リーディングできる人とできない人 | WHITE GLOVES

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チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

リーディング、レトリーバルのことは、子供に話している。

 

息子より娘の方が熱心に話を聞いてくれる。

 

悪夢を見たときの対処法(起きてからの悪夢書き換え)などは

 

指示しなくてもできるようになってきたし、

 

チャネリングも彼女なりに取り組んでいて、過去生の女の子二人と、

 

メインガイドの鳥仮面とも上手くコンタクトを取れているようだ。

 

 

友達関連で困ったことが起ると、私にリーディングを頼んでくる。

 

鳥に協力してもらって自分で読んだらいいじゃんか、と言ってみたところ、

 

『危険だから、まだ見ちゃだめ。』と言われるそうだ。

 

 

娘はまだ小学生なので、腹が立つ友達がいたら、冗談半分に

 

『天罰が下ればいいのに。』と言う。

 

天罰は他人に下すものではなく、自分自神が下すものだから、

 

そういうのを願うのはちょっと違う。ほっといても勝手に下る。

 

過去生のカルマ解消のためなら、解消した時点で不具合は自然消滅する。

 

 

過去生に理解がない人間にしてみれば、理不尽極まりない話である。

 

リーディング・レトリーバルは、

 

過去生のカルマを愛という人の意思力で消すためのものだ。

 

だから、レトリーバルは全体を思いやらなくてはならない。

 

 

どこかしら思いやりに欠けると、新たなカルマを生産しかねない。

 

安易に、嫌悪を感じた相手に対し、想像だからといって、

 

厳罰を与えたり、性格を変えたり、抹殺するような想像をしてしまうと、

 

現実に跳ね返ってくるリスクが高いので『危険だ』ということなのだろう。

 

そういう段階の人には読めないようになっているようだ。