日々これ馬なり -218ページ目

POG

カテゴリは競馬伝説になってますがリアルの競馬のPOGの話。


現在3位につけているエプソムサーバーのVIPオーナークラブのPOG。


今週は3頭出走。

ラターシュ、ゴールデンチケットが未勝利戦に、ダノンカモンが東スポ杯2歳Sへ。


ラターシュはとりあえず次に繋がるようなレースをしてくれれば。

馬自体は大分走る気を見せているようです。

後はダート変わりがどう出るか。


ゴールデンチケットはそろそろ勝ち抜けてくれてもいいところ。

森先生らしく相手が軽いと見て福島に行ってますので何とか。


ダノンカモンは結構印がついているようで、いいレースをしてまたクラシックに向けて明るい材料が

増えたらいいんですけどね。



未出走組では社台の馬でリビングストン(馬名登録はまだなので母リビングデイライツのまま)が

そろそろ入厩か?と思われていたところに飛節の骨折が判明。

全治どれくらいか、というのは分かりませんけどもう戦線離脱、と思っていてもいいかも。


未勝利馬ではローズバンクが先週着差はありましたけど結構見所のあるレースで。

これから少しは賞金は稼いできてくれそうです。



競馬伝説

エプソム、札幌ともに調教だけで手一杯。

2歳が入厩増えてきて大変になってます。

ウイン馬近況(水曜から纏めて)長文注意

ウインの馬たちの近況UPするのサボりまくってましたがようやくUPします。


キャロの馬の近況も週1ですけど、キャロの事務局の方に許可いただいてUPするようにしようかな、と思います。

今週サボリまくってる状態見てると、自分で自分の首絞めるだけと思ったりしてますが。


それではどうぞ。



ウインメルサより転載


ウインプログレス

 現在、京都府・綴喜郡の宇治田原優駿ステーブルにて調整中。

ウォーキングマシンを60分、トラックコースにてウォーミングアップの後、1周600mのダートコースにて

ハッキング2400m、坂路をキャンターにて1本、その後上がり運動としてウォーキングマシンを

30分消化しています。
 担当者は

「引き続き、コースでジックリ体をほぐしてから、坂路を1本、ハロン18秒くらいというメニューを毎日継続しています。

先週土曜日も坂路でハロン15~15秒を行きましたし、今日もハロン15秒を切るくらいのところをやりましたが、

動きはキビキビとしていましたね。

これだけ追い切りを重ねても脚元に変化はないですから、もう心配はありません。

脚元に負担掛からないように、できる限り体を大きく作らなかったことが良かったのでしょう。

まあ、元々プログレスは無駄肉が付きにくいタイプですから、そんなに苦労はしませんでしたけどね。

目標の中京開催まではあと少し。近々帰厩のお声が掛かることでしょう」と話していました。



ウインイージス

11/19(水) 栗東坂路
4F ~70.7~51.9~34.5~17.3 (3) 楽走
(水) 栗東坂路
4F ~67.7~49.9~33.8~16.9 (3) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温2度、天候は晴れ。

気温の低さだけではなく、南西の風が強く吹きつけているため、体感気温は数字以上の厳しさでした。

馬場コンディションは「良」ですが、坂路は相変わらず時計がかかる傾向です。
 ウインイージスは、佐々木晶調教師が慎重に立ち上げて、昨日まで坂路1本ずつのスローな調整が

続けられていましたが、今朝からはいよいよ坂路2本へペースアップ。

堀調教助手が騎乗していました。
 中原厩務員は

「前走の反動がまったくなかったから、もっとハードにやってもいいと思うんだけど、まぁ、調教師の考えが一番だからね」と、

ちょっと物足りなさそうな表情もしていました。
 来週の京都日曜11R「醍醐S」芝1200mに向けての追い切りは、週末からの予定とのことです。

11/20(木) 栗東坂路
4F ~69.1~52.1~36.3~計不 (3) 楽走
(木) 栗東坂路
4F ~計不~計不~計不~計不 (5) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温1度、天候は晴れ。

