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WEBマーケティング屋のブログ

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などを中心にWEB担当者、中小企業様でWEBを活用したい
経営者、担当者の方々に向けて情報を発信していきたいと思います。

 

 

hide追悼ライブイベント、日ごろいろいろお世話になっているリラさんvocalのKiss your Misery 

2018年11月24日(土)
Open 17:30 Start. 18:00 
会場 → 恵比寿CreAto https://www.creato.bz/access.html 
Ticket → ¥3000+1drink


 

いつも思い出すのは、Kiss your Miseryデビュー戦を我が社のパーティーだった事。それがいつも当時を思い出すきっかけになり、

 

 

 

 

 

あの頃かなりエネルギー高く活動的だったのが何故かな?と思い、

 

当時、インターンの学生さん、就労支援の方と
来ていただいている中、いつも言っていたのは
自分自身が今いるのは、当時20代前半から中盤にかけて出会った方が殆どで当時出会って今もつながりのある方が殆ど。それを体験する事が出来たならば、少なくともそういう場を体験出来る機会を創っていこうと
みんなと話しながら
興味を持つ事、熱中する事、楽しみ(ワクワク感)を実感する事
を重視して日々、過ごしていたのを思い出します。

 

お金の視点で考えると、人様を雇う事がこんなに大変なんだ!!と悩みながら頑張る感じですが
その人個々人の将来、人生観を基に仕事を合わせていく。(仕事ありきで人を合わせるではなく)
もちろん、しっかり出来ていた訳ではないですが、そういう姿勢だけは忘れずにしようと。

 

 

ただ、1人で尚且つパソコンが中心になるとどうしても、内々を向いてしまうのですが
ここで大切になるのが空海の密教の三蜜加持

身蜜・・・「身」とは身体感覚
意蜜・・・「意」とはイメージ
口蜜・・・「口」とは言葉のこと

 

 

「身体と言葉と意識」
身体(動作)口(言葉)意(心・意識)

不安や苦しみ、恐れ、どんな不幸であってもこの3つの要素のどれかで構成

 


意の部分ばかりを見ていて、ここ数年でどれだけ身について指摘され、、反省したかと。。
身が崩れていくと、口にも影響が出て、、
意も崩れていくと。

 

逆にこれからはその3つを意識しながら
日々過ごす事の重要性を認識しております。

自分が出来た状態で人に接する際、マインドありきの話だけでなく
マインドも体も発する言葉と3つがちゃんと成り立っている状況で人を見る事が重要だと!

 

 

 

 

 

 

 

そして、今回は岸先生のブログからyoshikiに学ぶ!

YOSHIKI CLASSICALにて


特に父親の死からいつもいつも人生や生きる意味や志命について考えている。
人生の目的は志命を生きること。大切な人の死をたくさん経験して志命に向き合うようになった。

 

彼らの死を無駄にしないように偉大な彼らの夢を叶える、世界中に伝えるのが私の志命、だから絶対にあきらめない。

 

自分たちのストーリーを映画にするのは辛すぎて嫌だったが、それを伝えることでたくさんの人が勇気付けられ救われると言われたときに、これを伝えるのも我々の志命と思った。

 

 

 

一貫しているのは、誰かの死が人生観に巨大な影響を及ぼし志命につながっているということです。世の中の流れも死とは何か?生きることは何か?
が重要だという方向に向いているということです。死を考えることはいかに生きるか?を考えることです

liraさんとXトークする時も生き方やマインド、姿勢に対しての共感するポイントが多く

hideも同じ様に


音楽性、パフォーマンス以上に人間性で魅力を感じるアーティストはそうはいないんだと思いますが
人間性に惹かれるからこそ、何十年経ってもずっとファンの人がいる。

だからこそ生き方や人間性を支え続ける哲学、共有出来る仲間、場所
が大切になってくるんだろうと思います。

 

 

 

古巣社会起業大学においても田坂先生のお話の中で

リーダーが持つべき大切な覚悟は「死生観」

特に経営者、政治家、リーダーに必要

経営者であれば部下、社員の人生を預かる。それは1人でも100人でも!
政治家であれば地域の方々、時に国民

自分が命に対する深い眼差しを持っていなければリーダーになるべきではない。そしてジョブズの言葉を参考に

「今日が最後の日だと生きてきたらいつかそれが真実の日になる」

そこに至るには、苦労、困難、挫折、敗北あらゆる困難の中でこそ成長するのがリーダーであり、乗り越えられるからこそリーダーになれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

