《数学的恋愛論》


“好き”って気持ち
どうやって知ったんだろう
どうやって生まれたんだろう
どうやって気付いたんだろう


少しでも
恋のベクトルを意識したら
そちらの世界に沿ってしまうらしい
恋は友情に対して
垂直でなければダメですか?


ほんの些細な言葉が
私の中でコトバへと変わって
少しだけ
渇きを潤してくれた
その喜びを
想いへと結び付けそうになる
ほら私の悪い癖

まだわからない
決めつけたら
そこで消えてしまうから
確かめなくちゃ


この喜びは
私のどんな気持ち表してる?

likeですか
loveですか
それともただのfavorite
互いの心の距離を計れば
答えはキレイに出てきますか


彼の心まで○cm
笑顔で会えるまで△cm
君の心まで□cm
好きまであと☆cm

どこからどこまで
それが分かれば
こんな悩むことないのに

恋のlimit∞
早く愛へと収束してしまえ


答えは唯一つ
それだけでいい


*交換法則の成り立たないこの世界。君から私への距離も、同じくらい近かったらいいな*



補足↓

「垂直でなければダメ」っていうのは、
Aの力とBの力が垂直だと、
お互い影響を及ぼさずAもBそのまま、
ってとこからきてます。

limit∞&収束は、
数を∞にしたときに、
どんな数に近付くか?
ってのを見る時に使うんですね。
1に近付くと、1に収束するって言うんですよー。
実際は↑あんな書き方しませんけど。
いつから
貴方を想うことが
苦痛になってしまったんだろう

いつから
貴方を想うと
哀しい笑顔しか
できなくなってしまったんだろう

いつから
幸せを
感じられなくなっていたんだろう…



並んで通った道を
一人で眺めながら
二人笑顔でいた
楽しかったキヲクを
辿っていた


呼び起こせば
喜びに溢れた
キレイな想い出
そう
過去は美しいモノ
苦悩も涙も
全ては果てへ
辛い今を慰めるための
処方箋



長く続いた
もどかしいばかりの痛みを
なんとか消したくて
痛みの元であるこの気持ちを
消そうとしてた

でも
忘れなきゃ
忘れなきゃ
自分に言い聞かせながら
貴方がいた気がして
後ろ振り返ってた


私はいつだって
想うことに縛られてた
手放すことを恐れてた
叶わないとわかっていながら
塵に等しい希望を胸に携え
居心地の良さに
安住していた


私は甘えていたんだ


離れられずに
ダダをこねてた
子供のようだった私を
どうか許して


きっと
きっと
新しい芽を
咲かせてみせるから


貴方との想い出は
幸せという箱に
しっかりと
しまっておくよ



*笑顔でバイバイまで、あともう少し*

《Your Song》

頭の中に音符が舞って
心に浮かび上がる
君の声
僕はバカみたいに
その曲を何回も聞いて
無意識に口ずさむ


メロディーに乗って
思い出される“あの時”
どうして君は
歌う僕を見てた?
恥ずかしくて制したけど
いつだって僕は
君に届けと
声に心を乗せる
それが僕にとって
自信を持って贈れる
数少ない術だから


声は力だ
旋律は思いだ
コトバはココロだ
だからこんなにも
頭から離れない
月日をかけて遠ざかった距離も
簡単に無意味にしてしまう


近づけば温度を感じて
風を感じて
動きを感じる
果たしてその中で
僕は君を
つかむ事ができるだろうか
空を切る寂しさは
もう十分過ぎるくらいに味わったから


夢でも現でも
微笑んでいられればいいのに
一筋の涙が頬をなぞって
枕元に落ちる前に
乾いて消える


瞼が閉じれば
想いの雨は止む
旋律が遠ざかれば
喉に溜まっていた風が吹く

だから早く
眠りの世界へ

明日にはまた
君の曲が僕にこだまして
笑顔が咲きますように…


*今日も僕は、君の歌を抱いて眠る*

《メモリー》


今は使わなくなった携帯を
久しぶりに手に取った
電源をオンにして
いつものように動かすと
まだ使っていた時のことが
親指から蘇ってくる


一件だけ消さずに残されていた
送信済みメール
宛先は当たり前のあなた
想いを伝えたばかりの頃に
どこが好きかと聞かれて送ったメール
ちょっと照れながらも
コトバの一つ一つを丁寧に選んで
やっと完成させた
そんなこと何で今も覚えてるんだろう