さらに寒さが厳しくなり、西寄りの風が肌に厳しく刺さります。

馬場状態は「良」でした。
 ウインイージスは、堀調教助手が騎乗して坂路を2本で調整されています。

昨日も騎乗した堀助手は、

「ホンの少し左トモに疲れが残っているのかなとも感じましたが、絶好調の時でもそういう面がある馬ですからね。

先生(佐々木晶調教師)もそれを知っていて、立ち上げをゆっくりにしたんだと思います。

今日の感触も昨日とほとんど同じですが、どこかが悪いというわけではありません」

と、丁寧な説明をしてくれました。
 予定通り、追い切りは週末を予定しています。

11/21(金) 栗東坂路
4F ~71.6~52.5~35.1~17.5 (4) 楽走
(金) 栗東坂路
4F ~67.5~48.9~32.1~16.2 (6) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温5度、天候は曇り。

厚い雲が上空の強い寒気のカバー役を果たしたようで、厳しい寒さは一段落です。

馬場状態はすべて「良」でした。
 ウインイージスは、今朝も堀調教助手が騎乗して坂路を2本上がっています。順調です。
 中原厩務員は

「準OPクラスは、なかなか思ったようには使えませんからね。

まずは来週の京都日曜11R「醍醐S」芝1200mを目標に仕上げていますが、ここを除外になった際には

翌週(12月6日、中山土曜12R「市川S」芝1200m)にスライドということも、もちろん念頭に置いていますよ」

と、語っていました。

「馬体重はあまり気にしないことにしました」ということで、中間は計っていないそうです。



ウインカスケード

 現在、茨城県・美浦のサンファームにて調整中。

ウォーキングマシンを朝、夕40分。

準備運動後、ダートコースにてハッキング1600m、キャンター1600mを消化しています。
 担当者は

「鈴木伸調教師からは『中京で使うつもりだから、短期リフレッシュの意味合い』と連絡をいただいています。

特にどこが大きく傷んでいるということはありませんし、毛ヅヤもいいんですよ。

カイバ桶にもすごい勢いで頭を突っ込んでいくほどですし、体調が悪いとは感じません。

ただ、乗り手によると『積極性に掛けます。妙におとなしすぎるんですよ』とのコメントが出ています。

状態のいい時は掛かるようなところがあるのが、カスケードの特徴だそうですから、そういう意味では

好調時にないということなのかもしれません。

馬体重は現在511キロ。このまま緩めず進めて、トレセンへ戻します」と話していました。



ウインスペンサー

11/19(水) 栗東坂路
4F ~65.8~50.5~35.3~17.9 (7) 楽走
(水) 栗東坂路
4F ~70.5~54.7~37.4~18.0 (5) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温2度、天候は晴れ。

気温の低さだけではなく、南西の風が強く吹きつけているため、体感気温は数字以上の厳しさでした。

馬場コンディションは「良」ですが、坂路は相変わらず時計がかかる傾向です。
 今週の京都月曜10R「修学院S」芝2000mを予定しているウインスペンサー。

JRAから発表されたハンデは55キロで、ペリエ騎手のエージェントは「ホッとしました」と胸を撫で下ろしたそうです。

ペリエ騎手は55キロからなら騎乗OKという条件がついていたので、54キロだと改めて騎手探しをしなければいけないところでした。
 さて、今朝のスペンサーは村本調教助手が騎乗して坂路を楽走で2本。

この馬は持ち乗りの川辺調教助手が必ずといっていいほど乗っていましたから事情を聞いてみると、

川辺助手のお母さんが昨日急逝されたのだそうです。

ちょうど一年前にもお父さんが亡くなられて実家の鹿児島に帰られたことを思い出します。

お悔やみを申し上げます。

初めて騎乗した村本助手は、「本格化著しい馬ですから、さすがにしっかりした乗り味だねぇ」と感心していました。

11/20(木) 栗東坂路
4F ~計不~計不~計不~計不 (3) 楽走
(木) 栗東坂路
4F ~53.1~39.2~26.3~13.5 (8) 強め
併せ馬/ 単走。

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温1度、天候は晴れ。

さらに寒さが厳しくなり、西寄りの風が肌に厳しく刺さります。

馬場状態は「良」でした。
 鞍上にペリエ騎手を迎えて、今週の京都月曜10R「修学院S」芝2000mに出走予定のウインスペンサー。

今朝は池江敏調教助手が騎乗して坂路を単走で最終追い切りがかけられました。
 坂路は今日も相変わらずの時計がかかるコンディション。

そのうえ、後半の荒れた時間帯でしたから4F53秒1は優秀なタイムと受け取れます。

ラスト1Fも13秒5なら立派で、しかも「一杯ではありません。時計はもう少し詰まりそうな手応えでしたよ」と、

池江助手は強めの手応えだったと語っています。
 1600万クラスへの昇級初戦で55キロのハンデは楽ではありませんが、55キロだったからこそ

ペリエ騎手が起用できたとも言えるわけで、好レースを期待したいものです。

11/21(金) 栗東坂路
4F ~70.7~52.6~35.0~計不 (6) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温5度、天候は曇り。

