日々これ馬なり -216ページ目

ウイン出資馬 11月28日近況+キャロ馬今週の近況

ウインプログレス

11/28(金)
 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温9度、天候は雨のち曇り。

予報通り、夜のうちにかなりの雨が降りました。

朝も調教開始後30分ぐらいは降っていましたが、その後上がっています。

馬場は「重」と「不良」の中間ぐらいのコンディションでした。
 昨日帰厩したばかりのウインプログレスですが、宇治田原優駿ステーブルでしっかり乗り込まれていた成果で、

すぐにでも実戦に使えそうなスッキリした馬体を見せています。
 今朝は川上調教助手が騎乗して、角馬場でジックリ乗られたあと、CWコースをキャンターで1周。

目標の中京開催に向けて順調な滑り出しを見せていました。


ウインイージス

11/28(金)
 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温9度、天候は雨のち曇り。

予報通り、夜のうちにかなりの雨が降りました。

朝も調教開始後30分ぐらいは降っていましたが、その後上がっています。

馬場は「重」と「不良」の中間ぐらいのコンディションでした。
 今週の京都日曜11R「醍醐S」芝1200mを抽選で除外になったウインイージス。

堀調教助手は

「少し太いと思ったから、これでちょうどよくなるよ」と、除外をむしろ歓迎しており、

佐々木晶調教師も

「除外なら翌週の中山遠征も頭に入っていたからね。これも想定の範囲内」と、ショックはありません。
 今朝は追い切り翌日ですからもちろん運動のみ。

中原厩務員も「来週は間違いなく出走できるだろう?」と、気持ちを切り換えていました。


ウインカスケード

11/28(金)
 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温12度、天候は雨のち曇り。

強い雨と風の中での馬場開場で、気温は高くても、暖かさはまったく感じませんでした。

馬場コンディションは非常に悪く、すべて「不良」となっています。
 追い切り明けのウインカスケードは、たっぷりと時間をかけて森林馬道の散策や、厩舎周りの乗り運動で

調整を行いました。
 「追い切り後も変わりなく、順調に来ています」とは、鈴木伸調教師です。

来週からはまた、障害練習も調教メニューに組み入れていく予定とのことでした。



ウインスペンサー

11/28(金)
栗東坂路不 4F~74.2~55.1~36.4~18.0 (2) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温9度、天候は雨のち曇り。

予報通り、夜のうちにかなりの雨が降りました。

朝も調教開始後30分ぐらいは降っていましたが、その後上がっています。馬場は「重」と「不良」の

中間ぐらいのコンディションでした。
 ウインスペンサーは、川辺調教助手の騎乗で坂路の角馬場でジックリと乗り込んだあと、

坂路も1本上がっています。
 昨日まであえて坂路入りを控えていたのは、

「気のせいかもしれないけど、少しイライラしているようにも感じたからね」と、川辺助手が説明。

スペンサー自身も、先週は川辺助手が不在で不安になったのかもしれません。

川辺助手の復帰で勇気百倍です。

ウインペンタゴン

11/28(金)
栗東坂路不 4F~71.1~52.5~34.6~17.4 (3) 楽走
栗東坂路不 4F~64.3~47.6~31.9~16.1 (6) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温9度、天候は雨のち曇り。

予報通り、夜のうちにかなりの雨が降りました。

朝も調教開始後30分ぐらいは降っていましたが、その後上がっています。

馬場は「重」と「不良」の中間ぐらいのコンディションでした。
 ウインペンタゴンは、今朝も杉山調教助手が騎乗。

「昨日はちょっと細いぐらいに見えたんだが・・・」という石坂調教師のつぶやきは、「やっぱり、そうでもないか」に

つながっていたような気がします。

そういうわけで、今朝はためらいなく坂路2本を指示していました。

相棒なしの単独走行でしたが、2本とも真っ直ぐに駆け上がっていました。順調そのものです。



キャロット

マゼラン(ノーザンファーム早来在厩)

