こんにちは。不動産集客、WEBマーケティングコンサルタントです。
前回に引き続き、
私自身が賃貸物件を探すエンドユーザー―となった体験から、
不動産賃貸の集客について検証、気付いたことをつづっていきたいと思います。
前回は、ポイント1.ニーズを確認する。→ポイント2.情報収集を行う。をお伝えしました。
今回は、引き続き、2.情報収集を行うpart2をお届けしたいと思います。
少し書きたいことが増えましたので、この2.情報収集を行う について書かせてください。
2.情報収集を行うpart2 1)賃貸会社サイトの印象 と、2)LTO
1)賃貸会社サイトの印象
前回は問合せをするまでお伝えしましたが、問合せの前後には、
必ず、その物件情報を掲載している会社のホームページを見に行っていました。
様々なサイトがあります。
ほとんどの賃貸企業様のサイトは、営業の方々が業務の傍ら、一生懸命に
物件情報を登録したり、削除したり、ブログを更新したりと、
とても力を入れているものです。
それは昨年だけでも200社は訪問した経験とヒアリングから大体理解できているつもりでした。
しかし、、、エンドユーザーとして見たときに、問合せをしたほぼ全てのサイトで
”この会社に対応してもらって本当に大丈夫だろうか?”と感じたのが正直な感想です。
大きな理由は以下の2つです。
1)サイトがしょぼい
2)スタッフ紹介のページが無い、あっても情報が少ない
1)サイトがしょぼい は、ぱっと見の第一印象です。(言葉が悪くてすみません)
物件情報がしっかりと掲載していたので、問合せに至りましたが、幾多ある賃貸サイトの中で、
あまりにも手作り感が出過ぎている、物件情報以外の情報が無さ過ぎる、というものだと、
正直、”しょぼいサイトだ”と感じます。そして、そのお店への信頼性が揺らいだ感じが
確かにありました。
2)スタッフ紹介のページが無い、あっても情報が少ない は、
”どんな人が対応してくれそうか”が全く予想がつかないため不安を覚えます。
他のサイトでいくつか見かけているだけあり、そういったサイトと相対的に見てしまうのです。
不動産会社様は、自社サイトの位置づけをより明確にする必要があると思います。
普段様々な仲介企業様から伺うお話では、”自社サイトで集客をするケース”と、
”しないケース”があると思いますが、”しないケース”だからと言っておざなりにして
いいことはありません。
仲介企業様のサイトをアクセス解析で見れば、流入キーワードのトップは、ほぼ「会社名、
サイト名」です。これは当然のごとく、より問合せや物件決定プロセスに近づいた
エンドユーザーが、その会社を調べに来ていることに他ならない事だと私は思います。
集客用に自社サイトを置かずにポータルサイトから集客をするにしても、
エンドユーザーは必ず自社サイトを訪れるものだという前提に立ち、
その時のエンドユーザー心理を踏まえたうえで自社サイトを改善する必要があります。
そう言ったときに、最重要と思える部分は2つ。
”物件情報”と、”スタッフ、会社紹介”です。
凝る必要はありません。
”物件情報”は写真、コメントをより多く載せて物件のイメージをより良い方向へ
膨らませること、
”スタッフ、会社紹介”のページはどんな人がどのように
対応してくれるかと言う安心感と期待感をしっかりとアピールすることを忘れないで
ほしいと思います。
実際にとある企業様で伺った話では、
「”スタッフ、会社紹介”の情報を多く掲載したところ、女性客が増えた」
と仰っていました。
参考までに、以下のサイトをご紹介したいと思います。
※参考1.物件情報が多く掲載されているサイト
http://www.newest-re.com/mansion/367
http://www.makeact.co.jp/blog_makeact_1_id_28779.html
