ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・ -15ページ目

ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

独立して20年、仕事に奮闘中・・・映画の観すぎ・・・Rock好き・・・プロレス好きの非日常をブログで公開中!

実は、「グローイング・アップ2/ゴーイング・ステディ」のソフト化がされていたので、購入しようと思い、そのままになっていたので、やっと購入に至りました。

数年前に、中古のビデオで購入して、見直したんだけど、やっとソフト化が、DVDで見れると嬉しく思っていましたが・・・

実は、本作品のソフト、アメリカで残っているフィルムを頼りに、リストアなれずに、そのままソフト化した映像なんで・・・

スクリーンに映画を映して、それをビデオをカメラで撮影した映像のような画質で、びっくり・・・

だから、DVDであるのだけど、フィルムの傷も多く、3番館で見たような印象を持たらず程度のソフトだった・・・・

 

ま、それでも、DVDで見直しが出来るのだからと、しばらくぶりにみましたけど・・・・

 

やっぱり、グローイング・アップシリーズは、「グローイング・アップ」と「グローイング・アップ2/ゴーイング・ステディ」は、しっかりみれるね。前作の「グローイング・アップ」がスゲー悪乗りとバットエンドであるのなら、「グローイング・アップ2/ゴーイング・ステディ」少し大人になった3人組とパッピーエンドと言う内容だと感じるね。

これをみると、最初にみた中学2年生の時に戻っていまうよな・・・・

 

このシリーズ、この後のみ見直してみようかな・・・・

 

 

実は、ネットで以下のニュースを見つけた。

 

🔥 BREAKING NEWS: Mick Jagger Officially Aппoυпces His 2026 World Toυr — “Stay With Us: Mick Jagger Resoпaпce Toυr 2026” Will Redefiпe the Meaпiпg of Mυsic aпd Emotioп 🎤✨….bυппie (feji.io)

 

ミック・ジャガーが来年ソロ活動を行い、ツアーも決定、その中に、東京も含まれるとニュアンスがある・・・・

ロン・ウッドの話では、ローリング・ストーンズの最新アルバムが、年末か来年に発表できるような事を言っているので、本当の事どうなのかな・・・

 

ミック・ジャガーにしろ、ローリング・ストーンズにせよ、アルバムを出して、ツアーを行い、日本に来るなら私にとって本当にビックニュースだ。

 

ロン・ウッドも、ロット・スチュワートとフェイセズのニューアルバムを作っているけど、なかなかメンバーの時間が合わないと言っていた・・・・

2026年は、各メンバーのソロ活動で思いきり遊んで貰い、日本公演を行い、2027年に、ローリング・ストーンズとして本格活動しても俺的にはいいな・・・・

 

とにかく、期待している・・・・

 

元社会党の村山富市元首相が死去との報道があり101歳・・・・

ちょっと不謹慎で申し訳ありませんが、元々大変に老けて見えたので、私としては、もうすでに亡くなっているとばかり思っていました・・・・

確か、オウムがサリンを撒いた時など、総理大臣をしていた記憶があるが、あの時も、年齢的80歳はゆうに超えていると見えていた・・・・

確か、総理になった時、当時の社会党の政策を大きく変換というか、そうするしかなかった事や、オウムの事件では、だいぶバッシングもされていたような覚えがあるな・・・・

正直、現在の社会党のDNAがどのように存在しているのかは分かりませんが、当時は、立憲民主党のような存在であった事は確かだったけどね・・・・

 

ま、どうであれ、日本の国を想い、一生懸命に働いた人で有る事は間違えない・・・村山富市さんのご冥福をお祈りします。

 

一時、頓挫していた「エイリアン5」が現在、構想段階にあるらしい。

シガニー・ウィーバーの出演交渉も進み、脚本をウォルター・ヒルが進めている情報が入った。

リドリー・スコットが関わったとされる去年の「エイリアン ロムルス」も、悪いとは言わないが、「エイリアン」と「エイリアン2」の間としては、少し飛躍しすぎと思っていた。

実際、「エイリアン」を考えたとするウォルター・ヒルが関わるのなら、私としては、大いに期待したいと思うけどね。

「エイリアン4」も少し飛躍しすぎたけど、「エイリアン」に関わる作品は、意外にや沢山作られたな・・・・

ここで、「エイリアン」の神髄と言うか、びっしっとした作品を世に出して貰わないと困るよね・・・・

「プレデター」にしろ、各作品を見ても、正直、低迷感は、やはり有るところになるよね。

 

このニュースが本当かどうか分かりませんが、是非、本作品の実現に期待したいと思うね。

 

 

