期待はずれ…
昨日、今日とボーナス出たとの報道が。
総理大臣のボーナスは495万とか。
ここまで支持率がた落ちの総理にボーナスなんてなぁ…。
雇用対策やらなにやら法案どうこういってますがほとんど機能してない様な気がしますし。
あーだこーだ保身を図ったり選挙で負ける事気にせず即効性のある対策あげてもらいたいものですが。
無理だろうなぁ、現状見てると。
最近リストラでTVを賑わせているトヨタ、IBM、ソニー辺りは去年よりボーナス増加、との事。
ただボーナス計算の基準というのが前年度の成績で決めるようなので、まだ今年度の事を反映された状態の
ボーナスではないとの事ですが、正直リストラされた人にこれ言っても通用しませんわ。
それだけ出すお金あるならそっちに回せと言うでしょうね。
まあ元々金融バブルはじける前の業績だって過去最高とか言っていても、
結局売り上げが特に上がったわけではなく、派遣社員など使ったりリストラしたりして
人件費を削って得た利益でしたので売り上げで得た利益、というわけではなかったのですけどね。
ちょっと社会構造にしても会社の組織にしても色々歪みが生じてボロボロになっているように感じます。
一口の方ではウインイージスが大変でしたね。
とりあえずすぐに寄生虫が見つかって良かったです。
一度立て直す、ということですのでのんびりリフレッシュしてきてください。
競馬伝説
エプソム
これといって無し。
札幌
今日の近況メールにて何頭かピーク落ち。
その中でNHKマイルCを勝ったクルビットもピーク落ちしました。
個性は気性系の上位である闘魂。
遺伝もSSに上がったので多少は使いやすくなったかな、と。
母方がケイオスワールド、キングヘイロー入ってますので血統的にはちょっと使い辛いかな?
CMも兼ねてちょっと記事にしてみました。
良かったら種付け検討してやってください。
さて、昨日4時間も使ってアップデートがありました。
が、正直期待はずれ。
無料会員には多少はいいアップデートでしたでしょうか?
にしても馬主会種牡馬をつける事が出来るカード自体は馬主会特典としていれば毎シーズン1枚配布されますから
無料で手に入る可能性はありますが、それ以外では馬主会種牡馬、公開種牡馬を種付けできるカードに
関してはKP買いしかなさそうで。
まあ馬主会特典にシンジケート(?)つけてくる馬主会というのもそうないでしょうからね。
今からそれ目的で馬主会立ち上げてレベル2にすればいけるのかな?
それでそれを貰っておいて馬主会解散、下の馬主会に戻るなりしてまたシーズン後半になって馬主会結成、
そして特典つけてのループで手に入れる事は出来ると思いますけど。
ただそこまでして手に入れたいものとも思えないし。
せめて地方カー伝で出るとかいうのであればもうちょいマシだったのですが。
ここまで金を使わせる仕様を作ってくるとは。
あきれました。
今回のカー伝に関してもカジノドライヴ以外は春先のロトで出た賞品という事で遺伝Sになってます。
仔馬を作るときはまあいいと思いますが、その産駒が牡馬で種牡馬になった時は今までのシス種牡馬云々の
傾向からいって以前にあった種牡馬の遺伝がほぼ元になりAから上下するだけ。
繁殖も全部EX繁殖になってますがエリ女イベとかで金枠くらいの繁殖だっているのが分かってますしねぇ。
良かったこと、といえばチュートリアルかな?
