今や休日の月曜日は体のメンテ日です。


1日、1万歩~2万歩歩き回り、1週間たつと足がパンパンです、


おまけに肩こりに四十肩・・・


背中に疲れが溜まりやすいので、背中が張った状態になります。


年なのか疲れが抜けない・・・・


そこで、メンテを兼ねて日帰り温泉通いです(笑)


日帰り温泉に行ってマッサージをしてもらうことが唯一の楽しみ・・・・サビシイ




まあ、こういう施設のマッサージですからあまり期待はしていません。


しかし、よく行く温泉の中国人の親父はメチャクチャ上手い!


でもこの温泉は汚いしぬるいので、ここの温泉にはあまり行きたくありません。


他の比較的新しい施設は綺麗なのですか、マッサージはそれなりです、


なかなか両立は難しいですね、




昨日行った温泉でもマッサージをしました。


若い女性が担当したので、期待はしなかったのですか、あまりの酷さに怒りが爆発しそうになります。


たたマニュアル通り?か右を10回揉んだら左を10回揉む・・・


コリが酷いところも決まった対応というよりも素通り・・・


それよりも気が入っていないので、全然気持ちも良くない。


施工前に特に疲れているところはどこですか?と聞いてもそれはお決まりで聞いただけで何の意味もないマッサージ!


途中で起き上がりマッサージのやり方を指導しちゃいました!!



片や汚い温泉の上手いマッサージの親父は、


コリの状態、ハリの状態を見て、なんとかそこを治そうと黙っていても、「ここ酷いですね~」と言って、重点的にやってくれるので終わった後に満足感があります。

しかも必ず時間オーバして施工してくれます。


そうです、


上手い人はコリを治そうとします。


ヘタな人は時間をつぶそうとします。


すなわち使命感の違いですね、


使命感が思いとなり、気が入ってお客様に満足を与えます。


マッサージを受けながら、この違いはなんだろうと考えていました。


使命感があればスキルも身に付くし、その「気」がお客様には伝わるのでクレームにはならないはず、


何の仕事もでも、源はこれなんだろうな~


ちょこちょこと時間を見ては草刈をしていましたが、座敷から見える庭の部分が出来ずにいました。


やろうとすると台風に予約にと時間がなく、なかなか進まない・・・


今日は昼に団体さんが予約で、この庭の見える部屋を指名でした。


数名のお客様からも、草をなんとかしろとご指摘を頂いていました。


せっかくの庭を見てもらうのに草ボーボーは申し訳ない!


ということで、昨日の月曜日の休日に急遽草刈を実施です。


6時間掛けて、90Lのゴミ袋になんと12袋の草刈でした・・・


暑さが柔らいていたのが、せめての救いでした。


おかけで腰は痛いは腕は張っているは・・・


でも今日のお客様に喜んでいただきました。


皆様も綺麗になった「はす蔵」の庭を見に来てください♪

エドの波乱万丈記


エドの波乱万丈記


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エドの波乱万丈記


エドの波乱万丈記



が、しかし・・・まだ駐車場の回りにヘイの回りの草刈が待っている・・・・





飲食店ならお客様へ美味しいものを食べてもらいたい


小売店ならお客様の探してるものを提供したい


会社でもお客様のお役に立ちたい


これが仕事の基本です。



もちろん収益を上げなきゃいけないので、まずは出来る範囲でやる


その中で、お客様が喜ぶ仕組みを作ることで収益を上げる


何れにしろ、お客様をいかに喜ばせるかを考えなきゃいけない、




自分が喜ぶことだけを考えれば、偽装や詐欺を考える


その前に、気持ちの入っていないものはお客様は必ず敏感に感じ取る。


いくら今まで良くても、その気持ちが入っていないと感じた瞬間から、どんなに馴染みの店であっても足が遠のく!