目黒に出来た「竹むら家」に行って参りました。このお店、一度オープンして、何か有ったのか、しばらくお休みしてお店を改装していたみたいです。

店構えが、西新宿に出来た「みどり」に似ていたので、「みどり」の系列かと思っていたのですが、「はやし田」などを展開する株式会社INGSの支援で、「中華そば 竹むら」さんが、家系に挑戦みたいに出来たお店だそうです。しかし、あちこちで家系に挑戦してくるお店が増えてきましたね。「こいけのいえけい」とか「がんくろ」とか・・・・

ま、それを言うのであるなら「壱角家」や「町田商店」も同じ事か・・・・

で、肝心なラーメンですが、実は、このお店に来る前に、私の事情があって、少し食べてきてしまったので、今回はご飯はとらず、味玉ラーメンをオーダーしました。

麺は菅野製麵だったかな・・・

まずは、スープを飲むと、家系の味を分けで話すのなら、進化系の味わい。

一般的によくまとまった内容だと思いますが、進化系でも「武蔵家」さん好きな私としては、少し物足りなさがあるかな・・・

スープに迫力がないというか(あくまでも私の意見で普通の人なら、しっかり味わいのあるスープですよ)

しかし、ここ最近、新たな出てくるお店の中には、しょっぱいお店が多い中で、しっかり味わえるスープなのでいい感じです。

私の好きなほうれん草とスープの絡みはいま一つだったかな・・・・

ま、あまり重要な事ではないですが、盛り付けにも気をつかうといいと思いました。ラーメンの写真を見てどう感じたどうか人に寄りますが、もう少し丁寧感があると「うわ!美味しそう」となりますが、ラーメン出された時は、正直、あまりいい印象がなかったかな・・・

煮玉は、もう少し味が染みているといいかな・・・黄身はそれなりによかったけど、周りが味があまりしなかったかな・・・漬かり中途半端な印象、チャーシュは普通でした。

ま、少し辛口に書いた気がしますが、しかし、家系ラーメンとしては、標準的な味わいで良かったですよ。

また、このお店、ジャスミン茶とルイボスティーが備え付けれていて、無料でしたので、ルイボスティーを頂きました。

 

味玉ラーメン 麺柔らかめ

 

家系ラーメン「竹むら家」(目黒)さん

竹むら家さんの味玉ラーメン

 

公明党が、いよいよ自民党との連立を解消した。これで、自民党は本当に窮地に追い込まれる。

しかし、考えようによっては、自民党は、踏ん張りところだ。

まず、自民党は、ある意味今回の事案では、自爆したことになる。自業自得だよな・・・・

だから、こう言った自爆した原因に関して、しっかり向かい合い必要がある。これらを曖昧にしているからこそ、誰からも相手にされなくなる。

それと、与党は、今は打倒自民党で結束しているが、複数の与党が集まり大連立になって、連立政権を目指しても、結局各党の思惑があるからこそ別々の党なので、絶対に上手く行くわけにはいかない、それなら、自民党は、もう一度、ゼロに戻り、自民党だけで、全てを成し遂げられるようにするしかない。

だからこそ、これをチャンスに、もうどこの党に頼るのではなく、自党の人材を拡大出来る立場に戻す必要があると思うね。

立憲民主だろうが、国民党だろうが、維新だろうが、今回の件で、結果が評価された訳ではない、自民党の自爆で評価されたある意味単なる、今だけ評価の政党なんだから、未来って何時も明るいものだけど、しかし、過去は何時も暗いものだと相場が決まっている。

とにかく、党員がいまこそ、結集して、リベンジマッチに挑んでこそ、これからと思う。

まずは、公明党と切れたことを良しとした方がいいのかもしれないよね。

 

公明党だって、この判断はいい事だと思うね。

 

 

 

 

 

 

先日、女優のダイアン・キートンさんが亡くなった事が報道されました。

ダイアン・キートンさんと言うと、私的には、やはり「ゴット・ファーザー」ですね。アル・パチーノと並んで当時は、フランシス・フォード・コッポラ監督に見いだされた俳優であり、出演後伸びに伸びた女優さんと言うイメージかな・・・

私としては、「ミスター・グッドバーを探して」を見て見たいというか、本作品、公開時は、18歳未満は見ては駄目な作品で、それ以来、いまだに見ていないので、本作品だけは、死ぬまでに一度は見ておきたいな・・・・

「レッズ」は、長い映画で見応えは有ったけど・・・私には当時難しいかったな・・・

ダイアン・キートンさんと言うと、共演者との浮いた話は結構あり、アル・パチーノ、ウディ・アレン、ウォーレン・ベイティなど・・・しかし、結婚はしていなく、79歳で亡くなったとの事・・・まだ若いな・・・・

ダイアン・キートンさんと言うと、演技も大変に素晴らしかったけど、凄くおしゃれな人と言うイメージが俺には強かったな・・・

ご冥福をお祈りします・・・・

 