※参考2.スタッフ、会社紹介がしっかりと掲載されているサイト
http://www.uchi-navi.jp/staff/shibuya/
http://www.lastarhouse.co.jp/list_staff.php
2)LTOについて ~松戸エリアの賃貸会社様には朗報です~
また、松戸エリアで賃貸業を展開されているお店の方がこのブログを読まれていたら
ある意味朗報かと思いますが、
前回お伝えしたように、
「松戸 賃貸マンション ペット可」や、「北小金 賃貸マンション ペット可 9万円以内」
等で検索したときに、個々の仲介会社様のホームページで、めぼしいサイトおよび物件情報
を見つけることはなかなかありませんでした。
このエリアでLTO対策を施したサイトを用意しておけば、私のような目的が明確で確度の高い
プロセスまで来た多くのエンドユーザーを自社サイトへ集められるでしょう。
※参考「LTOとは」 http://ameblo.jp/miyamoto-yudai/entry-10807310994.html
また集客を前提にすれば、ブログの使い方をより改善もできます。
参考)【ブログ集客】 http://ameblo.jp/web-marketer/entry-10748492496.html
あと感じたことをつらつらと並べます。
サイトを見ても基本的にgoogle検索結果からのクリック先がトップページになってしまうと、
やはり離脱しました。
クリックした先のページは、検索した際の条件で物件情報ページや、物件情報の一覧ページが
表示されることの方が圧倒的に便利です。
また、個々の仲介会社のサイトはレイアウトが千差万別の為、トップページから情報の見つけ方を
いちいち学習する気になれないのです。
そう言った、確度の高いエンドユーザーの傾向として、探しすぎて検索活動に疲弊気味になる
というのはあると思います。
正直、探す時の初期のプロセスで覚えたhomesやSUUMOで使い慣れたレイアウト、
デザインとはかけ離れてほしくないのです。
あとは、エリア検索や地域検索をする際に、ラジオボタンをチェックして検索ボタンを押さなければ
いけないケースは、
ちょっと面倒くさいと感じました。慣れているのですが、”またそれやるの?”といった辟易した
印象を持ちます。
※ラジオボタン画像 何度も使っていると面倒くさくなります。
検索する際にスムーズだったものは、こんなサイトです。
参考1. http://www.newest-re.com/mansion_area/
参考2.http://www.thewebweaver.net/rent_search/area/
シンプルにリンクをクリックするだけで絞り込むスタイルです。
今の不動産仲介市場での一般的なホームページは、確実にユーザービリティに欠点があります。
この問題が解決できると、ポータルサイトに頼りきらず、広告費用を落としながら自社サイトから
問合せを増やすことができます。
結果、それでも離脱しなかったサイトは、下記に該当した所でした。
トップページでも、「ペット可特集」という比較的大きいバナーがあったところ
= 自分のニーズと会社の強みがマッチしていた
松戸やペットに特化した訴求が載っている
= 自分のニーズと会社の強みがマッチしていた
google検索結果をクリックしたらペット可のマンション一覧が出たサイト、
= 探しやすかった
検索にラジオボタンではなく、クリックするごとに条件が絞られていく通常のリンク形式のもの
= 探しやすかった
本日は以上となります。長文にお付き合い頂いてありがとうございました!
さて、次回はいよいよ、下記の展開となります。
問合せ→仲介会社の営業マンの対応の違いを実感!
お店へ訪問・内覧→奇跡的に出会った素晴らしい営業マン!
