ブログは毎日書かなくても大丈夫です
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
以前、
10月に初めての本を出版します
と、このブログでお知らせしたビジネス書の執筆の件ですが・・・、
相変わらず一行も書いていません。(汗)
あ、そこのあなた。
「 あなた、そんないい加減で大丈夫・・・・? 」
なんて、思ってません?
なにやら、半ばあきれ顔のあなたの顔が目に浮かぶような気がします。(笑)
こんな私に出版のお誘いをしてくれた出版社の社長さんの名誉のために言っておきますが、私だって遊んでたわけではないですよ。
ちゃんと、
出版の準備をしていました。
でも、
文章は一行も書いていない。
では、何をしていたのかというと・・・、
これを作っていました。

これ、何かというと、いままで、書いてきたブログやメルマガから、美容院の事例をまとめたもの。
つまり、すでにご紹介してきたノウハウを棚卸しするための資料を作っていたんですね。
どうです?
この厚さ。(笑)

「 ブログやメルマガを一切書かない時期もあったし、たいしたことは書いてないはずだけど・・・・ 」
なんて思っていたのですが、いざ印刷してみるとこの分量です。
ちなみに、紙の節約のために両面印刷してこの厚さです。(汗)
総ページ数で、527ページ!
総文字数で、352,268文字!!
そこのあなた。
なんと、
さんじゅうごまんじですよ。
思わず漢字を忘れるほどです。(笑)
ところで、こうやってものすごい量の資料を見ると、
「 ああ~、菅さんってやっぱりすごい人なんだな 」
「 きっと、まじめでコツコツと仕事をされる方なんだな 」
と、思ってしまうかもしれませんが、それはあなたの勘違い。
騙されています。(笑)
このブログの過去記事を調べればすぐにわかりますが、
何ヶ月も更新していない時期もありました
今だって、毎週土日の2日間はブログ更新はしていません。
つまり、
一年で100日以上ブログをお休みしてます
また、
メルマガも1年で2~3回しか発行しない年が数年ありました
それでも、
「 もう、や~めた!! 」
にしないで、
10年のらりくらりと情報発信を続けたらこうなっちゃった
ただ、それだけのこと。
昨日のクリックアンケート
でも、
ブログが毎日書けるようになった理由_美容院の事例
という項目へのクリックがかなり多くありました。
でもね、
今ブログを毎日書いている人でも、以前はブログの更新が出来ずにほったらかしになっていたことも何度かあったんですよ。
繰り返しになりますが、私だってそうです。
それでも、あきらめてしまわなければ、500ページ以上の文章が書けたんです。
あまり難しく考えずに、
「 やれそうならチャレンジする 」
「 無理そうならお休みする 」
「 またやれそうな気がするなら再チャレンジする 」
そんな考え方で取り組むことも1つの方法ですよ。
さ、さて、
今日はこれからこの電話帳の様な資料と格闘します。(笑)
それでは、また。
今日も最後までおつきあいありがとう。
無料メールサポート
以前、
10月に初めての本を出版します
と、このブログでお知らせしたビジネス書の執筆の件ですが・・・、
相変わらず一行も書いていません。(汗)
あ、そこのあなた。
「 あなた、そんないい加減で大丈夫・・・・? 」
なんて、思ってません?
なにやら、半ばあきれ顔のあなたの顔が目に浮かぶような気がします。(笑)
こんな私に出版のお誘いをしてくれた出版社の社長さんの名誉のために言っておきますが、私だって遊んでたわけではないですよ。
ちゃんと、
出版の準備をしていました。
でも、
文章は一行も書いていない。
では、何をしていたのかというと・・・、
これを作っていました。

これ、何かというと、いままで、書いてきたブログやメルマガから、美容院の事例をまとめたもの。
つまり、すでにご紹介してきたノウハウを棚卸しするための資料を作っていたんですね。
どうです?
この厚さ。(笑)

「 ブログやメルマガを一切書かない時期もあったし、たいしたことは書いてないはずだけど・・・・ 」
なんて思っていたのですが、いざ印刷してみるとこの分量です。
ちなみに、紙の節約のために両面印刷してこの厚さです。(汗)
総ページ数で、527ページ!