第2講座:女性の体について
第3講座:胎内記憶について
第4講座:魂について
各回講座のテーマを基に、今回第3講座の「胎内記憶について」
卒業生の方の体験談も踏まえて解説頂きました。

第1回2回は下記から

愛の子育て塾第13期第1講座

 

 

 

 

愛の子育て塾第13期第2講座

 

今現実にいる自分と空の上から来る赤ちゃんがどんな姿か想像してみる

・空からくる赤ちゃんは、魂の世界(5次元の世界)にいて、5次元には時間という概念が無い。
その時間の概念が無い世界の中で、赤ちゃんは産まれてくる準備をしている。
1年ならば1年、100年生きるなら100年。

生まれる目的を決めて、その為の準備もしてくるので
出来るだけ赤ちゃんが生まれる前から、自分のやりたい事がお母さんにもわかってもらえる様に
赤ちゃんに聞く、耳を傾けるという事が大切。

 

 


トミーさんからは「子供の気持ちを受け入れる」についてご自身の体験を基にお話頂きました。

妊娠した時に、子供の声を聞いて子供の気持ちを尊重しようと想い、
全て受け止めようと決めてから 何が来ても大丈夫!という気持ちに自分自身も変化した事をお話いただきました。

 


「しあわせな家庭を築く為にパートナーシップが大切」

liraさんの体験談を基に、子供がしあわせを感じるには両親が仲がいい事(パートナーシップ)の大切さを教えて頂きました。

夫婦が仲がいいと子供が勝手に育っていく。
お父さんお母さんが愛し合っているのが普通(日常)になると、自分が大人になった時もそれが日常になって自然とパートナーシップが構築される。

理屈で言って頭で理解しようとしても、普段お父さんお母さんが仲が悪いと子供は敏感に夫婦仲を感じてしまう。理屈よりも普段の雰囲気や仲良さそうな会話、接し方を子供が感じれば自然とパートナーシップを構築出来るようになるとのことでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※池川先生から教えて頂いたこちらの書籍

 

 

サアラさんは地球に転生する前の記憶を保持したまま日本人として生まれた女性。とのこと。

よく先生が仰る2:6:2の法則で2割賛成、2割反対、残り6割どっちつかずで、その6割の中の1割に興味を持ってもらう様にすると変わってくるということで、そんな難しすぎる伝え方でもなく、ファジーすぎる内容でもなく、自分の頭の中を客観的にどの角度からも入れる見方をしておけば、面白く見れるかなと思います。

 

囚われの身のままの地球人が多い『まずは、生きている間に大きく価値観を変え、すり込まれてきた偏った概念を捨てておくことが最も重要そして、
「死んだら地獄に行く」とか「死んだら自分も幽霊になる」
などと考えることはやめること

 

人類は、マスターソウルの中に一度戻ればニュートラルな状態を取り戻せますから、いわば死ぬときが勝負です。

あの世には神様がいるというイメージがあって「天国へ行くんだ」などと思っていると、
幽界の管理者の罠にはまってしまいます。生きている間、そういう余計な概念を排除していくことが大切です。
その意味で宗教をやっている人はすごく厄介です。
日本人は特定の宗教にハマっている人が比較的少ないので、むしろ縛られない人が多いかもしれませんが。
「みんな意識を変えましょう」と言ってもなかなか難しいものです。変われるのは全体の20~30パーセントでしょう。
生きているうちにどうしても変われない人も、幽界に行ってからアストラル界に行けるチャンスもあるので、
そこに望みを託すしかないかなと思うこともあります。
『私たちがいうところの幽霊も、神様も守護霊のようなものも見えない世界、いわゆる量子物理学者たちが必死になって解明しようとしている意識や心、精神なども見えない世界。
では、スピリチュアルといわれる世界観、つまり神様やエンジェルや輪廻転生、魂、スピリットといった世界観と量子の世界は無関係化というと、そんなことはありません。