物件決定、引越しの大変さ。。
とても実のある、楽しい家探しでしたので、是非感じたこと、気付いたことを
お伝えし、不動産賃貸仲介業さまのWEB集客にお役立て頂きたいです。
また次回、どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。伊藤 由希です。
本日のタイトルは、『社名検索によって5割アクセスがあることはいいこと?』ですが、
具体的に言うと今回は、”間接効果測定”というものを題材にしたいと思います。
”間接効果測定”とは、、
とあるサイトによると、
「認知のための広告の効果を測定する機能で、コンバージョンにつながった直近の広告以外の
間接広告の効果を数値で表す」
とあります。
ユーザーが自社サイトに入って、コンバージョン(問合せや会員獲得などのアクション)したときの、
自社サイトに入る以前のアクション(バナーをクリックしたり、リスティング広告のキーワードや、
自然検索時のキーワードでサイトに入ってくるなど)を指します。
コンバージョンは、googleアナリティクスなどの無料アクセス解析ソフトや
リスティング広告の管理画面などで見ることができますが、
コンバージョンをする前に、どのようなアクションを経由してきたのかを見つけること
が間接効果測定です。
。。。例示したほうが分かりやすいかもしれません。
例えば、
1.問合せ獲得直近のアクション
⇒google自然検索で、キーワード「ダイヤモンドメディア不動産」を使用
2.その3日前のアクション
⇒リスティング広告(googleアドワーズ)で、キーワード
「賃貸マンション 外苑前 20万円 ペット可」を使用
3.その5日前のアクション
⇒athomewebの物件情報ページから流入
4.その3か月前のアクション
⇒リスティング広告(Yahoo!リスティング広告)で、
キーワード「南青山 賃貸マンション」を使用
この、上記2~4のアクションを、間接効果と呼び、
コンバージョンに間接的に効果を発揮したアクションととらえます。
いつもながらですが、不動産仲介会社様を訪問して回っている中で、
「アクセス解析を見ると、大体が社名で検索して入ってきてる。
うちは社名が知られているから大丈夫」
と言われることがままあります。
本当にそうでしょうか?
ということです。
もちろん日々、様々な努力を積み重ねた効力として、
または適切な投資をした結果としての認知力はあると思います。
ただ、全てが会社名を認知されているから、
”最初から社名で検索してくる”わけではないと思います。
落とし穴もあります。
社名を知らない層、御社の事をまだ知らないユーザーを積極的に取り込めていない可能性があります。
会社名を知るために、ユーザーはどのような動きをたどってきたのか??
このあたりを知る、改善する方法は、また次回お伝えしたいと思います。
本日もありがとうございました。
本日のタイトルは、『社名検索によって5割アクセスがあることはいいこと?』ですが、
具体的に言うと今回は、”間接効果測定”というものを題材にしたいと思います。
”間接効果測定”とは、、
とあるサイトによると、
「認知のための広告の効果を測定する機能で、コンバージョンにつながった直近の広告以外の
間接広告の効果を数値で表す」
とあります。
ユーザーが自社サイトに入って、コンバージョン(問合せや会員獲得などのアクション)したときの、
自社サイトに入る以前のアクション(バナーをクリックしたり、リスティング広告のキーワードや、
自然検索時のキーワードでサイトに入ってくるなど)を指します。
コンバージョンは、googleアナリティクスなどの無料アクセス解析ソフトや
リスティング広告の管理画面などで見ることができますが、
コンバージョンをする前に、どのようなアクションを経由してきたのかを見つけること
が間接効果測定です。
。。。例示したほうが分かりやすいかもしれません。
例えば、
1.問合せ獲得直近のアクション
⇒google自然検索で、キーワード「ダイヤモンドメディア不動産」を使用
2.その3日前のアクション
⇒リスティング広告(googleアドワーズ)で、キーワード
「賃貸マンション 外苑前 20万円 ペット可」を使用
3.その5日前のアクション
⇒athomewebの物件情報ページから流入
4.その3か月前のアクション
⇒リスティング広告(Yahoo!リスティング広告)で、
キーワード「南青山 賃貸マンション」を使用
この、上記2~4のアクションを、間接効果と呼び、
コンバージョンに間接的に効果を発揮したアクションととらえます。
いつもながらですが、不動産仲介会社様を訪問して回っている中で、
「アクセス解析を見ると、大体が社名で検索して入ってきてる。
うちは社名が知られているから大丈夫」
と言われることがままあります。
本当にそうでしょうか?
