものはあります。

人間も動物なので、自然なことではあります。

 

動物には換毛期というものがあります。

これは、「暖かくなってきたから毛の量を少なくして涼しくしよう」

「そろそろ冬だから毛を多くして暖かく過ごそう」とする動物に備わった防衛機能です。

人間にもこのような働きがあります。

 

人間も動物の換毛期と同じで、3月と11月に毛が抜け落ちやすくなると言われています。

春先に抜けやすくなるのは当然ですが、秋に多く髪の毛が抜けるのには夏に受けたダメージが秋口になって髪の毛にあらわれるからという理由もあります。

梅雨があけて日差しが一番強い季節となります。

髪の毛を帽子などで守り、保湿にも気を配っておいて秋口の抜け毛を予防しましょう!

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前回アラフォーの抜け毛や細毛についてお話ししました。

40歳前後は女性ホルモンが減少する時期のため、毛髪サイクルに影響を与えると言われています。

そのため、今までとは違うヘアケアをしていくことをおススメします。

 

まずは、髪と頭皮の状態に合ったシャンプーで、きちんと洗うことが大切です。

抜け毛が怖くて洗髪頻度を減らすのも、逆に洗いすぎもダメです。

朝ではなく、夜にしっかり予洗い後に1シャンがベストです。

マッサージは無理なくコツコツ続けられるタイミングでしましょう。

毎日湯船に浸かる際にしていただくのが一番おススメですが、それも面倒。。という方はシャンプーしながらマッサージするのもOKです。

 

基本は食事バランスです。たんぱく質とビタミン・ミネラルを補給しましょう。

 

さらに、発毛や育毛を促す頭皮エッセンスを取り入れて髪がやせていくのを予防されるのも良いかと思います。

アラフォーになると、お肌も髪の毛もスタイルもたくさんケアしていくことが増えていきますが(^^;

できる範囲で努力していけたら良いですよね。

私自身もアラフォーなので、いつも葛藤です。

もう外見にこだわるのはやめようかなとか思ったりもするけど、諦めたら終わりだと思ってあがいています(笑)

頑張っている女性をいつも尊敬していますし、応援しています。

一緒に頑張りましょう!(^^)!

 

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アラフォーの抜け毛、細毛は女性ホルモンの影響をダイレクトに受けています。

 

薄毛や細毛は、毛髪サイクル乱れ、育ちきれない細い毛が伸びてきたり、太くならないうちに抜けてしまっている状態です。

それを誘発するのは、加齢やストレスや生活習慣などがありますが、アラフォー女性で大きいのが女性ホルモンの低下による影響です。

エストロゲンが髪を抜けにくくしているとも言われているからです。

女性ホルモン低下は仕方ないものの、その分、新たなヘアケアをしていく必要があります。

血流不足の影響もあるので、ブラッシングなどでもいいので、日々頭皮の血行アップに努めてください。

ただ、頭皮のみの血流を良くするよりも、全身的に血流をアップすることも意識してくださいね。

 

頭皮のコラーゲンの量が薄毛に関係しています。

頭皮が硬いほど抜け毛が多いという説は、あながち間違いではありません。

肌の柔軟性を左右する頭皮のコラーゲン量は、薄毛の人ほど少ない傾向にあります。

また、この頭皮のコラーゲン量が多いほど、毛母細胞の老化を抑えられているという研究結果もあります。

 

女性ホルモンは悲しいですが30代から減り続けます(´;ω;`)

40歳前後は女性ホルモンが減少中です。

これが毛髪サイクルにも影響を与えていると考えられます。。

 

今回はここまで。

次回は今後始める新たなヘアケアについてお話しします。

 

 

 

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AGAでお悩みの方から、育毛のためには何を食べたら良いのですか?とよく聞かれます。

 

そうですねーー。

たくさんあります(笑)

そして、食べない方が良いものもたくさんあります。

でも、よくわからないと迷ったら、とりあえず和食食べてください。

 

発毛・育毛にも良い食べ物で健康にも良い食べ物は。。

いつも「まごわやさしい」を思い出してください。

 

ま・・・豆類

ご・・・ごま

わ・・・わかめ(海藻類)

や・・・野菜

さ・・・魚(貝も含む)

し・・・しいたけ(きのこ類)

い・・・いも

 

「まごわやさしい」を食べるように心がけると、和食の割合が増えると思います。

 

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「アラフォー女性です。30代後半から急に毛が抜け始め、薄毛になりました。皮膚科に行っても年相応と言われ特に治療もなく。猫舌で、冷たい物を飲むのは年中ですが、それも冷えに繋がり薄毛の原因になるのでしょうか?もしそうなら温かいものを摂ると戻るのでしょうか?」

 

という質問に答えます。

 

男性の薄毛の原因は、主に男性ホルモンと脂なのですが、女性の場合もう少し複雑になります。

女性の薄毛の原因は、血流の悪さが大きく関わってきます。男性と同じくホルモンと脂の分泌も関係します。

頭皮及び毛細血管の血流を改善する点から考えると、もちろん身体を冷やすのは良くないので、冷たい飲み物よりも、常温や温かい飲み物を飲むことも必要ですね。

でも、それだけではありません。身体を冷やす食べ物や飲み物両方とも気を付ける必要があります。砂糖・南国で出来るフルーツ・夏野菜などです。

また、運動をして筋肉を減らさないようにすること。

湯船につかって、温めることも良いですね。

 

また、脂の多いものを摂り過ぎないのもポイントです。

 

年代的に、女性ホルモンが減る時期に薄毛になりやすいので、やはり30代後半からケアが必要になります。大豆イソフラボンなどを摂るのも良いですね。

 

昔は薄毛治療は男性が受けるものというイメージでしたが、最近は女性もストレスなどにより女性ホルモンの乱れが多く見られるようになり薄毛治療を受ける方も増えています。

育毛サロンへ相談してみられるのもおススメです。