関係がないどころか、量子の世界観と、本来の意味でのスピリチュアルな世界観は完全に重なっているのです。
この地球世界には見えるもの見えないものが含まれているのと同じように、宇宙もそうなっています。
一般的には銀河や太陽系や惑星、恒星、衛星など、実体としてあるものだけが宇宙のように思われていますが、
本当の宇宙は、ブラックホールやその他目に見えないものの占める割合が、見えるもものの占める割合よりもはるかに大きいのです。

見えるもの、見えないもの、地球も含めてあらゆる次元がレイヤーのように何層にも重なって同時存在しています。
そういうものを全部ひっくるめて宇宙。
私たちが「あの世に行く」というのは、「宇宙の中の違う次元に行く」という概念』

本来魂が還る場所=「あの世」を理解するためには、同時に魂のしくみを知る必要がある。見える世界と見えない世界のつながりも知る必要がある。

 

 

①中今の会は、36歳以上で若獅子の会を卒業したメンバーが集う人間学の勉強会

 

 

 

②この中今というのは、上の世代と下の世代を紡ぐ責任ある世代として、「中今」という言葉を用いています。その意味からもありますように、相方や子供のみならず、両家のご両親・祖父母・先祖に至るまで大切にしていくことを考え直す会でもあります。

③そうはいっても…36歳以上になると皆さん責任があったり、家庭の雑事にも多く追われることにもなりますので、現状中今の会は(ⅰ)季節ごとに、(ⅱ)ご家族同伴を可能とし、(ⅲ)人間学や「中今」としての在り方を、食事をしながら楽しく語り合う会

中今にはいろんな意味があり

熊野大社の象徴である八咫烏【やたがらす】
八咫烏は三本の足

 

 

 

日本を統一した神武天皇を、大和の橿原まで先導したという神武東征の故事に習い、導きの神として篤い信仰があります。

八咫烏の「八咫」とは大きく広いという意味です。八咫烏は太陽の化身で三本の足があります。
この三本の足はそれぞれ天・地・人をあらわす、といわれています。

 

天とは天神地祇、すなわち神様のことです。地とは大地のことで我々の住む自然環境を指します。
つまり太陽の下に神様と自然と人が血を分けた兄弟であるということを、二千年前に示されていたのです。

日本の歴史における八咫烏の出現はきわめて古く、『古事記』『日本書紀』『延喜式』をはじめ、 キトラ塚古墳の壁画や福岡県珍敷塚古墳横穴石室壁画、千葉県木更津市高部三〇号噴出土鏡、世界最古の油絵である玉虫厨子(法隆寺蔵) の台座にも見ることができます。

 


 

三本足
・未来
・過去
・今
もしくは
・天→宇宙
・地→地球
・人→ひと

という意味があります。熊野三社も未来、過去、今という意味があり、
三社を回ることが未来・過去・今が統合されます。

古神道では
【中今に生きる】という言葉がありますが、
・未来過去今
・天地人 
これら全てを含んでいるのが、
【中今→なかいま】

 

平澤興先生の生きよう今日も喜んでを題材に

平澤興先生は京都大学総長を務められた神経解剖学の世界的権威。

「喜び」をキーワードにしたポジティブな言葉が多く
自分は常にまわりの方々の助けがあって生かされている
そんな気持ちを改めて感じさせてくれます。

分かりやすくも深い言葉が多いです。

「私は生老病死と四苦と考えず、四喜とみているのである。一年に四季がある如く、生があり、老があり、病があり、死があるということは面白くそこに喜びがあると思っている」

「けしからんと怒るよりも、気の毒だなあとゆるしてあげなさい」

「成長するためには、苦難が喜びであると思うようになることです」

「希望をもって生きることの出来るのは、人間だけである。希望の内容が人間の格を創る」

「教育とはいかに相手を誉めるかの研究である」

 

 

 

釈正輪

今回ゼンカフェマリーナにて開催

善・然・禅・膳・全
ゼン・カフェマリーナの"ゼン"はオーナーの祖先である
江戸末期に活躍した初代・高田善右衛門に由来

17日は軌跡のリンゴの木村さんが講演されます。


今回のテーマは「ユダヤと日本」をテーマに開催

 

なかなか濃い内容すぎて、、あまり表に出せない内容が多いのですが

 