ということです。
もちろん日々、様々な努力を積み重ねた効力として、
または適切な投資をした結果としての認知力はあると思います。
ただ、全てが会社名を認知されているから、
”最初から社名で検索してくる”わけではないと思います。
落とし穴もあります。
社名を知らない層、御社の事をまだ知らないユーザーを積極的に取り込めていない可能性があります。
会社名を知るために、ユーザーはどのような動きをたどってきたのか??
このあたりを知る、改善する方法は、また次回お伝えしたいと思います。
本日もありがとうございました。
『集客における具体的な評価指標の作り方、改善方法』
こんにちは。伊藤 由希です。
前回は、問合せと来店率、成約率で正確な媒体効果についてお話ししました。
(2011-01-27)【不動産集客用ブログ】問合せと来店率、成約率で正確な媒体効果を。
「鳴る」にも来店、成約に結び付くもの、結びつきにくいものがあるために、
媒体の評価を一度精緻に測り、実態を明らかにすることをお伝えしました。
媒体ごとに、
鳴った数
来店した数、率
成約した数、率
を見るということです。
今回は、より具体的に、どうやって測るのか、それをどう改善に結び付けていくのかを、
実際に例を出してお伝えします。
これは、新しい見方ではなく、恐らくは”知っているけど今までやっていなかった”
ものになると思います。
が、多くの不動産仲介業者様にとってとても大事な検証・改善作業になりますので、
是非今週中に検証だけでも実施してみてください。
さて、
鳴った数
来店した数、率
成約した数、率
を、どう測るか。
1.問合せ数、来店数、成約数を、集客媒体・施策ごとに比較して洗い出します。
図1

※自社ホームページ項目は、リスティング広告、SEO対策なども含みます。
勿論、これを別項目として細かく見るとさらに精緻になります。
ここで単純に、問合せだけではなく、来店、成約への貢献度を媒体・施策ごとに見ることができます。
指摘したいところが、2つ。
ひとつ目は、来店率は結構媒体・施策ごとに違ってくる、ということです。
ふたつ目は、”重要なのは来店率”ということです。
なぜなら、成約率は営業スタイルが最も影響するためです。
しかし、ここでひとつ見ておきたいのは、
媒体・施策ごとに成約率にばらつきがある/ないということを見つけることです。
これは別途、媒体特性と営業スタイルの検証を行うと良いでしょう。
2.次に、同じように投下コストも集客媒体・施策ごとに比較して洗い出します。
図2

そうすると、実際に投資対効果を明確にすることができます。
「なぜこの媒体は来店率が低いのか」は、ここも別途検証するとして、
”鳴る”ことだけにこだわった場合、投下コストを効率的に運営できていないことが
明らかになります。
3.最後に、”改善” について。
単純に、来店率が高い媒体・施策によりコストを配分します。
そうすると、シミュレーション上では、このようになります。
図3 このような投資配分にすると、、

図4 以下のシミュレーションが考えられます。

問合せ数は230件 → 440件に。
来店数は70件 → 175件に。
成約数は16件 → 45件に。
シミュレーション数値ですから、多少わかりやすくオーバーに記載しています。
しかし同じ100万円を投資した場合、どれだけ成果を出せるか、リアルに状況がつかめてくるでしょう。
ちょっとワクワクもしてくるはずです。
ここで一点注意です。
経験上シミュレーション通りにすぐ結果が出るとは限らないことです。
そのため、急激な投資コスト配分は避け、
少しずつ変化させていくといいでしょう。
成果がシミュレーションに近い形で出始め、徐々に投資配分を最適化していく。
ここが重要です。
繰り返しますが、この簡単な作業に時間と手間を投資していない不動産会社は多くあります。
なので、是非今週中に実施してみてください。
具体的にリスティング広告やSEO、自社ホームページでの来店率を高めるためにどうすれば良いか?