厚い雲が上空の強い寒気のカバー役を果たしたようで、厳しい寒さは一段落です。

馬場状態はすべて「良」でした。
 今週の京都月曜10R「修学院S」芝2000mにペリエ騎手で出走が確定したウインスペンサー。

担当の川辺調教助手はまだ帰ってきていないため、今朝も池江郎厩舎は騎乗のやりくりが忙しく、

休憩所に座っている人を見つけるのが大変でした。

今日のスペンサーは、村本調教助手が騎乗して、坂路を楽走で1本上がっています。
 「競馬は月曜ですから、日曜にサッと時計を出すつもりです」と、池江郎調教師からの報告で、

その時には川辺助手も復帰しているはずです。


ウインペンタゴン

11/19(水)

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温2度、天候は晴れ。

気温の低さだけではなく、南西の風が強く吹きつけているため、体感気温は数字以上の厳しさでした。

馬場コンディションは「良」ですが、坂路は相変わらず時計がかかる傾向です。
 先週のダート戦で一気の変わり身を見せたウインペンタゴン。

「ダート替わりがよかったのか、気持ちが向いてきたのかは分かりませんね」と、石坂調教師ですが、

見込んだ馬に能力が備わっていたことがわかって嬉しくないはずがありません。

「これで、稽古で動かなくても焦らなくて済みそうだよ」と、ニコニコしていました。
 今朝は持ち乗りの杉山調教助手が騎乗して坂路の角馬場をジックリ乗られていました。

「元気がよすぎて困っちゃうぐらいの感じがまた戻ってきました。馬も気分が良くなったのかもしれません」と、

杉山助手も話しています。
 気になる次走は、中2週の間隔を空けて、12月6日、阪神土曜2Rダート1800m。

ジョッキーも浜中騎手の起用が早くも決まっています。

11/20(木) 栗東坂路
4F ~65.5~49.5~34.0~16.7 (4) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温1度、天候は晴れ。

さらに寒さが厳しくなり、西寄りの風が肌に厳しく刺さります。

馬場状態は「良」でした。
 ウインペンタゴンは、持ち乗りの杉山調教助手が騎乗してたっぷり時間をかけて坂路の角馬場での乗り込みを

行なっています。
 坂路入りするかどうかは、その気配で決めることになっていたそうですが、石坂調教師はためらいなく

GOサインを出しています。

「相変わらず、カイバは与えられた量をペロリと平らげ、さらにおかわりを催促してくるぐらいよく食べますからね。

それに見合う運動量を確保してやらないといけません」と、杉山助手も坂路入りに賛同を示していました。

11/21(金) 栗東坂路
4F ~68.5~51.2~34.3~16.9 (7) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温5度、天候は曇り。