一年前の私は
あなたが好きで
この小さな画面が
あなたと繋がる全てだと思ってました
今の私は
想いは実らなかったけれど
違う画面を見ているけれど
十分に幸せです
一年後の私は
誰を好きでいるでしょう
どんな幸せを手にしているでしょう
どうかあなたも
あなただけの幸せを手にしてください
それは
今の私の願いです



*画面を抜け出した世界を知った私は。きっとこれから、もっと多くのコトを知るでしょう*



前の携帯の中には、前の私がそこに在って。
今の私は、今の携帯の中に在る。
受験が終ったら、新しい携帯を買ってもらえるんですが、その中にまた新しい私が“メモリー”されていくんでしょうね。
≪今僕にできること≫

今僕に何ができるだろう


消えない痛み
振り払えない恐怖
迫りくるリミット
全てに押しつぶされそう


叶わない現実に涙するには
あまりにも滴を流しすぎた
差し伸べられる手を期待して待っているには
あまりにも時間をかけすぎた
裏切られて絶望するには
あまりにも落ち込みすぎた


もう十分だ
もう飽きてしまった


今僕に何ができるだろう


幸せの笑顔でいること
自分の信じる道を突き進むこと
一番輝いている自分でいること
沈んでばかりの日々はもう終わり
そろそろ走り出してもいい頃


今僕にできることを精一杯やろう
精一杯頑張っている所を
君に見せよう
君を魅せよう


*今の僕にできることが一つ、また一つと増えていく*

また一つ訪れた


終わりと始まり。


そして思い知った。


手に入れたもの。


犠牲にしてしまったもの。


どれが事実で


どれが真実なのか。


分からぬまま。


何が正しくて


何が間違いだったのか。


分からぬまま。


どこを間違えたのか


どの道を進めばよかったのか。


分からぬまま。


8月が終わる。


それでも僕らは生きているから。


生きるしか


ない。










昨日は部活の引越しと打ち上げでした。


車庫ならぬ艇庫が建て直しになるので、その準備。


一番の大きな大会、インカレも終わって、


私たち4年生は引退。


引越しの準備とか次の世代に幹部交代とか


そんな身を引く準備をしてから、みんな待ってた打ち上げ。


どんちゃん騒ぎしてすごく楽しかった。


よった勢いでなるべくひとと絡むようにした。


うん、すっごく楽しかった!




