本物のリーダーとは、人を育てることができる人
■リーダーのみなさん、
部下マネジメントはできていますか?
◯思うように育ってくれない……。
◯部下たちのやる気が足りないように感じる……。
◯彼らとうまくコミュニケーションが取れない……。
いかがでしょうか?
上記3つの中のひとつでもイエスだった人は、
もしかしたら、まだ、
「教える」という技術を
身につけていないのかもしれません。
■これまで、
そんな風に部下の指導・育成に悩んでいる
リーダー層の方々をたくさん見てきました。
■そこで、
部下育成のポイントを
わかりやすくまとめたのが、
新刊
『行動科学を使ってできる人が育つ! 教える技術』(かんき出版)
6月21日(火)発売。
アマゾン予約受付中です!
■本書の「はじめに」では、
こんなことを書きました。
“人が育たないのは、
教え手の「上司」と、
学び手である「部下」の
どちらの責任だと思いますか?”
みなさんはどう思われますか?
人が育たない原因は、
教え手が「教え方」を知らないから
この一点につきます。
■部下育成法の本はたくさん出ています。
ですが、小手先のノウハウやテクニックでは、
うまくいきませんし、続きません。
■本書では、
「行動科学マネジメント」を
存分に取り入れました。
■「行動科学マネジメント」の
最大の特徴は、
「いつ・誰が・どこで」おこなっても、
同じように成果が出るということです。
■行動を変えれば、
人が変わり、会社も変わることができます。
■昔から、企業は、
2割の「できる人」と、
8割の「そうではない人」によって
できていると言われていますが、
「行動科学マネジメント」は
その8割の人たちを「できる人」に変え、
底上げすることができるメソッドです。
■この本を読むと、
リーダーとしての心構えが変わるはずです。
自分と部下のとの関係を振り返る
よい機会にもなるはずです。
■イラストや図を交え、
わかりやすくシンプルにまとめました。
ぜひあなたも、
人を育てることができる本物のリーダー術を
