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WEBマーケティング屋のブログ

WEBマーケティング屋ブログでは
・役に立つツールのご紹介
・業者任せにしない自社サイトの運営方法
などを中心にWEB担当者、中小企業様でWEBを活用したい
経営者、担当者の方々に向けて情報を発信していきたいと思います。

 

同年代の格闘家、今野選手 昨日の結果は残念な結果ではありましたが、

これからもタイトル奪取に向けて頑張る!と力強いメッセージを頂きました。 

 

 

特に、同年代で現役となると30代中盤から後半にかけて現役というだけでもすごい事かなと。

 闘い続ける体と精神力を維持し続けるのは、日ごろの努力が無ければ難しい世界だと思いますし、

 

 

古巣で一緒だった山城さんも同じく卒業(引退後)のキャリアを考える年齢になりつつある中で、どうしていこうか?いくのがいいか?を話しながら、引退後でも可能性を広げていく事にチャレンジしているのが素晴らしいなと思い、

 

「日本の武道から学んだ、強いからいい、勝てばいいではなく人間性を磨く心の部分を世界に向けて発信していく」

 「格闘技から受けた恩恵を忘れずに恩返しする」 

日中は介護施設で働いていただき、夕方以降はプロの選手として活動。仮に怪我などで早期引退しても、介護職でやっていける道もあり 介護や外食事業などに法人加盟を提案し、格闘技選手は実業団制度を用いることによって、どちらも問題となっている人材確保に貢献しながらも、選手は生活基盤を安定させつつ、夜はきちんとトレーニングに専念することができる。 

 

そんな立ち上げ時の頃のインタビューでビジネスの理論を格闘技の世界に持ち込み、自立そして生活、ビジネスが成り立つモデルを目指し実践されています。

 

 

 


一般的な指導者ありきではなく、分野を絡めて仕事を成り立たせる、収入を得て自立した生活に向けたイメージが描けるというのは
大きなニーズがあるところではないかと。
自分個人としての武器、強みを兼ね備え、所属してもバックアップ体制がある
というのが格闘技の世界に限らず、他の業界においても求められてくるところかなと。


以前に、帯津先生の太極拳を学んだ時も
医療従事者の方々が西洋式のみではなく、ホリスティック医学も取り入れてみて
使えそうなら使えばいい、ダメだと思うならやめればいい。

先生自身も、最初は柔術を学んでみて、これは患者さんは無理だろうと。そこからたどりついたのが太極拳で
呼吸にいい、姿勢、精神統一と結果的に自分の武器、強みになっていた。
根底に人の役に立つ(先生であれば患者さんの役に立つ)があれば、手法にこだわらずとも何でもチャレンジしてみて自分なりのアレンジを加える事で
結果、よかった!となるのではとおっしゃっていました。

 

 

 

愛の子育て塾第15期開催日程
2019年6月18日(火)
2019年7月16日(火)
2019年8月27日(火)
2019年9月17日(火)女神講座
女神講座は3人の女性講師による愛の子育て女神講座です。

 

 

messageImage 1560615802982 - 6月18日からスタート愛の子育て塾第15期

 

messageImage 1560615816690 - 6月18日からスタート愛の子育て塾第15期

 

messageImage 1560615824475 - 6月18日からスタート愛の子育て塾第15期

 

もう15期になるのか!!と。
1期から関わらせていただいている中で

 

子育て塾での出会い、そこで生まれたアイデアや企画がどんどん形になって胎内記憶協会が発足し、卒業生の方々のイベントが開催されと
新たな展開が生まれたり、受講生の方が新たな受講生の方をご紹介いただくという形で
先生のネームバリューはもちろん、卒業生の方々の影響力の強さ、協力の素晴らしさを感じております。

 

 

また、変わらず凄いのは、池川先生の講義の中でたぶん今まで1度も資料やテキストを用意した事がなく、何もなくても全て頭に入っているかのようにスラスラ話されるのがすごいなぁと。

 

日々調べながらも現地に行って話を聞いて、伝えてを繰り返し続けている中でいつの間にか先生の頭の中が辞書の様になっている様で+専門外の領域の話でも価値のあるものだ!と思ったらまずはご自身で調べて講義の中でこんな気づきがあった!

とかシェアしていただくのもずーっとされているので魂の話からヒプノセラピー、チャネリングなど

今まで知らない分野も興味を持たせて頂いております。

 

ヒプノセラピーによる胎内記憶

池川先生が胎内記憶の出会いのきっかけの1つであるチェンバレン博士の書籍を読む中で

messageImage 1545027211209 - 6月18日からスタート愛の子育て塾第15期

池川先生が99年頃にチェンバレン博士の本と出会い、退行催眠をかけて聞き出した「誕生記憶」
※退行催眠とは本来、患者さんの深層心理を引き出すことで、過去のトラウマを解決する手法

 

退行催眠で過去の記憶を思い出す時に(お腹の中の記憶)が出てくるケースがあり、 生きづらい方2000人に退行催眠を行った所、2000人中6人だけこの両親の所に産まれて来たくなかった。


残り1994人は今、生きづらいと感じていても自分はこの両親の下に生まれてきたかったという実験結果が見られ、自分で選択して産まれて来ているという事が退行催眠からも検証出来た話を頂きました。

産まれる前から産まれて来る目的を殆どの方が持ってきて産まれて来ているなら、新たに考えるよりも元々の家族(お母さん)を基に振り返ってみると本来生きる目的を見出せるかもしれない。そこの第1歩として胎内記憶があるという事を知ってもらう事がいいのではないか。

池川先生が医院のスタッフさんに話をした時も当たり前の様に「うちの子はお腹の中にいたころのことを覚えてます」と言っていたとの事です。

 

 

では、その胎内記憶を基に何を行うのがいいのか?という事になると

 

子供がお母さんを選ぶときに

・空間と時間

・なりたい、ありたい姿

の関係で選んで来るを図解にして解説頂き

大切なのは産まれてどうなりたいか?

