【お知らせ】
注目の中小型株情報を入手したい方は、今すぐこちらをクリック!

公開日時:2026年4月21日22時22分

自動車部品×AIデータセンター電源関連銘柄が、推奨時から20%以上上昇しました。
銘柄名は、この記事の下に記載しています。

推奨時のコラムはこちら(会員限定)

リサーチ担当より

ファンダメタルズにいい変化が表れつつあり、テクニカルとしては来月の決算発表前にそろそろ上昇かなという新規推奨が、ドンピシャとなりました。
2日で20%以上の上げですので、ちょっと利食って下がったらまた買いというプレーもできますし、まあしかしいい銘柄ですので、黙って持っておくだけでも良しですね。

このたびは推奨銘柄が好調な結果となり、リサーチのコラム(DX)の会員様、ならびにこの銘柄をイチオシ推奨銘柄として無料でご請求いただいたお客様、誠におめでとうございます。
引き続き良い銘柄をご提案できるよう、努力してまいります。

なお、イチオシ推奨銘柄についてご存じない方のために、ご説明いたします。
当社のLINEに初めてご登録いただいた方へ、1銘柄限定で最新の推奨情報を無料でご案内しております。
まだ一度もご利用されたことがない方は、ぜひお試しください。

LINEのご登録はこちら

▼推奨時から20%以上上昇した銘柄名はこの下に記載しています。▼

【以降、会員様向け情報です】

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/23852/

公式サイト
中小型成長株投資ならウェルスパス投資顧問

【お知らせ】
注目の中小型株情報を入手したい方は、今すぐこちらをクリック!

公開日時:2026年4月21日22時11分

 

米イラン停戦交渉のリミットがいつまでなのかがよく分からなくなっていますが、ともかく最悪の事態は避けられているということをもって楽観、しかし日経平均6万円の前でレベル的な警戒感ということで、日経平均+0.9%、TOPIX-0.2%、グロース250指数+0.4%とまちまちとなりました。

 

東証プライム市場の値上がり/値下がり銘柄比率が32%/64%と下げ銘柄の方が多いながら、売買代金上位10位まではすべてプラスかつ半導体・AI銘柄(と三菱重工)が並ぶというブルマーケット型ともいえる形になっており、昨日とは違って個別銘柄プレーヤーにとっていい日になりましたが、物色が日替わりでのやりづらさが続きました。

 

キオクシア+7.3%、ソフトバンクG+8.5%、フジクラ+6.5%といった銘柄の大きな上昇があると盛り上がりはありましたね。

日銀追加利上げ見送りの見通しで、銀行株は下げました。

 

中小型株は半導体・AI関連(特に光電融合でオキサイド+16.1%や精工技研+3.7%)含めテーマ株相場が続き、宇宙でSynspective+2.8%、QPS+3.4%、ダイヤモンド半導体でテクニスコ+3.2%、マイポックス+13.1%、リサイクルでリファインバース+21.5%、アミタ+17.2%などといった感じでした。フィジカルAIはちょっと一服し、ユニチカは+17.0%からの-18.7%ストップ安でした。

 

 

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/23851/

公式サイト
中小型成長株投資ならウェルスパス投資顧問

【お知らせ】
注目の中小型株情報を入手したい方は、今すぐこちらをクリック!

公開日時:2026年4月20日19時42分

教育ICT・FAロボティクス関連銘柄のテクノホライゾン(6629)が、当社の設定した目標株価を達成いたしました。
推奨日から仕掛けた場合、約40取れた計算となります

推奨時のレポートはこちら(会員様限定)

リサーチ担当より
実力はあるのになかなか注目されず、大型株が一服の状況でやっと良さに気づいてもらえました。
テーマは豊富でまだアップサイドはありそうです。しかし何しろマクロ情勢不安は続いていますので、確実にいくらかは利食いをしておきましょう。

米・イラン戦争を背景に急落していたマーケットは、徐々に持ち直しつつあります。依然として予断を許さない状況ではあるものの、回復の兆しが確認できる局面に入ってまいりました。そして、この傾向は日経平均株価やTOPIXと比較して、グロース250指数においてより顕著に表れています。

実際、当社が先週金曜日に新規推奨した銘柄は、本日ほぼ変わらずで寄り付いた後、大幅高となりました。マクロ環境が不安定な局面にあっても、光る銘柄を見出すことができる点は、当社リサーチの強みであると自負しております。

当社のもう一つの強みは、推奨銘柄について目標株価とロスカット株価を明確に提示している点にあります。

ご自身の投資を振り返ってみて、いかがでしょうか。買った銘柄が含み損を抱えて塩漬けとなってしまったり、逆に大幅高となった際にどこで手仕舞いすべきか判断に迷われたご経験はございませんでしょうか。手仕舞いのタイミングを逃すことで投資資金が拘束され、今回の米・イラン戦争のような急落局面で、機動的に買い向かうことができなかったというお悩みをお持ちの方も少なくないはずです。

当社の推奨銘柄であれば、あらかじめ設定された目標株価・ロスカット株価に到達した時点で機械的に手仕舞いを行うため、こうした迷いから解放されます。結果として、絶好の投資機会が訪れた際にも、資金不足で買い向かえないという事態に陥ることはありません。

