wiggin's truth -163ページ目

feel so...

 
今朝は
何だか世の中が黄色く見える。

目にウニでも入ったかな?


そういえば、しばらく美味いウニを食ってない。

ヤバい、頭の中がウニだらけになってきた。





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無知

 
「無知の知」ってのは哲学的な慣用句なのだが
ストレートに解釈すれば、大きな矛盾を孕んだ言葉だよな。

本当に無知であれば「知る」ことは叶うまいよ。
知ることが出来る人間は、決して無知ではないから。

「そーゆー解釈じゃないよ!」と仰る人の気持ちはわかるw
確かにそうじゃないんだよな。
でもさ、その異論はあくまでも
「哲学的見地に立ってる人」の物言いであってね。

この言葉を使うために特別な資格なんぞ必要無いので
もちろん誰でも使える。
しかしながら、
これからお話し合いを始めましょう、って時に
「私は無知(バカ)だから。」
と前置きをしてから話を始めるタイプの人間がこの言葉を使うと
トンデモナイことになる。
「無知の知」が、まるで「バカ崇拝」(または開き直り)の様な
様相を呈してくるからだ。

// 「無知の知」を語る上で、先ず必要不可欠なのは「知識」なのだ。//
そして、大して役立たない知識ばかりを溜め込んできた連中が
「哲学を指向出来る程度の基礎知識」を持つに至った時やっと、
私には
持っている知識を使いこなす為の
知恵が足りない!!

と気付くのだ。
それが「無知の知」である。

つまり、バカってのは確かに(そのまんま)無知ではあるが、
その無知を自覚するコトは先ずあり得ないのである。

自分が無知であることを「知る」ってのはそれなりの修練が必要なのだ。

だから、天然のバカが「無知の知」を口にすべきではないと思うぞ。


…いや、別に口にしてもいいのか。
どうせ恥なんて概念も知らないんだろうしな(´∀`)





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 110609

 
この歳になっても
学びもするし成長もする。

その証拠に
今日はホットではない!!


こんな自分を誉めてあげたい。





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持たざるもの

 
昔はよく
「あなたと私では価値観が違う。」
なんて言われたモンだよ。

その時は、
『ふーん、そーゆーもんなんだねぇ。』
とか思ったものだけど、
いま考えてみるとね
そんなことを言ってた人達って
俺の価値観は否定してみせるけども
// 自分の価値観を表明すること //はしてくれなかったなぁ、と。

「違う」って結論は表明されたけど、
何がどう違っていたのかは未だにまったく解らない。
相手の価値観は示してもらってないんだから。


ホントに「それ」を持っていたんだろうか?
と、今頃になって疑問に思うんだよ。




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 110608

 
昼飯は
すき家でチーズカレー。

途中で飽きてきたので
「チョイ足し」を敢行。

備え付けの
フレンチドレッシング
タラーッとね(´∀`)

面倒臭かったので写真は無し。

カレーにマヨネーズとか、
総人口の2割くらいには認知されてるよな?

カレーに酸味のあるツッコミは有効なのだ(´∀`)

フレンチドレッシングも普通に「アリ」だったよ。

まぁ、そんな感じで。


因みに、
朝も記事書いたんだが、
ケータイがバグってまるっと消えたw
どんなテイストで書いたか思い出せないので書き直せない。
ま、いっかw






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