が大切で、それは大きな目的の「人の役に立ちたい」「お母さんを笑顔にしたい」
そんな想いが根底にあって産まれる目的、場所、タイミングが最適なお母さんを選ぶ

自分で結論を導くよりも、素直に赤ちゃんに聞いてみようと。

 

 

話が出来なくても、心は伝わると思って話しかけて聞いてみる。

 

それを産まれてからではなくて、産まれる前から行い続けて反応を見てみる、感覚で感じてみる。最近は先生の話からも感性についての話もあり

 

何をすればいいかというのに答えはないからこそ
理性と感性の話で、
理性的にこれをしなければいけない。こう育てなければいけない
ではなく


愛と対話とパートナーシップを根底に、赤ちゃんと対話をしながら感じたこと、直感の気持ちや想いを大切にしながら
理性を用いて、それが実現できる為の環境作りをしてあげる事が大切

 

できれば、遠くの先々にあるどうなりたいかの姿を見る事が出来れば、目の前で起きる現象だけに物事を捉われる事なく、長い目で見れる親になるだけでも子供は喜んでくれるとのことです。

 

 

感覚や感性、感じるというのはなかなか言葉にするのは難しいところですが、

 

先日、こちらを頂いた様に、自分のことを褒めてくれる、認めてくれるがあれば、嬉しいの感情が出てきて、これが感じる事なのかな?と。ちょっとした行動なのかもしれないですが、思風先生曰く「愛は努力である」という事で、自分で感じてうれしい事はやってみよう!そのやってみる事、続ける事が努力であり、当たり前の様にその努力が出来てる人が感性が高いのかもしれません。

 

 

しあわせ講座の新規で11期、アドバンス7期スタート

特に今年は、元号変更の日にお祝い&卒業生同士の集まりも多くなり横のつながりが多くなっている感じで、皆さん活躍されている方々ばかりで、特に変化がみられているのが親子での参加が増えた事や研修、勉強会難民になっていたのがここに来る事で解決できました!そんなお声をたくさんいただいております。


 

第11期開催日程
第1講座 8/20(火)
第2講座 9/3(火)
第3講座 10/15(火)
第4講座 10/29(火)
第5講座 11/12(火)
第6講座 11/26(火)
第7講座 12/3(火)
第8講座 12/17(火)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:毎回7.000円

 

 

アドバンス講座第7期開催日程
第1講座 8/21(水)
第2講座 9/4(水)
第3講座 10/16(水)
第4講座 10/31(木曜)
第5講座 11/13(水)
第6講座 11/27(水)
第7講座 12/4(水)
第8講座 12/18(水)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:9.000円

詳細はこちら

 

 

 

しあわせ講座の中では、まずは存在感と透明感から教えて頂くのですが、徐々に進んでいくと覚える事がたくさんあり、覚えながら活用しながら、身につけながらの日々でちょうどこれを書きながら「忘れてた。。」という事も多いのであります。

 

スピリチュアルな感じに見られるかもしれませんが、実際に瞑想や愛について、生き方あり方を学び実践する事により、仕事が私生活がよくなったケースが見られるのも事実で、感受性が強いというか心が純粋な方が多いので、純粋に試して見よう実践して見ようという気持ちになります。

 

まずは

二十四節気

24 img01 - 兼ちゃん先生のしあわせ講座の集い

太陽の動きを基に太陽が移動する天球上の道を黄道といい、黄道を二十四等分したものが二十四節気

心豊かな日々を送るにあたっては自然と調和し心身の健康を保つ事から、例えば
・旬の素材には、その季節に応じて体調を整える機能があったりと意外と大切だったりで

農耕中心の社会で生活していた古代の人々にとって、二十四節気は季節の変化を予想して農事や行事の計画を立てる手がかりになったり、小売・流通においては52週マーチャンダイジングなど二十四節気が基になっている事が多いです。

 

学びはやはり実生活や仕事で活かせるか否かの視点が重要だと思っているのですが、、元号に関連し天皇陛下が神武天皇から始まる時代の頃、物質的な、金銭的な幸せを求めなければ生活がなりたたないのと比べて古代人にとっての幸せは「創造」子孫繁栄していくこと

 

古代の日本は八百万の神で朝起きればお天道様に手を合わせごはんのときにも手を合わせ、生きていくためには、自然と一体になって共存していかなければいけなかった(自然の神様に生かされてるんだって感謝を捧げるために)=アニミズムを説いていくと、古代から伝わる教えの中に金銭的価値、金銭的な幸せは無かった。