11/25

常歩運動。

「乗り始めたばかりということもあり、引き続き常歩で様子を見ています。

まずは身体をほぐすこと、運動に慣らすことに主眼を置き、折を見てコースに入れていきたいと思います」

(早来担当者)


ライドザウインド(大久保洋吉厩舎在厩)

11/27

26日は調整程度。

27日は美浦坂路での追い切り(19秒2 13秒7 12秒6 計時不能)。


「昨日までは軽めに留めて、今日前走後初めて速いところをやりました。

坂路2本で3頭併せの内容で、ラスト1ハロンは計時されませんでしたが、併走馬を基準に考えれば12秒2くらい。

3ハロンの入り出しが少しゆっくりだったため、やや時計が遅くなってしまいましたね。

もっと出せればベストでしたが、使った直後だし、このくらいで良しとしましょう。

レース後見られた前肢の疲れも取れていますし、来週の動き次第では出走も考えています」(大久保洋師)


状態次第だが12月7日の中山競馬(2歳未勝利・芝2000m)に吉田豊騎手で出走予定。



ロッタラック(山元トレセン在厩)

11/26

周回と坂路でハロン17秒のキャンター調整、週2回は14-14。


「左前脚に多少皮膚炎が見られるので治療をしながら調教を課していますが、速いところを行えているように

悪化はしていません。

先々週末に14-14を行いましたが、今週は週2回のペースで速い調教を課し出しています。

まだ動き自体は重々しさがあるので鍛練が必要ですが、徐々に良くなってきているのは間違いありませんよ」

(山元担当者)



トライアンフマーチ(ノーザンファーム早来在厩)

11/25

屋外周回コースでキャンター2100mの後、屋内坂路でハロン15秒のキャンター1本。


「毎日坂路で15-15を行っていますが、腰やトモに目立った疲れは見られません。

ただし、これまでの経緯からすぐに15-15以上に行くと馬体に大きな負担をかけてしまうことになりかねないので、

まずは基礎を固めていくことにします」(早来担当者)



ポーラシークエンス(山元トレセン在厩)

11/26

坂路でハロン16~17秒のキャンター調整。


「依然、両前脚の繋クンが見られる状態なので、引き続き速いところは控えて治療に専念しています。

腕の疲れや脚元のムクミも見られますし、今の時点では焦らず取り組んだ方が良さそうですね。

馬がまだ若いということに尽きると思いますから、じっくりと成長を促していきます」(山元担当者)



ポトリザリス07(ノーザンファーム早来在厩)

11/28

この中間は調教場を周回コースに移して乗り進めており、現在は屋内周回コースでダクと軽めの1500mを

行っています。

血統的に求めてしまうところがどうしても多くなってしまいますが、欲を言えばトモに更なる力強さが欲しいところです。

ただし、全体的に均整の取れたバランスのよい馬体造りとなり、馬格の割には体重が軽いので

とても柔らか味のあるキャンターをしています。

気性面には子供っぽいところが残り、時折集中力を欠くことがありますが、時間の経過とともに

気持ちの余裕が出来れば解消される程度なので問題視していません。

今後は調教の進み具合と馬体の雰囲気を照らし合わせた上で再度坂路調教を取り入れていきます。


仕方ないけど…

武騎手が年内復帰を目指しているとか。

尺骨骨折だと治るのに何ヶ月かかかるので本来なら今年一杯は騎乗できませんが有馬記念には乗りたい、

との事で何とか年内復帰をとのことです。

以前腰骨骨折した時も医者が症例を学会に発表したいという位の短い期間で直しダービーを勝った事があります。

なのでそれを物差しにして考えると出来ない事はないのかもしれませんけど。

以前とは年齢が違っていますのでどうなるでしょうか?