そこに個性の配合に関して書かれてたことくらい、です。
一口出資馬12月10日近況
ウインプログレス
12/10(水)
栗東坂路稍 4F~56.7~42.2~28.6~15.0 (6) 一杯追う
単走。
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温7度、天候は晴れ。
夜半まで降っていた雨があがって空は晴れていましたが、地表からモヤが上がり幻想的な風景に。
馬場開場から30分ぐらいは、トラックコースの向正面が見えにくい状態が続いています。
馬場は水分を含んで「稍重」~「重」のコンディションでした。
今週の中京土曜10R「鳴海特別」ダート1700mに古川騎手で出走を予定しているウインプログレス。
除外権利を1回持ってはいますが、同じ立場の馬が全部で17頭もいるため、確実に出走できるとは
まだ断言できません。
今朝は浅見調教助手が騎乗して坂路を単走で最終追い切り。
今朝も最初の1Fは我慢がきいていましたが、その直後にガツンと行く気を出してしまったため、
ラスト1Fはおつりがなくなってしまいました。
4F56秒7、ラスト1F15秒0という時計は、楽走と言ってもおかしくない時計ですが、
プログレスですからこれで「一杯」となるのです。
浅見調教師は
「まぁ、いつものこの馬のパターンですね。でも競馬で走るんだからこれでいい」と、納得していました。
ウインイージス
12/10(水)
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温7度、天候は晴れ。
夜半まで降っていた雨があがって空は晴れていましたが、地表からモヤが上がり幻想的な風景に。
馬場開場から30分ぐらいは、トラックコースの向正面が見えにくい状態が続いています。
馬場は水分を含んで「稍重」~「重」のコンディションでした。
先週の中山「市川S」で僅差の7着。
しかも、上がり3Fのラップはメンバー中最速で準OPクラスにメドを立てた格好になったウインイージス。
佐々木晶調教師は「オープン入りが見えた」と喜んでいました。
ところが、レース翌日に栗東トレセンに帰厩して左目がショボショボしていることが気になった中原厩務員が
ジックリ観察していると、なんと寄生虫が角膜内でうごめいているのを発見。
即座に診療所で緊急手術が施され、寄生虫の摘出がなされました。
なにを媒介として体内に入ったかは不明ですが、こうしたことは年に数例あり、この手術による失明の恐れは
皆無に近いと言われています。
血管内を徘徊しながら明るい場所を目指した虫は、いったん眼球内に入ることが多いそうですが、
ここで人間に発見されないと、その後脳内に入り込んで大変なことになることもあるそうです。
そういう意味では中原厩務員の大ファインプレーだったことがわかります。
今朝の時点ではまだ入院馬房にいるイージスですが、遅くとも金曜日には退院できる見込みとのこと。
退院後は乗り込みに支障はない模様ですが
「いったん放牧を挟んでリセットさせようと考えています」と、佐々木晶調教師は話していました。
ウインカスケード
12/10(水)
今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温11度、天候は曇りのち晴れ。
昨夜からの雨は馬場開場時間には上がり、青空が広がってきました。
しかし、馬場コンディションは悪く「稍重」~「重」。南ニューポリトラックコースのみ「良」となっています。
先週3日水曜の追い切り後、左前脚のヒザから脚元にかけて熱感が認められたウインカスケードでしたが、
先週末にはすでに熱も収まっていたとのことで、今朝は鈴来騎手の騎乗で北馬場へと入って、
障害練習を行っています。
角馬場で小さめの障害をなんなく飛越すると、最後はAコースの向こう正面の大きめの障害にも挑戦。
上手にこなしていました。
「飛越センスがいいから、少し障害中心に調教をやってみようかなと思っています。
うまく行けば年内にも障害試験に合格できるんじゃないかな。
その様子を見つつ、次走は平地と障害の両睨みで進めていこうと思っています」と、
鈴木伸調教師は語っていました。
ウインスペンサー
12/10(水)
栗東坂路稍 4F~78.6~57.5~38.3~18.6 (3) 楽走
栗東坂路稍 4F~53.1~38.5~25.1~12.7 (8) 強め
単走。
