動力源の補給
クソ暑いと、
スマートフォンは大変だ。
湿気で指が滑らなくなって
フリック入力が辛い。
真冬に購入して、それ以来ガンガン使っていたが
夏の思わぬ落とし穴に嵌まる。
つ、辛い…(笑)
それでなくとも
昨日辺りからイロイロ辛いんだから
お手柔らかに…
とか、呟いてみても
神様とは昔から犬猿の仲だ。
一体、何度殴り合いをしてきたことか。
どうやら風邪的なものをもらってきた様な気がする。
余計なプレゼントを受け取ってる様な状況じゃ無いんだがw
まぁ昔から
辛い時には「前に踏み出す」体質なので
不必要に銃火にさらされる羽目になる。
そんな生き様を好きでも嫌いでもないが、
今回も独り生き残るだろう、と云う予感はある。
毎度のことながら
辛い時に援軍が来ることはあり得ないしな(笑)
自分に対してなら、
いくら苦しさを強要しても
咎めるものは何も無い。
つーか、また
神様を道連れにしてやろう。
なんか、ニヤニヤしてきた。
ヒヒヒ

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ロボコン携帯からの投稿
未練「たらしい」
未練ってのを表明する為には
「参加した実績」ってのが必須なんだ。
参加さえ出来てないのに
未練ったらしいことを言うのはよせやい。
ことにおいては
刃の下に身をさらし、
もがき、あがき、打ち倒され、血を流し
力及ばず、深手を負い、膝を着くも
心の熾火を消さず、目の奥の光を失わず
「次こそ、機あらば、我が一刀を叩き込む。
もう一度、やらせろっ!!」
と言える者のみが、
「未練」を表明する資格を持つのだ。
なにひとつ差し出さずに、未練を口にするものでは無い。
と云うか、俺の観るところでは
貴様のそれは、
「後悔」にも満たない、支離滅裂なタワゴトだ。
真実以前に、事実さえ存在していない、
独りよがりの、
妄想の条件さえ満たないタワゴトだ。

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コーディネート
もう、暑すぎてよー
何をどう着たらいいのか
まったくワカンネーよ。
それよりも、
どーやって脱いでやろうか
っつー理由をずっと探している。
まぁ、脱いだって暑いんだけどな。
イヒ。
さーて、仕事するべ (゚Д゚)

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あちら側の感触
夢の中で
俺は泣き叫んでいた。
体中の毛穴から血煙を噴き出す勢いで、
目からも、口からも
赤やら透明やらの「血」を撒き散らしながら
ケダモノの様に吠えて、吠えまくって、
…俺は目を覚ました。
・・・が、
妙に明るく感じる暗闇をジッと見据える
こっちの世界の俺は、
・・・泣いてはいなかった。
・・・鼓動も呼吸も、乱れてはいなかった。
これが現実と云うものだ。
・・・それが、俺の現実だ。

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