一昨日、昨日とバイオ。

本当はHBか糞台と言っていた巨人をもう少し打ってみたいところですが仕事終わってからのスロだとそうもいかず。


一昨日は確率が良くBH3連を引けていたりする台打って初っ端から天井近くまで連れて行かれ、

ウェスカーモードからのBH中にBIG。

BH7連しましたがその間中に引けたボーナスは全てバケに偏り14kほどの負け。


昨日も同じ台。

ボーナスはそこそこ引けていてバケ後BH入ってたりしたので一番マシかな、と思いこれに着席。

小額で食いつきましたが一昨日からの流れかバケ2連発。

高確中にチェリーがヒットしてBH。

それからはBH中にチャンス目で高確上げてチェリー引いたりで上乗せ上乗せで14,5連したのかな?

その間のボーナスはBIG1、バケ3と相変わらずバケに気に入られてましたが。

何とか1500枚ほど獲得して帰る事が出来ました。

このイケイケ感がいいんですよね。

出玉としてはショボイですけど。


2台隣のキン肉マンで背広着たサラ(サボ?)リーマンが7000枚以上出していてまだマッスルタイム中でした。

私が来た時にはもう5箱あったので営業そっちのけで午後イチくらいから打ってたんでしょうかね。



競馬伝説

エプソム

今日の近況メールではピーク落ちしたのはおらず。

全馬元気でした。

種付け可の繁殖が残っているこの状態だと何頭かピーク落ちしてくれてもいいかな、と思ってましたけど。


ドンチャンやサンインスカイという芝の長距離馬やダートの中距離馬の古馬は今の時期レースがない状態。

出走させるとすると地方の平場OPということになります。

が賞金別定になってるんですよね。

ドンチャンの方が61kg、サンインスカイが63kg背負う事になります。

ドンチャンの方はとりあえず出遅れ癖の悪アビ消したいのがあり出走、サンインスカイの方は併せで放牧出しました。

地方のOP自分で作ってるのですから何か重賞も適当に作ってもらいたいな、と思ってしまったりします。



他の人ではダチョさんがヴィクトリアマイルに出走。

最近良い波に乗っているというか活躍馬が出てきて期待通りの活躍してくれてるのでここも勝てるかな、と思いましたが

残念ながら2着という結果でした。

今日のオークスも有力馬出走させてましたが残念ながら不利枠。

印は一番厚いのですが3番人気でした。

2番人気のぱいんさんの馬も不利枠なのでこれがどうでるか、でしょうね。

1番人気は他の馬で3000m2走だけしている馬。

2400mの時計がどれくらい出るのか分かりませんので力関係は分からず。

結果はどう出るか?

夜が楽しみです。


御大のサブアカウントがプリークネスSに優勝していました。

そのアカウントではGⅠ3勝目となります。

GⅠ優勝おめでとうございました。



札幌

昨日の安田記念は不利枠もあり6着。

コンマ7秒差、不利枠差し引いてもちょっとしんどいですけど上の方の着拾って経験値が欲しかったところです。



個性変化、併せでしか発生しないかと思ってたのですが今日ウッド単走一杯で個性変化しました。

まあアビリティも単走追いで(主に悪アビですが)覚えたりするのでありえないことじゃないのでしょうね。

上位→下位なんて変化は勘弁願いたいものですけど。

何が何に変化したかと言うのはアビめくれてないと分からないわけで。

いい方に変わっていればいいのですけど。




エプソムは2年褒章×2と3年褒章でした。

スカーレットブーケとファインモーションはカードのまま封印されることでしょう。

EXダラカニやEXサッカーボーイも産駒が牡馬に出たときの遺伝の問題があり使う事はないですね。


札幌の方は1年褒章でEXサンデー、アイネスフウジン、アドマイヤムーンの3枚。

これは結構助かります。


ウイン出資馬 11月27日近況

ウインメルサより転載(クラブより許可頂いてます)