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温7度、天候は晴れ。
夜半まで降っていた雨があがって空は晴れていましたが、地表からモヤが上がり幻想的な風景に。
馬場開場から30分ぐらいは、トラックコースの向正面が見えにくい状態が続いています。
馬場は水分を含んで「稍重」~「重」のコンディションでした。
川辺調教助手が復帰してから、どことなく雰囲気が良くなったと感じるウインスペンサー。
今朝も川辺助手が騎乗して素晴らしい最終追い切りを披露しています。
まずは坂路を楽走で1本上がったスペンサーは、2本目で強めに追われて4F53秒1の好時計。
ラスト1F12秒7というのも、高額条件の馬でなければ出ない抜群のラップタイムでした。
先週末日曜日にも馬なりで時計が出ているように、今がまさに絶好調と言えそうなデキ。
川辺助手は
「テンに引っかかった前走は度外視してください。
でも、今なら長めの距離よりも短い距離で好位から差す競馬のほうが結果が出せそうに思うんですよね」と、
池江郎調教師がチョイスした、今週の阪神日曜10R「六甲アイランドS」芝1400mというプランを支持していました。
ただし、池江郎調教師は
「正式決定は本日作成される出馬想定表でメンバーをジックリ吟味してからね」と、強調しています。
ウインペンタゴン
12/10(水)
栗東坂路稍 4F~55.3~40.9~27.2~13.8 (7) 一杯追う
外2歳未勝利サンライズキール強めの内、半馬身遅れ。
今朝の栗東TC馬場開場時間午前7時の気温7度、天候は晴れ。
夜半まで降っていた雨があがって空は晴れていましたが、地表からモヤが上がり幻想的な風景に。
馬場開場から30分ぐらいは、トラックコースの向正面が見えにくい状態が続いています。
馬場は水分を含んで「稍重」~「重」のコンディションでした。
熱発の影響で先週の競馬をスライドさせたウインペンタゴンでしたが、
先週末から坂路入りを再開しているように、すっかり元気になっています。
そして、今朝は井上調教助手が騎乗して坂路で併せ馬での追い切りがかけられました。
パートナーは久保調教助手騎乗の2歳未勝利サンライズキールです。
出だしから気合をつけながらでないと進んで行かない感じのペンタゴンでしたが、
それでもサンライズに食らい付いていこうとする渋太さは前走のレース内容を思い起こさせました。
最後は半馬身ほど遅れてしまいましたが、4F55秒3、ラスト1F13秒8なら立派な数字です。
井上助手は
「乗ってみて、前走の2着が本物だとわかりました。
熱発の影響もぜんぜんありませんね。
テキ(石坂正調教師)からも来週の出走でGOサインが出ると思いますよ」と、笑顔で報告しています。
ウインプログレス
12/13(土) 中京 10R 鳴海特別 ダ 1700 古川 吉洋 1(除外回数)
フルゲート16頭のところに40頭が出走予定。
優先枠はフルゲートから5を引いた11。
ウインプログレスを含む1回の除外の権利を持つ17頭で、まずは11/17の抽選となります。
これに漏れますと、優先枠の抽選に外れた馬と除外の権利を持たない馬との合計29頭で、
5/29の抽選となります。
ウインスペンサー
12/14(日) 阪神 10R 六甲アイランドS 芝 1400 松岡 正海 1(除外回数)
フルゲート18頭のところに25頭が出走予定。
優先枠はフルゲートから5を引いた13。
ハンデ戦の為、ハンデの重い3頭はまず優先となります。
次に2回の除外の権利を持つ1頭が優先となり、その次にウインスペンサーを含む1回の除外の権利を持つ8頭が
優先となる為、今のままですと除外の心配なく出走できそうな状況です。
なお、場合によっては阪神土曜10R「元町S」芝2000mか阪神日曜12R「御影S」ダート1400mに回る可能性もあります。
ライドザウインド(大久保洋吉厩舎)
12/7
7日の中山競馬では5~6番手で折り合い、直線外から伸びて差を詰めてくるも2着まで。
「前々で競馬することも考えていましたが、他の馬たちの方が速く、逃げた馬がハナを主張したので
無理せず控えました。
前回はややムキになって走るところがあったのですが、今回はハミも抜けていいリズムで走れました。
また最後もしっかりとした脚で伸びてくれたので、内容に大きく前進が見られましたね。
結果的には逃げた馬に勝ち切られたので悔しいのですが、
この馬もそう遠くなくチャンスがくるはずです」(吉田豊騎手)