厚い雲が上空の強い寒気のカバー役を果たしたようで、厳しい寒さは一段落です。

馬場状態はすべて「良」でした。
 ウインペンタゴンは、今朝も杉山調教助手が騎乗して坂路を1本。

その以前には入念な乗り運動と、時間をかけての坂路の角馬場での乗り込みもありました。

石坂厩舎は、普段の運動量の多さが半端ではありません。
 「以前に言われていた馬っ気は、許容範囲内に落ち着いてきました。

競馬で結果が出せるようになってくれば、自然にそんな余裕はなくなっていくものなんです」と、

杉山助手も納得の表情で話しています。



ウインアヴェニュー

 現在、茨城県・潮来のミッドウェイファームにて調整中。

常歩運動後、角馬場にてハッキングを30分、ダートコースにてキャンター3000m、ダク1000m、

後運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
 担当者は

「先週末からコースに降りて、キャンターを行っています。

馬体の作りが小さいのはしょうがないんですが、それ以上に問題なのは精神面。

馬房から出た瞬間からチャカチャカしますし、落ち着いて行動ができていないんです。

カイバは残さず食べているのですが、普段から余計なところで余計な力を使っていれば、体が増えないのは

当然ですね。

さらに、先週まではチャカチャカはしていても気の悪さという面は見せなかったので、

その点はホッとしていたのですが、今週に入り、人や他の馬を蹴りにいったり、馬道で立ち上がったりと、

かなり悪い面も見せるようになりました。

ちょっとこれは心配です。

落ち着きのない普段の仕草、気の悪さが続くようだと、何かしら対策を練らなくてはいけなくなるでしょうね。

例えば、去勢も選択肢のひとつです。

いかんせん、まずは体を増やさないと何もできませんから、どの方法がベストの選択か考えていきます」

と話していました。

名匠復活?

昨日は建築士の講習会。

朝から5時位まででした。

ただ去年も受けてる講習なんですよね。

一度講習受けたら5年は受けなくてもいいはずなんですが…。

受講証にもそんなこと書いてるし。

ひょっとして無駄?

まあ改正建築士法がそろそろ施行されるんでそれについて勉強したと思えばいいか。



その後はパチ。

新台の巨人4に座って隣見てたおっちゃんが私に台を譲ってくれるということで立ってくれたのですが

その隣の台に座って打ってた人が割り込み。

どうかとも思いましたが割り込んだ人に譲りました。

(座って隣見ていたおっちゃんもどうかと思いますが)


ウロウロしてていい確率で引けてたHBが空いたのでそれを打ち。

最初はまずまずいい確率で引けてさあ、これから、と思った途端に1000ハマり。

その後500超えで時間も時間でしたしこれ以上やったら天井一直線だったのでヤメ。


最近はとにかくボーナスが続きません。



一口の話。

近況更新してなくてゴメンナサイ。


ウインスペンサーは無事に出走確定しました。

騎手はペリエ騎手が乗ってくれる事に。

個人的にはこの馬の事を良く分かってる藤岡祐介騎手が良かったのですけどね。

ペリエ騎手はスペンサーをどう乗りこなしてくれるか。

それはそれで楽しみです。



競馬伝説

エプソム

昨日のGⅠは勝てず。


一番着順が酷かったのがドバイWC。

1秒台出せると思ったのですけどね。

これが実力なんでしょうか?


ドバイSCのミントバレットは4着。

勝ったのは万馬さんの馬。

人気はありましたけどどうかな、と思ってました。

が2.21.6という速い時計での勝ち。

おみそれしました。


高松宮記念はコンマ1秒差の3着。

勝ったのは前哨戦を勝ったかいちょ、の馬ではなく、2着に負けていたダチョさん。

ワンツースリーをVIPで独占してました。

ダチョさん、おめでとうございました。


ダチョさんがGⅠ勝ったのは久しぶりなのでしょうか?

このまま名匠復活といってください。



札幌

皐月賞は4着。

勝ったライムライトさんの馬が1分55秒台出してますからどうやったってこれには勝てませんね。

お手上げです。


うちの馬は適性が1700-3700と長いところもいけますのでダービー向かってみます。

問題は皐月4着の優先出走権まであるのかどうか?

リアルの競馬は優先出走権が発生しますがこのローテで出したことないのでちょっと分かりません。

優先出走権がないのであれば本賞金800万の馬たちとの抽選に賭ける事になります。

重賞勝ち

一口馬の近況はちょっと待っててくださいね。

(面倒くさくなった、というのは口が裂けてもいえない)