ウインプログレス

11/27(木)
 ウインプログレスは、昨夜のうちに栗東トレセン検疫厩舎に到着。

そして、本日27日、午後3時過ぎにお馴染みの川上調教助手に迎えられて、浅見厩舎の馬房に帰厩しています。
 目標はもちろん暮れの中京開催ダート1700mとなりますがが、まずは抽選除外との戦いが懸念されます。

「放牧先でしっかり乗り込んできているので、来週から出馬投票をしていきたい」と方針を告げる浅見調教師。

「来週は中山のほうが頭数が多いだろう」という同調教師の読みですが、実際に出馬投票をするかどうかは、

来週の出馬想定表を見てからになりそうです。


ウインイージス

11/27(木)
栗東坂路稍 4F~69.9~51.2~33.7~16.7 (5) 楽走
栗東坂路稍 4F~55.6~40.3~26.5~13.5 (8) 一杯追う
単走。

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温3度、天候は曇り。

昨夜のうちにかなりの降雨があったため、馬場は久々に湿って「稍重」程度のコンディションです。

また、坂路は部分的にウッドチップを入れ替えており、それも影響して非常に時計がかかっていました。
 今週の京都日曜11R「醍醐S」芝1200mに出走を予定しているウインイージス。

今朝は堀調教助手が騎乗して坂路を2本。その2本目は最終追い切りとなり、しまいだけ一杯に追われています。

見るからに深くて力を要する馬場ですから、ラスト1F13秒5というラップはかなり優秀です。

さすがのイージスも、最後はまさに一杯になっていましたが、うまくまとめてきました。
 しかし、引き上げてきた堀助手は、

「ちょっと太い感じがしますねぇ。

欲を言えば、今週はできれば除外になって、来週の中山で勝負となった方がいいような気がしてきました」と、

その感触をもらしていました。



ウインカスケード

11/27(木)
南D稍 助手 5F~71.2~55.9~40.9~12.7 (8) 馬なり
3頭直線併せの外、内2歳未勝利ドンヤマト一杯追うに1馬身半先着、中2歳新馬コスモジュゲム馬なりと併入。

 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温6度、天候は曇り。

ときどき小雨がパラつくぐずついた空模様。

風も冷たく、気温より体感温度が低い一日でした。

馬場状態は、南ニューポリトラックコースが「良」だった他は、「稍重」となっています。
 ウインカスケードは、朝一番に関口調教助手の騎乗で南馬場のDコースへ入場。

軽めのキャンターで半周ほど流し、Dコース奥に設置してあるゲート裏で常歩を行った後、コース内に戻って

3頭併せでの追い切りがかけられました。

相手は、津村騎手騎乗の2歳新馬コスモジュゲムと、堤調教助手が騎乗する2歳未勝利ドンヤマト。

どちらも2歳勢ということで、先導役という意味を込めてカスケードが先行スタートです。
 カスケード、コスモ、ドンヤマトという隊列で進んでいくと、コーナーで順に外へ。

直線に向いてからは併せ馬となったのですが、手応えよく馬なりで進むカスケードに、同じく馬なりで脚を伸ばす

コスモが食い下がります。

対して、ドンヤマトの手応えは怪しくなる一方で、併せ馬から早々に脱落。

ラストまで馬なりのカスケードとコスモが併入で、1馬身半遅れで一杯に追われたドンヤマトというゴール入線でした。
 調教では覇気のある動きを見せるカスケードに

「調教の動きはいいので、目標は中京の開幕週にしましょう。

今回は3キロ減を起用します」と、鈴木伸調教師は話しています。

すでにジョッキーは手配済みで、夏の新潟開催で芝直1000mに出走した際にハナを切った

宮崎騎手と再びコンビを組ませるつもりとのことでした。

ウインスペンサー

11/27(木)
 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温3度、天候は曇り。

昨夜のうちにかなりの降雨があったため、馬場は久々に湿って「稍重」程度のコンディションです。

また、坂路は部分的にウッドチップを入れ替えており、それも影響して非常に時計がかかっていました。
 ウインスペンサーは、川辺調教助手が騎乗して今日も坂路脇の角馬場で乗り込みを消化しています。

