個人成績 2016-2017
今シーズンのクラブでの成績は、
62試合出場、平均評価点7.41、
26、
18、
3、
0
獲得タイトルは、リーグ優勝、リーグカップ優勝
代表の成績は、
6試合出場、平均評価点7.66、
9、
2、
0、
0
プレミアリーグ 最終結果
最終結果は以下の通り
順位 点 勝 分 負 得 失 差
1 79 22 13 3 45 11 34 アーセナル
2 78 23 9 6 60 24 36 リヴァプール
3 78 23 9 6 52 27 25 チェルシー
4 71 20 11 7 50 31 19 マンチェスターC
5 70 19 13 6 61 32 29 マンチェスターU
6 60 15 15 8 41 32 9 エバートン
7 57 16 9 13 44 40 4 トッテナム
8 56 16 8 14 37 28 9 ニューカッスル
9 56 16 8 14 51 48 3 ミドルスブラ
10 51 12 15 11 42 37 5 ウエストハム
11 51 12 15 11 48 48 0 アストンヴィラ
12 45 10 15 13 30 33 -3 ストークC
13 45 10 15 13 32 38 -6 サンダーランド
14 44 12 8 18 39 43 -4 フラム
15 44 11 11 16 37 43 -6 ブラックバーンR
16 43 12 7 19 31 51 -20 ポーツマス
17 37 9 10 19 29 47 -18 ボルトンW
18 33 6 15 17 26 42 -16 ウィガンA
19 17 3 8 27 10 61 -51 ハル シティー
20 13 1 10 27 16 65 -49 ウエストブロム
リーグベストイレブン、最優秀選手、得点王、アシスト王に選ばれた。
これで、プレミアリーグの全てのタイトルを獲得。
リーグ優勝、リーグカップ優勝、リーグベストイレブン・最優秀選手・得点王・アシスト王、リーグカップ最優秀選手・得点王・アシスト王
プレミアリーグ 優勝の行方
リーグ最終節、1位と2位の直接対決となったチェルシー対リヴァプールの試合は、1-1の引き分けに終わり、リヴァプールとチェルシーは勝点を78とした。そして、アーセナルは、ポーツマスとの対戦を4-0で圧勝し、勝点を79に伸ばした。この結果、アーセナルがリーグ3位から首位に躍り出て、最終節での逆転優勝を飾った。
リヨンからアーセナルに移籍して4年目。リーグカップやUEFAカップなどのノックアウト方式の大会では、タイトルを獲得したが、長丁場のリーグ戦では、3位、5位、4位と順位以上に首位に差をつけられて優勝を逃してきた。ディフェンス陣の補強に動かないチームは、試合終了間際に失点する悪い流れを招き、何度も勝点3を逃し続けてきた。そのことから、昨年の移籍期間にも他の強豪チームへ移籍することを考えた。しかし、昨シーズンの後半に能力が大幅にアップし、コンバートされたSTで結果が出たことで、再びこのチームで挑戦することを決心する。
今シーズンの前半は、カップ戦での好調とは裏腹に、リーグでは7戦未勝利と苦しみ、一時は首位に立つものの、前半戦終了時点で6位まで順位を落とした。リーグ優勝が厳しい状況になったが、リーグの後半戦から、ベラと2トップを組むとゴールを量産するようになる。すると後半戦は、14勝5分無敗で勝点を重ねることができた。4年目の挑戦でやっと手にしたリーグタイトルは、CL予備戦から他リーグの強豪と厳しい戦いを続けてきた成果。それが、最終節での奇跡の逆転優勝に繋がったと思う。
ウイニングイレブン×UEFA Champions League アニバーサリーBOX【税込】 VT018-J1 [VT018J1]
プレミアリーグ最終節
アーセナルは、前節ニューカッスルに引き分け順位を一つ下げ、3位に後退した。チェルシーもウエストハムと引き分け、最終節を残し、首位は勝点77のリヴァプール、2位は、同勝点のチェルシー、3位は勝点76のアーセナルという並びになった。首位リヴァプールは、2位チェルシーとのアウェイ戦、そして、アーセナルは、リーグ下位のポーツマスと対戦する。アーセナルが逆転優勝するには、最終節での勝利の他、リヴァプール対チェルシー戦の引き分けが条件になった。
アーセナルのホームで行われたポーツマスとの最終節の試合は、コンディションが絶好調でスタメン出場となった。また、ここまで良いコンビネーションからゴールを量産してきたベラと久しぶりに2トップでの同時出場となった。
試合は、前半5分、相手FWのデフォーに単独でドリブル突破され、ピンチを迎える。しかし、キーパーと1対1のシーンで放たれたシュートは、ゴールの僅か右に外れる。その後は、相手にシュートを打たせず、徐々にアーセナルのペースになるものの、得点することが出来ずに前半を終了した。
後半に入っても依然アーセナルのペースで試合は進む。そして、後半57分、ペナルティエリア付近でレオ コーカ-からパスを受けると、深い切り替えしからシュート。逆転優勝するためにどうしてもほしかった先制点がアーセナルに入る。
その後、完全にボールを支配したアーセナルは、後半61分、ゴール正面からのフリーキックをラムゼイが直接狙い、そのこぼれ球を押し込み得点。アーセナルが追加点を上げる。そして、69分、自陣のコーナーキックからのカウンターで右サイドを突破し、ラムゼイへロビングのボールを送る。ラムゼイは、ワントラップから思い切り蹴り込み、追加点を入れる。アーセナルのリードは、3点に。
そして、後半ロスタイム、右サイドを深くえぐり、中央で待つベラへグラウンダーのパスを送る。これをベラがスライディングで合わせ4点目。
最終節は、4-0でアーセナルが圧勝し、逆転優勝に望みを繋いだ。そして、チェルシー対リヴァプールの結果を待つ。
プレミアリーグ 残り2節
リーグ戦は残り2節。一時は首位に立ったアーセナルだったが、34節のエバートン戦に引き分けてしまい、順位を3位まで落とした。しかし、その後、リーグ戦2連勝で、再び順位を一つ上げ2位に浮上。混戦となった優勝争いは、首位チェルシーが勝点76、2位アーセナルが勝点75、3位リヴァプールが勝点74で続いている。最終節には、チェルシー対リヴァプールの直接対決も組まれており、アーセナルも充分に優勝の可能性が残されている。
【16時までのご注文完了で当日出荷可能!】【送料区分A】【在庫あり】コナミ PS3 WORLD SOCCER ...