先月の下旬、ウクライナの隣国でモルドバで議会選挙でEU加盟目指す与党が勝利した。

勿論、ロシアは異論を叫んでいるが・・・・

ロシア離れが本格的に進んでいる。進んでいるというよりも加速している・・・

ま、ある意味、独裁国家に近いロシアだから、この事案で反省するところが、脅しをかけるのだろうけど・・・

本来なら、ロシアは、反省して、もう一度、周りと波長を合わせていい国作りをした方がいいのに決まっていると思うけどね。

その方向の方が、アメリカとだって上手くやれそうな気がするけど・・・

まだまだ、一流国家と言うプライドだけが先行しているんだろうな・・・

 

正直、中国や北朝鮮と足並みを揃えても、ロシアにとって本当の意味でのいい事はないと思うね。

北朝鮮は手なずけられても、今の中国では、すり寄れば、何時かは、ロシアが中国の属国となる立場になると思うけどね。

今の中国ほど、汚いやり方をする国はないよ・・・・

 

考えの変換ところだと思うけどね。しかし、まず無理か・・・・

 

ある不動産投資会社の配当金が遅れているらしくと言うニュースが流れて来たけど・・・・

実は、この不動産投資会社って、15年程前に、仕事の依頼の件で関わった事が有る会社である。

 

実は、偶然だったのかな、先月ある会社のセミナー&交流会に招待され、行った場所が、当時、その不動産投資会社さんが入っていたビルで有った為に、その不動産投資会社さんを思い出していたところだ、久しぶりにその会社さんを調べると、近い場所にオフィスを移転していた。しかし、それ以上はもはや関係がないので、「ああ、以前にこう言ったことが有ったな」などある意味懐かしんでいたんだけど・・・・

 

その不動産投資会社さんとは、人を通して知り合い、何でも紹介者が、ホームページのリニューアルを提案して作ったのだが、金は掛る、デザインは酷い、おまけに運営経費も毎月高いと、かなり不動産投資会社内外から不満が爆発していて、私の所にヘルプにきて、改めて問題点を精査した上で、私の会社の強みなどを加えて再度提案をしたんだけど、先方の担当者たちからは大変に受けがよく、このまま進めましょうとなったが、社長はカンカンに怒りはじめたらしい、だって、評判の悪かったサイトは誰が責任取るんだよ・・・このまま私の会社で作り直せば、当然、不動産投資会社側から費用を頂かない事には事は進められない。

結局、社長のひと言で、今回の件は、流れたんだけど、私としては、納得がいかず、担当者に、間に入った人は、元々関係がない人たちで、私の会社は私の会社であるので、サイトの話は進めて欲しいと何度か食らいついたが・・・結局は駄目で・・・

 

会社の規模が大きかったのと、要望を沿った提案を進めていけば、私の会社も当時はかなりの利益になったので、非常に残念な思いをした・・・・・

その後、紹介者の会社は、その他でもはちゃめちゃの仕事をしていたので、色々とあり、倒産した・・・・

 

しかし、不動産投資会社の現状の配当の遅れを考えると、訴訟も起きているので、金融関係と、その他の投資者がどう不動産投資会社を捉えるかに掛っていると思うけど、もしかすると、倒産と言う事もあり得る話だと思うね。

やっぱり、経営って難しいんんだろうね。大きくなれば、大きくなるで色々と問題もあるし・・・・

経営者が贅沢し過ぎるのも問題なんだよな・・・・

 

 

久しぶりと言うか、当時見た以来の鑑賞となりました「二百三高地」を見ました。

本作品、私が中学二年生の時、丸井の試写会で中野サンプラザで鑑賞したんですが、当時は、あまり戦争映画や歴史ものに興味が無く、見終った後も、何とも面白いとも言えず、つまらないとも言えず・・・という感想でしたが・・・

今回の見直しは、非常にいい体験になりました。

 

まずは、ひとことで「こんなにいい映画だったんだ」当時、本作品だったかな、本作品を皮切りに、日本の歴史映画や戦争映画の大作感ある作品が、必ず年に1本ずつと言う感じで作られて、「二百三高地」「動乱」「大日本帝国」「連合艦隊」などが作られては上映されていた。

 

今見ても、当時としてもお馴染みのメンバーが顔を揃えていて、当時は、胡散臭かったけど、今見ると懐かしいし、それなりに、良い演技をしていたんだね。丹波哲郎、森繁久彌・・・

あおい輝彦、永島敏行、夏目雅子なんか、凄く期待されていた俳優だったよね。

 

この頃から仲代達矢は、既に時代の人だったけど・・・・

 

しかし、今見ても当時の東映の力の入れようが分るんだよね、凄い制作費を使ったんだろうね・・・

戦争シーンなんて、派手で、リアルだもんね。この当時から、当時の人道的ではない戦争の恐ろしさを上手い具合に表現しているものね。

 

でも多くの人が当時は、犬死にみたいになっていると思うとね・・・今でも十分、通用する作品であるね。

久しぶりに、当時の邦画の良い作品を見直したと思うよ。