ひとつの理由
最近、言葉が出てこない理由のひとつは、
夜に出歩くことが無いからだな。
まぁ概ね夜は遅い帰りなので
「夜間に外にいる」時間は長いのだが
「帰ってくる」のと「出歩く」のは別物だろ?
取り敢えず、帰ってからじゃないと出歩くことは出来ないのだよ。
夜に外の空気を吸いに出る、ってのは
俺にとっては特別な行為でね。
何がどう特別なのかは面倒臭いから説明しないけど。
まぁいろんなバランスを取るために
青黒い夜空を見上げて溜め息をつかなければならんのです。
雨が降ってちゃ逆効果だからね。
腐っちゃうからね。
こう見えてもイロイロとメンテナンスは面倒なのよ。
缶コーヒー、
買いに行くかぁ (゚∀゚)
あぁ、
全然関係ないけど
本日より
スマホのフリック入力でタッチタイピングを鍛錬中。
(ブラインドタッチは卑語ですからね。)
指は見ないで入力語だけ見てる。
フリックは微妙なタッチのズレで誤入力しやすいからね。
指を見ないで入力された文字を見てればすぐ間違いに気付く。
ワンセンテンス入力し終わって、変換して初めて誤入力に気付くパターンが多いもので。
この記事を書いてる間にも
どんどん慣れてくるのがわかるなぁ。
これは使えるかもしれない (゚∀゚)
って、スマホユーザーはみんな既にこうやってるのかな?
タハハ。

photo by wiggin
ロボコン携帯からの投稿
欲望
あー
いま突然思い付いたんだがね。
豚肉を
バターと塩コショウでソテーした何かを
モーレツに喰らいたい気分。
誰か作ってくれんかね (゚∀゚)
ぬー
なんか歩いてたら煮物の匂いがしてきた。
…これ、絶対に里芋だぜ。
それでもいいなー。
さぁ、とっとと帰って茶豆を(以下略

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