ユダヤとひとくくりにするのではなく、スファラディ系ユダヤ人とアシュケナジー系ユダヤ人に別れるところから解説頂き、アシュケナジーが商人としてのユダヤ人、つまり高利貸しを進めて、歴史的に見るとルネサンス革命で当時オランダ、ポルトガル時代~イギリス大英帝国からイスラエル建設し、イスラエルが北イスラエル王国と南ユダ王国に別れて、当時隣にアシリアという国があり、そこが北イスラエルを統治、その後バビロニアがアシリアを統治し、ペルシャがバビロニアを統治する、そんな細かく詳しい流れを教えて頂きました。

ちなみに、釈老師の講和会では常に自分が聞いて、調べて体験した事を基に話をするので、頭や書物で理解した内容ではない濃い内容を聞くことが出来ます。

 

と共に、ダライラマ14世、スノーデンの話に質問が飛んで、そこからこれからの時代に必要な日本人の感性の部分に触れた話になりました。

 

 


大きなテーマとしては「自分を知る」

自分を知るというのは、日本人を知る(どこから来たのか?どういう人がどんな想いで創って来たのか)というところから始まり、世界に対して誇れる国であり、日本人である事を自覚しようと!いう想いで展開しております。

これからの日本は
和の精神を持って世界に飛び立つ!

それが日本人の宿命ではないかと

日本が世界を救っていく(和の精神で)

 

過去を辿ると
1624年徳川家光の時代に
タイと貿易していた(当時はアユタヤ王朝)朱印船貿易
山田長政をはじめ、3千隻、述べ1万8千人が行き、植民地支配ではなく文化を教え、技術を教えていたと。

 

戦後のチリ、アルゼンチン、ペルーなど
60万人近くで現在は4世の方々が多数いる
プランテーションでの小作などが主であったが、初期の移民は白人地主に搾取される事も多かったため、成功に至れずに潰えてしまった者、帰国した者も少なくない。


日本人の特質とも言えるきめの細やかな管理が重要となる養鶏や果実栽培等の分野を中心に徐々に成功する者も現れ、ブラジルでは大地主になる者も現れた。これらの成功者の功績等により、日系人は移民受け入れ国内でも一定の評価を得るに至り、”nikkei”と言う単語が認知される程になった所が多い。と

 

現在の不安定、不確実な世界の中で日本、日本人は伝統、文化、精神が世界に誇れる事であり尚且つそれが貢献出来るのではないかと

和の精神は
単に仲良くという事ではなく、争い耐えないこの世の中にあって、たとえ相手がどのような者であれ、それを赦し、受け入れ、認めるという事。責め裁き、恨み憎み、否定することではなく、許し、祈り、活かすことそして、これこそが正に私たちが先人たちより受け継いできた、和の精神の基である事なのかなと。感じます。

 

麻里先生のワーク
先生は女神研究家でありながら、現役の精神科医で、いつも女神ツアーでお世話になっている方になります。

 

阿波忌部女神ツアー 

阿波忌部女神ツアー 

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魔法というよりは自分の心と向き合う感じで
その自分の心(魔法の源泉のsource)とつながり自分の中に取り戻した超自然的な力!
をヒプノセラピーを中心に展開
(されるのかな?)と思います。

 

テーマの中に
◎心の壁を壊し、柔軟で強い境界をつくりましょう
◎心を開いて他者からの支援を自由に受け入れましょう
◎欠点や未熟さをもった自分自身のすべてを受け入れ、愛しましょう
◎現実だと信じて自分に課してきたすべての限界を洗い流しましょう

 

こんな感じのテーマがあり、何故かココ1年で心に焦点を当てた講義、勉強を行うことが多々ありまして、禅、四柱推命、仏教、哲学、トランスパーソナル心理学と引き寄せの法則か?

