日々これ馬なり -18ページ目

調教クエスト

稀に出る「挑戦するか?」っていう調教クエスト、アビ付けのクエさっき出たんだけれども個性に関係ないアビも


取得するのね。


ま、そうじゃないと面白くないけどね。


クエ発生時
日々これ馬なり


成功後

日々これ馬なり

成功した馬の取得アビ一覧
日々これ馬なり


取得可能アビ一覧
日々これ馬なり

まともな?仔が出ない

昨日の条件戦ですが、ラフスティンガーの後継として期待しているアーススティンガーがダートの2000mの


レースを勝ちました。


タイムは2.00.5。


今シーズンのドバイが2.00.6、昨シーズンのBCクラシックが2.01.0、東京大賞典が2.00.7でしたので


十分勝ち負けになる時計。


まだ条件戦しか使ってなくて海外権利は獲得してませんけど暮れの東京大賞典向けて何とか仕上げていきますよ。



他に期待している馬ではムーンテオン。


芝適性がAというのがちょっと残念なところではありますが現パラ全MAXで。


パワーだけが2回限界突破しましたがそれ以外は限界突破なし。


現役の競走成績もそうですけど引退後の繁殖としての期待も高いです。




昨日京成杯AHに出走していたムーンソネットは5着。


ピーク落ちもしていましたし仕方ないですね。


今日繁殖入りとなりました。


馬場適性がAなのが残念なところですけど他は文句なし。


また良い繁殖が1頭増えてくれました。


毎度のごとくシーズン終盤に晩成馬作りに入りますのでこの仔がどんな産駒出してくるか楽しみですよ。




うちでちょっと困った種牡馬が。


それは何かというと全体公開馬のオータムブリザード。


戦績の通り父と同じく2800-3000を得意にしていた馬なのですがうちがつけるとこの距離適性の馬が


出てこないんですよね。


サンプルは…距離化けが多いんで怖くてつけられないという理由で少ないのは少ないですが。


スプリント馬とか、2600-2800とか。


後者は父似と言えなくもないしスペシャリストの父なのでこういうのはあるだろうと思ってましたのでこれはこれで


納得してるんですけど。


産駒一覧を見ても英セントレジャー勝ち馬とか父似の馬も結構いるんですけどねぇ。


うちが今まで所有した種牡馬は大体父に似た仔を出すのが多いのですけど、稀にこういうのがいるんですよ。


産駒の距離適性が暴れるというのは何が引き金になってるんでしょうかね?


父の遺伝より母の遺伝の方が強くそちらを受け継ぐとかいうことなんでしょうか?