「パドックで見ていても負けるならこれだけだなと思っていた馬にやられてしまいましたね。
勝てなかったのは悔しいけど、レースの中身が良くなっているのでそこは評価してあげたいですね。
欲を言えば、もっと体に幅が出てきてほしいですが、そのあたりは経験を積みながら成長を促していきます。
やはり長い距離で良さが出るタイプだし、できれば2000m以上の条件を使っていくつもりです。
今後の具体的な目標は状態を見ながら決めていきます」(大久保洋師)
今さらながら騎手育成
記事見ていると武豊騎手8日に検査受けてギプス外していたみたいですね。
昨日競輪のイベントで呼ばれて出ていました。
その時にはちょっと痛みがあるのか右手はぶらんと下げたまま動かさなかったようです。
骨自体はくっついているんでしょうからギプス取り外したんでしょうけどね。
手が動かせないという状態を見る限りまだちょっと早いような気もします。
有馬記念はメイショウサムソン、そしてラジオNIKKEI賞のリーチザクラウンに乗りたいようです。
前言った朝日杯のブレイクランアウトもクラブの近況見る限り、ぎりぎりまで武豊騎手騎乗予定で
進んでいるようなのでその辺の馬に騎乗するために早い復帰を、ということで。
競馬伝説
エプソム
今日の近況メールで2頭のOP馬がピーク落ち。
1頭目はウインディのロスヴァイパー。
前走1.55.7で初重賞。
ですがそのとき出したタイムが紛れなのか何なのか分からなかったので次のレースではっきりするかな?と
(フリレもやって確かめるつもりでした)思ってましたがその手前でのピーク落ちでした。
引退前に持続だけは見てSSなのを確認、距離適性も自身は1800-2000のスペシャリストということです。
とりあえず皐月賞あたりを狙うにはいい種牡馬になりそうですので置いておきます。
こうしてパラ見てみると1.56.2あたりが持ち時計なんじゃないかと思ったり。
その辺が改善されれば55秒台をコンスタントに出せる馬を輩出しそうな感じです。
2頭目がハッチのサンインスカイ。
もともともう5歳でしたのでいつピーク落ちが来てもおかしくありませんでしたが、とうとうお声がかかりました。
GⅠ何とか勝たせたかったのですが残念でした。
こちらも引退前に持続だけ見てSは確認。
ダート種牡馬としては根幹になりつつあるアクティレイザーやクラウンドオヴダストが入っているのでそれを
薄くしない限り使い勝手は悪そうですけど枠があるうちはこちらも置いておきます。
ウインディの方は長距離GⅠ勝たせるために3人目の騎手の長距離が現在Sへ。
それに伴い中距離パラがBに落ちています。
差し馬に関しては差し、追い込み騎手が中距離SSなので問題ないのですが、逃げ先行騎手は短、短中がSSで
中距離はCのため先行脚質の馬が出てくるとちょっと不利になるのは否めないわけで。
なので枠も増えたことですし4人目の騎手をこの際パラ育ててみます。
イナバが今スカスカになってますので放牧にでたウインディの2歳や3歳でまだまだの馬が結構いますので
順次イナバに送ってそちらで育成し、競走馬リストでできた枠一杯競走馬を買って調子や脚質、距離適性無視で
あげたいパラの距離を使っていきます。
残念な事にシマフクロウがいないのでちょっと時間かかるでしょうけど今シーズン一杯でどれくらいまでいけるか
やってみます。
勝ち星だけは何ともなりませんけど先行、差しで中距離と短距離あたりをSSに出来ればな、と思っています。
現状ウインディの方は通算勝ち星494勝であと6勝で500勝となります。
(ハッチの方は458勝)
500勝したらちょっと撒く、かも?
札幌
2歳500万下に2頭出走させてましたが上位の壁は厚く。
着は拾えましたけど残念でした。
こちらは通算297勝。
あと3勝で300勝となります。
今日のメンテは14時から18時までといつもより1時間多く。
仕様変更があるようですが1時間多く取るということは何かしら結構変わるのかもしれませんね。
カメラ
うちの妙なブログに読者登録ありました。
といっても向こうさんのブログ見る限り競馬(ゲーム)に興味あるとは思えませんでしたが。
レディース関連の商売的な感じのブログ(みたいな物?)のようで。
ここにこられている人は9割方男だと思われますがメリットあるのかなぁと余計な心配してみたり。
向こうさんは大丈夫なんでしょうかね。
アメブロに関しては中山サーバーだったかな?
