行動科学に基づいた指導者育成本『教える技術』
指導者の方は、この本がボロボロになるまで是非お読みください。
※ご購入者 特別特典は一番下にございます
内容の詳細はこちら→かんき出版
本書籍は、私がこれまでいろいろな企業で研修や講演を行ってきて、
数多くのリーダー層の、
実に多くの方々が部下の指導、育成に切実に悩んでいらっしゃること、
また、「部下が育たないのは、自分が悪いのではないか?」と悩み続け、
精神的に疲弊している方々を目の当たりにし、
また指導者の方からのご要望もあって、書くことを決意したものです。
「行動科学マネジメント」の視点で言うと、
ただ一つ、
「教え方を知らない」だけなのです。
この行動科学マネジメント、実はもともとアメリカのビジネス界で大きな成果を上げている行動分析、行動心理を元に作られ、精神論とは一切関係なく、行動に焦点をあてる科学的で非常に実用的なメソッドです。そのため多くの企業が注目し、現在では日米1200を超える企業や公的機関で採用されています。
ですので、このメソッドを用いた「教え方」は、従来のものとは全く異なります。
「教える」とは相手に口で言い聞かせて終わりではなく、・望ましい行動を身につけさせる・望ましい行動を実践させる ・間違った行動を正しい行動へ変えることだと考えております。
これらの行動をより短期間で部下に行ってもらうには、指導者はどういう教え方・接し方をすればよいのか?を様々な事例を通して指導者の視点でより分かりやすく、またすぐ実践で使えるように、書き上げましたのがこの、
日本初の行動科学に基づいた指導者育成本
『教える技術』です。
内容の詳細はこちら→かんき出版

