背中を見て育つ部下はリーダーや上司の背中を見ている。 「この人についていける」 と思えるかどうか、後ろから見ればわかる。 その背中を形作るのは、日常の生活態度。 普段の生活は誇れるか、言動は一致しているか。 そこでまず、初めて信用が 得られ、人を動かすことができる。