ワールドカップ グループリーグ
日本対アルゼンチンの初戦は、前半終了間際の42分、水野、前田、内田、前田と渡ったボールをシュート。コンビネーションから日本が先制点を入れる。
その後、2点の追加点を上げた日本が第1戦を3-0で勝利した。
第2戦、日本対デンマークの試合は、前半終了間際の44分、コーナーキックから失点。しかし、後半に入り、高原のゴールなどで3点を上げた日本が3-1で逆転勝利した。
グループリーグ最終戦
日本対オランダの試合は、0-2で惨敗。
しかし、最終成績でグループ1位となった日本は、決勝トーナメント進出を決めた。
最終結果は以下の通り
点 勝 分 負 得 失 差
日本 6 2 0 1 6 3 3
オランダ 6 2 0 1 5 3 2
アルゼンチン 6 2 0 1 5 5 0
デンマーク 0 0 0 3 2 7 -5
ワールドカップ開幕
日本は、オランダ、デンマーク、アルゼンチンと同じグループに入った。
自身3度目のワールドカップ。今度こそ、ベスト16以上の成績を収めたい![]()
A ドイツ、ルーマニア、ペルー、ナイジェリア
B チェコ、ギリジャ、パラグアイ、中国
C イタリア、スコットランド、コスタリカ、韓国
D スペイン、イスラエル、メキシコ、ガーナ
E ポルトガル、クロアチア、セネガル、オーストラリア
F イングランド、ノルウェー、チリ、エジプト
G オランダ、デンマーク、アルゼンチン、日本
H ロシア、北アイルランド、ブラジル、コートジボワール
セリエA 最終結果
順位 点 勝 分 負 得 失 差
1 82 25 7 6 54 22 32 インテル
2 71 20 11 7 41 24 17 ローマ
3 69 18 15 5 46 23 23 ACミラン
4 67 19 10 9 49 29 20 ジェノア
5 67 20 7 11 43 30 13 ユベントス
6 66 18 12 8 42 29 13 ウディネーゼ
7 58 16 10 12 42 37 5 アタランタ
8 57 14 15 9 44 37 7 サンプドリア
9 55 16 7 15 43 36 7 フィオレンティーナ
10 55 17 4 17 40 39 1 ナポリ
11 53 13 14 11 38 32 6 シエナ
12 51 14 9 15 41 45 -4 ラツィオ
13 45 11 14 13 36 37 -1 パレルモ
14 47 12 11 15 38 43 -5 レッチェ
15 47 11 13 14 29 31 -2 トリノ
16 46 9 11 18 31 55 -24 レッジーナ
17 37 8 13 17 29 44 -15 カリアリ
18 28 6 10 22 21 43 -22 カターニャ
19 24 5 9 24 24 60 -36 ボローニャ
20 19 5 4 29 28 63 -35 キエーヴォ
最優秀選手はイブラヒモビッチ、得点王はディエゴ ミリート、アシスト王にハムシクが選ばれた。
セリエA 前半戦終了
ミランは、開幕6連勝の後、数節調子を落としたがその後は順調に勝点を重ね、前半戦終了時点でリーグ2位に位置している。ここまでの前半戦でスタメンに定着したとは言えず、CFやOMFのポジションを交替しながら出場している。スター選手の多くがプレミアリーグに流れ、弱体化したセリエAでは、
9、
1と結果を残せているが、ほとんどが個人技からのゴール。また、デルピエーロ、カカ、パトとの同時出場も数回に留まった。
順位 点 勝 分 負 得 失 差
1 44 13 5 1 32 9 23 インテル
2 39 11 6 2 22 7 15 ACミラン
3 35 10 5 4 23 12 11 ウディネーーゼ
4 35 10 5 4 23 12 11 フィオレンティーナ
5 34 10 4 5 30 15 15 ジェノア
6 33 9 6 4 22 16 6 ローマ
7 30 8 6 5 23 19 4 サンプドリア
前半戦終了時
初スタメン
ミランは、開幕3連勝。
ここまでの個人成績は、
1、
1。第4節のカリアリ戦で、ミランに移籍して初めてスタメンで出場した。試合は、後半53分のコーナーキックからカカがゴールし、1-0でミランが勝利した。
また、カカ、デルピエーロ、パトとの同時出場はならなかった。
2017-2018
所属チーム ACミラン
年齢 26
国籍 日本
身長 172
体重 58
利き足 右足
WG,SMF,CF,ST ポジション
92 オフェンス
66 ディフェンス
83 ボディバランス
86 スタミナ
95 トップスピード
89 加速力
78 レスポンス
86 敏捷性
83 ドリブル精度
95 ドリブルスピード
85 ショートパス精度
86 ショートパススピード
85 ロングパス精度
86 ロングパススピード
93 シュート精度
83 シュート力
89 シュートテクニック
83 フリーキック精度
87 カーブ
84 ヘディング
88 ジャンプ
83 テクニック
76 攻撃性
74 メンタリティ
53 ゴールキーパースキル
76 連携
4 コンディション安定度
4 逆足精度
4 逆足頻度
A ケガの耐性
ドリブラー、ポジショニング、飛び出し
ドリブルキープ、ストライカー、1vs1シュート、ミドルシュート、PKキッカー
今回の移籍期間では、フィオレンティーナ、ローマからオファーがあった。