総文字数で、352,268文字!!
そこのあなた。
なんと、
さんじゅうごまんじですよ。
思わず漢字を忘れるほどです。(笑)
ところで、こうやってものすごい量の資料を見ると、
「 ああ~、菅さんってやっぱりすごい人なんだな 」
「 きっと、まじめでコツコツと仕事をされる方なんだな 」
と、思ってしまうかもしれませんが、それはあなたの勘違い。
騙されています。(笑)
このブログの過去記事を調べればすぐにわかりますが、
何ヶ月も更新していない時期もありました
今だって、毎週土日の2日間はブログ更新はしていません。
つまり、
一年で100日以上ブログをお休みしてます
また、
メルマガも1年で2~3回しか発行しない年が数年ありました
それでも、
「 もう、や~めた!! 」
にしないで、
10年のらりくらりと情報発信を続けたらこうなっちゃった
ただ、それだけのこと。
昨日のクリックアンケート
でも、
ブログが毎日書けるようになった理由_美容院の事例
という項目へのクリックがかなり多くありました。
でもね、
今ブログを毎日書いている人でも、以前はブログの更新が出来ずにほったらかしになっていたことも何度かあったんですよ。
繰り返しになりますが、私だってそうです。
それでも、あきらめてしまわなければ、500ページ以上の文章が書けたんです。
あまり難しく考えずに、
「 やれそうならチャレンジする 」
「 無理そうならお休みする 」
「 またやれそうな気がするなら再チャレンジする 」
そんな考え方で取り組むことも1つの方法ですよ。
さ、さて、
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人材育成の成功事例を聞けるとしたらどれですか?
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
すでに昨日発行したメールセミナーではお知らせしてありますが、いま、
人材育成の成功事例集の教材から、一部を抜粋して特別レポートを作成し、無料で読んでいただけるようにすることを考えています。
なぜなら、
人材育成が上手くいくときの基本的な考え方を一人でも多くの人に知ってもらいたいから
人がどうしたら育つか?それは、なんとなく解っているような気がする。
でも、
いざ自分がしようとしたらなかなか思った通りに行かない
そんなことってイヤになるほど体験するじゃないですか。
でも、それは、あなたが人材育成に関して漠然ともっている知識が間違っているワケではないんです。
ただ単に、
漠然としか知らないから具体的にどうしたらいいのか?
それが解っていないだけ。
逆に言えば、
具体的な成功事例を見て再確認すれば簡単にマネできる
その程度のものでしかないんですよ。
だから、
ちょっと事例を見ただけで意味が理解できる。
そして、
すぐに自分のお店で応用して結果が出せる。
そんな人にはさっさと見て活用してほしいんですね。
私にとって大事なのは、
「 仕事がすごく楽しいんです!! 」といってくれるスタッフが一人でも増えること。
そして、そう言ってくれるスタッフが育つことで、
「 このお店を経営していて本当に良かったですよ!! 」そう言ってくれる経営者さんが一人でも増えること。
ただそれだけ。
だから、
有料で教材を買ってくれればもちろん嬉しい
でも、
教材を買ってくれなくても、
考え方を勝手にまねして生かしてくれる人が出てくれば、それもまた嬉しい。
そんな気持ちがあるので、一部を抜粋した無料レポートを作って多くの人に見てもらえるようにしたいんですね。
さすがに全部を無料で配布するわけにはいかないですから。(笑)
せっかくそんな気持ちで特別レポートをつくるのですから、できるだけ、あなたが必要としている事例をご紹介したいと思っています。
そこで、
このブログを読んでくださっている、あなたの意見を聞かせていただきたいのですが、お願いできますか?
もし、ご協力いただけるのなら、
クリックアンケートであなたの意見を教えてください。
メールセミナーを読んでくださっている方もこちらで、再度投票していただいても大丈夫です。
投票はクリックだけでOKです。
クリック後にメッセージ送信画面が出てきますが、そのまま閉じても、メッセージを送ってくれてもどちらでも大丈夫です。
これらの事例の中で1つだけしか聞けないとしたら、あなたはどの話を聞いてみたいですか?