そのサーバーでプレイしている人は結構アメブロで書いていた感じです。
エプや札幌はほとんどいないかいても更新止まっている人だったり。
中山で書いてる人のところから他の人のブログに飛んでいくと同じ出資馬に出資している人も見つかったりと。
結構一口やってる人も多いんですよね。
知ってる限りでは社台、キャロが多いですが。
これはどうか分かりませんけど札幌で馬主名で社台とかキャロってつけてやってる人は
一口やってる人なのかもしれません。
エプはVIP、高遠さん、ぱおさん、はぎさん、アズンちゃん、イノコまっくすさんあたりはブログやっていて
更新が続いてます。(毎日じゃないですけどね)
他にも色々やってる人は見かけていてIEのお気に入りに入れてるのですが最近は記事がなく。
ちょっと寂しいですね。
札幌に関してもお気に入りに入れているブログもあり。
こちらも更新されてるのがあったり更新止まってるのもあったり、です。
違う話題。
ちょいカメラの事に関して相談受けたのでちょっと書いておきますね。
全然違うこと書いてるということあったらコメントで突っ込んでやってください。
一眼レフに関しては2パターンあり、キャノン、ニコンなどのほとんどのメーカーの様にレンズに手ブレ補正が
ついてる場合と、SONY(元のミノルタ)のようにカメラ本体に手ブレ補正がついてる場合があります。
この2パターンでいうと全てのレンズが手ブレ補正かかりますのでSONYの方がいいのではないかと思います。
手ブレ補正がある無しでシャッタースピード2段くらい変わってきますのでこれは結構大きかったり。
三脚とかで撮られる方には余り関係はないでしょうけど。
それ以外はメーカーに関しての好みですね。
知り合いがどこのメーカーのカメラ使ってるとかいうのあれば同じメーカーにすれば
レンズやバッテリーの資産が使えますので、それはそれで結構便利です。
特にバッテリーは長い事使ってなかったら充電したきり使ってなくても放電して、
ほとんど残量なくなる電池もありますし。
後メーカー決めた後は何を撮りたいか。
動きの速いものを撮りたい場合にはできれば連写が出来た方がいいとか。
入門用というか安いカメラの場合はだいたい3コマ/秒でちょい足りない感じ。
最近の中級クラスのカメラで5コマ/秒撮れますのでその辺が欲しいですかね。
暗いところ(室内)とかで撮りたい時は(フラッシュ無しとかで)ISO感度が高感度でノイズが発生し辛い
カメラの方がいいかも。
型落ちの製品はその辺がちょっとつらいかもしれません。
明るいレンズでシャッタースピードカバーできますが1本辺りのレンズ価格が結構高くなりますからね。
とりあえずはそのあたりは考慮に入れなくてもいいと思われます。
プリントする写真自体がLサイズあたりでそれより大きいサイズをプリントしないのであれば
余り気にする事もないかなとも思いますが。
他にフォトショップなどソフトもついてきますので画像編集のソフトでシャープネスきつくしたり、
明るさ変えたりしなければ大丈夫でしょう。
とりあえずはこれで大体カメラは選べると思われます。
後は初めのカメラという事でレンズ自体も持ってないでしょうからレンズがついてくるセットがいいです。
ただセットのレンズも何種類かあるでしょうからどれくらいの距離で被写体を撮りたいかでちょっと変わってきます。
近いところで撮るには広角レンズ(レンズのmm数が小さいレンズ)で遠いところを撮るには望遠レンズ
(レンズのmm数が大きいレンズ)が良いです。
ただデジタル一眼レフというのはほとんどまだフルサイズ(レンズのmm数がそのまま使える)というカメラはほとんどなく、
しかも高価です。
(キャノンだとEOS-5DとEOS-1Dsシリーズのみ)
なので大体はAPS-C,APS-Hとかでレンズはレンズのmm数×1.3、1.5、1.6した値になります。
遠目を撮る際は遠くを撮り易くなりメリットも大きいのですが近くを撮る場合は不利となります。
被写体から離れないとフレームに入らなかったりしますから。
後は画角(だったかな?)といってレンズから見える景色というか被写体の角度も狭くなります。