CL決勝戦
アーセナル対チェルシーの対戦となったチャンピオンズリーグの決勝戦。
試合の立ち上がりから積極的に攻め込んだアーセナルだったが、前後半通じて得点を上げられず、延長戦へ。しかし、延長戦でも決着はつかず、PK戦に進んだ。
アーセナルは、一人目のベラ、3人目のセスク、4人目のレオ コーカーとここまでチームを支えてきた選手が揃って外してしまい、PK1-3で惨敗した。
またCL個人賞が発表され、最優秀選手に選ばれた。得点王は、ファン デル ファールト、アシスト王はランパードが選ばれた。
FAカップ決勝戦
マンチェスターCとのFAカップ決勝戦
この試合は、コンディションが絶不調でベンチスタートとなった。
前半29分、左コーナーキックのセカンドボールを拾ったアーセナルは、ショートパスを繋ぎ、左サイドで待っていたプイナツニヒへパスを送る。プイナツニヒは、センターで待つソングへパス。ソングは、これをダイレクトで合わせ、ゴール。アーセナルが先制した。 1点リードのまま前半を終えたアーセナルは、後半に入るとマンチェスターCに押し込まれる形になる。そして、後半64分に途中出場。直後にシュートを放つが惜しくもバーに弾かれ追加点とはならなかった。そして、試合終了のホイッスル。
アーセナルがFAカップ優勝を決めた。
CL決勝トーナメント 2回戦
アーセナルのホームで行われたCL準決勝の対戦相手は、レアル マドリー。
コンディションは絶好調で、STとしてスタメン出場した。試合は前半立ち上がりの4分、シュートのこぼれ球をベラがダイビングヘッドで合わせてアーセナルが先制する。アーセナルは、マドリーに押し込まれるシーンもあったが、相手にシュートを打たせず、前半を終了した。そして後半へ。後半61分、前節リーグ戦でもPKを与え退場したシルベストルが、この試合でもペナルティエリア内でファールを犯し、PKを与えてしまう。これをマルクス ベルグが落ち着いて決め、1-1の同点に。ホームで痛いアウェイゴールを奪われたアーセナルは、後半80分、ドリブル突破から得点し、再びアーセナルがリードを奪う。
しかし、アーセナルの逆襲もここまで。試合はそのまま終了し、アーセナルがホームでの1Legを2-1で勝利した。
そして、レアル マドリーの本拠地での2Leg。前回の対戦で、アウェイゴールを奪われたアーセナルは、アウェイでも積極的にゴールを狙う。前半4分のファーストシュートを皮切りに、怒涛の攻撃を見せたアーセナルは、前半終了間際の40分、ペナルティエリアの僅か外からのフリーキックをデニウソンが直接決め、先制した。
後半に入っても以前ペースを握ったアーセナルは、後半71分、セカンドボールを奪ったベラがペナルティエリアに持ち込みシュート。これが決まって追加点を奪う。システムを3トップに変更したマドリーだったが、その後も得点を入れることが出来ずに、0-2でアーセナルが勝利した。
CLの準決勝を2戦2勝としたアーセナルは、CLの決勝へ。決勝の相手は、インテルを通算4-0で破ったチェルシーに決まった。
プレミアリーグ 第28節
リーグ1位、2位の直接対決となったリヴァプールとの一戦。
アーセナルは後半戦を6勝2分けと好調で、前節、順位を一つ上げリーグ2位に浮上した。リーグ首位のリヴァプールとは勝点差3の僅差で、この試合に勝利して、リーグ首位に立ちたい。
リヴァプールのホームで行われたプレミアリーグ第28節。
試合は前半からリヴァプールがペースを握りかけるが、ディフェンスが巧く防ぎ、シュートを打たせない。すると、前半38分、スローインからの流れで、レオ コーカーがグラウンダーのクロス。ワントラップからシュートし、アーセナルが先制した。
徐々にペースを握るアーセナルだったが、その後はシュートが入らず、前半0-1でリードし終了した。そして、後半68分、カウンターからディフェンスの裏へのスルーパス。ベラが落ち着いて決め、アーセナルが追加点を入れる。
残り時間、リヴァプールの反撃を防いだアーセナルは、この試合を0-2で勝利し、首位に浮上した。
しかし、1位から3位が勝点1差に入り乱れる混戦で、残り試合も1戦として気を緩められない試合が続く。
送料無料 ! 英国直輸入 !リバプール FCオフィシャル グッズJaquard Knit Scarf 1892レッズ マフ...











