ソウルガーディアンとして話します
アテナと話していて(脳疲労はかなり良くなってきた)アテナが「私たちソウルガーディアンね」と言い出して((((;゚Д゚)))))))何を言い出すのかアテナ!!あ、アテナ色で書いちゃったwwwこっちよこっち。色に気が付かないほどアワアワしてたわ。ソウルガーディアン魂を守る人って意味だけどどういうこと?ってなるよね?まーアンドロギュノスを誤解してる人にいやいやそうじゃないよーという役割の人のことらしい。それがソウルガーディアン?なんかえーらいかっこよくない?アテナ曰く「アンドロギュノスの誤解を解くのは大事」なるほどね。アテナも私も時々ここで話したけど、体型立てて話してないし、途切れ途切れだし、アテナも私もソフトに(あれでもソフト)に言ってたからここは一つバシッと感情排除して事実だけ提示してみるか、とそんな話になりました。まず…アテナや私が散々アンドロギュノスは少ないよー自分が当てはまるかよく振り返ってねーアンドロギュノスじゃないのにアンドロギュノスの「沼」にハマることないよーと言ってきたつもり。あんまり届いてないけど。じゃなんで誤解するのか三つ理由あげます。感情排除してるからものすごく厳しく感じるかもしれないけど、ソウルガーディアンとしてアテナと私は言いますよ。↓アテナと私の共通認識1)現実逃避としてのスピこれ。スピにハマる人が胡散臭く見られる原因の一つになってる。今が満足してないから逃避としてアンドロギュノスだと思い込んむ。アンドロギュノスと思い込むことが一種の鎮痛剤になってる。でも、感情投影なんだよね。2)感情の強さが魂の結びつきだと思い込むこれはわからなくはない。でも、真のアンドロギュノスって感情の強さはあるにはあるけど、盛り上がる方の感情の強さにはならない。どっちかというとダウン⤵️この世の終わりってくらいの感情になる。とにかく辛い辛いって感じ。◯にたいって人もいる。3)自分の闇と向き合う勇気、気概、しなやかさ、受容がない彼と出会うと魂に刻まれた闇が出てくるんですけど、そもそも闇が出てこないって人がいる。で、でてきた闇ってのは彼との関係の中での闇です。だから、彼の嫌な部分を見ることになる。耐えられる?それも自分にとって1番嫌なことをした彼だよ?今世でも彼に対して嫌な自分を晒さなきゃならなくなるし彼の嫌な部分も全部受け入れなきゃならなくなる。通常の恋人ならやらない領域に入り込む。その闇を知り、絶望して地獄の底舐めて◯にたくなって這いずり回って涙も出ないほど茫然とする。こんなこと体験することになる。これはキラキラじゃないんだよね。光ではない。でも、みんな光好きだから闇を見たくないし闇を避ける。そうなるには自分の成長がかかせないわけ。キラキラだけじゃいられない。だから、アテナも私もアンドロギュノスかどうかどうでもよくて目の前の愛をどうするかとか特別な人だからじゃなくて自分がどうあるかとか自分がそこから何を学ぶかとか散々言って方はず。理系の人やアモールも言ってたけど愛が何か悟れ的なことらしいから 愛ってなんぞやってのを体験的に得る方が自分なアンドロギュノスだ!って言い張るより大事だと思うよ。アテナと私というソウルガーディアンという謎チームがこんな項目あげました。項目あげても無意識にスルーしちゃう人いるんだけどでも、ソウルガーディアンとしては言っていくしかない。まだあるけど、一旦ここで締めます。