その半ば過ぎくらいに突如かかってきた電話。


折り返し電話をしてみると、


この前面接した会社だった。


まさかの



内定




嬉しかった。


電話終わったあと、


ふつふつと、次第にどっと、


嬉しさがこみ上げてきて、


同期の女の子二人に泣きついた。


みんなにおめでとうって言ってもらえて、


とっても嬉しかった。


母や姉やおじさんたちにすぐ電話して。


嬉しさをかみ締めた。



今まで頑張ってきて本当によかったっと思った。


受けて落ちてを繰り返して、


周りはだんだん内定もらってきて


自分だけ残っていって、


自分は落ちぶれてるから


無能だから落ちるんだって


残り物意識になってしまって


まだ決まってないって子を見つけるたび


ほっとしてた。


でも、落ち込んでいても


立ち止まっていても


誰も何もしてくれないから


自分が頑張るしかないって


とにかく落ち込む時間があるなら


その分面接いってこいっつーのって


とにかくがむしゃらに走り続けた。


決まった?って聞かれるたび、


まだです~って答えるのが情けなかった。


9月までには決まりますよ~とか


そんな願いをこめたコメントを発して、


仕方ないと思いながらも苦しかった。


自分のやり方は、


周りから見ると随分な遠回りだったかもしれない。


でもあのころは、それが正しいんだと思っていて、


どうしても自分の世界を変えられなかった。


みんなより長い道のりを経て、


ようやく働くことの意味とか


会社選びの意味とか


これから働く上で大切な意識の基盤を


自分の中に作り出せたんじゃないかな。


パッと決まってたら


後悔してたかも。


数年後会社やめてたかも。


だから、よかったとおもう。



遠回りすることにも意味はあったよ。







それから、その後もつれた、彼との糸。


やっぱり落ちたことを気にしていて、


それは当然なんだけど、


みんなにはそれ話してなかったみたいで、


私がそれを知らずに後輩の一人に言ってしまって


それを見て彼の態度がちょっと変になったみたい。


自分が情けないって…。


昨晩いっぱい話し合って、


言ってしまったことはちゃんと素直に謝って、


一応ちゃんと今日笑顔でバイバイってできた。


でも…


私が彼をだめにしてしまったんじゃないかって思った。


院試の勉強期間だったのに、


私が泣きついて話聞いてもらっちゃったから。


ずっとずっと、甘えっぱなしだったから。


彼の性格は分かってたはずじゃない。


自分より人のことを優先してしまうって。


勉強しなかった自分が悪いって言ってくれたけど、


でも、


目の前においしそうなご飯を出されて食べるなと言ったり、


可哀想な捨て犬を出されてほうっておけって言ってるみたいで、


そうやって目の前に障害物を置いてしまったのは私なんじゃないかって。


きっと私、自分のことしか考えてなかった。


結果、大切な人を不幸にしてしまった。


わたし彼のこと全然思えてなかった。


何が彼の役に立ちたいだ。


これから先もそうやって彼を不幸にするのでは…


自分が内定もらった代わりに


彼が院試落ちたんだって…


思ってしまうよ。


そんなことはないって、本人も母も冷静に判断してくれて


今はちょっと落ち着いたし、


安堵もしている。


そんなこと思うのはナンセンスだって(苦笑)


とにかくこれからお互い支え合えるように


頑張っていくよ。


もっともっとお互いを知って


助け合って


切磋琢磨していかなきゃ。


少しでも人間を磨いて


お前を選んでよかったって思ってもらえるように


日々努力なのです。








とりあえず、もうそろそろ部活も就活も終わり時。


部活は30日で、就活もあともう少しで。


今度は研究にまた専念して、


お金もためて(笑)、


また日々充実を目指します。




理想の未来をつくるため


今の自分から


変えて生きましょう


7月終わりに書いた前回。


そしていつの間にか、


8月終わり頃になってた。




今月も色々なことがあって、


いろいろなことがめまぐるしく過ぎていった。


今日はほんのちょっと一区切り。






とりあえず、研究が終わって、


そしたら部活と就活で追われた。


部活は理不尽なあの人「M」がついに切れて、


引退2ヶ月きったこの時期にやめると抜かした。


ベストまで改良する余地はお互いあったと思う。


相手だけをせめることはできない。


こちらにも非があることははっきり認めよう。


でも。


そうなったのは、自分でも分かっている通り


自分にあるんでしょ?


ならなんで人にばかり求めるの?とも思う。


気付いてくれないとか、そんなの当たり前ジャン。


それが人間という生き物なんだから。


気付いて欲しくて、気付いてくれなくて、


以心伝心なんてほとんど嘘。


気付かなければ泣いてる隣で笑ってることさえもできる


そんな残酷な生き物なんだから。


だから。


今を変えたいなら自分が言わなきゃ何も代わらない。


人に求めるだけじゃ変わらないのに。


「聞いてくれなかった。」


じゃあなんでみんな聞いてくれなかった?