先週の競馬当日のテンションの高さは影をひそめており、それも川辺助手との相性の良さなのかもしれません。
 予定している来週の阪神日曜12R「2008ゴールデンホイップT」芝1600mはかなりの多頭数登録が

予想されますが、出走できるできないに関わらず、態勢を整えておくことは当然です。



ウインペンタゴン

11/27(木)
栗東坂路稍 4F~67.3~49.7~33.3~16.9 (2) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温3度、天候は曇り。

昨夜のうちにかなりの降雨があったため、馬場は久々に湿って「稍重」程度のコンディションです。

また、坂路は部分的にウッドチップを入れ替えており、それも影響して非常に時計がかかっていました。
 来週の阪神土曜2Rダート1800mに出走を予定しているウインペンタゴン。

今日は1週前追い切りがかけられる予定だったそうですが、石坂調教師が

「太く見えた馬体もだいぶ絞れてきているし、そろそろ調教パターンを変えてみてもいい頃」と決断。

杉山調教助手に「楽走1本だけでいい」という指示が飛んでいます。

今日の馬場状態では追ったとしてもいい時計が出る可能性は低かったでしょうし、

「これもアリだなと思いました」と、杉山助手も納得していました。
 相変わらずカイバはよく食べていますが、石坂調教師が言うように、少しずつ競走馬らしい体型に変わってきています。