 

 

その価値の部分を現世でのしあわせ感に照らし合わせて解釈する(問う)事が大切で、自然の信仰や八百万の神も昔から身近に尊いものを意識する考えが基づいていた!自然を大切にするというのがもし無ければ急速に環境破壊が進んでいたかもしれない。また、八百万の精神がある事が家族も大切に自然も大切に、その他もろもろも大切にと和の精神の基になっているのではないかと。

 

次になかなか頭の中に入りきれていないチャクラ

自分自身において大切なのは、愛の状態(宇宙の計らい)が基になって行動に移る。

愛の状態は第4チャクラの自己愛と他者愛

f2fbf5956bb2ba429d95ef36c1c7a046 600x406 1 - 兼ちゃん先生のしあわせ講座の集い

そして第6チャクラ(恐れを手放す)

※恐れを手放す為には

  1. 恐れを認め
  2. 恐れがあって当たり前
  3. 恐れを俯瞰して
  4. 結末を自分で決める(ここが大事)

つまり、恐れはあって当たり前で、ありのままの今イケテナイ自分でも受け入れて承認する。今がどうあれ結末は自分が作り、その結末を味わう!という自分が幸せで大切な状態はどうありたいか?をイメージする事

またなりたい!ではなくありたい!が大切で
なりたい!というのは今無い状態から得る、求める事

そこには物理的に時間的に難しい事も多いがありたいというのは今すぐにでもイメージをしようと思えば出来る事であり、それに向かって推移していく。

今辛い、苦しいという状況は以前の自分がそんなイメージをしていたのではないか?

 

チャクラの意味と働き

人間は生きている限り、つねに体に外のエネルギーを取り入れています。このエネルギーは、私たちが生きるために、食べ物や空気と同じように不可欠なものです。

そのエネルギーの出入り口となるのがチャクラです。チャクラとはインドのサンスクリット語で「車輪」「糸車」を意味する言葉で、主要なチャクラは、お尻の脊骨から頭までに7つ、体表からは少し離れたところに並んでいます。ふつう目には見えませんが、虹の七色で成り立っています。

7つのチャクラの色と意味

  位置 カラー 特徴
第一チャクラ 尾てい骨 赤(ルビー) 生命力・現実を生きる
第二チャクラ おへその下 温かいオレンジ 自立心・創造性
第三チャクラ 温かい黄色 自信・活力
第四チャクラ 心臓 エメラルドグリーン 愛・感情・情緒
第五チャクラ サファイアブルー コミュニケーション・表現力
第六チャクラ 眉間 藍色 叡智・直観力・スピリチュアリティー
第七チャクラ 頭頂部 高次とのつながり・人生の目的
  • 第一チャクラ・・・ブレない、安定性、バイタリティ
  • 第二チャクラ・・・人生を楽しみ喜ぶ、人生に対する情熱、創造性
  • 第三チャクラ・・・責任能力、パワーを最大限に活用する
  • 第四チャクラ・・・無償の愛、低次と高次の意識の統合
  • 第五チャクラ・・・コミュニケーション能力、表現力を高める
  • 第六チャクラ・・・直感力、超感覚、真実を見通す
  • 第七チャクラ・・・高次のスピリチュアル能力の覚醒、高次との統合

 

しあわせ講座においては、そんな瞑想、チャクラなどを通じながら根底のあり方、存在価値、生き方という内容に近い所を問い見つめ、思考と行動を変えていくという形で成功者や成功事例がどんどん出ているという感じです。

最近、木の例ばかり出してるとあんまり響かなくなってきたので、新たな図を。
しあわせ講座においてはWHYを徹底して見つめ続けていく、今も今後も変わらないであろう箇所を中心に行う為、HOWが違うなと感じても、0から見直すまではやらなくてよく、WHATとHOWに対して具体的なアプローチがあれば成功事例がぽこぽこと出てくる訳であります。

 

 

そして大切なポイントは、人はWHYに共感し、応援してくれる

fewfgtergtrehtr4 - 兼ちゃん先生のしあわせ講座の集い

「なぜ」がない=「軸」が無いので行き当たりばったり。
あらゆる状況下でも、「戻る場所」になるのが WHY 。

WHY 志 を立て、WHAT 戦略・シナリオ の部分を決めて、はじめてそれらを元に HOW – 集客方法 など具体策を実行

これがすべての行動や判断の基準となり、
難しい状況下では戻る場所でもあると中心軸になる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猛獣塾入門講座6月7月開催

6月17日(月)大阪 産業創造館6F会議室
6月18日(火)渋谷 CINグループ会議室
6月25日(火)四谷 四谷ビジネスラウンジ(いかしあい隊様と合同開催)
7月8日(月)大阪 産業創造館6F会議室

現在、全国展開中の猛獣塾において、どんどん新たな展開が出てくる毎日で、常にビジネスチャンスが来るのはなぜだろう?と見ながら、塾頭のパワーというか、この人と一緒に活動したらうまくいきそう!という不思議な雰囲気を感じながら、この人間力は何だろう?といつも感じるところです。

 

先日はP&G,フィリップモリス時代の活動についてを語っていただいた動画があり、マックスファクターの成功要因、フィリップモリス時代のマルボロ展開についてなど。1000人単位で商品、組織を動かすというのは全然わかりませんの世界なのでありますが、職務職責から、チーム、部署、個人、会社と各々の役割があると。そこはいつも強く仰っていて、理念を掲げてだけではだめで、それを浸透させるだけでもダメで、各々の部分に落とし込んでいくところの具体的な手法について!