(適当な例ですがフルサイズで120度見えるのに対し1.6倍だと70度とか80度とかもっと狭くなる)
例:28mmレンズの場合
フルサイズ 28mm×1=28mm
1.3倍の場合 28mm×1.3=36.4mm
1.5倍の場合 28mm×1.5=42mm
1.6倍の場合 28mm×1.6=44.8mm
その辺を頭に入れてセットになるレンズも選んでみてください。
その後は何回か使ってみてもっと連写をしたい、とか望遠で撮りたい、とかでてくるでしょうから
その辺を考慮に入れてカメラ本体を買い換えるとかレンズを買い足すとか検討して見ると良いと思われます。
デジタル一眼レフ自体はコンピュータのように結構新しいものが次々とでますので買って何ヶ月で型落ちした、とか
いう事も結構あります。
その辺もある程度覚悟(?)の上カメラ購入してみてください。
今回の記事が少しでもカメラの購入に参考になれば幸いです。
後一つこれは一眼に限らず普通のコンパクトカメラにもいえる事でちょっと技術的な事。
持ち運びがしやすいので便利ではありますが余り小さすぎると逆に使い辛かったりします。
特に軽いカメラや小さいカメラは手の収まりが悪かったりしてシャッターを押すときに指だけが動くのではなく、
手ごと下に動き、お辞儀するような感じになり手ブレの原因となりますのでその辺気をつけてください。
競馬伝説
エプ、札幌共にこれといって無し。
固め勝ち
パチの方では一番よく行っている店が先週アイムジャグラーの増台をしたばかりだというのに、
また今週もアイムジャグラーの増台。
この機種を増台しておけば外れはないというのは分かりますけどね。
そうバカ噴きする事もありませんし。
ちょい割の高いラブリーやジャンキーを入れないところにその設定6での割数の事が絡んでるんじゃないかな、と
勘繰ってみたり。
実際は他の系列店から流れてきて、それを使うってのが本当の理由かもしれませんけど。
アイムだけで2列丸々とる事になり、6列あるスロのシマでバラエティー+南国育ち、神たま、ガンダム、シスクエが2列、
バイオ、キン肉マン、新エヴァ、北斗将、巨人4が2列と種類が徐々に減ってきています。
最近の傾向のように、新台を1,2台バラエティーに入れたところで客側としては滅多に打てないので
面白くないんですけどね。
(個人的には演出が死んでますがHBが好きで増やして欲しいのですが)
他の系列の店舗はカイジやらウルトラマンが導入されてました。
この辺はどんな感じなんでしょうか?
競馬。
一口の方はライドザウインドが出走。
ワールドカルティエが1番人気でライドが2番人気。
レースの方はワールドが逃げてライドは中団から。
3コーナー辺りから徐々に上がって行き最後追い込み。
良い脚を使えましたが逃げたワールドカルティエを捕まえる事が出来ず2着。
これなら上等。
次走確勝、とは言いませんけど早いうちに勝つ順番が回ってくるでしょう。
上でやれるか、というと微妙なところはあると思いますが長い間楽しめそうな馬ですね。
正攻法の競馬が出来ますのでウインイージスやウインスペンサーの様に今回快勝、今回惨敗、なんて事も
少ないと思いますし。
JCダートはカネヒキリが復活の優勝。
何とか復活できればいいな、とは思っていましたがまさか本当に勝つとは。
屈腱炎を患った馬でこれだけ長期休養して復活した馬は聞いた事がありません。
関係者、そして馬自身の底力を見た気分です。
後オーナーもよく我慢して現役にこだわって置いておいたと思います。
実績ある馬でしたし晩節を汚さないためにも種牡馬入りさせた方が良い等、色々言われていたりしたと思います。
これからも脚元の不安というのはついて回ることだと思います。
怪我した脚をかばってもう1本の脚を痛めるとかありますしね。
とにかく十分なケアを。
そして何とか1戦でも多くカネヒキリが走るところを見たいと思います。
2着のメイショウトウコンはJBCCを見てる限りいいレースは出来ると思いました。
後ちょっとだったんですけどね。
惜しかったです。
3着のヴァーミリアン。