今更何を言ってるの、と言われてしまうかもしれませんけど。


ちょっとそれが知りたいところなのでうちの産駒とか人の産駒の母馬の距離適性とかちょっと調べてみようかと


思っています。


その辺把握して産駒作れば父に似た産駒で取れなかった菊花賞や春天を目指せる馬が作れるかな、と。


自分とこの種牡馬の仔でまたGⅠ取りたいですし何とか使える様にしたいですよ。

仕方ない

エッケザックスを出走させていたムーランドロンシャン賞、枠も普通枠で万全な状態でした。


結果は負けるとしたらこれだろうと思っていた同タイムでの競り負けで2着でした。


前にいた馬との差を直線少しずつ詰めていってもうちょいというところでしたがその差が縮まらずゴール。



エッケザックス自体は根性系のアビついてないんですよね。


なのでリミットのタイムでの競り合いになるとちょっと不利になってきます。



これはこれで仕方ないでしょう。


ムーランドロンシャン賞取ったことがないのであれば叩き合いを持っているウインドブレイズ2戦させて両方勝ちに


いったのですけど取ったことがないのはジャックルマロワ賞だけでしたから使い分けしたのですし。


両方勝てれば最高でしたけど目標は達成できたので良かったですよ。



勝ち馬は戦績見ているとウルトラタフ付きのような感じがします。


本当にそうかというのは次走はっきりするでしょう。


ウルトラタフ期間以外でも1.30.5出して来ればうちの馬2頭のように時期関係なく、上がり馬補正さえあれば


リミットのタイム出せる馬でしょうからこっちもぶつける馬を根性系のアビ持ちのウインドブレイズにしていかないと


いけないでしょうし、そうでなければどちら使ってもいいでしょうし。


いずれにしても今日からレースタイムへの影響はなくなりますし、次走が注目です。




2歳ではOP勝ち馬が出てくれました。


早熟の馬なので春のクラシックまでは持つでしょう。


クラシックの権利取りましたし、そこにこだわらなければ今シーズンは空き巣状態になっていた牝馬2400mの


海外、そこ狙えますしね。


とりあえずはしばらくアビ付けの為に併せ馬漬け。


上手いこと調教クエ発生して見える疲労を取っていってくれると助かるのですけどね。




馬主ランクは1位確保できているのですけど2位のあべさんの猛追。


最大30以上開いていた差が1桁になりましたw


まあ2歳をハッチで使っているのでその分の勝ち星見込めませんし、3歳以上もだいぶ頭打ちになってきて着外に


なっている馬が出てきているのが勝ち星伸びてない原因なのですけど。


ま、頭打ちになった馬の今後は考えていきます。

デビューと引退

昨日ウインテイクオフとウインミーティアの出走がありました。



まずはウインテイクオフ。


希望していたダートのレースは出られず芝の長いところへというところから不安いっぱい。


昨日も相変わらずうるさかったですね。


レースは流れに無理せず乗れているような感じでしたが伸びることもなく惨敗でした。


レース後来たメルサからレース中も流れに乗れているかというとそうではなかった様子。


やっぱり気性がね…。


いつものウインだと再ファンドなりもうちょっと粘ると思うのですけどメルサであっさり引退という連絡が。


この辺りはやっぱり経営者が変わったせいなのかな、と思っています。


まあ再ファンドしませんか、言われてもしませんけどね。


これで問題は補償が残ったこと。


いくら残るんだろう?


使えるなら2歳に使いたいんですよね。


現状の体制に不安を持っている状態では1歳には出資できないですよ。


清算はすぐにはできませんし2歳には多分使えないと思われます。


もったいないですけど一番最後まで残ると思われる1歳の為に会費払いたくないですし、(この1頭だけになれば


権利放棄退会って手もありますが)最悪補償放棄、かなぁ。



ウインミーティアはデビュー戦。


パドックでは太い、緩い言われてました。


気性がカリカリすることを防ぐということで強い追い切りしなかったのでこんな感じかな、と。


道中ゼッケンの後ろが跳ね上がっていて鞍かなんかがずれてる感じがしましたがメルサを見るとキ甲が抜けてない


せいで鞍が前にずれたようですね。


それはレースには影響しなかったようですけど。


直線伸びきれなかったのはビシッと追ってないせいでしょう。


初戦としてはまずまずのレースだったと思いますよ。


次以降楽しみです。



ウインのメルサ


ウインテイクオフ

8/28(日) 小倉 2R 3歳未勝利芝 2600 56.0 和田 竜二 9/16

和田竜二騎手

 わざわざこの距離を選んだわけですから、前半は無理をさせないで、脚を溜める競馬を

させようと考えていました。しかし、スタートが良かったですし、前に人気馬もいたので、

あえて下げることもないかと思い、あの位置取りを選択しました。ただ、道中は決して

楽に追走しているわけではないんです。追っ付けてというまでではありませんが、手応えほど

追走の感じは良くありませんでした。そういうわけですから、ペースが上がった時には

まったく付いていけませんでした。気難しさも確かに感じますが、今日はそれだけでは

なかったように感じます。最後の未勝利戦で勝利に導けなくて申し訳ありませんでした。

山内研二調教師(札幌競馬場よりモニター観戦)