そんな話の動画です。

入門講座は、業界規模関係なく、相手との対話において
どう聞いて納得してくれるかの「心の窓」を開けさせ、コミニケーションを円滑に進めることに役立つ内容
明日からでも実践でき、西田塾頭がよく仰る「体系化」の実践ヒントの1つに
某手法を用いて、社内の言語を統一するというのも聞くことが出来ます!

スタッフの視点から見た猛獣塾入門講座の魅力について

相手を知る!さて、何故それが大切なのか?

 

そこには、人はなぜ購買という意思決定をするのか?というところからスタートします。

誰から買いたいのか?どういう状況であれば買いたくなるのか?必要とされるのか?

それを知るには相手を知る!というのがすごく大切。

 

相手の欲しい、必要としている、という状況を先に把握してしまえば

すごく売りやすくなるし、どんなに商品の知識や本を読んでも、相手のニーズ、何が欲しいかどういう人から買いたいか?を知らないと

頑張っても頑張っても売れない状況が続いてしまう。

そんな相手を知らないというのは、何も分からずに自分本位で仕事を進めてしまっている事と一緒。それで商談をしているととんでもないミスを起こすかもしれない。ただし、相手を理解して尚且つ相手にあなたの必要なものはこれですよね!と提示出来れば!凄く買いやすくなるし私の事を分かってくれているという関係を作れるかもしれない。

だからこそ相手を理解する事が重要

これをビジネスはもちろんの事、ビジネス以外の人と人のコミニケーションにおいても活用出来る内容です。

東京開催は6月の2回でその後の予定は決まっていないので、ぜひ再受講含めてご参加検討下さい。

 

 

ちなみに先日の大阪開催も大盛況でした。

新たにこちらも開催

 

 

2019年7月9日(火)19:00~ 第14回「談論会」開催のご案内をいたします。

関西創発塾の活動行事であります「第14回談論会」を 東京から猛獣塾 塾頭 西田浩史氏を特別ゲストとしてお迎えし、開催いたします。
西田氏は、先日 5月9日の経営実践講座にて、「猛獣塾:和魂洋才の究極ビジネス講座」をテーマにご登壇いただきました。この度、前回に参加された方々から、もっと西田氏と語り合いたいとのご要望もあり、特別ゲストとしてご参加していただくこととなりました。

西田氏は、P&G、フィリップモリスで30年、部門売り上げを2500億から8000億に成長させ、IQOS(アイコス)世界新発売を成功に導いた方であり、指導実績1000名以上、外資系営業取締役が、欧米流 VS 日本式の違いに悩み続け、遂にたどり着いた、日本人のための究極ビジネスを伝承するために全国を奔走講されております。
外資系企業では取締役の任期は通常2年、8年も必要とされた規格外の伝説の男がゲスト参加します。
その伝説の男と語り合ってみませんか!

本談論会は、西田氏を囲みながら、フリートークの座談会形式で行います。
様々な意見を気楽に語り合い、本音の談論から深い繋がりを持っていただく場となりますので、是非、この機会に「生き様・考え方・人柄など」に触れながら、談論を通して交流を持たれてはどうでしょうか?
皆さまにとって、貴重な「良きご縁」の場となっていただくことが、本塾の思いでございます。

前回の講座に参加の有無関係なしにご参加ください。
きっと、ワクワク・ドキドキと楽しい場になると思います!

【開催概要】
◇日時:2019年7月9日(火)19:00~21:00 (120分)
             (18:30~受付)
◇会場:大阪産業創造館 5F研修室E
    大阪市中央区本町1-4-5  TEL:06-6264-9800
      https://www.sansokan.jp/map/
◇特別ゲスト:西田浩史氏 猛獣塾 塾頭
◇参加者:15名限定
◇対象者:関西創発塾会員及び関係者、一般参加者
◇参加費:関西創発塾会員 ¥2,000-  
     一般参加者(体験受講) ¥3,000- 
◎今回の談論会は、料飲は伴いません。後ほど、懇親会といたします。

◇懇親会:懇親会費 ¥3,000-前後(飲み放題込み)  
     会場:チャイニーズレストラン香
◎事前予約となりますので、講座参加申込時に懇親会の参加の可否をご連絡ください。

◇主 催:関西創発塾

■会場予約の都合上、開催2日前のキャンセルにつきましては、キャンセル料が発生いたします。

★懇親会:特別ゲストもご参加いただけますので、できる限りご参加ください。

【特別ゲスト プロフィール】
西田浩史(にしだ こうじ) 猛獣塾 塾頭
早稲田大学卒業後
1986年 P&Gに入社
・井内邦典先生が校長を務めた伝説の「P&G 井内学校」で、
 社会人としての学びをスタートする。
・共に学んだ同期12名は、既に全員がP&Gを卒業し、現在様々な
 著名企業で、社長や経営幹部として、ビジネス界で活躍。
・前職のフィリップモリスでは、同社では異例の8年間の長きに
 わたり、営業取締役としてビジネスを陣頭指揮し、組織/人材
 の育成や、会社 更には業界の発展に貢献。
・「IQOS世界新発売」名古屋マーケットを大成功させ、順次
 エリア拡大の道筋を敷き終える。
2015年 春にフィリップモリス退社
2015年9月 株式会社トリプルダブル設立
2016年「猛獣塾」プロジェクト開始
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