どんどん怪しく見られるか(笑)


怪しくてもいいんですが、しっかり実生活と仕事に活かしていこうと!
ご縁だと思ってまずは学び続けていこうと思います。

 

 

 

透明な在り方フォーラム

2010年11月 森のイスキアの佐藤初女先生の在り方にヒントを得て名付 けられ、新しい時代を生きる人間の在り方として「透明な 在り方」を模索する勉強会として発足した。

これまで映画 「生まれる」上映を始め池川明先生講演会や佐藤初女先生 のお料理講習会などを開催してきた。

 

 

今春、佐藤初女先生 の新刊「限りなく透明に凜として生きる」出版記念講演会 を共催するなど、ささやかだけれど、ぬくもりのある活動 を続けています。

今回は、ガラスの仮面で有名な漫画家、美内すずえさんをゲストに向かえての対談、そして藍原しげちゃん喜寿のお祝いを行いました。

 

 


藍原しげちゃん

との思い出は、日本(やまと)の響きと祈り〜今、呼びもどそう和のこころ〜

今日は、参加者の中で唯一戦前生まれという事で、満州で生まれたときから現在に至るまでの話をじっくり聞かせて頂きましたと共に、お一人お一人に素敵なメッセージとプレゼントも!ありがとうございます。

 

 

 

 

東京思風塾の年間テーマは『覚醒の時代~目覚めた命を生きる~』

第6回12月1日(土)のテーマは 平成の時代を総括する

今年最後の東京思風塾になります。

 

12/3(月)18:30〜21:00は「感性論哲学入門講座」の開催

 

両方の講座を通じて感じる所は、

心の部分にフォーカスを当てた「感性」を基に話を進める為、
なかなか見える部分の現象のところにどう活用をすればいいかが見えにくく、目に見えるところで
一喜一憂する事が多い為に、心の持ちようを変えてもすぐに現象に出てこないから止めてしまうと。

 

 

ただ、木を例にすると
心があって、それが現象につながるから
心の持ちようを整える事で、いいことがおきると。

つまり、売上げ達成しそうに無い。
見える世界で何とかしようとする。

叱咤激励

従業員さんの心はどうなるか?
プレッシャーになる。

心は根の部分でつながっているので
それがわかっている人は心にフォーカスしアプローチし
心をプラスにして売上げが上がると。

見えるところだけでいっても、下がグラグラだと何かあったらすぐ弱ってしまう。

 

 

先日10月27日は思風会全国大会の開催でした。

 

 

当日の様子を動画ダイジェスト版でお伝えします。


2018思風会全国大会、思風先生基調講演「理性に生きる時代から感性で感じて生きる時代へ」


2018思風会全国大会、思風先生基調講演「どんな人間になりたくてどんな事がしたいのか?」


2018思風会全国大会「行徳哲男先生と芳村思風先生の出会い」

 

10月6日(土)第5回東京思風塾

第5回東京思風塾のテーマは「覚醒の時代~目覚めた命を生きる」

思風先生からは宇宙の摂理から愛を考えていく事が覚醒の時代を生きる事につながる。

 

8月4日第4回東京思風塾

第4回東京思風塾のテーマは「大遷都への機運は歴史的必然」

思風先生からは大遷都による経済の視点から見た時の活性化について解説頂きました。

 

6月2日第3回東京思風塾

第3回東京思風塾のテーマは

「過渡期を担う日本人が果たす役割」
思風先生からは過渡期における日本の役割について「何故日本なのか?」を世界情勢と歴史的背景から解説頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猛獣塾、理想の上司育成コース

猛獣塾、理想の上司育成コース

猛獣塾、理想の上司育成コース

 

11月3日、猛獣塾、理想の上司育成コース開催しました。

猛獣塾では、3つのコースがあり、

 

 

 

1、入門講座

2、スーパーセールスマンへの道

3、理想の上司育成コース

私なりの理解では、
入門講座は、業界規模関係なく、相手との対話において
どう聞いて納得してくれるかの「心の窓」を開けさせ、コミニケーションを円滑に進めることに役立つ内容で
明日からでも実践でき、西田塾頭がよく仰る「体系化」の実践ヒントの1つに
某手法を用いて、社内の言語を統一するというのも聞くことが出来ます!

