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公開日時:2025年5月7日19時17分

グローバル水準と高く評価されるプランニング力と独自の発想を活かし、PRコンサルティングを行う会社。

業績は今期から再成長の見込みであり、しかしまだバリュエーションは安く、EPS成長とPER切り上がりの両面から株価上昇が期待できる。

株価は短中期40%程度、中長期で70%以上のアップサイドを見込みます。

 

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・銘柄詳細
・目標株価・アップサイド

 

【以降、会員様向け情報です】

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https://market.kiwameinvestment.com/column/w5/21597/

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公開日時:2025年5月7日18時16分

売買代金はそこそこありましたので、GW明けで参加者が少なかったということはないのですが、米中貿易交渉開始のニュースはありながらも米FOMC前ということで、日経平均-0.1%、TOPIX+0.3%と小動きでした。一応、TOPIXは9日続伸です。

 

金利上昇を受けて保険、銀行株が強く、ウォーレンバフェット氏が日本の商社を長期保有方針と述べたことで商社株も上昇しました。

GW前比較ではやや円高でしたので、自動車株は弱含みました。

 

グロース250指数も+0.1%と、中小型株も小動きでした。

 

個別銘柄の動きはリスクオフの色がやや強く、QPS研究所-1.6%やSynspective-14.2%など宇宙関連が下げ、主力でGNI-4.0%、カバー-1.1%が下げました。

主力でもフリー+1.3%、トライアル+2.8%、GENDA+3.0%と上げるものもあってややばらついた動きの中で、値動き激しい系の売れるネット広告社+2.3%、カウリス+26.1%、ABEJA+12.0%、MTG+10.8%といった大きな上昇が目を引きました。

 

明日朝(日本時間)の米FOMCを通過し、明後日SQをこなしたあたりからトレンドが出そうですが、明日はまた局地戦のような雰囲気ですね。

焦ることはありませんので、明後日寄り後、もしくは週明けから勝負でいいとみています。

 

 

 

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/21594/

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公開日時:2025年5月6日22時27分

 

(今週は数字のアップデートのみです)

 

1】現在進行中のインデックスイベント 

2】今後のインデックスイベント

3】スケジュール一覧

 

 

1】現在進行中のインデックスイベント 

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公開日時:2025年5月2日18時57分

本日も日経平均+1.0%、TOPIX+0.3%と続伸しました。

グロース250指数は-0.2%と下げました。

 

昨日のコメントが引き続き有効で、ファンダメタルズどうこうではなく、円安、株高がどこまで続くか乗っていくかというマーケットでした。

ドル円は146円手前、日経平均は37,000円手前で少し押し戻されましたが、円安、株高の流れそのものはまだ終わっていません。

 

東証プライム市場の売買代金4.8兆円、東証グロース市場の売買代金1,700億円と、GW中にしては今日も良く出来ていました。

それでもやはりGW中のリスクを嫌って動いていない待機資金は多そうですので、GW中に何もネガティブがなければGW明けは買いが入ってきて強い、そうであれば更に乗っていく、そんな感じになりそうです。

 

グロース250指数は下げましたが、中小型株のほうがリスクに敏感ですので、4連休前の売りが大型株よりもやや大きかっただけでしょう。

こちらもGW明けからいい勝負が出来そうです。

 

今週もお疲れさまでした。

良いゴールデンウィークを!

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/21586/

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公開日時:2025年5月1日17時15分

トランプネガティブが無ければポジティブ、そして日銀金融政策決定会合と植田日銀総裁会見がハト派的で円安が進んだこともあり、日経平均+1.1%、TOPIX+0.5%と連騰記録を伸ばしました。

 

GW中というか前というかで、さすがに売買代金は昨日より減少(東証プライム市場で4.6兆円)しましたが、それでもそこそこの売買代金で上げていますので、雰囲気はいいですね。

 

ドル円も144円台まで戻しており、ファンダメタルズでどうこうではなく、まだ円安、株高は続きそうなのでどこまで乗っていけるかな競争という感じです。

本格的には買えないが、でもこのままずっと上がってしまっても困るので買っておこう、そんな買いで上げてる部分も強いです。それに乗るのか、ほっとくのかは正解はないので、自分のスタイルで自由にプレーといったところですね。

ドル円で148円、日経平均で38,000円が短期的なひとつの上値のメドでしょうか。

 

グロース250指数も+0.6%(引け値680.82)と、中小型株もちゃんとついていっています。

こちらは700手前で上昇が止まってしまう可能性も高そうですが、是非突き抜けて上に行ってほしいものです。

 

サンバイオ+16.3%が東証グロース市場売買代金1位、他に上位で上げたものはispace+5.2%、Heartseed+3.0%、QPS研究所+3.3%、ZenmuTech+3.8%と、宇宙、値動き激しい系の中でもある程度メインのもので、昨日よりは個別銘柄でプレーしやすい感じとなっていました。

 

下がったものでは、売れるネット広告社-7.3%はまあ上げ過ぎでしたからしょうがないとして、オルツ-56.0%はひどいですね。。粉飾決算疑惑が晴れてくれることを願うばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/21581/