自分がひどいこと言うからでしょ?


また傷つけられるかもと臆病になって、


話しかけたくなくなって


だから勝手に孤立化したんやん。


なんでそういう行動をとったのか。


理由も聞いてくれない。


認めてもくれない。


自分の非も謝らない。


だからでしょ。


って思う。


でも、それ言って直るなら直ってるし、


少なからず彼女を好きなところもあるし、


とりあえず戻ってくること先決と、


彼女の気持ちも大切にまだ事を進めている最中。


でも実働の部活は明日で終わりなんだよね。


もうどうにもできんのかな…


私の今までの頑張り返せw


なんてね。



それから就活は未だ決まらず。


しょうがないが。


でも、いきたいなって思えるところができて、


最終面接も今日で終わって。


内定もらいたいなって思う。


もうそろそろ、ね。


でも、ここまで続けてなかったら


今の考えはホントありえなかったと思うから。


まぁ、いい経験だよねと思う。



バイトも少しずつ、朝2時間だけで復帰した。


久しぶりで思い出すことが第一だったけど、


楽しくやれた。


よかった。




ほいで部活は水曜から戸田で最後の試合、インカレの合宿。


今日の朝まで頑張って、


それから面接行ってきた。


とりあえず予選で前クルー敗退。


私の最後の夏は終わった。


寂しいのと、ほかの気持ちが混ざってる感じ。


月曜は打ち上げ。


土曜は納会。


最後のお仕事。





あと、一番意外すぎてショックな現実。


彼氏が院試だめだったってこと。


当然彼は院に行って、私は就職して、


って続くと思ってた。


これから先分からなくなった。


私が辛いこと多くて頼り過ぎちゃったかなとか


もうちょっと勉強した?って干渉した方が良かったのかなとか


色々思うことはあって、


でも果たしてそれをやったところで何か変わっただろうかとか


ああもうぐちゃぐちゃだ。


とりあえず自分がやりたいって思いを大切に、


進路を決めて欲しい。


そして、今まですっごくたくさん支えてもらったから、


今度は私が彼を支えてあげたいと思う。


少なくとも逃げてくる場所はあるからって。


私の元で充電して、また世界にもどればいいよって。


伝わればいいな。


お互い進路苦労しますな、まったく。




そんなこんなでまだまだ続く激動の一年。


変化は僕らが想像していたものとは


全然違う方向に進み。


規模ははるかに大きくて。


ホント想像がつかないとしかいいようのない。


それでも時間は優しく残酷に進むから。


僕らも必死に歩くしかない。


少しでも納得のいく未来になるように。


頑張るしかない。


そして願う。


今より一歩分多い幸せを、


笑顔でかみ締める、


一秒先の自分。



やっと中間発表がおわった。


学校に泊まったり終電で帰ったりしたけど、


とりあえずこの忙しさも一区切り。


よかった。


まぁぜんぜん発表はへたっぴだったらしいんだけど…


とりあえず終わった。。。。。






といってもやらなきゃいけないことはまだまだあって。


就活もこれからどんどん忙しくなるし。


たかくんと遊ぶ時間は、


向こうは院試勉強ってこともあって


お互いしょうがない形で


どんどんなくなってくんだろうな。


でもお互い決まらないことには…ねぇ。



そこはまぁしかたないんだけど。




あーあ、



なんか気が抜けたのと、



気が抜けないのと、



話がへたって言われてひそかにへこんでるのと



(だから面接おちるのか?推薦の会社の人もちらっと落とした理由そう言ってたらしい)



なんだか眠いのと



面倒くさいのと



プレゼンやったきょうだからこそまとめなと思うのと







なんだかわけわかんないけど



なんだか泣きたい気分の私。




別になにかあったわけじゃないし


発表でののしられたわけでもないし


泣かなきゃいけない悲しいことなんて


何もないはずなのに




疲れたのかな


一気にさびしくなったのかな


でも時々不意にさびしくなるのはどうしてなんだろう





明るく何も考えてない私が




一番楽だよ……









一日寝たら治るかな?