馬体重増というのはちょっと重かったような感じもします。
その辺は誤算だったのでしょうね。
レースもサクセスブロッケンが横にいて前に出られる形になり後から後から外に被されてましたしね。
そのせいか大分位置取りが後ろとなりました。
早めに外に出そうと思って結果的に後ろの位置にならざるを得なかったのかもしれませんけど。
結果これが響きましたかね。
安全策過ぎたというか…、ちょっと悔やまれる騎乗かな、という感じがしました。
サクセスブロッケン、カジノドライブに関しては現状こんなもんなのかな、と。
また来年頑張ってもらいましょう。
今年阪神で行われたJCダート。
個人的には東京に戻した方がいいのではと思っています。
確かに1800mにしてマイラーも狙えるGⅠになった事は確か。
ですが逆に海外馬は出走し辛くなった気がします。
エプでかいちょと話していた時に出たのですがアメリカは全て左回り。
なので鞭を持ち替える時にどうしても左回りの癖が出て少し対応が遅れてしまうそうです。
馬に関しても右回りは初めてでしょうからその分ロスが生じるでしょうしね。
ダート馬にきてもらいたいのであればやっぱり東京での開催、JCと同時開催がいいと思います。
特に年毎に変わるでしょうが、BCクラシックがオールウェザーのトラックが使用されることとなりました。
ダート馬ではその馬場では芝馬の2流馬にすら敵わないというのが今年明らかになったわけで、
そうなると遠征というネックはありますがJCダートが最終目標になる馬などもでてくるかもしれないので
そういう馬を招待するためにはやはり東京の左回りの方が目を向けやすいということです。
あくまで一競馬ファンの戯言ではありますけど。
他に2歳戦ではリーチザクラウンが2勝目をあげてました。
一応朝日杯への特別登録するような感じ?
多分登録だけで終わると思われますが。
今日の新聞記事にもありましたが予定は当初の通りラジオNIKKEI賞。
ユタカ騎手が週明け検査でギプスが取れるかどうかという感じのようで。
有馬記念に乗れるとなるとリーチの鞍上はどうなるでしょうかね?
チームスペシャルウィークでユタカ騎手になるのか、それともアンカツさんがそのまま乗るのか。
その辺も注目です。
(エージェントの絡みがあったらユタカ騎手に手が戻らない気はします)
競馬伝説
エプソム
昨日のキングジョージは3着。
勝ったのはぱいんさんのレオナイト。
2.21.6の時計でした。
不利枠の分時計調整しても前走のように紛れないとちょっとしんどい時計でしたね。
先週のレベル条件変更により馬主会の仲間もレベルアップして森林馬道なども使えるようになり、
それに関しては素直に嬉しがってましたがなんか重賞勝たなくてもここまでいけるようになった事で
ちょっと施設の有り難味がない、重賞勝ち星の重さが消えた、とある意味嘆いてました。
重賞勝っていて今回の仕様変更でレベル14以上は管理頭数増えまることになりましたが、
13以下は馬の入替えしなくて済むだけで管理頭数は増えておらず。
上位馬主の頭数が増え自分はそのままという事でさらに重賞勝ち辛い状態になっています。
重賞未勝利の仲間達、頑張れ。
(前にも同じ事書いた?)
うちの方はイナバからウインディ、ハッチにほぼ枠一杯移動しました。
それによりウインディからいつも調教しているのですが、37頭在籍している状態見てなんか毎日ウンザリしてます。
総数は変わってないので調教にかかる時間はいつもどおりなんですけどね。
気のせいではあるのですが、何か一気に管理している頭数が増えた感じがします。
まあ来シーズンは枠一杯になるでしょうから3つのアカウントで99?
管理しきれるのでしょうか?
札幌
昨日は4勝の固め勝ち。
期待馬も前走ようやく3勝目をあげたところでほっとしていたのですが続戦した昨日も勝ち、堂々のOP入り。
これでどのレースも除外気にすることなく使えるでしょう。
どこかで重賞、GⅠ1つは取りたいのですけどね。
どうなるやら。
馬主経験値のほうは全て条件戦という事で4勝しても1%しか入らず。
あと3.5%レベルアップに必要です。
