企業のソーシャルメディアアカウント/ページの運用に専任のコミュニティマネージャーを配置し、きめ細かなソーシャルエンゲージメントを実現させるソーシャルメディア運用サービスを提供開始
というリリースが最近あり
「ソーシャルメディア白書2012(翔泳社)」によると
Twitterアカウント保有率が51.2%
Facebookページ保有率が27.1%
専任の運用担当者を据える企業は少なく、1~3名の兼任担当者が運用するケースが大半で多くの企業が日々の運用(コンテンツの企画・投稿文作成・コメント対応など)に課題を抱えている現状と。
確かにこれだけ広まるとWEBマーケティングと一言で言い換えれないツール、対策がバンバン出てインプットとアウトプットがたくさん求められる中で
大手であればまだしも、中小ベンチャー零細企業においては予算も人もかけれない。
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となると、今後ますますWEBは能力の部分が問われる中で
自社でいくと、個々人の専門性を高めながらも統括できる人の役割が更に高まり
クライアントでいくと、コンテンツを提供し続ける体制と社内のノウハウ蓄積という事で
あるならば
画面上だけではなくて
お客さんの現地で教育やワークショップなども含めて総合的にWEBを高めていくかな?と
思っております(という様なサービスを展開出来ればと)