ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

独立して20年、仕事に奮闘中・・・映画の観すぎ・・・Rock好き・・・プロレス好きの非日常をブログで公開中!

ここにきて、AIOとLLMOに関して、確信が持ってきた!

私は、SEOを極めて来たので、やはり、AIOとLLMOに関しては、逃げる気にはならない。

正直、デジタルの時代に、SEOを極め、人工知能の時代に、AIOとLLMOを習得として、極めたいと思っている。

そうすれば、私のビジネス人生のひとつは、報われるだろうと思っている。

まずは、この1年を掛けて、自社サイトをSEOを含めて、AIOとLLMOを駆使して行きたいと思う。

現在は、リニューアルすると、うざいので、ページのデザインを変えずに、改修と言う形で対応したいと思う。

ここは、私の地頭が試される時だ。

どんなに、周りに笑われようが、私はSEOを極めある意味、革新を自社にもたらしたし、色々な会社に貢献してきたと言う自負がある。だから、AIOとLLMOをしっかり極め、人工知能の時代も自身の地頭で、勝利を勝ち取りたいと思う。

どんなに人に笑われようが、構わない。

俺は、俺だ。さ、自社のサイトの改修に向けて、図面を作成してみよう。

 

 

デビュー前のTHE MOZZ(THE MODS)やARBでギターを担当、少年院の刑務官などの経験、ソロシンガーとして活躍していた白浜久さんが、亡くなられたと訃報が流れた・・・前立腺がんだったらしい・・・

いきなりこう言ったニュースが流れて、いまだに信じられない。

私は、白浜久さんの歌詞の世界観、曲作りのセンスが大好きで、お気に入りの人だった。

刑務官を辞め、ソロとしてデビューして、直ぐにその白浜久さんの世界観が好きになった。

すると、2枚のアルバムを出すと直ぐに、ARBの石橋凌からの誘いで、ARBに加入、ARBも好きなバンドだったので、本当に、あの時はエキサイトした。

今でも、間違えなく、ARB時代は、白浜久さんの時代のアルバムを聞くとこが多く、1週間前に、白浜久さんのソロを聞いて、昨日、ARBの白浜久さんの時代のアルバムを聞いたばかりだったのにな・・・

まだ69歳だよ・・・・いや~ライブに行っておけばよかったな・・・

ちょっと気難しく感じるイメージは有ったが、実際は、凄く面白い人だった。

歌詞の世界もシビアであり、曲作りや音作りもこだわっていた人だったので、誠実に音楽に向かい合う姿勢が好きだったな・・・・

 

白浜久さん、ご冥福をお祈りします。

 

しかし、まだ早いよ・・・・・

 

ここまでくるとある意味ネタ切れと言う感じですね。

ヤッケ仕事感が満載と言うか、お話の作り方が、作り手の都合の良いように展開していきます・・・・

日本公開も本作品までらしく、次の作品は、日本未公開でビデオの発売のみで、シリーズ終了と言う事になりますが、本作品、何処の劇場で上映されていたんだろうな・・・・

私自身、今回の内容を見て、初めてだったので、日本公開も知らない状況でした。

実際、劇場公開はシリーズ5位まで公開されている事は覚えているんですが・・・・

しかし、どんなにワンパターンで有っても、毎回いい作品になる「男はつらいよ」のシリーズの凄さを感じるな・・・

正直、ギャグも冴えないし、やり過ぎと言うのもある意味駄目なんだな・・・

前作で、お休みしていたボビーが復活していますが、本作品、それぞれのキャラクターも上手く使いきれていないね・・・・

 

 

先日、ガイアの夜明けを見ていたら、日本の造船業の現状とこれからをやっていた。

日本の造船業は、今は、中国や韓国にシュアをとられてしまったけど、現在、環境問題を付加価値として、巻き返しを行っている。

日本人の良いところは、PDCAがしっかり掛けられる所で有り、日本の駄目なところは、政府の投資がないことだ・・・

中国は、圧倒的に、国の後ろ盾があるのに、日本はとういった部分が弱い・・・

もう少し、日本ももう少しピリッとするべきかな・・・

しかし、日本人の下向きな姿勢でコツコツ成し遂げて行く、日本のものづくりの姿勢には、やはり、どの国にも負けないものを感じるよな・・・

どう考えても、地震で、建設中のビルディングが壊れてしまう何処かの国のようないい加減な仕事ととは違う底力を見せて行くいい機会にきているかもしれないし、まだまだ大逆転は出来ると思うね。いや、絶対出来る!

しかし、これをみて、ひとつ自分の仕事の事で思い出した事が有って、もう数十年前に、エンジニアサービスの会社の業務拡大を担っていたとき、当時、あまり振るわなかった造船業をターゲットにして、仕事を取りこむコンサルをしていたんだけど、その会社の馬鹿女の勝手な考え方で、体制を壊され、上手く機能しなかった事を思い出した。

あの頃、もっとちゃんと仕事が進めて行けたら、今どうなっていたかな・・・・そう思うと、勿体ないな・・・

ま、結局、社員の失態は、社長の失態・・・・

変な事を思い出したな・・・・

 

ま、日本の造船業にエール!