 ダートでも芝でも距離を伸ばしてもレース振りは変わりませんでしたね。レース前の

テンションの高揚を少しでも抑えることができれば、結果も違ってきたのでしょうが、

それができなくて大変申し訳なく思っております。私の希望でやらせていただいた馬で、

クラシックに必ず乗せなくはいけないほどのレベルでしたのに、最終的には勝ち上がらせる

ことすらできず、本当に申し訳ありませんでした。

押田の目

 本日もパドックでは首を上下に振り、テンションの高さを垣間見せます。ここ数戦は

ずっとそうですが、このようにレース前に余計な力を使ってしまっては、この結果も

仕方のないところでしょう。デビュー前の入厩から一度も休養をさせてあげられず、さらには

レース間隔を詰めて使っては、このテンションの高さがおさまらないのも当然だと思われます。

今回権利を取れなかったことで、出走するレースはなくなりましたし、レース振りを見ても

週明けには正式に引退という運びになります。

テイクオフは、私がこの世代で一番に評価していた馬で、会報にも何度も書かせていただき、

それでご出資いただいた方もいらっしゃると思います。勝ち上がらせるこができず、本当に

申し訳ございませんでした。



ウインミーティア

8/28(日) 札幌 5R 2歳新馬芝 1800 54.0 藤岡 佑介 5/11

藤岡祐介騎手

 課題と言われていたゲートは問題ありませんでしたし、テンションも高くなることは

りませんでした。すぐにいい位置を取ることができまましたし、道中もいい感じで

進めることができ、手ごたえにも余裕がありました。勝ち負けを意識しましたが、追い合い

での瞬発力では見劣ってしまいましたね。ですが、この点につきましては目一杯に仕上げて

いない、ということが大きかったと思いますし、テンション面などを考慮して仕上げて

きたわけですから、想定内です。乗り味やバネの利いたフットワークなど、秘めている

素質の高さを感じていますし、大事に育てていけばいい馬になっていくと思いっています。

もちろん、このひと叩きで良くなると思いますし、次走が楽しみです。き甲が抜けていない

こともあって、きょうは鞍が前に来てしまいましたが、時に問題はありませんでした。

またレースでは手前もきちんと替えていました。

梅田智之調教師

 兄弟馬が一度強い追い切りを課したところで気持ちがプツリと来てしまったと聞いて

いましたし、ミーティア自身もそのような部分を内包していると感じていましたから、

気持ちの面に余裕を持たせることをテーマにしながら仕上げてきました。力を出せる状況では

ありましたが、最後はビシビシ追われてきた馬との差がでたかもしれません。それでも、

初戦としてはいい内容のレースができたと思っていますし、使ったことによる上積みも

見込めると思っています。この後は北海道でもう1戦というつもりで調整を進める予定です。

及川の目

 馬体には余裕と緩さを感じますが、ここまでの調教テーマを考えると想像どおりという

印象ですし、時折立ち止まったりという場面は目にするものの、昂っている様子も伺え

なかったことから、ミーティアの初戦としてはいい状況での登場だったと思います。

レースではセンスのよさが見ることができましたし、瞬発力勝負ではやや見劣ってしまい

ましたが、ゴール後も勢いを持続していましたし、引き上げてくるときも元気一杯ですから、

今後の伸びシロの大きさが感じられました。1戦使ったことによるテンションの変化は

注意点ではありますが、このレースに出走したことによる上積みは大きそうです。




それから土曜日にキャロのパンフが届きました。


そろそろだとは思ってましたけど早く来い、とか思ってなかったのでもう届いたの?という


感じでした。



パーッと見た感じで良かったのは兄に出資しているせいもあるんでしょうけどガヴィオラ。


値段が高いのがネックですけど。



社台、サンデーRでもこれ以上の価格の馬というのはニキーヤ、そしてロゼカラーという


おなじみの血統馬だけ。


この価格、馬自身がいいのでしょうけどね。



他ではシーザリオも馬体は良かったんですけど、シンボリクリスエスの仔は総じて馬体を


良く見せるんで見かけに騙されてはいけないところですけど。


上が脚元が弱い馬でしたのでシンボリクリスエスに変わって丈夫になりそうな気はしますよ。


シンボリクリスエスの仔ではブルーメンブラットも気になってます。


ウインでお世話になっている石坂先生ですし、ダートで走れるなら地方へも目を向けて


くれるでしょうから選択肢は増えそう。



人気になりそうなのはポトリザリスとかディアデラノビアとかハットトリックの仔とか。


いずれも角居先生のところ。


預託頭数多いのもあり、それで弾かれた感じに見えたのがアドマイヤサンデーの仔。


トールポピーや、アヴェンチュラの下です。


笹田先生のところということで後ろに伊藤雄二元調教師が控えてますし、個人的には