マクロ環境の不透明感が続くなか、確かな投資判断の拠りどころをお持ちいただくために、ぜひこの機会に当社のリサーチコラム会員を体験いただければ幸いです。

▼ 無料ユーザー登録
推奨時から15日以内の直近銘柄(約2銘柄)を無料でご覧いただけます。まずはお気軽にご登録ください。
無料ユーザー登録はこちら

▼ リサーチのコラム会員登録
推奨銘柄コラムをご覧いただけます。本格的に資産形成に取り組みたい方におすすめです。
コラム会員の詳細はこちら

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/23845/

公式サイト
中小型成長株投資ならウェルスパス投資顧問

【お知らせ】
注目の中小型株情報を入手したい方は、今すぐこちらをクリック!

公開日時:2026年4月20日17時44分

 

今日の日本株は調整(金曜日の下げ)の調整(今日の上げ)といった感じで、日経平均+0.6%、TOPIX+0.4%、グロース250指数+1.6%と反発しました。

 

先週金曜日の夜間で日経平均先物は6万円の大台を突破(60,115円くらいまで)と、停戦(イランはホルムズ海峡解放)をはやして原油下げ、株上げと大賑わいだったのですが、週末に少しイラン情勢が怪しくなった(米は封鎖を解かず、ゆえにイランも再び封鎖)分だけ、上げが小さくなりました。まあしょうがないです。

ただそうはいってもイランの方も苦しいはずで、イスラム革命防衛隊の暴走がなければいずれ事態は落ち着くといった楽観論は続いていますので、あとは時間との戦い(日本は早く原油が欲しい)といったところです。

 

東証プライム市場の売買代金は6.6兆円と減少し、指数の数字は強いながらも先週来の変な感覚の動き(超メイン銘柄には利食いの売りが入りがち、同テーマ周辺銘柄や材料系銘柄が大賑わい)は残っており、個別銘柄プレーヤーは今日もややつらいところもある日でした。

まあ超メイン銘柄が下がったところは買えばいいので、中期的なチャンスとしては悪くないとは言えます。

 

売買代金上位は、キオクシア-0.1%、ソフトバンクG+5.5%、フジクラ-4.0%、アドバンテスト-2.8%、古河電工-4.2%、ディスコ+0.1%、レーザーテック+5.4%、JX金属-1.7%と、どちらかといえば弱い方向でのばらつき。

対して、テーマ性のあるもの、中小型株は強く、フィジカルAIで菊池製作所+26.1%、ヒーハイスト+21.2%など、中国関連で安川+4.5%、コマツ+4.5%など、宇宙でアストロスケール+8.1%、アクセルスペース+6.1%など、光電融合でQDレーザ+23.3%、santec+10.4%など、ダイヤモンド関連でEDP+23.4%、テクニスコ+18.0%など、レアアース関連で岡本硝子+11.3%、第一希元素+9.1%などといった感じでした。ユニチカも引き続き強く+21.4%と大幅上昇しました。

 

中小型株の強さはイラン情勢がスッキリしないうちの幕間つなぎの風情もありますが、なにしろ資金循環が潤沢にありますので値幅が大きく、まあなにか2~3個見繕って寄り付きで買っておけばその日でトータルで儲かる風なトレーディングチャンスはありますね。

 

大型株の下げを仕込むもよし、中小型株で遊ぶも良しで、イラン情勢の好転待ちとなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/23841/

公式サイト
中小型成長株投資ならウェルスパス投資顧問

【お知らせ】
注目の中小型株情報を入手したい方は、今すぐこちらをクリック!

公開日時:2026年4月20日1時15分

 

【総評】

投資主体別売買状況・現先合算(4月第2週、4月6日~4月10日、SQ週)

海外が2週連続の買い越し(+1兆5,500億円)、個人は3週連続の売り越し(-8,600億円)。

 

同週の日経平均は大幅高。

米国とイランが2週間の停戦で合意に至ったことが伝わり買い戻しが優勢、海外は現物(+1兆6,400億円)を中心に買い越し、個人は売り越し(現物は-7,900億円)となった。海外勢の順張り、個人逆張りの格好。

信託に大きな動きはなく、GPIFも大きくは動いていないであろう。

尚、同週はSQ週でノイズが大きくなりやすく、3月配当落ち前から続く内外クロスの打ち返しもあり、海外の買い越しは少し割り引く必要がある。

 

先週では、GPIFの一部アクティブファンドの解約があったのではないかという観測が出ていた。複数のファンドが解約された可能性があり、違和感のある場味(個別銘柄の下落)を感じた市場関係者も多い。アクティブファンド売り、TOPIX先物買いを実行されたと思われる。

 

ところで、いよいよ次期TOPIXリバランスの注目度が上がってきている。

採用候補銘柄は下段の通りであるが、特に、新規採用銘柄に注目が集まっている。

【以降、会員様向け情報です】

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/mm/23836/

公式サイト
中小型成長株投資ならウェルスパス投資顧問