繁盛店をつくる人材育成の方法 -491ページ目

すでに書店さんから注文をいただいています

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。

このブログで何度かご紹介している、わたしの初めての書籍、

こんな美容院は100%つぶれる

ですが、

すでに書店さんから注文をいただけているそうです。

―――――
※ この本の発売日は10月25日火曜日。Amazonでの予約開始は10月20日頃の予定です。
―――――

ほら、

こんな美容院は100%つぶれるの注文書

ちなみに、

この注文書を見せていただいたのが、

→ 先週の木曜日

「 こんな美容院は100%つぶれる 」の原稿が出来たのが、

→ 今週月曜日

そうなんです。

原稿が完成する前から、

「 もう書店さんから注文が順調に入ってますよ~ 」

と、教えてくださったんですね。

初めての出版なので知りませんでしたが、

原稿も出来ていないのに書店から注文がある

ちょっと衝撃的です。


なんだか・・・・、


売れっ子作家みたいです。(笑)


冗談はさておき、今回の本は私の初めての本です。

当然、書店の担当者さんをはじめ世の中のほとんどの方にとっては、

「 誰それ? 」

という感じでしょう。

そんな無名な作者にもかかわらず、そうやって事前から営業活動をして売って頂けるのはとても心強いものですね。

ホント、いい出版社さんに声をかけて頂いて良かったと思ってますよ。

昨日は装幀での第一案も送って頂きましたし、発売に向けて着々と準備が進んでいるようです。
もう少しで、詳しいご案内が出来ると思いますので楽しみにしておいてくださいね。


あ、ちなみに、

私はあなたの100倍は楽しみにしている自信があります。(笑)


それでは、また。
今日も最後までおつきあいありがとう。


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予約を埋める方法が知りたいあなたへ

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。

先ほど、このブログのアクセス解析を見ていると、

「 予約を埋める方法 」

というキーワードが目につきました。

なるほど。「 予約を埋める方法 」。知りたいですよね。
例えば、なんの予備知識もなく、

・ 予約が埋まっているお店

と、

・ 予約がガラガラに空いているお店

この2つのお店があるとしたらどちらに行きたいですか?

なんて聞かれたら普通は、

「 予約が埋まっているお店 」


って答えたくなります。
「 予約が埋まっている 」と、聞くだけで何も知らなくても魅力的なお店に感じます。

そう言えば、「 予約が埋まっている 」という話で思い出しました。
先日あるサロンの経営者さんから、こんなことをお聞きしました。

───

「 予約が埋まるようになるとキャンセルも減るんですよ。 」

「 予約変更のお電話をいただいたときに、予約が埋まっているので、

『 申し訳ないんですが、すでに予約が埋まってしまっているんです・・・ 』

とお伝えするじゃないですか。 」

「 そうすると、

『 いやいや、わかった。なんとか都合付けて行くわ! 』

なんて、半ば無理やり都合をつけて来店してくださるんですよね。 」(笑)

───

いかがですか?

もし、あなたのお店がそうなったら嬉しくないですか?
今まで、

「 わかりました、そのお時間でお待ちしております。 」

と、あなたがお客様の都合に合わせていたのが、

「 わかりました、なんとか都合をつけてその時間に行きます! 」

と、お客様があなたの都合に合わせてくれる。

自分の都合にお客様が合わせてくれるお店 

と、

お客様の都合に自分が合わせるお店

どちらがいいですか?

もう、

聞くまでもないですよね?
では、そうなるには何をしたらいいのか?

予約を埋める方法とは何か?

それを知りたかったら、

予約が埋まるようになったお店は何をしたのか?

それを調べるのが一番です。
私がお手伝いしている美容院で、

16週間連続で来店者数が増えている美容院

があります。
いったいその美容院は何をしたのでしょうか?

その美容院が実践した予約を埋める方法とはいったいどんな方法でしょう?

その答えは・・・・、

とっくの昔に書いてます。(笑)

こちらです。

予約を埋める方法

日付を見ると今年の3月31日ですね。

ね?
半年後には、ちゃーーんと、予約が埋まるようになっているでしょ?

私、嘘は言いません。

もっとも、

非常識なことはイッパイ言いますけどね。(笑)

もし、あなたが予約を埋める方法を知りたいと思っているのなら、きちんと結果が出た方法から学んでくださいね。

では、どうぞ。

予約を埋める方法


それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう


原稿できたら驚いた

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。

出来ました!

原稿。

こんな美容室は100%つぶれる

の。

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いや~、想定していたよりかなり時間がかかりましたよ。
ホントぎりぎり。

思わずブログが片言になるくらい。(笑)

なぜ、想定以上に時間がかかったのか?
それは・・・、

当初考えていた量から1.5倍の文章量になったから・・・。(汗)

結局、昨晩出版社にお送りした初稿で220ページ、96,226文字。

原稿用紙240枚分(笑)

書き始める前までは、

「 本一冊分のネタを出すのは結構大変なのでは!? 」

と思っていたのですが、過去の事例をまとめただけでこのボリュームです。

私・・・、

意外と仕事していたみたいです。(笑)

いや、ほんと、

継続はチカラなり

ですね。

このあと、編集作業でバッサリ減らすのか?
それとも、このままのボリュームなのか?

まさかの、さらに増量なのか?

正直なところ私にもわかりません。
また形になってきたらご紹介しますね。

楽しみにしておいてください。


それでは、また。

今日も最後までおつきあいありがとう。