間違いはないと思います。



まだこれ、と決めたわけではないですし2頭目の出資も考えてますので最優先希望の


票の動向をネットの申し込みギリギリまで様子見して悩みたいと思っています。




BSフジで競馬の後にある競艇、最近見てるんですよ。


昨日はSG(競馬でいうGⅠ)のモーターボート記念の最終日で優勝戦が放送ありました。


瓜生選手が良いモーターも当っていていい感じだったのもありましたし、いいスタート


切りそうだということで、(プレッシャー感じで?)退けなくなった内にいた2艇が


それより前にいようとしていたせいか危ないスタート。


瓜生選手自体がタッチスタート(説明難しいので各自調べてください)でしたので結果


それより前にいたこの2艇はフライング欠場となりました。


SGの優勝戦のフライングは植木選手が引退するきっかけとなったレース以来ということ


のようです。


結果売り上げの87%近くにあたる10億円位の舟券返還になったようです。


競馬の落馬や競走中止も返還してくれないもんかな、とこれ見て思いましたよ。

凄いねぇ

今週は2頭出走確定。


きのう書いていたウインミーティアがデビューということと、ウインテイクオフが3歳未勝利。



ウインミーティアは予定通り。


割と仕上がっているようなので自分の走りをしてくれれば。



ウインテイクオフは想定に入っていたダートのレースは除外くらったのですけど、他のレースに登録して


出走確定。


それが芝の2600mのレースとか。


どこ使うにしてもパドックとかレース前に消耗してしまうのがこの馬の欠点。


時間があればもうちょい気性大人になって落ち着くかも、とか言えるんですけど何分3歳未勝利の身。


そういうことも言ってられないんですよ。


落ち着いてればこの距離もこなしてくれるとは思いますけどパドックからイレこんでたらどの距離も駄目なわけで。


とにかく落ち着いていてください。




そろそろ秋のレースへ向けて各有力馬が厩舎に戻ってきています。


ウインの3歳大将格のウインバリアシオンも厩舎に戻ってきて調整中。


神戸新聞杯予定しているのですがここはメンバー揃いそうですね。


楽しみなレースになりそうです。




競馬伝説


昨日不利枠だなんだと書いていたジャックルマロワ賞、結果だけ言うと勝ってました。


レースタイムは重馬場で出る最速のタイムであろう1.31.5でした。



リアルタイムでレースは見ていて直線入ってからジリジリではありましたが伸びていて。


あと1頭だけとなり、差も僅かだったので叩き合いのアビが発動してひっくり返してくれないかな、と思ってましたが


何とかそれに応えてくれて先頭を走っていた馬を交わしてたところがゴールでした。


うちのが勝てたのですからタイムはちょっと悪いのかな、と思ってましたがそうではなかったです。


今日馬のところへ行くとげっそりしてまして、10㎏馬体重が減ってました。


大駆けが発動していたようですね。


不利枠分それで打ち消した感じでしょうか。



ジャックルマロワ賞は初勝利。


展示室の中に新しくトロフィーが増えました。




もう1つの海外のレースであるアーリントンミリオン。


うちは出走してなかったんですけど宝塚記念勝ち馬のギガジュールガンが出走。


レースは見てなくて結果で確認すると重馬場のリミットタイムであろう1.56.0でこの馬が勝ってました。


やっぱり速いですね。


この馬に勝つのであれば枠の有利不利に期待するか、自身の能力であればリミットタイムを出せ、尚且つ


根性系のアビである叩き合いとか不屈の闘志がないとしんどいでしょうね。



1頭は自分ところの馬なんですけどこの2レースのタイム見ていると凄いなぁと思いますよ。


リミットのタイム出してなおプラスアルファないと勝てないですもん。




その海外のレースはマイル、2000のレースが明日あります。


うちはマイル路線。


ウインドブレイズは馬体重-10もあり調子も落ちてましたので当初の予定通り、今度はエッケザックスを


向かわせます。


現状ジャックルマロワ賞2着馬含め2頭登録があります。


その2着馬が今日馬体重がどれだけ減っていてどういう調整したかで前走よりタイム落ちるか決まりますね。


千夏ブレンドやれるだけの馬体重減であればリミットだしてくると思ったほうがいいでしょうし。


まだ登録頭数増えるでしょうし不利枠発生すると思われます。


今度は普通枠で走らせたいですね。




他にブリーダーズGCに出走していたフェイマスクラウンは喜ばしいことに1着取って帰ってきてくれました。


これでまたGⅠ狙いに行けますよ。


現在7歳でたぶん今シーズン一杯で強制引退。


チャンスは3回あるでしょうけど何とかGⅠ取らせてやりたいですね。



ハッチの方では他にも勝っていて合計3勝していました。


馬主ランクもちょっと上がって一息つける感じです。


まとめて勝てて良かったですよ。