ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

独立して20年、仕事に奮闘中・・・映画の観すぎ・・・Rock好き・・・プロレス好きの非日常をブログで公開中!

先日、ネットショップで、買い物をした。

当然、配送業者が、買った荷物を届けてくれるのだが、朝起きたら、メールに配達完了メールが来ていたので、玄関先に向かうと、荷物がない・・・取られたのか・・・・

もう一度、メールを確認すると、置配した玄関先の写真が掲載されているのだが、配達先がまるで違う・・・うちの玄関ではない・・・

すぐさま、配達業者に連絡を入れるものの、機械対応で、後日、連絡をすることだったので、待つことに・・・

しかし、3日経っても、業者からの連絡がなく、計3回掛けて、やっと連絡がきた。

置配の誤認を伝えると、直ちに、配送の者に確認してというと・・・

配送から3日も経っているので、「荷物大丈夫」というと、紛失してしまった場合、必ず弁償しますから大丈夫ですよと言ったものの・・・

やはり置配は、問題があるよね。

盗まれる人もいるだろうし、置配で、個人情報を盗む人もいるだろうし・・・

 

だから、アマゾンなどは、近くのコンビニまで、荷物を取りに行く手段をとっている・・・

今度から、このネットショップでの買い物は、面通しで荷物を受け取ろう・・・・

 

やっぱり、幾ら日本の治安がいいからと、置配は駄目だね・・・

 

まずは、映画のタイトル「クジラに落ちた男」という何とも分かりやすいタイトルに誘われて映画を見に行きました。

タイトル通り、クジラに飲み込まれて、クジラの中から脱出すると言う単純なB級映画だと思って見に行きました。

まず、正直、人間VSクジラのパニック映画という印象がありますが、実は、意外に重厚な人間ドラマです。

正直、本作品の内容を作った監督ブライアン・ダッフィールドって、凄いアイデアマンだなと感心しましたが、正直、俺的には、人間VSクジラの脱出劇を淡々と作って貰った方が良かったかな・・・重厚な人間ドラマの方は、クジラの腹の中の話とリンクしなくてもよかった気がするけどね。ま、何度も言うようですが、アイデアは買うんですが・・・・

この手の映画は、もう少しノー天気で話が進み、ハラハラドキドキで話が進んだ方が、よかったかな・・・・

勿論、主人公と親子関係に関しての人間ドラマとクジラの腹の中の出来事をリンクするのは、作り手としては、いい発想であり、こちらも感心するんだけどね。でも、この手の話にするのなら、クジラの腹の中にしなくても良かった気がするけどね。

なんか、ラストは、ほろっとしてしまうけど、見終わったこちらとしては、こんな内容をみて、よかったのかなと・・・

ちょっと困惑したけどね・・・・

 

上映中

 

「早起きは三文の得となる」となると言う諺があるが、「早く来ることは三文の得となる」ともいえる。

私は性格的に、遅刻をすることが嫌いなので、必ず、人よりも約束事には早めにきている。

最近、私のキーとなる人が、月に数回の勉強会を主催しているのだが、私は何回か参加している。

勿論、必ず早めにつくようにしている。

先日、その会で、勉強会開始の40分も前に到着、会場でひとり席に座っていると、キーとなる人が入ってきて、「おお、おはよう、早いね」と二人きりになった。

そしたら、そのキーとなる人が、今日さ、夕方に、取引先に行くんだけど、売り上げに悩んでいるだよな、もしよければ、一緒に来るか?

私はすかさず、「はい、行きます」すぐさま先約を少し時間をずらしてもらった。

もし、私が、早く会場に着かなかったら、この様な話にはならなかったし、他の人がいれば、話は他に人も持っていかれたかもしれない。

だから、「早起きは三文の得となる」から得て考えて、「早く来ることは三文の得となる」になった。

 

先日、ビジネス交流会で、サッポロポテト バーベキュー味を頂いた。

これには、懐かしいのひと言で、私の幼稚園児だった頃か、小学校に上がる頃に「サッポロポテト」が新発売して、それから2年位してから「サッポロポテト バーベキュー味」が発売された。

当時は、この「サッポロポテト バーベキュー味」は、私にとってセンセーショナルで、ピリッと辛くて美味しかった。

しかし、何時頃からか、味が変わり、あまり辛さがなくなり、今のように味わいになった。

メーカーは、味は変わっていないと言うかな・・・・もし味が変わっていないければ、大人につれ、この刺激的な味わいが、薄れてきたんだろうし・・・・

もっと、粉ぽくて、ピリッとした刺激が有ったように当時は感じたけどね。

ま、今でも売っているのは、嬉しい限りだけどね。

明治のカールなんて、無くなったしな(変わりのものは出来たけど)

こうして、今でも昔のお菓子が食べられることは贅沢な事なのかもしれないね。

 

 

千葉真一出演の「激突!殺人拳」を見ました。

制作、公開当時は、日本は空前の空手ブームであり、そのブームと、ブルースリーの便乗で作られた作品なんだろうけど、正直、当時の東映らしい作りというかお話の作り・・・

ブルース・リーのような戦いに迫力的なものは感じないものの、ある意味、千葉真一さんは、それでも、頑張っているね。

関根勤さんが、よく千葉真一さんの真似をするのは、この映画からなんだよね。

大好きな中島ゆたかさん、志穂美悦子さんも出ていて、懐かしむという意味ではいいんだけどね。

しかし、本作品、海外でも、大ヒットしたらしく、ブルース・リーやジャッキー・チェンなら、わかるんだけど、よくも東映のこの手の低予算のやっけ仕事で、海外の人に火をつけたとよな・・・