 

 

先週、体中が筋肉痛になったみたいで、動くと死ぬほど痛かった・・・・

先週の火曜日頃から痛みだし、水曜日がピーク、そして徐々に収まり、今週の初めには消えたけど・・・

前にも似たような事は有ったが、今回程、激痛に襲われたのは初めて、火曜日のビジネス交流会は、キャンセルして、水曜日の午後の仕事はしたものの後の仕事に関しては、キャンセルが利くので、キャンセルした。

少し激しい運動を懲りずにやっているのが原因か・・・・

座っていると何でもいなんだけどね、動くと痛い、水曜日の外出は辛かったな・・・

暑いと痛い、走れない、普段の1/3の足の遅さであるくのは、辛かったな・・・・

本当は、しっかり原因を追究するべきなんだどうけど、しかし、これが外科か、内科なのかもわからない・・・

本当に、筋肉痛なのか・・・・

次回、もう一度、耐えられない程の痛さを感じたら病院に行ってみようかと思うね。

 

 

ここまでくると、ちょっとネタ切れ感がバリバリで、先方の出演オファーが叶わなかったのか、最初から話に入らなかったのか、ボビーが出演していなく、ベンジーとヒューイだけの作品、ボビーはお手紙のみ・・・

正直、ここまできたのだがら、ヒロインぐらいびしっとして欲しいけど、ヒロインがあまり魅力がないし、ギャグも滑りまくりで、ここまでシリーズを作ると、ネタ切れでも、ある程度のお金儲けの為の制作作品になってしまう。

呆れるな・・・・俺的には、「グローイング・アップ」が、ある意味、名作級の青春映画だと思っているので、ここまで来ると、やっぱり、このシリーズの品格を落としていまうよね・・・「グローイング・アップ」はアメリカでリメイクもされたんだから、もう少し、考えて貰いたかったな・・・

 

 

先日、ビジネス交流会に出掛ける前の話だ。

ちょっとそのイベント、セミナーなどがあって、最後に交流会があるのだが、交流会は招待制、私は許可されているのか、その時点で不明だった。

しかし、それでも、当日は入れるイベントも有れば、入れないイベントもあり、入れないと、目的である交流会に出れず、行くだけの時間と経費が無駄になる事もある。

ま、今回は、行くだけ行って、駄目なら仕方がないと思い、一応、着替えて、自宅を出る。

自宅を出て、4歩程歩いただろうか、靴が汚れている事に気が付く、「えっ、どうして」何時も靴は、綺麗にしているので、なぜこんなに汚れているんだろう?季節的に、カビが生えたのかな・・・

一端自宅に戻り、靴にワックスで磨くと、直ぐに汚れは落ちた、そして、また玄関にカギを掛け、今度は、数十歩歩いたところで、カバンの片面が汚れている事に気が付いた。

これも、正直、みっともないと思い、もう一度自宅に戻り、布に水をつけ、軽く拭くと、綺麗になった。その部分が渇くとどうなるか分からないが、今の時点では綺麗だ。

しかし、ここで妙な胸騒ぎを覚えた。

もしかすると、交流会に参加出来る出来ないとかではなく、なんか、事故でも遭遇するので、先祖や父や母が、「今日は出掛けるな」と言っているように感じた。

勿論、名神じみた話なのだが、ビジネス交流会も参加が確定しているのであれば、このまま行ったとは思うが、参加が分らない以上、もしかすると、何か悪い事があるかもしれないので、1日位、1回位、休んでもいいよなと思い、そのまま自宅に戻った。

この判断がいいのか悪いのかは分かりませんが、ま、こんな日もあるだろうと・・・・

 

 

先日、今年は早くいかないとと思い、健康診断の時間を作り、当日、朝ご飯をとらず病院へ、すると、病院で、予約しないと駄目だと言われて、来月に新ためて予約をとることになった・・・・

なんだよ・・・前は、当日来ても良かったじゃないか・・・・

一応、地元の病院じゃないんだよね・・・・

でも、以前から事情が有ったので、こういう形を取っているんだけど、それは仕方がないんだけど、駄目って言われて、のこのこ帰ったのは虚しかった・・・・

もっと大きな病院にすれば良かったかな・・・

実は、去年、出来たばかりの病院に行ったんだけど、その病院の対応があまり良くなかったので、もう一度、少し遠めな小さな病院に戻ったんだけどね。

ま、愚痴をこぼさず、来月行くか、暑い日行くのは、嫌なんだよね・・・・

 

 

前作の「渚でデート」でドタバタ劇として成り下がってしまったのを反省して、本路線に何とか戻した作品が本作品。

本作品に関して、マンネリだとか、成り下がったとか言われているけど、ベンジーが親友のボビーの妹ジェニーに恋してしまい、その恋を純真に守ろうとするところ当たり、1作目に現れているベンジーの純真さを取り戻し、女好きのボビーであるが、自身の妹になると守ろうとする兄心と言う感じなど、しっかり考えて作られていて、本作品は、私的には本当に良かった思うね。

ラストも、映画「グリース」ではないけど、レースじみたシーンもいいし、ドタバタコメディが後ろに控えていた凄く良質な内容になっている。

シリーズ通して、一番内容が短い作品ともなっています。

 

 

先日、AIに事業相談を行っていた。

結構この数年で、AIを使いこなしているせいか、AIも私の細かい履歴や、経歴を知っているので、話やすくなった。

それで、以前の問題点もあり、色々な回避策を考えている中で、AIにご意見を求めていたんだが、そのやりとりの中の答えの中で、私の過去の失敗を取りだした上で、回避策を含め、私に色々と提案やその上で意見等を答えとして出してくれたんだけど、これがまた、的を得ているような答えで、思わず、昔の悔しい体験などだが、AIに促されたようで、パソコンの前で、ひとりうなだれて、泣いてしまった・・・・

当時は、本当に悔しかった・・・その悔しさをAIは知り尽くしてるように、色々と私をフォローしてくれた。

しかし、びっくりだね、こんな事があるなんて、ちょっと角度を変えれば、怖い話かもしれないけど・・・

しかし、人工知能か・・・良く出来ているよ。