1つだけ選んで、カチッとクリックしてください
では、どうぞ。
───
新人の客単価を店舗No.1にしてしまったPOP_ネイルサロンの事例
店長Tさんが目標売り上げを達成できるようになった理由_ネイルサロンの事例
店長TさんがいきなりNO.1の売上を達成できるようになったワケ_ネイルサロンの事例
スタッフが自発的に動くようになったミーティングのコツ_ネイルサロンの事例
新人Kさんの提案で始めた汗取り回数券の話_クリーニング店の事例
ブログが毎日書けるようになった理由_美容院の事例
品質チェックを増やしたのに生産性が上がった話_クリーニング店の事例
スタッフ同士のトラブルをスムーズに解決できたワケ_美容院の事例
工場で提案が受け入れられるようになった理由_クリーニング店の事例
スタッフのモチベーションが上がりまくっている会社_ネイルサロンの事例
スタッフがこう変わりました_クリーニング店の事例
いきなり辞める人がいなくなった理由_ネイルサロンの事例
ミーティングが続けられた秘密_美容院の事例
指示待ちスタッフが変わったミスの対応_クリーニング店の事例
困っているときに援助を受ける方法_クリーニング店の事例
───
それでは、また。
今日も最後までおつきあいありがとう。
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人材育成成功事例集の感想を紹介します
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
先日、
人材育成成功事例集のモニター協力のお願い
ではご協力ありがとうございました。
先日お願いしたモニターさんから、さっそく感想をいただきました。
「 ああ~、これは教材の中身が分かっちゃうなぁ・・・ 」
という感想なので一部紹介しておきますね。
サービスです。(笑)
―――
各事例の骨格と流れがとてもいいですね。
『今までは、どうだったのか?』
『そこで、何をしたのか?』
『すると、どうなったのか?』
『なぜ、こうなったのか?』
問題→原因・対策→結果→解説と、理解しやすい流れだと思います。
最初、『P133』とあったので、『え、多い』と思いましたが、読み進めて行くと多いという感じは全くありませんでした。
随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
―――
いかがですか?
ページ数が多いのに読み進めていくと多いとは感じない
というのは、自分でもこだわっていた部分なので、こう言っていただけるのは私にとって最高の褒め言葉です!
だって、一気に読めたら、
「 うん、なんとなく解ったかも! 」
って思うじゃないですか。
一気に読めたら、
「 よし、試してみよう!! 」
って思うじゃないですか。
難しい理論や考え方も大事なことかもしれませんが、
行動できなかったら結果なんて出るわけありません。
だから、
「 スムーズに読めるるかどうか? 」
というのはかなりこだわっているんですよ。
それが独りよがりではなく、読んでくださった方に伝わったというのはとても嬉しいことなんですよね。
・・・と、
私の自己満足話はどうでもいいですよね。(笑)
今回の感想で注目していただきたいのは、
ここ。
> 随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
これ、なんとなくあなたも分かっていることですよね?
似たような感じの話はあちこちで耳にしますから。
でもね、こんな話を聞いたときにこう思いません?
「 できること 」に着目しなさいって具体的にはどうするの!!??
分かるようで、さっぱりわかんないよ!!!!
ちなみに・・・、
私はずっとそう思っていました。(笑)
これ、なんでそう思うかというと、
一文字違うんです
そうなんです。
多くの人は一文字勘違いしている。
そして、
その一文字を勘違いしているから迷宮にはまる。
逆に、
その一文字の勘違いに気づくだけで、どんどんと結果が出て人も育つ
はい、だんだんワケが解らなくなってきましたね。(笑)
頑張ってついてきてください。
さて、先ほど勘違いしているとお話しした一文字というのが、これ、
「 でき る ことをしよう 」
そうです。
「 る 」
です。
では、「 る 」ではなくて、どんな一文字を入れるのか?