義兄さんがハンゲームからLINEに移籍し、独立しの中で昔のメンバーと共に仕事についての語り。

+こちらの動画を見ながら

 

 

 

ホリエモン、いいこと言うな~!と思いながら、昔のイメージがまだまだ強く、15年近く昔のメンバーもまだ自分が大学生のころにアルバイトしていたオーベン(旧i-cf)の頃には、ライブドア(エッヂ)時代に、
たくさん関連会社内での移動があり兼務がありながら、鬼の様に仕事に打ち込んだ記憶ばかりで、全然変わるなぁ~と。 

 

株式の話とか今は出てこないし、当時は常に株価の為に!

という事でいろいろ経験させて頂きました。

ちなみに、自分がいた2004,5年頃に買収した会社一覧で、当時はバイトも社員も関係なくみんなMTG参加で、個人で出した粗利はいくらかを常に問われる毎日だった記憶があり。。 買収も当たり前の様に月1ペースで来ると、あぁまた新しいところ来たんだ!という感じでいきなり新しい机といすが用意されていたり。などなど。

 

   

04年3月に20万円前後だった株価は、約1年後には50万円近くまで。 

 

 その後、買収した企業9社は売却され、3社は破産・解散、1社は休眠状態の
ジェットコースターの様な日々で、その後社長は逮捕され、会社はなくなりの頃には自分はいないのですが、そのころに就職した義兄はハンゲームでゲームプログラマーとして同じく寝ない日々を過ごし、めちゃくちゃだったけど、とりあえず今は懐かし思いでで笑えるからいいよね。と。


それを娘2人に、仕事を伝える時果たしてどういう道がいいのかが分からない。見えない。

ということで そうだなぁと。

 

同じ様な状況下でやってるもの同士出会いとか経験に価値をおくのであればフリーがいい、独立がいいとなると思いますが、安定を考えると、何の仕事がいいのか?公務員以外の選択肢がなかなか見当たらず、どんどんと会社の看板に関係なくなってきていると。 

 

ただ、マイナス面をみるとそればかりになってしまうので、無理くりにでもプラスにとらえると、会社の看板が関係なくなるからこそ自分にもチャンスがあり、ITであれば周囲の環境に左右されず自分の努力や動き方で道を開ける。オールマイティじゃなくても一点突破で技術力があれば、生きていける(かもしれない)。そんな視点で行こうという話で、いろいろ考えさせられる内容でした。    

 

今回は元号変更に伴う、令和について
新しい時代を迎えるにあたって、令和の言葉が持つ意味、そして価値について

釈先生の経験談による解釈を踏まえて解説頂きました。

そして、重要箇所を抜粋すると

地球的な規模で考える事の大切さ

ネット社会で様々な情報が入り、海外から来られる外国人の方
そこには日本文化を心から好きな方もいるし、そうでない方もいる。

これから益々「差異」が出てくるという事。

そこに対して、考えるべきは1個人としてたくさんの海外の仲間を作る事。
そこで初めて良さ悪さ両方とも見えてくる。

違いがあるからこそ学びがあり、面白さがある。
排除するのではなく、お互いが違いを受け入れ学んでいく。そしてお互いの理解を深めていく。

違うからこそ!という意識を持たないと世界平和を目指す前提が崩れてしまう。

違いを認めてお互いを尊重する、仲間の大切さは昔から仰られていて

以前の講和会から

差異を認める、違いを認め尊重するの内容でお話頂いた動画

 

 

毎年参加させて頂いている人間力養成講座、今回第6回という事で若獅子から中今になって初参加予定。 若獅子でも中今でも、常に大人(たいじん)を目指す! 人の上にたって影響を与える人間になっていこう。上の立場になるという事ではなく、自分の与えられた場を高め 「まだ表に現れていない徳(人間が本来持っているいいところ)」を表に現そう  

 

いつも藤尾社長から熱い気持ちが伝わる内容で、

 

前回は 長年、多くの方々とお会いしてきた中でたった1つ成功する人と成功しない人の違いについて

  「成功する人は与えられた縁に価値を見出していく」 

「成功しない人は与えられた縁を大切にしない」 

 

それに尽きるという事でした。 

 

松下村塾と現在の大学を比べた際に、「いつの時代においても資質は一緒。ただ、与えられた環境や場所が違うだけ」

 

そして、教える側がもっと尊敬される人にならないと子供たちの向上心や志が生まれない=心が無い人を育ててしまっている 尊敬される人になる為に、

いかに能力やスキルがあったとしても、人間性、人格が高い人でなければ尊敬されるところまでは難しい。 

 

どういう教えに出会うかによって個性が磨かれ、どういう節に出会い、それを乗り越えるか、乗り越えれないか。それが個性を発揮できるかできないかの分岐点。

節は人間の個性を発揮させる為に欠かせない要因。 

 