だから、あれだけ流行っていたラーメン屋などが支店やチェーン店を出した瞬間に客足がいなくなるのは、この道理である。


会社が自分だけが儲けることに夢中になるのはもちろん、社員などが給与さえ貰えれば良いと、自分のことだけを考えるようになれば、どんなに流行っている店も衰退する。


どんなに一部の人間や一人が奮闘しても、会社や店に、そういう腐ったミカンがいれば周りが腐敗して、お客様は気づいてしまう。



本当にお客様は敏感である、


まあいいや~、たまたまだろうと放置すればその会社・店は即手遅れになる。



つぶれる会社・店は良かれとやっていることが知らない間に、自分本位になっちゃうからなんだろうなー


社員が魂が入った仕事をしなきゃ、転げ落ちるのは早いんだろうな~




だから会社の方針を確定してベクトルを合わせなきゃいけない、


魂をいかに入れるか、金か福利厚生かやる気かのいずれかを考えること、


それにプラスして、魂の無い人間をいかに早く切るか、


これが会社の役割ですね、



でも今の社会は一度社員で雇うとどんなに腐っていても首にすることは出来ない、


その人を救済することで会社がなくなる、


会社がなくなれば会社都合で、その原因の人は救済されるが会社は救済されない、


そして救済された人は、また別の会社で同じことを繰り返すけど本人は何とかなる、


変な世の中だ!



だから魂を入れた仕事が出来る環境を作らないといけない、


延々のテーマかもしれないですね




夜寝ていたら、夜中の3時頃に突然ゲップ?みたいなものがこみ上げ、喉で止まってしまい、呼吸困難に!!


しばらく咽もどから出も戻りもせず、滞留してしまい咽喉が苦しい、


しばらくして収まりましたけど、30分ぐらいは冷汗をかきながら胃?と格闘、


気を整える為に、しばらく息吹をしてようやく落ち着きました。


いや~喉につかかったときはマジで窒息するかと思った(笑)


寝ていて、気分が悪いとかの何の前触れもなく突然に来ただけにビックリ!



疲れかな?ストレスかな?


ストレスがある状態が通常なのだからストレス慣れはしてるはずだけど・・・


もともとストレスには強い方なんだけどなー


そうか!年か・・・(笑) 思わず納得!



こんなふうに何の前触れもなく来られたら、オチオチ寝てもいられない(笑)


こんなんで貴重な睡眠時間を奪われたくない、


ということで胃によく言い聞かせました、



いつも気合で病気を克服してきた無意識気孔術士エドです!!


病気と思うから病気になるんです。


病気とは気が病だから病気、


ならば気を整えば治る、


病を治そうとするから余計な病が併発するという持論です。


たた単に病院が怖いだけですけど・・・(笑)



気を整える為に、ブログを書いて気を発散してるぐらいだから問題ないでしょう、


大分、落ち着いてきたから寝るかな、




この暑さのぶり返しで、熱中症が増えています。


熱中症にしろ、健康被害が起きる要因については、最後に必ず「無茶をしない、無理をしない、少しでも気分が悪くなったら即休むこと」と付け加えられます。


そりゃ、その通りだ、


無理をしなければ安全だろう、


第3者や公共機関としては、そう言わざる得ないでしょう、


親や身内としても、無茶をして熱中症にでもなれば命に関わる場合も有るのだから、無茶はさせたくないでしょう、


この無茶は個人差があるし、


基準は難しいし、作ることも出来ないだろうけど・・・



でも、熱中症などの病気だけでなく、スポーツなどの運動も全て「無茶をするな、させるな」が常識になっています。


無茶をしないことを教え込まれてきていますので、大人になってから、あと一歩の努力をしない・諦めるのが増えてきてるような気がします。


この無茶は自身で体験しなきゃわからないし、限界を無理やり作ってしまっているような・・・


だからといって、本当に無茶をさせて命に関わるのは危険だし・・・




精神論は好きでないけど、仕事でも健康でも、最後の一線を超えるのは最終的には根性になってしまうと思います。


オリンピックやプロのスポーツでトップになる人たちは、当然この無茶をしてきた人たちだし、無理を超えたからプロなのだろうけど・・・



何れにしろ、無茶をしないように無茶をして欲しいと思います!?