ここをご検討される際は、一度ご相談ください。
mail: y.ito@diamondmedia.co.jp
℡: 03-6903-7866
ダイヤモンドメディア株式会社(http://www.diamondmedia.co.jp/)
よろしければ訪問し、具体的に現状を伺った上で回答を差し上げます。
今週は以上です。
ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。
こんにちは。伊藤 由希です。
前回は、問合せと来店率、成約率で正確な媒体効果についてお話ししました。
(2011-01-27)【不動産集客用ブログ】問合せと来店率、成約率で正確な媒体効果を。
「鳴る」にも来店、成約に結び付くもの、結びつきにくいものがあるために、
媒体の評価を一度精緻に測り、実態を明らかにすることをお伝えしました。
媒体ごとに、
鳴った数
来店した数、率
成約した数、率
を見るということです。
今回は、より具体的に、どうやって測るのか、それをどう改善に結び付けていくのかを、
実際に例を出してお伝えします。
これは、新しい見方ではなく、恐らくは”知っているけど今までやっていなかった”
ものになると思います。
が、多くの不動産仲介業者様にとってとても大事な検証・改善作業になりますので、
是非今週中に検証だけでも実施してみてください。
さて、
鳴った数
来店した数、率
成約した数、率
を、どう測るか。
1.問合せ数、来店数、成約数を、集客媒体・施策ごとに比較して洗い出します。
図1

※自社ホームページ項目は、リスティング広告、SEO対策なども含みます。
勿論、これを別項目として細かく見るとさらに精緻になります。
ここで単純に、問合せだけではなく、来店、成約への貢献度を媒体・施策ごとに見ることができます。
指摘したいところが、2つ。
ひとつ目は、来店率は結構媒体・施策ごとに違ってくる、ということです。
ふたつ目は、”重要なのは来店率”ということです。
なぜなら、成約率は営業スタイルが最も影響するためです。
しかし、ここでひとつ見ておきたいのは、
媒体・施策ごとに成約率にばらつきがある/ないということを見つけることです。
これは別途、媒体特性と営業スタイルの検証を行うと良いでしょう。
2.次に、同じように投下コストも集客媒体・施策ごとに比較して洗い出します。
図2

そうすると、実際に投資対効果を明確にすることができます。
「なぜこの媒体は来店率が低いのか」は、ここも別途検証するとして、
”鳴る”ことだけにこだわった場合、投下コストを効率的に運営できていないことが
明らかになります。
3.最後に、”改善” について。
単純に、来店率が高い媒体・施策によりコストを配分します。
そうすると、シミュレーション上では、このようになります。
図3 このような投資配分にすると、、

図4 以下のシミュレーションが考えられます。

問合せ数は230件 → 440件に。
来店数は70件 → 175件に。
成約数は16件 → 45件に。
シミュレーション数値ですから、多少わかりやすくオーバーに記載しています。
しかし同じ100万円を投資した場合、どれだけ成果を出せるか、リアルに状況がつかめてくるでしょう。
ちょっとワクワクもしてくるはずです。
ここで一点注意です。
経験上シミュレーション通りにすぐ結果が出るとは限らないことです。
そのため、急激な投資コスト配分は避け、
少しずつ変化させていくといいでしょう。
成果がシミュレーションに近い形で出始め、徐々に投資配分を最適化していく。
ここが重要です。
繰り返しますが、この簡単な作業に時間と手間を投資していない不動産会社は多くあります。
なので、是非今週中に実施してみてください。
具体的にリスティング広告やSEO、自社ホームページでの来店率を高めるためにどうすれば良いか?
ここをご検討される際は、一度ご相談ください。
mail: y.ito@diamondmedia.co.jp
℡: 03-6903-7866
ダイヤモンドメディア株式会社(http://www.diamondmedia.co.jp/)
よろしければ訪問し、具体的に現状を伺った上で回答を差し上げます。
今週は以上です。
ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。