恐らく、出会う機会はいろんな方にたくさんあると思うのですが、それを継続していくのは努力の世界なのかなと思うところで、自分の場合は有難く、損得で付き合う事が無いと思っているのですが 振り返ると、お金や売上、規模で物事を見ている方とはあんまりそういうのに興味が無い自分とはご縁が無かったのかもしれません。。 と

共に、出会って続いている方は自分への役割の部分を含めて付き合いが続いているのは(単純に仲良くお友達だけではなくて、こちらがwebを担当したり、SNSを担当したりしながらアナログの部分はお願いするなど) それを待ちではなくて、提案でどんどん進めていく事が重要なのかなと思い。仕事上でも成果が見られたところについては大体が提案ベースで物事を進めていた時で、根底には「いつも見る」「毎日見る」で意識が向いている事なのだろうと。 

※ここは母親に言われたところで、電話の際にあんた不安な時は自分の事とか会社の事とかを話している時、うまくいったりチャレンジしてるときはお客さんの事やお客さんの活動を知らせてくれる時と。 そんな感じで1つの出会いがその後も続いて価値あるものになるかは、大手さんではなく零細、中小の自営であれば尚更、姿勢1つでいかようにも変化するのでは!と思うところで、若獅子の活動を見ていても、10周年を迎えた今 時には人が来ない時や少ない時もありながら 続けていく事の努力があったからこそ、今今はたくさんの方々に来て頂くに至ったのだろうと。 中今も同じく続ける事の価値が出る様にと!

 

 

 

  20代30代のための人間力養成講座  

 

 

 

 

 

 

1期の受講生で関わらせて頂いてから、はや6,7年で
現在13期が7月からスタート。

 

 当時は運営はどうのこうの、武士道って漠然としすぎてないか。。
 何のメリットがあるのか?などなど いろいろありながらも、
続けるって素敵な事だなといつも感じる武士道経営塾 

 

聞いて満足してないか? 勉強して何かやっているのか? リーダーとして理念を掲げ、人をひきつけ巻き込む何かをしているか、武士道の強さだけを見ていて利他の所で家族、友達との接し方を何か行ったか?

ここいつも思うところで 正直大して出来てないのですが、 ここ変化しないと、いつまで続いても聞いて満足しました以上の所にはいかないなと。

 

たくさんの卒業生が出てきている中で、皆さんの最近の活躍ぶりを聞くたびに、自分自身もやる気にさせてくれます!
卒業生同士での仕事のつながりも出てきたりと、知らぬうちに盛り上がったりでますます魅力的になりつつ 

吉田松陰先生の萩ツアーもあり

 

吉田松陰は、松下村塾の教えは約2年ほど。
そして体系化された教え、学問や残された書籍はおそらく数少なく、それ以上に熱気、人徳、崇高な理念などなどが重なって、
明治、大正、昭和、平成、令和になっても魅力を持ち続けているのは
心打たれたお弟子さんたちが活躍していった。
→人を創って、その人たちが国家を創り上げていった。
→見方を変えると自分の実務実績以上に人を育てた!
には人の為という利他の精神かな?と。

 


生前お会いさせて頂く機会を何度か頂いた日本理化学の大山会長も講師でこられて、貴重な体験をたくさんさせて頂きました。

 武士道を闘いや戦の武士道という見方もあり、大山会長からは利他の精神での武士道(優しさを秘めているのが武士道)という見方もできるかなと。

 

 

 

 

お会いした時におっしゃられていたのは

「皆働社会の実現に向けて」

日本国憲法第13条には『すべての国民の幸福追求を最大限に尊重する』とあり、さらに第27条で『すべての国民は勤労の権利 と義務を負う』とある以上、重度障がい者だから福祉施設で一生面倒を見てもらえば いいというのは許されません。
つまり、『共生社会』ではなく『皆働社会』なのです。そこで、福祉施設改革による『皆働社会』の実現を経営理念の一つにしました。

事務所近くの二子新地の商店街にて、子供が自由に落書きが出来る→それは表現する事であり、自由な発想ができる教育を。そして落書きしてもちゃんと消える日本理科学のチョークを使うことで誰にも迷惑かけずに出来ると。そのヒントに三歳までの教育、感性を磨くことがとても重要。

三歳までに色々な事を感じさせ、共感脳を作り上げる

 

 人間の究極の幸せ
   

 

日本理化学工業の想い 

 

昭和12年の設立から知的障害者の雇用は昭和35年に2人を雇用したのがスタートでした。
 この様な障害者雇用を目指したのは、禅寺のお坊さんから福祉施設で大事に面倒をみてもらう事が幸せではなく、働いて役に立つ会社こそが人間を幸せにするのだと教わったからでした。 そして、障害者の方がどのように役立ち仕事ができるかを考えて 今の日本理化学工場で行なっている色分けなどの仕組みを作ったそうです。

この、役立つことが分かれば、必要とされると認識され、褒められたりもします。そして、愛を感じることで生きていることを実感し、充実した人生が送れると思われます。 仕事を作ること、これは、会社内どこにでも当てはまると思います。