終わってほっとして、楽しく次の日を迎えられるはずなのに。














なんで。こんな。涙がこみ上げてくるんだろう。







決して頬は流れないけど。












ただなんだか泣きたい。

















こうしてやってくる









7月最後の朝。。。。。

今までの自分の考えだけじゃだめだと思って


ほかの意見も取り入れて柔軟にならなきゃと


頑張って取り入れた結果が今



これで少しでも好転するなら


若干こだわっていたけど


気持ちに折り合いをつけて


やっと一歩踏み出せた






でも あの人には そう映らないようで


無神経さ満々なのかもしれない


それとも会社はいつもそうなのかもしれない


出したものの上を常に求められてしまうのかもしれない


私は大体これが一番だと思った結果を提示しているから


ここまで頑張ったのにまだ足りないって言うの?!


そう思ってしまうよ


前だってそうだった


自分が限界を決め付けてるだけなのかな


もっとギリギリまでできるのかな


でもそんな際を歩くようなことすると


精神的にまいっちゃう気がするんだけど。


できないことないかもしれない


でもそれは出すために設けられてる幅じゃないよ


こんな甘ちゃんなこと言ってるから就職先決まらないのかな(苦笑)


やっと やっと気持ち整理して髪切ったのに。





長い髪が好きだった。


ずっと短かった私の憧れ。


ほんとはずっと長くしたかった。


男っぽくて雑な自分が、楽だったけど、少し嫌だった。


女の子になりたかった。


高校のときなんか、本当にそう思って。


髪さらさらでふわふわ女の子のまわりが羨ましくて羨ましくて。


髪を伸ばせば少しでも女の子に近づける気がした。


女っぽくないから岩田君に恋愛対象に見られないのかな、なんて思ってたし。


昔の女っぽくなくて、当然女扱いされなかった時代と


髪を伸ばすことで線引きしてたのかもしれない


そしていまも女でありたいと思ってる。


彼氏にかわいいね、きれいだねって言われたいから。




髪が長いことで、自分は女なんだと意識してたんだろうね。




でも、本当の女らしさって、内側からだろうから。


髪を切っても、自分が女らしくあろうとすれば


素敵な女性になれるよね?


フェミニン目指したりきれい目指したりエロかっこいいめざしたり。


道はある。


そう思った。


だから。


きった。


今でも名残惜しい気持ちはあるけど。


どうしても長い髪がよかったら就活終わったら伸ばせばいいし。


頑張ろうって思った。


だからもっときればよかったのにって言われたのがショックだった。


一大決心して、頑張ってここまできったのに。


最初このくらいですかって言われたのよりもう少し短めに切ってもらったのに。


ダメって言われたみたいで。


中途半端であんま意味無いって言われて。


頑張って取り入れたのに。


その気持ちは無駄ってことだよね?


だったら切らなきゃよかったよ。


ここまで切っても何も変わらないなら!


切りたくなかった!


何か変わる、今までの自分よりも何か変われる、


そう思ったから切ったのに。





何も変わらないなら!



切りたくなかったよ!






何にも考えずに言ったのかもしれないけど。


でも、気にせずにいられない。


私は結局、決心してもこんな中途半端なことしかできなくて


だから就職先決まらなくて


こんなんだから何も変わらないのかなって…!


ねぇお父さん。


それでいいんだよってお母さんは言ってくれたけど。


後悔なんてしたくないけど。


確実に傷ついてしまった、土曜の夜。


とりあえず、前よりやってる感有り。


そりゃ一日目だしね。


悪いことを悪いことだけにしたくないしね。


悪いことも喰らい飲み込み栄養にするくらいじゃないとね。


まだ、頑張れそう。


よかった。





何かが崩れたことで



何かが見えるようになった