ワールドカップ グループリーグ
日本対アルゼンチンの初戦は、前半終了間際の42分、水野、前田、内田、前田と渡ったボールをシュート。コンビネーションから日本が先制点を入れる。
その後、2点の追加点を上げた日本が第1戦を3-0で勝利した。
第2戦、日本対デンマークの試合は、前半終了間際の44分、コーナーキックから失点。しかし、後半に入り、高原のゴールなどで3点を上げた日本が3-1で逆転勝利した。
グループリーグ最終戦
日本対オランダの試合は、0-2で惨敗。
しかし、最終成績でグループ1位となった日本は、決勝トーナメント進出を決めた。
最終結果は以下の通り
点 勝 分 負 得 失 差
日本 6 2 0 1 6 3 3
オランダ 6 2 0 1 5 3 2
アルゼンチン 6 2 0 1 5 5 0
デンマーク 0 0 0 3 2 7 -5