 障害者、健常者関係なく役立つこと、必要とされることを社内で欲しており、それがなく 孤独になると、うつになってしまうのかと。 また、三歳までの教育、感性を磨くことがとても重要 三歳までに色々な事を感じさせ、共感脳を作り上げることにより 人の為に働く、役に立つことの喜びを感じられる子になる このような事を仰っておりました。

 

 


卒業生のコミュニティの場として武士道経営塾の塾生の会である 【武士(もののふ)の会】 こちらの活動も、卒業後の活躍ぶりをいろいろ発表しながらお互いがお互いを知るという事でいろんな展開がなされています。 前回は 7期の株式会社セブンエイト 下郡山さんのセブンエイト海老名店にて開催  

 

下郡山さんの生い立ちから現在に至るまでの話では
昭和終わりの頃に、不動産売買の仕事につき、建築、独立に至るまでの話の中、バブル時代の不動産業を経験され、人の確執や自宅土地を手放さざる負えない状況など、単に不動産を仕事にしているという事ではなく、様々な葛藤、人生の厳しさを体験しながら試練を潜り抜けてきた話を頂きました。 

 

またそれ以上に聞いてよかったなと思うのは、体験を基にした話なので何よりも臨場感があり、どろどろした現場の話あり、バブル時代のいろんな話あり、またそれを経て現在の事業で目指している所などを聞いて、

武士道経営塾を通じて1年がかりでスタッフさんと共に創った理念! 

そして様々な人生経験を通して、いろいろ厳しい場面や上手くいかない事も多いけれども、自分が乗り越えれるからこその試練だと思って取り組んでます。の言葉。 

 

馬場先生の

状況は変えれないけど状態は変えれる

共同パートナーとの訴訟問題の際、莫大な支払いを請求された時に、たまたま縁あって大きな仕事が入り、本当は自分は悪くないけれども支払いを行った。そこにはぎくしゃくした関係でずっと裁判を続けるよりも心が豊かな状態で日々過ごして仕事にも取り組む事が大切だと決意しました! これって結構凄い事だなぁと。生々しい体験談も語って頂きました。

 


一般的に良く見るものであったとしても、これを創るのに1年かけるのは詰まっている思いが違うな!と。またそれを日々常に見れる様にサイズをコンパクトにして見返せる状況にしている所に工夫がありました。

今後は不動産、建築の実績を基にして地域を大切に!住宅展示場を地域のコミニティとして活用できる様にとOPEN、昔はいかに高値で売る不動産の事業をしていたのが、もの、工法を越えて、その人・家族の生活や心の部分に焦点を当ててライフスタイルの提供を地域を絡めて提案していく、様々なライフスタイルを提案し選択できる様に家具などにもこだわって、自腹でヨーロッパ風の展示場、家具などもいろいろ取り入れて素敵な活動をされています。

自分も父親が不動産鑑定士の仕事してる中で、難しい資格なんだなぁという所までは知ってる程度で、
子どもの頃は机の上に地図を広げ
まだPCが無かった頃に電卓と定規、分度器使って地図にいろいろ書き込みしながら
電卓をチャカチャカ動かしてる父親の姿を見ていて、
「何が楽しいのかな??」「誰が喜ぶのかな??」という視点でしか見れなかった子ども時代でしたが。。

生涯の場所、人生の一大選択が土地売買の裏にあるんだと思うと、仕事についての視点、魅力が見えてくるのかなと。

自分に子どもがいたとしたら、パソコン前でカチャカチャやってる事にどう面白さ楽しさを伝えれるか!
実家近くの、りんご畑で仕事しているおじいさんおばあさんに話して興味持ってくれるか?なんだと、思います。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

創業当初からお世話になっていたいかしあい隊さんイベントにて塾頭講演決定    

 

 

こちらの会長さんの牛久保会長も素敵な方です。
とにかくパワーがみなぎっている方で 

 

株式会社友アンド愛(レコードレンタルビジネスの開発者)を創業し、全国に700店舗のFCを展開
 株式会社ピザカリフォルニアを創業し、代表取締役就任 関西を中心に約400店舗のFCを展開
レンタル事業、 ピザデリバリー事業では、店舗数で両業態とも当時日本一 

 

塾頭もそうですが、社員数千人!FC店舗展開の数百、数千という規模と人を動かす経験と実績がある方を見てると、
共通してパワーがある!というのをいつも感じます。

 

 ロジカルな部分もありながらそれを上回る人間力というかエネルギーが満ち溢れてる方が多く、
疲れた姿や落ち込んだ姿を見たことが無い!も共通してて、

教科書的に、言葉を選んで理解してもらって動いてもらうとかのレベルを超えて、

この人が言うなら!やるぞ!という、何とも説明しにくい魅力的なオーラを持っているなと。

元気、行動的、楽観的、落ち込まない、批判をパワーに変化する 

 

そんなところが共通項として挙げられます。 経験してみて初めて分かる世界だと思いますが、まだまだ自分は、個人の範囲で自分の頑張りや動きが直結することが多いのですが組織を動かすというのは、自分のやる気、努力を超えて人様にやってもらわないといけない所で物事を数百、数千人規模で動かしていくというのはダイナミックだろう+そしてプレッシャーも大きいだろうなぁと。 

 