 

 

今回の理想の上司育成コースでは
より人と組織に深く入り込む形で、上司として、会社としての役割と振る舞いには
何が求められているのか?の大切さが実感出来ました。

 

一般的に「現場が大切だ!」という声はよく聞くと思いますが
大切だと思って現場に出て、
でも現場で意思疎通はじめ、現場で働いている人の信頼関係が無ければ
「あの人何しに来たの?」という事になると想定されます(笑)

塾頭が大切にされている

実践に活用できるレベル(=腹落ち理解)で体系化

現場だけではダメ、そこには理論が必要で理論を基に実践が必要で
さらにそのサイクルを重ねて理論⇔実践を繰り返しながら
「浸透」していく価値が理想の上司育成コースにはあります。

 

 

入門講座で相手を知る事の大切さを学び
スーパーセールスマンへの道で
相手を知った後に状況を把握、要約し、提案書の青写真を描いて協働に結びつける

理想の上司ではそれを個人プレイではなく、組織として展開する

 

 

※特に私の様なタイプだと、仕事を好きになるお客様を好きになる、そうすればスキルは後からついてくる!と思っていて、間違いではないものの、実際にはスキルの部分で悩む事が多く、そこには職務職責の明確化ができていなくて、心の部分だけ強化しそこにたどり着く為に必要な技術、知識習得、ノウハウ蓄積を本人任せにしていたのを痛感します。

だからこそ上司に求められる事として、心の部分も必要で役割を明確化する事も必要で、役割に対しての教育も必要で!といろいろやる事は多いのですが本質は

チームで勝利する事

シンプルに考えると、1人1人が役割を認識し責任を持ってやり遂げる事

そのシンプルな考えを基に、塾頭が過去手がけてきたプロジェクト、チームが成功した経験談を語って頂きました。

 

猛獣塾、理想の上司育成コース

猛獣塾、理想の上司育成コース

 

猛獣塾、理想の上司育成コース

猛獣塾、理想の上司育成コース

猛獣塾、理想の上司育成コース

藤尾社長が講演で、成功する人間としない人間の違いについてよくお話をなさいます。

「成功しない人間はいつも良いものがないかキョロキョロキョロキョロしている。成功する人間はこれだと思ったら、しがみついてでも学び、実践をしていく」


 

 

中今の会次回は
11月16日 19:30~21:30
勉強会会場:「カラメル恵比寿東口店」恵比寿駅東口徒歩2分
勉強会費:1,500円
https://eichiii.com/spaces/312/areas/434 

懇親会場:「楽蔵うたげ」恵比寿駅東口徒歩1分
懇親会費:4,500円
http://rakuzo.dkdining.com/ebisuhigashi/

 

 

①中今の会は、36歳以上で若獅子の会を卒業したメンバーが集う人間学の勉強会

②この中今というのは、上の世代と下の世代を紡ぐ責任ある世代として、「中今」という言葉を用いています。その意味からもありますように、相方や子供のみならず、両家のご両親・祖父母・先祖に至るまで大切にしていくことを考え直す会でもあります。

③そうはいっても…36歳以上になると皆さん責任があったり、家庭の雑事にも多く追われることにもなりますので、現状中今の会は(ⅰ)季節ごとに、(ⅱ)ご家族同伴を可能とし、(ⅲ)人間学や「中今」としての在り方を、食事をしながら楽しく語り合う会

 

 

そして、若獅子の会では■12月8日(土)卒業式の開催になります。


14時〜勉強会 @致知出版社(表参道)
19時〜懇親会

卒業式では毎回皆さんにプレゼントのメッセージ

 

 

 

 

100年後も残って欲しい会社セミナーはじめ、先日の思風会全国大会にて覚醒プレゼンを頂いた
新井さん

 

新会社株式会社eumo
持続的幸福(Eudaimonia)を追求する「共感資本社会の実現を目指す」という新領域の挑戦に向けてお披露目会開催

https://peatix.com/event/495385/

https://eumoworld.peatix.com/

テーマ:自律と共感で生まれる持続可能な共感資本社会を目指して

日時:2018年11月28日(水)
   昼の部:11:30〜13:00 (昼食付)
   夜の部:18:30〜21:00 (軽食付)

場所・アクセス:
   国際文化会館 岩崎小彌太記念ホール
   〒106‐0032 東京都港区六本木5-11-16 地図はこちら
   電話:03-3470-4611 Fax:03-3479-1738
   HP : http://www.i-house.or.jp
   都営大江戸線 麻布十番駅 7番出口より徒歩5分(上り急勾配あり)
   東京メトロ南北線 麻布十番駅 4番出口より徒歩8分(上り急勾配あり)
   東京メトロ日比谷線 六本木駅 3番出口より徒歩10分

参加方法:会場参加

参加費用:昼の部3000円
     夜の部5000円