客単価アップのノウハウを知りたいですか?
こんにちは、菅(すが)です。
今日はアンケートだけのブログですので、サラッと読んじゃってください。
ここ数回このブログでは、
など、「 客単価が上がったよ~ 」というお話を何度かしてきました。
公開後、アクセス数を調べてみたのですが、どうやらそれらの記事を読んでくださった方が多いようなんですね。
そこで、もし、
客単価アップのノウハウをきちんと説明してほしいよ
という読者さんが多いようならば客単価アップのノウハウをこのブログで解説しておこうと思っています。
もし、あなたが、
私も「客単価伸びちゃう病」に感染したいです!!
そう思っているのなら、ぜひ、クリックアンケートで教えてください。
クリックアンケートへの参加はとても簡単です。
この後ご紹介するリンクを カチッ とクリックするだけ。
クリック後に開くメッセージの送信画面はそのまま閉じても、メッセージを書いて送ってもどちらでも大丈夫。
ぜひ、あなたの気持ちを教えてくださいね。
それでは、どうぞ。
この後ご紹介するリンクを カチッ とクリックするだけ。
クリック後に開くメッセージの送信画面はそのまま閉じても、メッセージを書いて送ってもどちらでも大丈夫。
ぜひ、あなたの気持ちを教えてくださいね。
それでは、どうぞ。
客単価が上がったお店でしたこととは?
こんにちは、菅(すが)です。
先日、
の記事でもご紹介しましたが、今私の周りでは客単価アップを達成しているお店が続出しています。
あの記事を読んであなたはうすうす感じているかもしれませんが、実は、
客単価をアップさせるのは難しいことではありません
また、
客単価をアップさせる方法もたくさんあります
小さなお店なら客単価がアップするといいことがたくさんあります。
ですから、ぜひ、このブログの読者のあなたにも真似をしていただきたいと思っています。
そこで、今日は、
「客単価伸びちゃう病」にご注意くださいの記事で紹介したお店が何をしたのか?
これ、ご紹介しておきますね。
では、どうぞ。
・ おすすめ上手の店員さんのノウハウを聞いてほかのスタッフに伝えた
・ 「○○さんじゃないと!」と言われるほどの施術をずっと続けてきた
・ 店舗に顔を出す回数を増やした
・ スタッフミーティングを定期的に開催した
・ 自分たちで目標を決めてもらった
・ 目標は数値目標ではなく行動目標にしてもらった
・ お店に顔を出したとき日割の目標を必ず確認するようにした
・ 目標をクリアしているときには「やったじゃないですか!」と言うようにした
・ このブログで紹介したおすすめのノウハウをスタッフにも紹介した
・ ポイントでプレゼントしていた金券を廃止した
・ そのお客さんが一番かわいくなる・一番かっこよくなる施術をおすすめした
・ 提案ができなくなるので時間がギリギリの時は予約を断った
・ 高額メニューを作った
・ 料金を値上げした
・ 店長さんをサポートしてくれるスタッフが入った
ざっと挙げるとこんな感じです。
こうやって見てみると意外と少ないですね。
こうやって見てみると意外と少ないですね。
客単価が上がるといろんな良いことがあります。
真似できるところがあればぜひ真似してみてくださいね。
なお、客単価アップの基本をしっかり学んでおきたいあなたは、こちらの本を読み返してみてください。
実は、この本、客単価を上げる話しか書いてません。
集客の話も全て「いかにして客単価を上げるか?」という下心があります。(笑)
集客の話も全て「いかにして客単価を上げるか?」という下心があります。(笑)
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。
売上を増やすためのミーティングのコツ その4
こんにちは、菅(すが)です。
今回は、売上を増やすためのミーティングのコツの第4弾です。
今日お話しするミーティングのコツそれは、
ミーティングではなくインタビューだと思う
ということ。
前回の記事でミーティングの目的は、
売上アップに役立つたくさんのアイデアを共有する
ということだとお話しました。
では、アイデアをたくさん引き出すにはどうしたらいいのでしょう?
答えは簡単で、
いろいろしゃべりたくなる聞き方をすればいい
ただそれだけです。
では、どんな聞き方をすればいろいろしゃべりたくなるのでしょう?
思わずいろいろとしゃべってしまったとしたらそれはどんな聞き方をされた時でしょう?
ふと気になって、googleで「インタビューのコツ」と検索してみました。
すると、インタビューのコツをまとめた記事がが山ほど出てきます。
ハッキリ言って私が解説するよりよほどわかりやすい。(笑)
ですから、今日は蛇足は無しです。
売上を増やすためのミーティングのコツそれは、
ミーティングではなくインタビューだと思う
ぜひ、覚えておいてくださいね。
では、実際のインタビューのコツはこちらからどうぞ。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。
