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公開日時:2026年1月9日21時28分

事業支援関連銘柄が、推奨時から20%以上上昇しました。
銘柄名は、この記事の下に記載しています。

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リサーチ担当より

業績の安定性にも注目した推奨で、株価も変な安定をしてしまい上昇に少し時間がかかっていますが、業績は変わらず好調で、まだまだ上値はあります。

下のチャートはグロース250指数のものですが、下降トレンドをブレイクアウトしているようにも見えます。

実際、当社推奨銘柄にも資金流入の兆しを感じています。
中小型株の初動を取っていきたいとお考えの方は、ぜひこの機会にご入会をご検討ください。

 

▼推奨時から20%以上上昇した銘柄名はこの下に記載しています。▼

【以降、会員様向け情報です】

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/23246/

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公開日時:2026年1月9日17時54分

 

米雇用統計が程よくいい数字だったことによる米金利上昇での円安や、ファーストリテイリング(+10.7%)の好決算もありまして、日経平均+1.6%、TOPIX+0.9%と反発しました。

 

今日はコア30指数が+1.3%となり、海外機関投資家の買いも戻ってきたようです。

中国の対日輸出規制が民生利用には及ばないというニュースの好感と、米トランプ関税が連邦最高裁で違法とされる(早ければ今晩)可能性を先取りした買いもありました。

 

グロース250指数は+0.7%と、中小型株物色も続きました。

 

カバー+10.8%(スマホ向けゲームの全世界同時リリース発表)、アストロスケール+7.1%(米子会社がNASAの新規調査案件に採択)、トライアル+5.6%(スギHDと協業)、タイミー+3.4%、GENDA+6.8%といった主力が強く、メタプラネット+9.3%、名村造船所+3.2%、マイクロ波化学+13.7%(レアアース関連)、note+8.5%、菊池製作所+11.8%(ロボティクス)のような個人投資家銘柄も大きく上昇と、いい流れが継続しています。

 

引き続き米株次第、為替次第、(ニュース次第)ではありますが、今のところ日本株の売り材料は少なく、買いでのって行ける局面になっています。

来週が楽しみですね。

 

今週もお疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

原文URL
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公開日時:2026年1月9日10時17分

鉄鋼関連銘柄が、推奨時から20%以上上昇しました。
銘柄名は、この記事の下に記載しています。

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リサーチ担当より

昨日今日はレアアース関連銘柄(レアアースを使わないネオジム磁石)として上昇しました。そもそも実力的に株価はまだ上ですので、おかげで目標株価達成時期が早まりましたというところ。もう少し待ちましょう。

 

本年も宜しくお願いします。

当社の推奨銘柄で構成するポートフォリオ(シミュレーション)の昨年のパフォーマンスは以下で着地しました。

【2025年のパフォーマンス】

  • 当社の推奨銘柄で構成するポートフォリオ(シミュレーション):+20.55%
  • グロース250指数:+4.82%
  • 日経平均:+26.18%
  • TOPIX:+22.41%
  • NYダウ:12.97%

 

日経平均は事実上、ウェート上位4社の値動き次第になっているので(参考)気にしないとしても、TOPIXにアンダーパフォームしてしまったのは残念でした。

今年こそは大型株のパフォーマンスをアウトパフォームできるよう、少し推奨銘柄の方針を変えようかと検討中ですので(中小型株メインであることは変わりません)ご期待ください。

 

▼推奨時から20%以上上昇した銘柄名はこの下に記載しています。▼

【以降、会員様向け情報です】

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https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/23237/

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公開日時:2026年1月8日18時52分

 

昨日からの調整局面が今日も続きまして、日経平均-1.6%、TOPIX-0.8%と続落しました。

 

TOPIXはしっかりしてるのでそこまでではないのですが、日経平均は今年初日の寄り付きぐらいのレベルまで下がってきまして、なんとなく今年仕切り直しといった感じです。

それでも昨年比では高いですし、今日は後場寄りと15時から明日のSQに向けてなのか売り崩すような動きもありましたが崩れはせず、売りは出るけれども買いも入ってしっかりしています。

上から戻ってきて安くなってきた銘柄は、いい買いチャンスをもらっているというところですね。

 

キオクシア+2.4%以外の半導体関連銘柄は総じて弱かったですが、少し真ん中からは離れたところで三井金属+4.5%、日東紡績+11.1%あたりがにぎわっていました。

東洋エンジニアリング+5.5%、アサカ理研+8.9%のレアアース関連株が引き続き買われました。

東京電力+3.2%や住友ファーマ+7.8%、造船で三井E&S+3.9%も強かったです。

中国が半導体製造材料ジクロロシランに反ダンピング調査開始で信越化学が-4.0%、米トランプ政権の機関投資家による一戸建て購入禁止方針で住友林業-5.3%など米国住宅事業銘柄が下げました。

 

グロース250指数は+1.4%と上げて引けは702.11と700ptを回復し、中小型株のいい相場が続きました。

 

今日もドローン銘柄がACSL+12.0%、ブルーイノベーション+20.3%、TerraDrone+19.1%と大きく上昇しました。

主力もFFRI+14.8%、GNI+3.4%、カバー+4.5%、ispace+7.8%と強く、非常にいい環境が続きました。

 

 

 

 

 

原文URL
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公開日時:2026年1月7日22時25分

 

中国の対日輸出規制強化の報道があり、軍民両用品輸出禁止と、さらにレアアースが含まれるのではということが懸念され、日経平均-1.1%、TOPIX-0.8%と反落しました。

 

年初からのせっかくのいい雰囲気が中国に水を差された形です。

コア30指数が-1.5%と今日は日経平均、TOPIXを下回りました。昨日一昨日に買っていた主体とは違うでしょうが、海外機関投資家は今日は売ってるのかなという感じで、需給がすぐ変わるのはちょっと嫌なところですね。

 

一方で、東証プライム市場の売買代金は昨日比で増加しており、また、値上がり/値下がり銘柄比率も55%/41%と値上がりの方が多く、相場そのものは崩れていません。

年初は下げるという見通しが多かったところ、それに反して上げていたところで買い遅れていた投資家にとっては、 ここは少し安いところを買うチャンスとポジティブに捉えたいです。

 

キオクシア+9.4%、ディスコ+2.7%が売買代金トップ2で上げましたが、それ以外の半導体関連銘柄は下げるものが目立ちました。

東洋エンジニアリングが+19.5%、アサカ理研が+18.4%などと、レアアース関連銘柄が買われました。

 

グロース250指数は+0.2%と、中小型株への資金の流れが継続しました。

 

ドローンの国内量産化へ助成の政府方針が発表され、関連銘柄はLiberaware+24.3%、ブルーイノベーション+25.5%、TerraDrone+23.4%、ACSL+15.8%と4銘柄すべてストップ高となりました。

 

 

 

 

原文URL
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