その答えが、
「 た 」
では、「 た 」を入れてみますね。
「 でき た ことをしよう 」
そうなんですよ。
見るのは、
できること ではなくて できたこと
つまり、
やらなきゃいけないこと ではなくて やれたこと
「 できること 」に着目しなさいというのは、本当は「 できたこと 」に着目しなさいという意味。
最初に紹介した感想でおっしゃっていること、それは、
この教材ではできたことに着目した事例を紹介しているんですね
ということなんですよ。
それがあったから成功事例となったと。
さて、
人材育成の成功事例に共通することがわかりましたか?
もし、
頭がこんがらがっちゃったよ~
というのなら、もう一度最初から読み直してみてください。
少しずつ整理できると思いますよ。
ちなみに、この感想を聞かせてくださったのが、
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室の伊丹先生
もし、お時間があれば先生のブログも読んでみてください。
さらに、考えが整理できるはずですよ。
では、どうぞ。
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室
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先日、
人材育成成功事例集のモニター協力のお願い
ではご協力ありがとうございました。
先日お願いしたモニターさんから、さっそく感想をいただきました。
「 ああ~、これは教材の中身が分かっちゃうなぁ・・・ 」
という感想なので一部紹介しておきますね。
サービスです。(笑)
―――
各事例の骨格と流れがとてもいいですね。
『今までは、どうだったのか?』
『そこで、何をしたのか?』
『すると、どうなったのか?』
『なぜ、こうなったのか?』
問題→原因・対策→結果→解説と、理解しやすい流れだと思います。
最初、『P133』とあったので、『え、多い』と思いましたが、読み進めて行くと多いという感じは全くありませんでした。
随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
―――
いかがですか?
ページ数が多いのに読み進めていくと多いとは感じない
というのは、自分でもこだわっていた部分なので、こう言っていただけるのは私にとって最高の褒め言葉です!
だって、一気に読めたら、
「 うん、なんとなく解ったかも! 」
って思うじゃないですか。
一気に読めたら、
「 よし、試してみよう!! 」
って思うじゃないですか。
難しい理論や考え方も大事なことかもしれませんが、
行動できなかったら結果なんて出るわけありません。
だから、
「 スムーズに読めるるかどうか? 」
というのはかなりこだわっているんですよ。
それが独りよがりではなく、読んでくださった方に伝わったというのはとても嬉しいことなんですよね。
・・・と、
私の自己満足話はどうでもいいですよね。(笑)
今回の感想で注目していただきたいのは、
ここ。
> 随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
これ、なんとなくあなたも分かっていることですよね?
似たような感じの話はあちこちで耳にしますから。
でもね、こんな話を聞いたときにこう思いません?
「 できること 」に着目しなさいって具体的にはどうするの!!??
分かるようで、さっぱりわかんないよ!!!!
ちなみに・・・、
私はずっとそう思っていました。(笑)
これ、なんでそう思うかというと、
一文字違うんです
そうなんです。
多くの人は一文字勘違いしている。
そして、
その一文字を勘違いしているから迷宮にはまる。
逆に、
その一文字の勘違いに気づくだけで、どんどんと結果が出て人も育つ
はい、だんだんワケが解らなくなってきましたね。(笑)
頑張ってついてきてください。
さて、先ほど勘違いしているとお話しした一文字というのが、これ、
「 でき る ことをしよう 」
そうです。
「 る 」
です。
では、「 る 」ではなくて、どんな一文字を入れるのか?
その答えが、
「 た 」
では、「 た 」を入れてみますね。
「 でき た ことをしよう 」
そうなんですよ。
見るのは、
できること ではなくて できたこと
つまり、
やらなきゃいけないこと ではなくて やれたこと
「 できること 」に着目しなさいというのは、本当は「 できたこと 」に着目しなさいという意味。
最初に紹介した感想でおっしゃっていること、それは、
この教材ではできたことに着目した事例を紹介しているんですね
ということなんですよ。
それがあったから成功事例となったと。
さて、
人材育成の成功事例に共通することがわかりましたか?
もし、
頭がこんがらがっちゃったよ~
というのなら、もう一度最初から読み直してみてください。
少しずつ整理できると思いますよ。
ちなみに、この感想を聞かせてくださったのが、
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室の伊丹先生
もし、お時間があれば先生のブログも読んでみてください。
さらに、考えが整理できるはずですよ。
では、どうぞ。
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室
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