今さらながら騎手育成
記事見ていると武豊騎手8日に検査受けてギプス外していたみたいですね。
昨日競輪のイベントで呼ばれて出ていました。
その時にはちょっと痛みがあるのか右手はぶらんと下げたまま動かさなかったようです。
骨自体はくっついているんでしょうからギプス取り外したんでしょうけどね。
手が動かせないという状態を見る限りまだちょっと早いような気もします。
有馬記念はメイショウサムソン、そしてラジオNIKKEI賞のリーチザクラウンに乗りたいようです。
前言った朝日杯のブレイクランアウトもクラブの近況見る限り、ぎりぎりまで武豊騎手騎乗予定で
進んでいるようなのでその辺の馬に騎乗するために早い復帰を、ということで。
競馬伝説
エプソム
今日の近況メールで2頭のOP馬がピーク落ち。
1頭目はウインディのロスヴァイパー。
前走1.55.7で初重賞。
ですがそのとき出したタイムが紛れなのか何なのか分からなかったので次のレースではっきりするかな?と
(フリレもやって確かめるつもりでした)思ってましたがその手前でのピーク落ちでした。
引退前に持続だけは見てSSなのを確認、距離適性も自身は1800-2000のスペシャリストということです。
とりあえず皐月賞あたりを狙うにはいい種牡馬になりそうですので置いておきます。
こうしてパラ見てみると1.56.2あたりが持ち時計なんじゃないかと思ったり。
その辺が改善されれば55秒台をコンスタントに出せる馬を輩出しそうな感じです。
2頭目がハッチのサンインスカイ。
もともともう5歳でしたのでいつピーク落ちが来てもおかしくありませんでしたが、とうとうお声がかかりました。
GⅠ何とか勝たせたかったのですが残念でした。
こちらも引退前に持続だけ見てSは確認。
ダート種牡馬としては根幹になりつつあるアクティレイザーやクラウンドオヴダストが入っているのでそれを
薄くしない限り使い勝手は悪そうですけど枠があるうちはこちらも置いておきます。
ウインディの方は長距離GⅠ勝たせるために3人目の騎手の長距離が現在Sへ。
それに伴い中距離パラがBに落ちています。
差し馬に関しては差し、追い込み騎手が中距離SSなので問題ないのですが、逃げ先行騎手は短、短中がSSで
中距離はCのため先行脚質の馬が出てくるとちょっと不利になるのは否めないわけで。
なので枠も増えたことですし4人目の騎手をこの際パラ育ててみます。
イナバが今スカスカになってますので放牧にでたウインディの2歳や3歳でまだまだの馬が結構いますので
順次イナバに送ってそちらで育成し、競走馬リストでできた枠一杯競走馬を買って調子や脚質、距離適性無視で
あげたいパラの距離を使っていきます。
残念な事にシマフクロウがいないのでちょっと時間かかるでしょうけど今シーズン一杯でどれくらいまでいけるか
やってみます。
勝ち星だけは何ともなりませんけど先行、差しで中距離と短距離あたりをSSに出来ればな、と思っています。
現状ウインディの方は通算勝ち星494勝であと6勝で500勝となります。
(ハッチの方は458勝)
500勝したらちょっと撒く、かも?
札幌
2歳500万下に2頭出走させてましたが上位の壁は厚く。
着は拾えましたけど残念でした。
こちらは通算297勝。
あと3勝で300勝となります。
今日のメンテは14時から18時までといつもより1時間多く。
仕様変更があるようですが1時間多く取るということは何かしら結構変わるのかもしれませんね。