人材育成成功事例集の感想を紹介します
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
先日、
人材育成成功事例集のモニター協力のお願い
ではご協力ありがとうございました。
先日お願いしたモニターさんから、さっそく感想をいただきました。
「 ああ~、これは教材の中身が分かっちゃうなぁ・・・ 」
という感想なので一部紹介しておきますね。
サービスです。(笑)
―――
各事例の骨格と流れがとてもいいですね。
『今までは、どうだったのか?』
『そこで、何をしたのか?』
『すると、どうなったのか?』
『なぜ、こうなったのか?』
問題→原因・対策→結果→解説と、理解しやすい流れだと思います。
最初、『P133』とあったので、『え、多い』と思いましたが、読み進めて行くと多いという感じは全くありませんでした。
随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
―――
いかがですか?
ページ数が多いのに読み進めていくと多いとは感じない
というのは、自分でもこだわっていた部分なので、こう言っていただけるのは私にとって最高の褒め言葉です!
だって、一気に読めたら、
「 うん、なんとなく解ったかも! 」
って思うじゃないですか。
一気に読めたら、
「 よし、試してみよう!! 」
って思うじゃないですか。
難しい理論や考え方も大事なことかもしれませんが、
行動できなかったら結果なんて出るわけありません。
だから、
「 スムーズに読めるるかどうか? 」
というのはかなりこだわっているんですよ。
それが独りよがりではなく、読んでくださった方に伝わったというのはとても嬉しいことなんですよね。
・・・と、
私の自己満足話はどうでもいいですよね。(笑)
今回の感想で注目していただきたいのは、
ここ。
> 随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
これ、なんとなくあなたも分かっていることですよね?
似たような感じの話はあちこちで耳にしますから。
でもね、こんな話を聞いたときにこう思いません?
「 できること 」に着目しなさいって具体的にはどうするの!!??
分かるようで、さっぱりわかんないよ!!!!
ちなみに・・・、
私はずっとそう思っていました。(笑)
これ、なんでそう思うかというと、
一文字違うんです
そうなんです。
多くの人は一文字勘違いしている。
そして、
その一文字を勘違いしているから迷宮にはまる。
逆に、
その一文字の勘違いに気づくだけで、どんどんと結果が出て人も育つ
はい、だんだんワケが解らなくなってきましたね。(笑)
頑張ってついてきてください。
さて、先ほど勘違いしているとお話しした一文字というのが、これ、
「 でき る ことをしよう 」
そうです。
「 る 」
です。
では、「 る 」ではなくて、どんな一文字を入れるのか?
その答えが、
「 た 」
では、「 た 」を入れてみますね。
「 でき た ことをしよう 」
そうなんですよ。
見るのは、
できること ではなくて できたこと
つまり、
やらなきゃいけないこと ではなくて やれたこと
「 できること 」に着目しなさいというのは、本当は「 できたこと 」に着目しなさいという意味。
最初に紹介した感想でおっしゃっていること、それは、
この教材ではできたことに着目した事例を紹介しているんですね
ということなんですよ。
それがあったから成功事例となったと。
さて、
人材育成の成功事例に共通することがわかりましたか?
もし、
頭がこんがらがっちゃったよ~
というのなら、もう一度最初から読み直してみてください。
少しずつ整理できると思いますよ。
ちなみに、この感想を聞かせてくださったのが、
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室の伊丹先生
もし、お時間があれば先生のブログも読んでみてください。
さらに、考えが整理できるはずですよ。
では、どうぞ。
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室
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先日、
人材育成成功事例集のモニター協力のお願い
ではご協力ありがとうございました。
先日お願いしたモニターさんから、さっそく感想をいただきました。
「 ああ~、これは教材の中身が分かっちゃうなぁ・・・ 」
という感想なので一部紹介しておきますね。
サービスです。(笑)
―――
各事例の骨格と流れがとてもいいですね。
『今までは、どうだったのか?』
『そこで、何をしたのか?』
『すると、どうなったのか?』
『なぜ、こうなったのか?』
問題→原因・対策→結果→解説と、理解しやすい流れだと思います。
最初、『P133』とあったので、『え、多い』と思いましたが、読み進めて行くと多いという感じは全くありませんでした。
随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
―――
いかがですか?
ページ数が多いのに読み進めていくと多いとは感じない
というのは、自分でもこだわっていた部分なので、こう言っていただけるのは私にとって最高の褒め言葉です!
だって、一気に読めたら、
「 うん、なんとなく解ったかも! 」
って思うじゃないですか。
一気に読めたら、
「 よし、試してみよう!! 」
って思うじゃないですか。
難しい理論や考え方も大事なことかもしれませんが、
行動できなかったら結果なんて出るわけありません。
だから、
「 スムーズに読めるるかどうか? 」
というのはかなりこだわっているんですよ。
それが独りよがりではなく、読んでくださった方に伝わったというのはとても嬉しいことなんですよね。
・・・と、
私の自己満足話はどうでもいいですよね。(笑)
今回の感想で注目していただきたいのは、
ここ。
> 随所に、『できないこと』にとらわれず、『できること』に着目しなさいという教えが散りばめられていますね。
これ、なんとなくあなたも分かっていることですよね?
似たような感じの話はあちこちで耳にしますから。
でもね、こんな話を聞いたときにこう思いません?
「 できること 」に着目しなさいって具体的にはどうするの!!??
分かるようで、さっぱりわかんないよ!!!!
ちなみに・・・、
私はずっとそう思っていました。(笑)
これ、なんでそう思うかというと、
一文字違うんです
そうなんです。
多くの人は一文字勘違いしている。
そして、
その一文字を勘違いしているから迷宮にはまる。
逆に、
その一文字の勘違いに気づくだけで、どんどんと結果が出て人も育つ
はい、だんだんワケが解らなくなってきましたね。(笑)
頑張ってついてきてください。
さて、先ほど勘違いしているとお話しした一文字というのが、これ、
「 でき る ことをしよう 」
そうです。
「 る 」
です。
では、「 る 」ではなくて、どんな一文字を入れるのか?
その答えが、
「 た 」
では、「 た 」を入れてみますね。
「 でき た ことをしよう 」
そうなんですよ。
見るのは、
できること ではなくて できたこと
つまり、
やらなきゃいけないこと ではなくて やれたこと
「 できること 」に着目しなさいというのは、本当は「 できたこと 」に着目しなさいという意味。
最初に紹介した感想でおっしゃっていること、それは、
この教材ではできたことに着目した事例を紹介しているんですね
ということなんですよ。
それがあったから成功事例となったと。
さて、
人材育成の成功事例に共通することがわかりましたか?
もし、
頭がこんがらがっちゃったよ~
というのなら、もう一度最初から読み直してみてください。
少しずつ整理できると思いますよ。
ちなみに、この感想を聞かせてくださったのが、
集客できる店頭看板の書き方・作り方 一人で悩む社長さんの販促相談室の伊丹先生
もし、お時間があれば先生のブログも読んでみてください。
さらに、考えが整理できるはずですよ。
では、どうぞ。
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