ウインアヴェニュー

 現在、茨城県・潮来のミッドウェイファームにて調整中。

常歩運動後、角馬場にてハッキングを15分、ダートコースにてキャンター3000m、ダク2000m、

後運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
 担当者は

「引き続き、厩舎周りでジックリ常歩運動を行ってから、角馬場でハッキングを行い、その後、ダートコースで

ダクとキャンターを時間を掛けて乗っています。

先週より少し進歩が見られた点は、馬房から出る際、馬場へ降りる時、そして、稽古の時は、

チャカチャカすることが少なくなり、だいぶ常識に適うようになってきたということ。

ただ、稽古が終わって、馬道を上がってくる際には立ち上がろうとしたり、横の馬を蹴りに行こうとしたり、

とにかくうるさくて、落ち着きがありません。

これでは、体は増えてこないでしょうね。力が有り余っているから、そういう風になるわけですから、

今後は稽古量も増やしていきたいところですが、いかんせんこの体だけに、むやみやたらに調教量を増やすと

いうこともできないんですよ。

今後は、カイバの配合を替えたり、調教内容を変化させたりと、色々工夫しながら、どのパターンが一番いいのか、

考えてやっていきます」と話していました。



ウインイージス

出走除外・取消
最終的に10/16の抽選となり、結果、除外となりました。



器用貧乏

香港国際競争日本馬選ばれましたね。


マイル スーパーホーネット

ヴァーズ ジャガーメイル

スプリント ローレルゲレイロ、トウショウカレッジ


2000mのカップは選出馬なしですか。

ダスカとかウオッカあたりが行けば盛り上がったんでしょうけどね。


マイルはブルーメンブラットは元から登録してなかったようで。

来年3月に寿引退なのですから出られるところは全て登録しておけば良かったなぁと思うのですが。

時期的にドバイも無理なはず。

GⅠ出走はもうありませんかね。


ヴァーズのジャガーメイルは驚きました。

一応OP馬ではありますが前走アルゼンチン共和国杯で2着になっただけでOPでそれ以外走ってません。

日本馬枠みたいなものがあり、手を上げたもの勝ちなのかな、と思ってしまったり。


ローレルゲレイロもマイルかと思ったんですけどね。

各距離で優勝馬を出してる日本馬もこのスプリントだけは惨敗続き。

スプリントの重賞で勝ってますし、高松宮記念でも4着にはいってますから適性はあるんでしょうけどね。

しんどいと思われます。


スーパーホーネットは鞍上も馬もあと少しでGⅠ逃していますので、何とかここで初GⅠといってもらいたいものです。



キャロ馬の近況に関してはまた後で。

もしかしたらこれに関してはアメンバー限定での公開になるかもしれません。

アメンバーになるためにはアメブロで登録しておいてメンバー申請、という流れなので面倒くさい人もいるでしょうから

ネット上で検索かけたらいろいろなところでヒットするので、そちらで見てもらった方が手っ取り早いと思いますが。



競馬伝説

エプソム

これといってネタないですね。


生産はまだ終わってません。

来シーズンはセリ復活するかなぁ。


ダチョさんの馬でまた1頭速い馬が見つかったとか。

いい方に循環しています。

GⅠ優勝まで突き抜けちゃってください。



札幌

昨日のダービーは5着。

やや重馬場で22秒7、これがうちの馬の限界ですかね。


他に3000mもタイム計ってみました。

結果2000m~3000mまで満遍なく走る、ということに落ち着いてます。

ただどれもGⅠ突き抜けるまでにはちょっとプラスαが必要な感じ。

エプソムで何とかGⅠ勝てたオールドコースという馬に似て器用貧乏、という感じですね。

まあ使えるところはたくさんあるのでまずは重賞どこかで取れればいいな、と思っています。



こちらでは明後日から2歳戦が始まります。

今年は何頭か2歳戦へ参加できそうな感じですね。

その中で重賞戦線で活躍できるのがいればいいのですが。

ウイン出資馬 11月27日近況

ウインメルサより転載


ウインプログレス

 11/27(木)に京都府・綴喜郡の宇治田原優駿ステーブルを退厩、栗東:浅見秀一厩舎へ帰厩の予定です。

ウォーキングマシンを60分、トラックコースにてウォーミングアップの後、1周600mのダートコースにて

ハッキング2400m、坂路をキャンターにて1本、その後上がり運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
 担当者は

「浅見調教師から連絡が入り、明日木曜日の検疫でトレセンに戻ることが伝えられました。

帰厩前ということで今週は速いところは行っていませんが、ここまでハロン15~15秒の追い切りを

何本もこなしてきましたし、追う毎に体は引き締まってきていました。

予定通り、中京開催に万全の状態で持っていけるはずです。

でも、かなり前から目標を掲げて、ここまで予定通りに事が運ぶというのも、珍しいんですよ。

普通、途中でアクシデントがあったり、疲れが出たりで予定が未定になるのが競馬です。

プログレスは自分から体を作っていくタイプで、調整に苦労しないというのは、大きな強みです。

あとは、結果が出て欲しいですね」と話していました。


ウインイージス

11/26(水)
栗東坂路良 4F~68.0~49.5~32.7~16.3 (7) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温4度、天候は晴れ。

日差しがまぶしいぐらいの爽やかな朝で、風もほとんどないので気温以上に暖かく感じます。

馬場状態は「良」でした。
 なお、先週の競馬開催が変則で行われた関係で、今週は昨日火曜日が全休日、

本日水曜日が全休明けとなりましたので、ほとんどの馬が明日木曜日の追い切りを予定しています。
 今週の京都日曜11R「醍醐S」芝1200mに出走予定のウインイージスは、堀調教助手が騎乗して