そんなお二人を見てると、経営論や書物の勉強よりも、どうすれば100人動くか、500人、1000人動くかのヒントを経験談からヒントを得られて、

塾頭が言う役割と職務職責を組織(会社)、部署、チームと細分化していくことの重要性

がわかる気がして、まだまだ自分の様な個人商店の領域だと、精神論や人間関係で成り立つことが多いので(それはそれで魅力がたくさんあるのですが) では50人、100人に通用するかといったら、それは無理な話で、起業家の生み出す力の0→1と1から5や1から10に変化していく第二創業のステージでは全然違う能力や思考が求められるところで その第二創業ステージを教えたり、経験している人が少ないというのが塾頭と話して感じる所。

 

だから、ベンチャーが上場した後にコンサル出身の方や投資会社出身の方が代表になるケースが多いのかな?
塾頭の教え子さんのP&Gマフィアの方々もP&G時代からそんなトレーニングを受けていたからこそ、業種、業界に関係なく1から5、1から10ステージのところで代表になる方が多いんだろうなと。 

 

 

昔々にABSの学生スタッフ時代も、大前さんがオフィスに来た時に言ってたのが、
McKinseyは3年で辞めるか上に行くか。もし3年で辞めてもどこでも通用する実力を身につけてると。
 MTGも、「何で?×5」くらい連発で聞かれて、2,3秒で答えれなければ「滝に打たれて来い」
 MTGの時はデビルズアドボケイトという無理やりでも反対意見を持って討論する
自分がその会社の社長だったらどうするかの視点で物事を言え。
最初から世界を目指さない事業には興味が無い。。と 

とにかく厳しい人なのですが、お国や世界を代表するコンサルの先生はそもそも見る世界から違うなと。
国を動かす、人を大勢動かした経験のある方はたぶんその領域になって見える世界があるんだろうなと。
よく仰っていたことの1つに、英語使って世界に出て議論できる経営者が少なくなった。と仰っていました。

 

 

 

 

規模ありきではないものの、そういう経験をする事で その人の実力・魅力に磨きがかかる経験っていうのもこれからそんなチャンスが出てくればいいなと思うところでビジネスだけではなく団体や政治家の先生や病院なども大勢の人がかかわる所のマネジメントや人心掌握、実行力という視点で見た時にも勉強になると思います。

 

 


2019年6月25日(火)17;00~19;00
「和魂洋才のビジネス実践講座」

西田浩史氏を講師としてお迎えし、開催いたします。

 

【概要】
P&G、フィリップモリスで30年、部門売り上げを2500億から8000億に成長させ、IQOS(アイコス)世界新発売を成功に導いた、西田氏が伝える、和魂洋才のビジネスのポイント。
指導実績1000名以上、外資系営業取締役が、欧米流 VS 日本式の違いに悩み続け、遂にたどり着いた、日本人のための究極ビジネス講座!外資系企業では取締役の任期は通常2年、8年も必要とされた規格外の伝説の男がご登壇します。その30年のエッセンスを皆さんに公開します。
今後の人材育成・組織開発・営業力強化のお役に立てると思います。

◆対象 経営者・経営幹部・人事Mgr・ビジネスマンの方

【開催概要】
◇日時:2019年6月25日(火)17:00~19:00
◇会場:四ツ谷ビジネスラウンジ
千代田区六番町6-4 LH番町スクエア5F
◇講師:西田浩史 氏  猛獣塾 塾頭
◇講義テーマ:「和魂洋才のビジネス実践講座」
◇参 加 者:20名
◇参加費:¥6,000- (ATOM定額セミナー会員1名無料)
◇主催:いかしあい隊

 

【講師略歴】
西田浩史(にしだ こうじ) 猛獣塾 塾頭
早稲田大学卒業後
1986年  P&Gに入社
・井内邦典先生が校長を務めた伝説の「P&G 井内学校」で、
社会人としての学びをスタートする。
・共に学んだ同期12名は、既に全員がP&Gを卒業し、現在様々な
著名企業で、社長や経営幹部として、ビジネス界で活躍。
・前職のフィリップモリスでは、同社では異例の8年間の長きに
わたり、営業取締役としてビジネスを陣頭指揮し、
組織/人材の育成や、会社 更には業界の発展に貢献。
・「IQOS世界新発売」名古屋マーケットを大成功させ、
順次エリア拡大の道筋を敷き終える。
2015年  春にフィリップモリス退社
2015年  株式会社トリプルダブル設立

 

猛獣塾入門講座 

 

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2018年4月23日猛獣塾入門講座 

 

2018年4月23日猛獣塾入門講座

 

 

 

「つながることで何かが動き出す」

をキャッチフレーズに地元を盛り上げていく活動されている後藤さんのらくだばloveaomori night 6月20日(木)19:00〜

 

 

昔からいつの間にか活動ご一緒させていただくことが多く、今回久しぶりに東京での開催

地元で着ぐるみしたり裸になったり

花やしき貸し切りイベントやったり

 

 

とにかくパワフルで活動的な方で、想いと行動に人が集まる!のを見させて頂いてます。

 

 

そして、もしかしたら来てくれるかな~?と、中学の先輩かつエースで4番のあこがれの方(今や経営者の大先輩)、現役も引退後もチャレンジし続ける姿を見てるとまだまだ自分も頑張れる!気持ちにさせてくれます。