リアルの競馬。


千田輝彦騎手が引退のようで。

伊藤雄二先生がいるころは目をかけてもらっていたのですけど今はやっぱりしんどかったのですかね。

同じ騎手で言えば高田潤騎手、田島裕和騎手も乗れると思うのですが乗鞍がなく。

馬回してくれれば、と思ってしまいます。

今年移籍した鷹野騎手も営業下手なのか乗鞍集まらず。

現状2勝です。



行きつけのパチ屋が今週頭からパチ、スロ共にドル箱が一回り小さくなりました。

出玉感を出したいのでしょうけど、自分から出してませんよ、と言ってる様なもんだと思います。

スロはサラ盛りで1200枚位→800枚位、パチは2000個箱(?)→1500個箱(?)位へ。


さらにそれで自分の首絞めてるのが北斗の拳や慶次のコーナー。

元々台の割に店員が少ないのにドル箱小さくしてるものだから大当たり出玉が出るのが速いこのコーナーで

しょっちゅう呼ばれちゃうんですよね。

前のドル箱なら1回ちょっとの玉が入るので多少余裕がありましたが今回はその余裕が全くなく。

それで店員呼んでもなかなか来ない、では客の文句が出ますよ。

同じバトルスペックのガロやジュラシックパークのシマはまったく別のところで目も届きませんし。

設備投資にお金かかっただけであんまり意味ないと個人的には思ってしまいます。



競馬伝説

エプソム

昨日の阪神大賞典は無事に1着。

不利枠の馬と書いたとは思いますが2着とコンマ5差がありますので完勝ですかね。


次は天皇賞。

適性外で大分タイム落ちるでしょうね。

菊花賞馬はいなくなってるんで多少チャンスはあるかな、と思っています。



今日は高松宮記念とドバイ。

宮記念は不利枠ですね。

脚質差しになってますが現状先行ですし。

かいちょの馬が前走からすると優勝最右翼?

頑張れ~。


ドバイSCは出るだけ。

レオナイトとギガフェニックスの一騎打ちかな、という感じです。


ドバイWC。

ここはサンインスカイがようやく普通枠。

人気背負ってますがその人気に応えてもらいたいものです。



札幌

皐月賞何とか出走できましたが多分ちょっと足りないでしょうね。

まあ他の馬との今の段階での差を知るにはちょうどいいでしょう。

それを見ておいてから次のレースなどローテを決めていきます。




昨日もサボった

現場仕事もあってばたばたしてましたから昨日も更新サボリ。



リアルの競馬。


JCはユタカはメイショウサムソン、ウオッカは岩田騎手が乗る事になったようで。

岩田にしたのは空いてたのと安田で乗ってもらったのもあるからでしょうか。

又ユタカに戻すのもアンカツ、岩田、川田がアドマイヤの主戦みたいなものだから簡単だってのもあるんでしょうかね。

個人的には元の四位に乗って欲しかったです。



外国人馬主も来年から開放との事が新聞に。

以前の検討内容にもあったように内国産5頭持って外国産1頭持てるとの事。

外国馬と外国産馬とは違うので、海外調教馬は全て○外ではなく□外だと思われますが。

外国馬が長期で日本に滞在する場合は検疫終わったらもしかしてコネのある厩舎にずーっといる事が出来たり?

日本の馬主資格がある馬主さんになりますし。


その辺どうなるのか実際に発生してみないと分かんないですかね。



競馬伝説

エプソム

まだ繁殖10頭ほど残ってます。

現役馬を見切る検討するのも面倒くさかったり。


のんびりやっていくつもりですが、もしかしたらまたレンタルに出すかも。


今日の阪神大賞典、ゼツリンドンチャンが出走。

頭数も少なく普通枠に入れました。

印は◎◎◎◎で1番人気。

何とか無事に勝ってくれればいいのですけど。

この後は天皇賞。

距離適性外になりますから惨敗するでしょうけど、POしなければ使います。



明日のドバイ、高松宮記念に何頭か登録。

サンインスカイはGⅠ2着2回あり。

何とか悲願のGⅠ制覇、といきたいところですが。


ミントバレットは大駆けでも発動しない限りしんどいですね。


高松宮記念のカラーサイトは準OPの身なのでまずは除外が心配。

現段階で16頭登録。

後3頭いたら抽選除外がありえます。

前走のオーシャンSがコンマ6秒差ですので、一叩きして調子上がってるとはいえ逆転は難しいでしょうけど。



ちょっと前の話になりますが、馬主会仲間のストさんがLive!スポーツに注目の2歳馬として取り上げられていました。

他のサーバーでは知りませんがエプでは恐怖新聞と呼ばれ、掲載された馬は散々な目にあう事が多いこの新聞。

ストさんの馬はどうなることでしょうか?



札幌

続々と2歳が入厩しています。

騎手が3人とも先行、差しなのでそれに外れてる馬は餌食わして即牧場に送り返したりしています。

入厩してすぐにそれやっておかないと仕上がってからだと4週は馬体重戻すのにかかりますからね。

この時期はそういう意味で大事です。




フリレイベントは来週のメンテまでですか。

私はもうクエスト以外では参加しないと思いますがまだまだカード集めて助手手に入れたりはできるみたいですね。

もうちょいの間フリレが賑わっていそうです。