坂路を楽走で1本上がっていました。
 月曜日に坂路で4F54秒9、ラスト1F12秒9という時計を馬なりでマークしていますから、

態勢はほぼ出来上がっていますが、「明日は最終追い切りを予定しています」と、

佐々木晶調教師は伝えてくれています。

いよいよ準OPクラスですから、半端な仕上げというわけにはいかないようです。

調子自体は「前走以下ということだけは絶対にない」とのことでした。


ウインカスケード

11/26(水)
 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温7度、天候は曇りのち晴れ。

昨晩から振り出した雨は上がり、急速に天候は回復。

午前9時過ぎには気持ちのいい青空が広がりました。

馬場状態は、「稍重」~「良」に推移しています。
 なお、先週の競馬開催が変則で行われた関係で、今週は昨日火曜日が全休日、

本日水曜日が全休明けとなりましたので、ほとんどの馬が明日木曜日の追い切りを予定しています。
 先週23日日曜の検疫が急遽取れたことで、放牧先のサンファームから美浦トレセンに帰厩したウインカスケード。

今日は、関口調教助手の騎乗で南馬場の角馬場でのダクの踏み込みと、Aコースで軽めのキャンター、

さらにはニューポリトラックコースで普通キャンターというメニューで乗り込まれました。
 「元気もあるし、見た目の状態は悪くありません。

これで競馬で行く気がないのが信じられないという感じなんですよね」とは、鈴木伸調教師です。

状態は良好とのことですから、うまくレースに繋げてもらいたいところです。
 具体的なレースはまだ決定していませんが、12月13日から始まる中京開催の1週目もしくは、

2週目を目標にするとのことでした。



ウインスペンサー

11/26(水)
 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温4度、天候は晴れ。

日差しがまぶしいぐらいの爽やかな朝で、風もほとんどないので気温以上に暖かく感じます。

馬場状態は「良」でした。
 なお、先週の競馬開催が変則で行われた関係で、今週は昨日火曜日が全休日、

本日水曜日が全休明けとなりましたので、ほとんどの馬が明日木曜日の追い切りを予定しています。
 京都「修学院S」に出走したウインスペンサーは、ご不幸があって実家に帰っていた担当の川辺調教助手が

ようやく復帰しています。

今朝はその川辺助手が騎乗して坂路脇にある角馬場で丹念な乗り込みを消化していました。
 池江郎調教師は

「先週の競馬は、スタート直後に立ち遅れを取り戻そうとしてちょっと仕掛けたのが余計でしたね。

敗因はそれに尽きるでしょう」と、どうやら続戦の方針をほのめかしています。

ワールドスーパージョッキーズシリーズとして行われる、来週の阪神日曜12R「2008ゴールデンホイップT」

芝1600mを考えているようでした。

ウインペンタゴン

11/26(水)
栗東坂路良 4F~67.8~50.2~33.4~17.1 (3) 楽走
栗東坂路良 4F~68.7~50.6~33.4~16.8 (4) 楽走

 今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温4度、天候は晴れ。

日差しがまぶしいぐらいの爽やかな朝で、風もほとんどないので気温以上に暖かく感じます。

馬場状態は「良」でした。
 なお、先週の競馬開催が変則で行われた関係で、今週は昨日火曜日が全休日、

本日水曜日が全休明けとなりましたので、ほとんどの馬が明日木曜日の追い切りを予定しています。
 ウインペンタゴンは、持ち乗りの杉山調教助手が騎乗して、坂路を楽走で2本上がっていました。

以前なら必ず横には誰か併走馬がいて、それに頼ったような走りをしていたものですが、

今朝は2本とも単独での登坂となっています。
 杉山助手は

「月曜日に、DWコースを2歳牝馬と一緒に走らせてみたんですが、集中して走れていましたからね。

馬っ気もおさまってきたようですよ」と、精神面の成長を嬉しそうに報告してくれています。


ウインイージス

11/30(日) 京都 11R 醍醐S 芝 1200 佐藤 哲三 0(除外回数)

フルゲート18頭のところに26頭が出走予定。

優先枠はフルゲートから5を引いた13。

1回の除外の権利を持つ8頭は優先。

残りの10頭枠をめぐり、ウインイージスを含む除外の権利を持たない18頭で、10/18の抽選となります。