客単価が突き抜けた美容室
こんにちは、菅です。
また・・・・・、
やってしまいました。
何をやってしまったのかというと・・・・、
こちらです。
はい。
また客単価が突き抜けてしまいました(汗)
今日ご紹介しているのは以前このブログで、
客単価が上がったお店は○○したお店
としてご紹介した出雲市のひの美容室さんのデータ。
ちなみに、前回ご紹介したグラフがこちら。
ご覧になるとわかると思うのですが、前回このブログでご紹介した時は、
6月の客単価が8,000円超えてすごいですね~
という状況でした。
それが、今は、
客単価9,000円を超えてグラフから突き抜けちゃいましたね~
という状況です。
・・・・、
・・・・・・、
客単価って1,000円単位でポンポン上がるものでしたっけ??(大汗)
この仕事をしていると、
安くないと売れないというのがまるで根拠のない嘘だ
ということがよくわかります。
たしかに、
安い方が売りやすい
ということは間違いないですよ。
だって、
お得ですよ!
とか、
お安いですよ!!
と言うだけで簡単にお客様にメリットが伝わりますから。
わかりやすく価値が伝わるので安くするととても売りやすくなるのは間違いありません。
でもね、だからと言って、
高いから売れないのか?
というと、
そんなことは全くありません
それは、
昨日ご紹介した、
「クリーニング代10万円払う」というお客様
でご紹介した、ながいクリーニングさんもそうですし、
客単価14,000円リラクゼーショサロンのメニュー
でご紹介したユルラピスさんもそうですし、
今日ご紹介しているひの美容室さんもそうです。
また、ブログやメルマガではご紹介していないだけで、
私のクライアントさんは皆さん普通に1,000円、2,000円という単位で客単価を上げています
断言しますが、
サービス業ならば1万円以上のメニューは普通に売れます
さらに言うと、
2万円以上のメニューも普通に売れます
確かに、
1万円を超えるものがなにもしなくても勝手に売れるわけではありません
しかし、
きちんと価値を伝える仕組みを作れば普通に売れます
今回ご紹介しているひの美容室さんもそうですが、
2万円前後のメニューが普通に売れるようになると客単価は9,000円台になる
そんなイメージです。
では、
どうしたらそんな高額メニューが売れるのか?
それは、
とっくの昔にこのブログでお話しています
なぜひの美容室さんではこれほど急激に客単価が上がったのか?
それを知りたい方は、ぜひ、こちらの記事を読み返してください。
また、
客単価を上げていく基本的な考え方
や、
高額商品を売るために準備しておくこと
高額商品が売れた後どうやってリピートにつなげるのか?
ということなど、具体的なノウハウは、
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参加申し込み希望の方はこちらお急ぎどうぞ。
今日も最後までお付き合いありがとう。
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