クエンティン・タランティーノ監督が好きというのは分かるんだけど、キアヌ・リーブスもこの映画のファンで、千葉真一をリスペクトしているというから不思議だよな・・・・

でも、これだけ、ブームになったのだから、海外戦略も含めて、もっと予算を掛けて、世界に通じる作品をこの頃に真剣にやれば、当時の日本映画界も変わっただろうけどね。

 

 

実は、私は、服に関してお気に入りのものがあれば、ストックしていく方である。

2年前にお引越しをして、ビジネスシャツと私服用のカジュアルなシャツの買い置きを新しい地域へ持ってきて、倉庫に入れた覚えがきちんとあるのだが、9月の雨で、気温が寒いから、丁度いいと、ビジネスシャツを探しているのだが、見つからない・・・

確かに、倉庫にしまう時に、何度かみた記憶が残っている。

「近いうちに使いそうだから」と奥の方に置くことはない・・・

しかし、何度、倉庫の浅い部分を探しても、一向に見つからない・・・・

自宅もくまなく探したんだけど、無いんだよね。

仕方がないので、ビジネスシャツに関しては、とりあえず、ネットでデザインのいいのを2つほど購入。今年の窮地を何とか乗り越えたんだけど・・・

しかし、不思議だな・・・・

仕方がないから、思い切り、倉庫の大掃除をしょうかな・・・・

しかし、ちょっと不自由を感じる・・・・

 

 

先日、多摩川の川沿いを歩いていると、急に蛇が出てきた。

「あっ!」すかさず、スマホを出して、動画で撮ろうするが、蛇も人間が怖いらしく、必死で逃げる。

意外に、蛇って、早いんだよね。

スマホを取り出し、動画カメラにして、録画を開始しようとすると、もう蛇は、草むらの中に入ってしまっている。

これで、何回目なんだよ、蛇との遭遇は・・・・5回目、6回目?全部、逃げられて動画に収められない・・・

多摩川周辺に越してきて、あと少しで2年になるが、その間に5~6回の蛇との遭遇で、一度も、動画カメラに収めることが出来ない。

余談であるが、多摩川を泳ぐ、魚が、数回に分けて、飛ぶ瞬間があるのだが、これも、何十回と目で見ているけど、動画カメラで収められない・・・

くそ、恐るべし、自然現象とは・・・・

蛇をカメラに収め、魚が跳ねる瞬間をとらえ、友達と会った時の話のネタを作りたいんだけどね・・・・

 

 

ブライアン・デ・パルマ監督作品である「殺しのドレス」を久しぶりに見直しをする。

本作品、公開時は、3番館であったテアトル池袋で、ジョー・ダンテの「ハウリング」と一緒に見たんだったよな。

本作品、勝手にアルフレッド・ヒッチコック監督のサイコ」のブライア「ン・デ・パルマ版と言ってもいいかな・・・

ある意味、ブライアン・デ・パルマ監督が、アルフレッド・ヒッチコック監督の「サイコ」にオマージュを込めて作ったような作品に感じるよね。

久しぶりに、ナンシー・アレンを見たかな、「キャリー」の出会いから、ブライアン・デ・パルマと結婚、本作品、「ミッドナイトクロス」「悪夢のファミリー」と立て続けに出しているけど、離婚を機に、別々に歩んでいるね。

そう言えば、「悪夢のファミリー」って日本未公開なんだけど、これ、見ていないから見てみたいな。

マイケル・ケインはこの頃から名優だったけどね。

アンジー・ディキンソンは、この頃になるとおばさんだったけど、その前は凄く綺麗な女優さんだったね。

本作品でも、サービスカットが満載なんだけど、直ぐに殺されたときは、当時見ていて「えっ」とおもったね。

アンジー・ディキンソンの子供役には、ちょっとお話の中では、好都合過ぎるんですがね・・・

女性刑事が、犯人に似せた感じで尾行していたのは、笑えたね。

 

今年の冬はの私の予測は・・・・ずばり、去年同様に「寒い」冬となるでしょう。

そう考えると、寒さに苦手な私は、もう生きているのが嫌になる程気が滅入るよ・・・・

高校生の時だったか、「あと何回、俺は寒い冬を経験するんだ」と思ったぐらいに寒いのが苦手なので、私のこの予想を裏切ることになると本当はいいんだけどね。

でも、数年、寒い冬が来ているよね。今シーズンも同様に寒い冬だと確信している。

そいえば、衣替えもしなといけないね。まだやっていない・・・

寒くなる前に変えないといけないね・・・・

しかし、寒い冬が来ると思うと、本当に気が滅入るよう・・・

 

 

そう言えば、何時だったか、ビジネス交流会に参加した時、紅茶のティパックが沢山残っていたので、主催者から、廃棄になるので、もしよければ、持ち帰ってくださいと言われたので、貰う人がいなかったので、私が代わりに貰ってきました。

ペットボトルの紅茶などはよく飲んでいますが、こうして、ティパックで紅茶を飲むのは久しぶりかな・・・

子供の頃は、学校から帰ると、ティパックでミルクティを作り、ポテトチップでおやつを食べていたこと思い出すよな・・・

久しぶりに、ティパックでミルクティを作る。

お腹が空いていなかったので、ポテトチップはお供にしませんでしたが、こうして久しぶりに飲む、自宅で作る紅茶は旨かった。

自宅では、朝も昼間もコーヒーだもんね。たまには、こうした紅茶もいいもんだね。

何時か、茶葉を買ってきて、本格的に紅茶でも作ろうかな・・・

なんか、紅茶で昼間を過ごすと、何ともおしゃれな気分がするかもね。